第5話 お客さん、どの時代から来た人?への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
異なる客との一話完結の出会いが、同じ店と店主を軸にゆるやかにつながる、まさに連作短編ですね。壮大な異世界や未来を「在庫」「値段」「客」として扱う感性が秀逸で、笑いながら“価値とは誰が決めるのか”まで考えさせられますね。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話 在庫がダブついてましてねへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
無限堂としても、仕方なかったんでしょうね。
売り手のきもちも無限堂の気持ちもよくわかる描写、さすがです
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
よければ、私の作品も読んでください!
https://kakuyomu.jp/users/5ay0
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2話 昔の型のほうが装甲もフレームも頑丈で壊れにくいよへの応援コメント
あ…これ、面白いやつ!
よい作品を見つけました!読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!