第1話 外国の話への応援コメント
オオカミの怨みは深いですね。
オオカミの仲間を殺しただけでなく、よそ者の男にも酷い扱いをしていた村の人達は、報いを受けたとも取れますね。
そんなオオカミの剥製。死後も怨みが残っているのではと想像してしまいます。
こういう噂って出所がハッキリしてなくて真偽は定かではありませんけど、不思議と聞き入ってしまいそうです(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
こんばんは
兄さんにも、弟さんにも訪れていただきありがとうございます!
私にとっては児童小説でのホラーは初の試みなので💦
成功するかどうかドキドキです💦
そういうときに弟さんにも好意的に受け止めてもらえるとホッとします
日本はまだオオカミを神と見ていたところもあって、オオカミを虐待するような話はあまりありませんけど、向こうでは牧場を荒らすものとして追いやられていました
それはでも、人間の都合
オオカミにとっては恨むべき相手ですよね、人間は
剥製ってけっこうこわいと私は見ています
死んだ後もさらし者にされているようなものですから
そんな怖さを感じてもらえたなら怪談としては成功?
うわさに聞き耳を立てる、「ねぇね」「ナイショだよ」って広げる、小学生ならではのところもありますよね
聞き入ってしまうってなってもらって会話劇にした甲斐もあります♪
編集済
第1話 外国の話への応援コメント
人間からすれば飾りとなってる剥製ですが、狼からすれば仲間や自らを殺されたあげく見世物にされているのですから、恨みが積もっていてもおかしくありませんね。
この噂、果たして本当でしょうか(; ・`д・´)
小学生の頃って、学校にあるありとあらゆるもので、こういう怪談を考えていたような気がします(#^^#)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
こんばんは
訪れていただきありがとうございます!
兄さんにも来ていただけるとは!
かなりドキドキです💦 児童小説は初心者ですので
怪談は別ですが、児童小説としての怪談になっているかは本当に💦
うわさ、本当のでしょうか?
都市伝説、学校の怪談って、そうですよね、「うわさ」がもとになっています
決して自分が体験したとかではなくて
小学生時代から兄さんは怪談考えていらっしゃいましたか! さすがに私はなかったですけど、怪談は好きでした
そういうのを出せればとこの先も励んでみます!
第1話 外国の話への応援コメント
ホラーは苦手ですが、このくらいなら我慢できるかな:(;>д<):
毎日投稿のためにこのレベルの作品が書けるとはさすがです。凄い人気が出て、いつか代表作のひとつになったりして! 指の間から読んで応援しますね( •ω- )☆
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
ご無理なさらず💦
コメントも満天星も大変うれしいですが💦
本格的ってどのレベルかはわかりませんけど、児童文庫でもホラーは人気なので、そのレベルを目指しています
学校の怪談レベルで
時にはそれだからこそ遠慮のない残虐残酷なものありますけど💦 そこまではするつもりありません
人によって怖いって思うレベルも違うので、そこはなんとも私(作者)からいえないものありますが、でも小学生にトラウマを植え付けるようなものにはするつもり有りませんので
とはいえ、児童文庫のホラーもなかなか侮れない怖さのものありますけどね😢
いやいや、かなり苦労していますよ、もちろん!
最初は400字で行こうと思ったんです
その枠では描けなかっただけですから💦 自ら修羅の道を歩んでいます!(笑)
それでも三日間ほど足りないのです
毎日投稿出来るかどうかは予断許しませんけど、実はそこまでこだわっていません
応援していただければ幸いです!!
第1話 外国の話への応援コメント
理科室あるあるですね!
楽しみ!
人体模型が動いたりするのでしょうか?
昔、占い師になる前は理科の教員でした…(笑)
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
コメントありがとうございます
楽しみなんてことも言ってもらって💦
理科の先生でしたか!
いや、こうしてカクヨムでものを書かれているのでてっきり国語かと思っていたと、短絡的に💦
それはそれとして、そうなんです!
そういう学校の怪談とか、都市伝説とか、それをベースにしています
ちょっとだけ裏話をすると「熊」も考えたんですけど、いまは微妙ですからね
それでちょっと縁遠いであろう、でもありそうなオオカミにしました
予定では怪談として定番的なものを出していくつもりですが、残念ながら? 人体模型は動きません!(笑)
第1話 外国の話への応援コメント
最後の1行、ウフフが意味深。続くの? これは1話で終了?
続くとなると・・恐いことが・・??
恐がりですけど大丈夫でしょうか。
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
ていうか、まさかろーばたんが!
まず、続きます
その意味を持たせるためにも、第1話の最後は意味深にしました
連作で10話完結のつもりです
こわがりにはお勧めしません(笑)
半分冗談ですけど、児童小説の範囲でのホラーにはしているつもりですので
「子どもを怖がらせるくらい」
のレベルにしているつもりです
そこはでも、ヨム人によって違うと思うので💦
途中で離脱、ページをそっと閉じる、全然! かまいませんので
今回はコンテストも読者選考も関係ない、毎日更新を満たすためだけの作品ですから
もちろんついて来てもらえればうれしいですが💦
追記:
作品の概要は今日の近況に上げましたので
第1話 外国の話への応援コメント
こんにちは。
教室の怪談の雰囲気、怖かったです。
おとぎ話と怪談、児童文学のミックスですね。
この後、なにも起こらないといいですね。
犬も入って来ていましたし、女の子たち、無事に帰れますように……
そういえば、小学生の時に学校の中に犬が入ってきたことがありました。
階段を駆け上がって来て、目が合って怖かったです( ˙▿˙ ; )
開けっ放しだから迷い込んだんでしょうね。
それをちょうど、思い出しました。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
さっそくおいでいただき満天星まで! ありがとうございます!!
怖いといってもらってよかったです💦
児童向けなので極力ソフトにしています
もっとねっとり描くことは可能でしょうけど、まずはこんな感じとつかみですね
このあとは当然! いろいろ起こります
10話で完結予定ですが、そこは怪談なので💦
無事に帰れますか、どうか
見届けていただけると幸いですが、みつきさんのペースで
最後に犬の話
必ずどこの小学校、誰もが、経験しますよね!
あれって何だろう?(笑)
私は犬を飼っていましたけど、それでも怖いものですよね
けっこうパニックになります
どこにでもあるような話にもしていくつもりなので思い出をたどってもらえたならそれもうれしいことです
第1話 外国の話への応援コメント
ドキドキです!
オオカミと人間が共存するのは難しいのかもしれないけど、被害がないなら
一緒に生きる道もあったでしょうに(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
あ、でも、うそうそって言ってるからー
ほっとしてます(汗)
作者からの返信
桔梗 浬さま
こんばんは
コメントも満天星もありがとうございます
オオカミと人間との共存
今でこそ、オオカミは森の秩序を保つ存在として守られているところありますが、昔は牧場を荒らす存在として駆逐されていました
そんな悲哀まで感じていただけたなんて!
でも、さて、うそでしょうか?
まだわかりませんよ?
浬さんのお気に召していただければって、そんないい方もあれですけど💦
続きものなのでお付き合いただければ幸いです
もちろんそれは浬さんのご自由に、ですが♪