第10話 うちのクラスの話への応援コメント
助かったーーー。
花子さん、自分で話させて自分で怖がってるふりをしていたのですね。
子どもの頃、怖い話って確かに流行ってました!
それにしても、よかった。
みっちゃんも帰って来れて。
作者からの返信
桔梗 浬さま
おはようございます
そう、そうだったのです!
ほら、怖がる子がいればなおさら怖い話をして盛り上げて楽しんでしまうって、あるじゃないですか? 花子さんはそれをさせてお化けの世界に寄せようとしたのですね
彼女はでも、それが悪いことだと「ごめんなさい」出来たので帰ってこられたのです
みっちゃんもおかげで助かった! 良かった!!
怖い話、何でしょうかね? 好き嫌い、聞けた、聞けなかったはありますけど、子どもの頃ってどんな世代でも怖い話って流行りますよね?
児童書でもずっとホラーは人気ですし
何かしら心理学的なものもあるんでしょうけど、あぶないことはあまりしないでほしいです
肝試しで廃屋へとか、こっくりさんに入り込み過ぎてしまうとか、そういうのは大人が止めないといけないんだろうなって、大人になった今では考えさせられます
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
うわ!
怖がっていたはずの子が!!!!
えっ? まさかのー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾キャー
作者からの返信
桔梗 浬さま
おはようございます
朝からこわい話にお付き合い只木ありがとうございます
そうだったのです!
ついに明かされた真実です!
怖がっている、ふりをすることで、彼女にもっともっとこわい話をさせようとしていたのですが……
さて、次回、ふたりがどうなるか? ですね
第8話 となり町の話への応援コメント
う、うわーーーーー。
後ろに!
怖いです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
でもページをめくってしまうのです(汗)
作者からの返信
桔梗 浬さま
こんばんは
怖いのにページをめくってしまう! ありがとうございます!!
ホラーってそうそう書かない私ですが、怖いのにってそういってもらえることがうれしい、快感(笑)と初めて知りました!!
振り向けば、うしろに! こわいですよ、それは😨
その後 わたしの話への応援コメント
歩ちゃん。
改めまして完結お疲れ様です。
夏休みの怪異が「うそ」とされていく一方で、主人公の心だけには確かに痕跡が残っている。
その忘れたいのに忘れられない感じが怖く、同時に子どもらしい罪悪感や友情の芽生えが丁寧に描かれていて胸に響きました。
レモンアメの包み紙のような、日常の中に紛れ込む小さな異物が、物語の余韻をさらに深くしていますね。
花子さんの「さかさまの世界」が、最後までそっと影を落とす締めくくりでしたがホラーの世界、ちょっと怖いけど楽しませて頂きました。
作者からの返信
この美のこさま
本作も丁寧に最後まで、そして掘り下げていただき、改めてありがとうございます
もうほんと! そこまで見ていただいたならいうこと何もないです!
その通りなので!
児童小説の難しさをお話させていただきましたけど、ホラーらしく「助からない」にすることも出来たかもしれません
しかし、児童小説だから、私の作風、私の心にも準じて、救いのあるラストにしました
そこを「子どもらしい」と評価してもらえると、ああ、児童小説がちゃんと書けたんだなあって、感動にも近く、じぃんと心が熱くなります
ありがとうございます
余韻的な、夢ではない、現実だったんだの怖さを残すのだけは、ホラーっぽくこだわってみました
こちらこそ、何度でも感謝です!
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
うわぁ、意外な展開にビックリ!!
夏休みの明るい午後の空気の中に、じわじわと忍び寄る影がとても効果的でした。
みっちゃんの「さびしさ」と花子さんの「さびしさ」が重なる構図が怖さと哀しさを同時に呼び込んでラストの正体明かしで迫ってくる感じにきゃぁ~でした。
作者からの返信
この美のこさま
こちらにもいらしていただいて感謝です!
「きゃぁ~」と、悲鳴いただきました! とは、変なことですけど💦 児童向けとはいえそこはホラーですからこわがってももらわないと
この展開は最初から決めていたことですし、忍び寄ってくる、近寄ってくる構図にここで気づいてもらえるかどうかもカギでした
作者として構成や表現に苦労するところ、見てもらえたのはうれしいです!
その後 わたしの話への応援コメント
まずは謝罪を、前回のお話で勘違いしてコメントしてすみませんでしたm(__)m
後で読み返して気が付いて書き直したんですが遅かったようで、大変申し訳なく思います。
さて、改めて完結おめでとうございます^^
トイレの花子さんがジメジメした薄暗いトイレで一人ぼっちでいるのかと思うとそれは寂しいだろうなと思いました。こちらからすると怖い存在だけど花子さんからすると誰かと話したい一緒に何かしたいと思うのも分かる気がします。
でもやっぱり生きている人とオバケは友達にはなれないですね、あっちの世界には行けませんし行きたくないです。
最後は二人が友達になれて本当に良かったです^^
作者からの返信
日間田葉さま
こんばんは
全然! 大丈夫ですよ!!
エピローグはエピローグですから、本編は前に終わっているのですから
そのお気持ちがうれしいです!!
さて(笑)
改めましてありがとうございます!
皆さんに読んでもらえたからこそ、最後まで描き切ることが出来ました
この結末にしても、かなり悩んだんですが、やっぱり救いのある方がいいので
友だちになるのも含めて
花子さんはそうです、この世の人ではないので
よく言うじゃないですか? 死んだ人に同情してしまうと引っ張られてしまうって
それですよね
花子さんの身になればさびしさは当然でしょうけど、きっといつか、花子さんを真に助けてくれる存在は現れますから
そこは割り切るしか仕方ないですよね😢
第8話 となり町の話への応援コメント
となり町の何気ない日常から、じわじわと恐怖が迫ってくる構成がとても巧みです。
リカちゃんの声が近づいてくるたびに息が詰まり、最後の「足を引きずっていた」というのがぞっとするほど怖いです。
子どもの語り口の素朴さとは裏腹に怪談の不気味さが際立ちますね。
作者からの返信
この美のこさま
こちらでもこんにちは
怪談、いっぱい追って下さりありがとうございます
リカちゃんやメリーさんの電話怪談はそうなんですよね、じわじわと迫ってくるので
その怖さ、逃れられない恐怖、そこがしっかり出来ていないと怪談として成立しないと考えていたので
淡々と素朴に、子どもの語り口なんだけど、だからこそは意識しました
そうしたところを認めてもらえるのはやはりうれしいことです!
怪談でそれも変な感じもしますが💦
その後 わたしの話への応援コメント
完結おめでとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
最後はもう怖くないとわかっていたので安心して読んでいましたが、確かに花子さんは消えたわけじゃなくて……と考えたらぞわっとしました。ホラーあるあるの余韻ですね。
にしても、やっぱりホラーは読むのが大変(^_^;) 辛さの段階みたいにホラーにも甘怖、中怖、激怖とかの表示があれば選びやすいのにw
作者からの返信
いとうみことさま
こんばんは
ここまでお付き合い本当にありがとうございました
最後はエピローグ後始末のようなものですが、ホラーあるあるの怖い余韻で締めました💦 それも含めて定番だったので、ホラーとしては中怖くらいでしょうか?
甘怖はきっとホラーと見せかけてのギャグオチだと思います(笑)
激怖になるともはや普通にホラー小説でしょうからそれは私も絶対に読めません! 書かないとは言いませんが💦
今回はでも本当に、こわいのが苦手な方も読んでいただけて
恐縮するやらなんやら💦
私のテイストだからと選んでもらったなら、あくまでも児童書として(私の考え方ですが)救いのないのにしなかったのは正解でしょう
まじめに心配でしたから
ホラーであまり「甘い」のは💦 それを受け止めてくださったみことさん始め皆さんのおかげで、(私の)児童書の方向性が何となくわかった気もします
何から何までありがとうございました!
その後 わたしの話への応援コメント
歩さん、楽しませていただきましたよ。
恐がりのワタシですけど、ホラーに挑戦!と意気込んで、最後まできちゃいました。
何だか不思議、何かを成し遂げたような達成感!
第9話では、読んでる最中に家電がなってビックリ!!
「ケータイに出ないから」って息子から。も~ぅ驚かせないでよってイライラ。
何の用? ペイペイで2000円送って、だって。
ったく、こっちは今こわいっていうのに・・かねおくれ・・も恐いよぉ、でもこれはもう慣れっこだけどね😅
歩さん、四時ババって恐いの教えてもらったけど、素のローバの恐ろしいババぶりも、なかなかのものよ。
な~んちゃってふざけてるけど、完全に読破できた喜びからなんですよ~
歩さん、全国の良い子達に楽しく恐がらせてやりたいですね。
お疲れさまでした。完走おめでとう!!👏👏👏👏👏
作者からの返信
ろーばたま
こんばんは
読破! ありがとうございます!!
今日も怪談へ寄せたとは思えないような楽しいコメントに微笑んでしまいました♪
私としても児童向けの怪談を書いたのは初めてでした
かなり四苦八苦しましたが、皆さんから「こわい」、けれど読めたとのお声いただきまして、喜びと、ほっと胸をなでおろすところです
ろーばたんもこわがりなのに読んでいただいて
改めて感謝!!
いやあ、それにしても、実のお孫さんからのまるで詐欺のような電話😨
それは確かに怖い!(笑)
よく聞くじゃないですか? この歳になったら何が来ても怖くないって
でもやっぱり、怖いものは怖いし、怖いの種類もまたいろいろありますよね!
労いもありがとうございました
またいつでもなんでも、どんなコメントでも♪ お待ちしております!
その後 わたしの話への応援コメント
怖い話、苦手な自分にとっては、児童向けのこちらは楽しく読める怖さで良かったです!
執筆お疲れ様でした。ハッピーエンド(ですよね?)をありがとうございます!
作者からの返信
肥後妙子さま
こんばんは
最後まで追っていただきありがとうございました
こわい話が苦手とおっしゃるのに💦
「読める怖さ」との評はすっごくうれしいです!
まさにそれですから、狙いは
児童向けとして、児童に適度に怖がってもらって、大人には子どもの頃を思い出してもらう、というような
そういう感じですから
もちろん、まずは児童に楽しんでもらうのが主ですし、それで書いていますけども、それが結局は大人にも通じるんだろうなって
ハッピーエンドですよ
余韻を引くようにしたのはホラーの醍醐味のようなものですから💦
事件が解決したとまでも言えませんものね、この終わり方では
そこは児童向けよりもホラーとしてのものを意識しました
労いにも感謝!
読んでいただける方がいらっしゃったからこそ、最後まで手を抜かず、やり切ることも出来ました!!
その後 わたしの話への応援コメント
二学期が始まり、平穏な日々が戻ってきましたね。
あの時体験した恐怖は、みんな嘘? ぜんぶ嘘?
確かなのは、本気で怖くて、もうそんなのは嫌だと思ったこと。この気持ちを忘れず怖い話から離れていけば、もうこんな思いをすることも無いでしょうか。
ひとつひとつの怖い話も、最後全てが繋がる展開も、ゾクゾクさせられました。
完結、おめでとうございます。
作者からの返信
無月兄さま
こんにちは
こちらこそ最後までお付き合いいただき、ねぎらいから満天星まで!!
本当にありがとうございました
平穏な日常に戻る、けれどあの体験は決して「うそ」じゃない
それは最初から決めていましたが、最終的に「もうこわいことはこりごり」の形に落ち着いたのは、実は最後まで悩んでいました
でも、彼女たちの気持ちになれば…… と、そこで、そうすることに
楽しい遊びでこわい話を上書きしてもらえればと
そこは児童書だからの私自身の思いでもあります
こわい話もいいですけど、それにあまり入り込まないようにって
構成への誉め言葉もありがとうございます💦
毎日更新のネタとして児童書の感じで「学校の怪談」「都市伝説」を紹介するのもいいかも?
それならちゃんとストーリーにしようか?
というのが、今作の発端でしたが、そのつながりを納得してもらえてよかったです!
どこかで破綻するとこわいゾクゾクも破綻しますものね💦
作者が泣いて喜ぶ感想も、最後まで感謝!! 改めて!!
その後 わたしの話への応援コメント
怖い話は好きですけど、怖い話をしているとオバケがよってくるって言いますよね。
怖くなって、怖い話調べるのはもうやめましたけど、これでもう大丈夫でしょうか?
一度は紡がれた縁。望んでいなくても、もしかしたらまたいつか来るかもって、想像してしまいます。
小学生のころ、夢中になって怖い噂話を集めていた自分を思い出して、懐かしさを感じました。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
無月弟さま
こんにちは
最後までお付き合いいただき、こちらこそありがとうございました
満天星も!!
こわい話は不思議な魅力があります
そこはもう本当に、何かしら人間のサガのようなものもあるかもしれませんよね
だからといって、こわい場所とか行くと大変な目にあうともいますし💦
この連作のなかにもありましたけど、行っちゃダメなところは行っちゃだめなので💦
それを守れば大丈夫なんじゃないでしょうか?
私もね! 夜にこわい話とか絶対に! 避けます!!
何かしら自分にルールというか、入り込まないようにするのが大事と思います
線引き、でしょうか? それは人ならざる者との間では必要なことかと
この物語でなつかしさまで感じていただけてうれしいです!
私もわりと子供のころからこわい話が好きでした
私の子どものころなんて、第何次心霊ブームとかでテレビでは、特に夏休みにはよく心霊特集やっていたものでした
私自身もそういうなつかしさはありつつ描いていましたので♪ 同じような思いを持ってもらったのはうれしいです
多謝!!
その後 わたしの話への応援コメント
完結お疲れ様でした。子供って怖い話が好きですよね。コックリさんとかやったなぁ…拝読させていただくことで、いろんなことを思い出しました。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
こちらこそ、素敵なレビューも含め、最後までお付き合いいただきありがとうございます
労いももらえば、それで疲れも吹っ飛びます!!(笑)
大人の方に読んでもらったときに欲しかった感想の一つですよ、昔を懐かしんでもらうことって!
それもあって、今作でのこわい話は極力、「どこかで聞いたような」「知ってる! 知ってる!!」って思ってもらえるものを選びましたから
こっくりさんも出そうかと思ったんですけど、まじめに悪影響与えるかもとも考えまして、最終的に花子さんにしたんですよね
こっくりさん、しゃもこさんもされたことありますか?
私も実は…… 二、三度はやったかなあ? 結果とかはやめておきましょう!
思い出でいいのです、それは💦
その後 わたしの話への応援コメント
おー、歩さん、面白かったです。一気読みでした。
当初は穏やかなスタートに思わせて、途中から段々不穏な空気に。。そして最後に語りての正体が明かされ、一応のハッピーエンドへ。よく考えられた構成が見事でした。また、文章も平易で読みやすく、ダダーっとすごい勢いで読めましたよ。
楽しませて頂きましたので、お星様を入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠さま
こんにちは
まずこちらからで失礼します💦
一気読みに満天星とありがとうございます!!
すごく、すごく、欲しかったお言葉をいただけてうれしいです!
児童書であるとはもうタイトルからしてそうしていたので
平易で読みやすく、勢いで一気にって
対象にしている児童だけでなく、大人ならなおさら、そうやって読んでもらえるのは本当に、作者冥利に尽きるというものです
構成や文章についてももちろん、苦労しましたから💦 児童書って考えることも多いので
感謝! 感謝!! です!!
その後 わたしの話への応援コメント
完結おめでとうございます🎊
平穏な生活に戻れて良かったです。怖しかった記憶は友だちと楽しい日常を送るうちに、いつか薄まっていくでしょう。
それにしても。ほんとうに怖かったです。大人の語り部ではなく子どもの語る怪異譚がよけいに恐ろしかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
こちらこそずっとお付き合いただいてありがとうございました
この終わり方にも納得いただいてよかったです💦
自分のなかでは「児童書ならやわらかな終わりがいいだろう」ってあって
こわい話の児童書で心に残るようなものはやっぱり、こわい終わり方であるのは多いのですけど、そこはいわゆる私の信念的なもので
そうですよね
平穏な生活で上書きされていくと思います
そうした感想をいただけるのも、この終わり方でよかったと思えるひとつです!
子どもの語りの構成もほめていただきありがとうございます!
それももちろん、大人が子どもの振りして書くようなものなので苦労しましたから💦
それを「よけい恐ろしかった」っていってもらえると苦労が報われたなって
感謝、感謝です!!
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
な、なんと、ここで正体明かしが?!
体育館裏のトイレに潜んでいたのか。。
いや、あと2話でどんな幕切れに?
作者からの返信
小田島匠さま
最後の最後で……
と、いうところでした
よくよく考えてみたら違和感の多い
「放課後に二人の子ってこわい話をする」
それはつまり、花子さんの罠
そこから幕引きへと……
エピローグはともかく、ラストはかなり、かなり迷いつつ、書き進めながら変更も多かったです
結末自体は決めていましたけど
楽しみに読んでいただけて、本当にうれしいです!!
第8話 となり町の話への応援コメント
こ、これは怖い。。
リカちゃん、なくした足を取戻しに来たんだ。。
いや、これ小5が読んだら、部屋のリカちゃん、仕舞っちゃいそうw
作者からの返信
小田島匠さま
改めまして、こんにちは
リカちゃん電話のこわい話は都市伝説としては有名ですけど
そうですよね!
実際、今遊んでいるような小5が読んだら……
そりゃあ、もう! しまっちゃいます!!
そういう感想をいただけるのも「こわい」演出がしっかりしていたからこそと思うので、作者としてはうれしいんですけどもね💦
その後 わたしの話への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
トイレの花子さんは有名ですが、私の子供の頃は赤い手、青い手、黄色い手だったですかね。
和式トイレだったのでその奥から手が出てきて、引きずり込まれるそうです。
色が信号機なのはちよっとツッコミどころです。
作者からの返信
喰寝丸太さま
こんにちは
労いありがとうございます
お付き合いいただいて、❤がつくのを見るとホッとしたものです💦
花子さんはけっこう新しいような気がするんですよね
年寄りの感覚ですが(笑)
パッと広がったのが物語とか、アニメとからしいので
実は私の子どもの頃も花子さんではなかったのです
うちの学校では4時44分44秒の四時ババでした
かなりマイナーと思いますが、それを今回は採用したところもあります
色のやつはあれですよね?
赤を選ぶと血を抜き取られる
青だと……、黄だと…… って、やつ
それもわりとパターン豊富で、学校や地域によっていろいろあったはずです
ツッコミどころ多いのは(今回のさかさま「うそ」もですけど)きっと子どもの発想力的なものも関係しているんじゃないかなって、それは研究者目線で思います
それがきっと楽しいんでしょうけどね、子どもにとっては
自分たちの間で話を膨らませていくのが
今回の話の締めとは真逆のこといいますが(笑)
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
あんまり怖くて早スクロールして、助かったとわかってから読み返しました(^_^;)
私が子どもの頃はコックリさんがブームで私もやったことありますが、乗り移られて気が変になったとか、こわい噂がたくさんありました。それでもみんな引き込まれていくから不思議です。怪談が子どもにも人気があるってことは、人には本質的に怖さへの興味があるんでしょうね。
ちなみに私は、怖い時にはお不動さんの真言を唱えますw
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
明け方にすいません💦
それもいいですよ! さっき通知から見たら、最初に第10話にハートつけていただいて、それから1話から順に読んでいた方いらっしゃいましたから!
こわい結末は避けたいですものね!
こっくりさんは私も1度、2度とやったことあります
あれも危険なものです
そのうわさは当時からニュースにもなっていましたからね
学校単位で禁止になっていたのもあった気がします
怪談は子どもに人気! 私も子どもの頃の興味がそのまま大人になってからもですから(苦笑)こわい話って確かに本質的なそれに応えてくれている気もしますね、それからすれば
私は何だろう? あ! 九字!
臨兵闘者皆陣烈在前
で、横、タテで切っていくの、これも子供のころのテレビ番組、こわい話のあとにこれをしてくださいって合って、それを覚えてやるようになりました!
編集済
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
「そうぶんぜそうなんみ」ってなんだろうと思ったら逆さに読むんですね。皆さんのコメントで分かりました。ぱっと見て、総武線? 電車に乗っていくんだろうかと一瞬思いましたが絶対違うわなんだろうってなってました。なんかすみません。
一応、二人とも助かって良かったです。
怖い話をしていると確かに寄ってきますよね、私はお伊勢さんのお清め塩スプレーをPCの側に置いてます。電磁的なものにもよって来るらしいので(笑)
作者からの返信
日間田葉さま
ここまでお付き合いいただきありがとうございます
エピローグありますので正確にはまだ終わりではないのですが💦
労いありがとうございます!
けっこう苦労した(している)ので、おめでとうございますとか、おもしろかったですとか言ってもらえるとすごく報われた感があります
逆さ読みのこと、それもエピローグで解説します
と、思っていたんですけどね、どちらかというとすでに皆さん、分かっていらっしゃったみたいです
第7話の時からですが💦
総武線のこと! それね、今いった第7話でやろうとしたんですよ!
しかし、私、関東の路線には疎いので💦 間違いあったらそれはそれでたいへんなので止めたのです
だからあながち間違いではないですよ♪
ちょっと長くなりますが、ふたりとも助かったことについて
そうなんです、ふたりとも連れていかれる、もしくはみっちゃんは帰ってこない、そんな感じも考えていたんです
怪談なら救いのない結末でも良かったのでしょうが、最初から言ってますように【児童向け】なので、そこは救いがあった方がいいだろうなと
それでも「怖さが減るわけではない」といってもらえたのは作者への救いです💦
あ、パソコンの怪談とか、テレビ局、スタジオでの怪談とかもよく聞きますよね!
備えあればで、何かしらを置いているのはいいことです!
ちなみに私は、こわい話、カクほう締め切りに追われてそうもいきませんが(笑)ヨムのは昼間しかできません!
長文になり失礼しました
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
えっ、花子さんと喋ってたんですか、こ、怖ーーー。
そして今回のお話の何が怖いって体育館うらのトイレって絶対そこ誰も近寄らない場所でしょ。暗くてジメジメしてそうで想像するだけでも怖いのにそこで呼び出すなんて><;
作者からの返信
日間田葉さま
ついにここまで来ましたね?
そうです! 実は、話し相手は花子さんだったのです
ちょっとだけ種明かしすると、「」で話しているの、実は全部オバケだったりします
わざとなので、違和感を持ってもらっていれば、なるほど! ともなってもらえるかと
花子さんって、だいたい普通に何階かのトイレ、女子であったり男子であったりするんですが、先にいった「日本現代怪異事典」にはそんな薄暗い、一番こわいところでのバージョンもあったので!
それを採用させてもらいました
今の学校のトイレってどうなっているか分かりませんけど、ねえ? 体育館裏のトイレとか、一番近寄りがたいところでしたよね! こわい、こわい
第8話 となり町の話への応援コメント
メリーさんバージョンで読んだ事あります。都市伝説みたいな感じで受け取ってました。怖いですよね><;
かなり昔に2ちゃんのオカルト板に張り付いてた時にリアルタイムで流れるコメントを読んだのを思い出してぞっとしました。
作者からの返信
日間田葉さま
こんばんは
それです、それです! ありがとうございます
ちらっとほかの方にも言っていますが、これのパターンはだいたい「メリーさん」か「リカちゃん」です
メリーさんにしなかった理由も同じくお答えしたのですが、第5話の元ネタが「メリーさんの館」だったので、こちらは「リカちゃん」にしたというだけで
ただ、実在のお人形さんなんでクレームかなんか来ないかなあとはちょっとだけびくびくしています💦
ところで、2チャンネルのオカルト板
私自身はそれを全く知らないのですが、この話の参考にしている「日本現代怪異事典」では都市伝説の元ネタとしてたくさん出て来ます
よもやそれを直接読んだ方がいらっしゃるとは!
リアタイはそりゃこわい😨
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
みんなうそ ぜんぶうそ 覚えておこっ!
4時44分44秒 秒までピッタリは難しいから大丈夫だけど、4時44分には気を付けよう。
何気なく時計を見たら、5時55分だったことが何度かあるんだけど、これは大丈夫よね、ね、😅😅
作者からの返信
ろーばたま
最新話でもこんにちは
覚えておいた方がいいですね! ありがとうございます
他の方々にも答えていますが、呪文の言葉のようなものは学校の怪談の定番です
ろーばたんの世代ではないかもしれませんが、口裂け女とかもですけど、助かるための正しい答えは
4時44分44秒、これはね、私の町が元祖なんですよ、実は!
参考にしている「怪異事典」にそうあってびっくりしたんですが!
「四時ババ」ってありまして、4時44分44秒にとあることをすると異次元(四次元)に引きずり込まれるって、私が子どものころにはやりまして
花子さんよりも、うちの学校では四時ババでした
そのルーツをたどると近所の神社に伝わる鬼婆、山姥に行き着くんですけど、それを今回採用しました♪
5時55分はなんか、かえって縁起がいいような(笑) ラッキー7のような感じ♪ だいじょうぶよりも、それはいいことありますよ!!
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
怖!
子供の頃、こんな怖い話、確か聞いたことある。
この呪文みたいなのを忘れちゃうと、
「青と赤どっちが好き」って聞かれて、
赤って言うと、血まみれにされて
青って言うと、血を吸われる
だった気がします!
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
それです! それです!! ありがとうございます!!
多分、それは「赤マント」だったと思います
だった、というか、その系統、でしょうね
トイレに現れる、ですよね?
某地獄先生でもありました!(笑)
今回、学校の怪談をモチーフにしているわけですが、わりとそういう「呪文系」ってあるんですよね
言葉遊びのこわいバージョンみたいな
子どもはそういうのがいいんでしょうか? と、思いながら数々のそんなのも追っていて、私は今回、逆読みバージョンの「うそ」を採用しました
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
逆さに読むんですね。
ナイスアイデアだと思います。
パクったりしないですが、こういうギミックは好きです。
もしかして、元の花子は反対から書いてた時に生きていた人間だったら、面白いとか少し想像してしまいました。
作者からの返信
喰寝丸太さま
こんにちは
コメントありがとうございます
まずですね、このさかさま読みとか、「あぎょうさん、さぎょうご(あ行の3番目、さ行の5番目、つまりうそ)」とか、これ、実はオリジナルでない、私の考えではないのです
学校の怪談ではわりと定番、よく出てくるもののようで
オバケの問いかけに「うそ」と分かれば、または声に出して言えば、助かるというのは
なので、パクリというか、使ってもらってもその意味では問題ないですよ
元ネタ的なものを知っていないと読者から「これ、知ってる!」っていわれたときに困惑するかもしれませんので私からお答えしておきますね
それにしても丸太さんはすごいですよね!
アイデアを盗んで、自分のものにして、そこから発展させていくんですから
創作は模倣から始まりますし、それは決して悪いことではないので
私もマジで見習いたいです!!
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
みんなうそ、ぜんぶうそ。
間一髪助かりましたけど、一歩間違えたらこのまま行方不明になっていても、おかしくなかったかもしれませんね。
怖い話は好きですけど怖い話をしたらオバケが集まってくるって言いますし。
怖い話には、御用心ですね。
作者からの返信
無月弟さま
こんにちは
おつかれのところ、お越しいただきありがとうございます!
本作がお疲れを癒すものであればよいのですが
ラストはほっとするものなので、肩の力は抜けていたのなら幸いです
この話のそこここ、各話のラストでは「行方不明」落ちでしたからね
さんざん引っ張って「助かりました」はどうかなあとも思いましたが
児童書として「救い」のある方がいいだろうと、助かることにしました
けど、そうなんですよ!
私もこわい話は好きですが、夜は読みません!
やっぱり、何かしら線引きのようなものは必要と思います
オバケを呼び寄せるものであるのはどうも本当みたいですしね💦
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
花子さんもおばけも怖かったですが、本人は遊びたかっただけなのかもしれませんね。
「そうぶんぜそうなんみ」
もしもまだ怖いなら、この言葉を覚えておいて、呪文のように唱えた方がよさそうです。
もちろん、正し順番で。
作者からの返信
無月兄さま
こんにちは
ここまでお付き合いいただきありがとうございます
花子さんはただ遊びたかっただけも、オバケの世界の常識はこちらの世界の常識とは違うので、すれ違い? 女の子は拒否、断固「うそ」と
悲しいことかも知れませんが
オバケの世界のことに引きずられると、向こうの世界に引きずり込まれますから
呪文、覚えておいてください!
「あぎょうさん、さぎょうご(あ行の3番目、さ行の5番目、つまりうそ)」も学校の怪談の定番として入れておこうかとも思いましたけど
さすがにわざとらしくなりすぎるのでそれはやめておきました💦
第10話 うちのクラスの話への応援コメント
みんなうそ、ぜんぶうそ?
花子さんもお化けたちもみんな帰っちゃった。怖かったけど、助かったみたいですね。なんだかまだ油断してはいけない気もしますが…😱
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
今日も一番にお越しいただきありがとうございます!
さて、誰にとっての「うそ」だったのでしょうか?
何をもって「うそ」だったのか
私は一つのおまじない、恐怖体験から逃れる救いのそれだと使わせてもらいました
口裂け女に出会って「私、きれい?」っていわれた時の正しい回答のような
今回は助かったけど、うそにしてしまえたけど、次はない気もします
次回はエピローグ、次が最後です
この話をうそにはしない、夢落ちにはしない、その後の話になります(大丈夫です! 本作は児童書を意識していますから救いのないようにはしていません)
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
やだ、花子さんだったの?いつのまに?
って、考えてるところに電話がなってドッキン!ビクッとなっちゃった。
恐いと思ってる時に丁度だもの・・息子の野暮用にイラッ!
ったく驚かせてくれちゃって 😲😡プン!
作者からの返信
ろーばたま
こちらにもコメントありがとうございます
いつの間に? きっと最初からでしょう
そして徐々に、徐々に彼女を……
そんなときに電話!
それは怖い!!
怪談読んだり、ホラー映画見ていたりする時、物音ひとつでビクッとなります
こわい話をしたり聞いたりしていると招くといいますからね!
きっとでも、息子さんはそれを感知して、入り込まないように電話で知らせてくれたんですよ♪ ええ、きっとそうです! 厄払いだったと思えば吉、です
第8話 となり町の話への応援コメント
歩さん、ドキドキしました。
「わたしリカちゃん」って言いながら迫って来るんだもの、恐いわね。
本来は「わたし リカちゃん」って可愛い声で言うのよね。
どんなに可愛い声でも、こんな場面じゃ恐怖のリカちゃん、だね。
お人形は粗末にしたり、簡単に処分してはいけないですね。
ウチにも片腕のないリカちゃんがいるんだけど・・・恐いなぁ~大事にしよ!!
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
人形は大切にしないといけませんよね
ドキドキさせてしまいました💦
「リカちゃん電話」が恐怖のそれになるのは怪談の定番の一つ
でも、だからこそ怖いですよね!
そうなんです! あのかわいい声が…… って、なると
人形を粗末にできないのはよくわかります
どうしても人形供養してもらえるところへ持っていきますよね💦
ろーばたんのお人形もこわい! 大事にするか、そうした供養してもらうか、です😨
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
ワタシ、ハーイって……ぞわ〜(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
そういう仕掛けとは全く予想できませんでした。暗示にかかってたんですね(>_<)
明日は……楽しみなような恐ろしいような……
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
ここまで追っていただきありがとうございます
そうなんです
実は……
だったんです
「暗示」というのもその通りでしょう
きっと花子さんは彼女を引き込むためにこわい話を彼女を使ってさせていた
4時44分44秒にも近づいてきて本性をあらわしましたが
さて、どうなることか
今日、ですね
第3話 沖縄の話への応援コメント
放課後の教室で女の子二人っきりでの会話の設定が面白いですね。
ねぇね、知ってる?で始まる話。
じわじわと恐怖が襲って来ます。
最後の写真に写った白い人たちの描写が強烈で、戦争の記憶と怪談が重なるところが胸に残ります。
消えてしまった子の行方が分からないまま終わるのも、物語の怖さをより深くしてますね。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
お越しいただきありがとうございます!
コメントも満天星も!!
会話劇にするのはけっこう悩みました
それでどうなるかなって、通じるかなって
もうすべて、私の文章力がまだまだ未熟なせいですが💦
それでも「面白い」といってもらえると嬉しいことです
児童向けとはっきり言っているように、残虐や暴力のレイティングを一応はつけていてもそこまでの表現はしないように気を付けました
今回のお話は沖縄のことなので
一度は結末のそれ、ぼかしたんですけど
やっぱり避けて通れないと改訂しました
のこさん世代にも胸に残るといってもらえたのは、ほっとするところです
消えてしまうのは怪談の定番ではありますけれども、それも今回、一つの要素として貫いています
こわいですよね、こわい話に触れると帰ってこられないのは😢
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
お話しの語り部には度々違和感を抱いていましたけど、そういうことでしたか。
トイレの花子さんの語る恐い話。
もしかしたら話を聞いたら最後、もう逃がしてくれないのでしょうか(;゚Д゚)?
作者からの返信
無月弟さま
こんにちは
違和感に納得していただければ! 作者として満足です!
会話形式、会話劇、それで「違和感」を自然にかもす💦 なかなか難しかったですが、それでないとこの最後の逆転も生きていなかったと思います
私の怪談の語り口がもっとうまければ💦 もっと出来ていたかもしれませんが😢
この連作も次が最後です(その後の話がエピローグとしてありますが)
さて、どうなるのでしょうか?
これまでのお話がつながっているなら、あるいは?
乞うご期待です!
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
途中から、この子やけに詳しすぎないかと思いましたが、まさかの!
今まで話していたこの子、ずっと花子さんだったのですか!
これまでのやり取りも、語られていた怪談にプラスして、新たな怖さを感じそうです;;(∩´﹏`∩);;
作者からの返信
無月兄さま
こんにちは
まさかと驚いてもらってうれしいです!
そうだったんです!
この構成は最初から決めていたもので、だからこそ会話劇形式でしたが、そこまでわかりやすくはなかったので💦
受け入れてもらえるかは心配だったのですが、これまでのやり取り、さらに怪談の中身、それが結末で納得! してもらえれば良しというところでしょうか?
単話でも怖く、すべてつながればより怖くを目指しました💦
編集済
第9話 となりのクラスの話への応援コメント
とんでもないドンデン返し!
こんなの、ありですか?(><)
思わず昨日の話も読み返しました。だんだん事件が起きた場所が近くなってきたのは、たくさん怪談を知っていて話してくれたのは、花子さんに誘導されてたの?
思い切りビックリしたし、背筋がゾゾゾと怖かったです。これは傑作ですね。読ませていただき、ありがとうございました。最初から読み直します!
え、まだ続くの?きゃー🫣
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
はい! 最初からちゃんと構成していました!
いわゆるタイトル回収です、今回は!!
次回の結末(そのあとエピローグもあり)の先取りですが、そうです、「こわい話をいわされていた」のです
何故?
それは次回に
驚いてもらえれば、作者冥利に尽きます!
なんと、最初から!
ところどころに仕掛けも施していますが再発見してもらえるならそれもまたうれしいです!!
ありがとうございます!!
第4話 東北の話への応援コメント
こんばんは。
わっ、怖い!Σ( ̄□ ̄|||)
可哀相に…運転手さんまでも、巻き添えになってしまいました!
話しをしてはいけないのなら、この子も?
いや、まさか?
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
怖いとの感想ありがとうございます
ここまでくればもはや呪いはその家だけにはとどまらないのでしょう
しかし、それならタクシー使わなきゃいいのに
と、思っておけばお笑いになりますが💦
タクシー幽霊の話はどこか、人を巻き添えにするためにやっている感もあって、そこも怖いことです😨
この先、さてこの二人の女の子はどうなるのでしょうか?
ただこわい話をして、それを楽しんで「ああ、こわかった」と胸をなでおろすだけになればいいのですが
第8話 となり町の話への応援コメント
えー、世代間ギャップ? これは知らないです。私の頃は口裂け女でしたw 歳がバレますね( ノ ̫<。 )
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
今回もお付き合いいただきありがとうございます
「リカちゃん電話」自体は古くからあるよですし、そのころからのこわい話と今でも伝わる一つなのですが💦
そうでしたか、ご存じありませんでしたか
携帯電話の普及もあるのでしょうね、これは
口裂け女系統も今でもあるようです
今なら「八尺様」だとか
背がむちゃくちゃ高い女の人が……
世代間で流行?はあっても、どうやら怖い話自体はなくならないようです
ちなみに私はぎりぎり口裂け女リアタイで知っている世代です💦
第8話 となり町の話への応援コメント
聞いたことある!私が、子供時代の街のバージョンは
「私りかよ、今あなたの後ろにいるの」でした!
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
レビューコメントもありがとうございました☆
これはまさに! でしょ!!
そうなんですよ、いろいろなパターンがあります
それぞれこわいんですけどね😨
裏話? を、すれば、この「もしもし」の怪談、「メリーさん」か「リカちゃん」なのですけど、第5話のあれ、「メリーさんの館」ってやつを下敷きにしていまして、それでこちらは「リカちゃん」にしました
メリーさんの館と説明しきれる文字数なくてそれは入れませんでしたけど
メリーさんの館もかなりヤバいものです💦
第8話 となり町の話への応援コメント
うわぁ…、知ってる、この話。でも知ってる話より百倍怖い😱
ねえ、もう帰ろうよー💦
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
すぐにきていただきありがとうございます💦
これはね、有名な奴です
でも「百倍怖い」といってもらえると「知っていてもこわい」でうれしいですよ
そう、もうそろそろ
帰らないといけない時間
日暮れも近づいてきましたから
でも、まだ
あと少しお付き合いいただけますか?
第7話 となりの県の話への応援コメント
二話まとめて読んだら悪寒が止まらなくなりました。それでも読むわたしw
怪談ってなんとなく既視感(どこかで聞いたような感じ)があるのですが、歩さんのはそれが無くて新鮮に怖いです。
作者からの返信
来冬 邦子さま
こちらにもありがとうございます
新鮮といってもらってうれしいです!
でも、実は完全にオリジナルといえるのは第1話だけなんですよ
底本にしているのは「日本怪異事典」とはっきりいってますし
「児童怪談」ともこれを言っていますけど、なじみがないものよりも、どこかで聞いたような…… と思ってもらえるほうが怖いかなとの思いもあって
だから、このあとのはむちゃくちゃ有名な、あれとあれなのです!
それでも新鮮って感じてもらえるなら、それは語り口とかそういうのかなと自己分析します
それはそれでもちろん! 作家への誉め言葉としては最高です!
ありがとうございます!!
第7話 となりの県の話への応援コメント
親からの暴力はかわいそうで同情もしますが、それからのことや、亡くなったあとのことと、さらに不幸な出来事が膨れ上がっていきましたね。
道ずれにされる人が出る度、悲劇はさらに広がっていく(>_<)
「そうぶ、んぜ、そうな……、んみ」
この言葉が、このお話の救いの手になるかも( ̄▽ ̄)
作者からの返信
無月兄さま
こんばんは
今回もお付き合いいただきありがとうございます
「虐待」との言葉がこの年代に通じるのかとそこで「暴力」としましたが、いずれにしても、それを理由にしてた人を巻き込むのは許されていいことではありません
不幸の連鎖はどこかで止めないと
死んだ後、幽霊のこわい話だけでなく、現実でもいますが😢
それを救いと取ってもらえること、実はありがたいことなのです!
児童書として何が正しいのか今も迷っていますが
私としては今回のエピソードのような絶望だけではなく、子ども向けなら救いもあっていいなって
それで紡ぐことに決めました! それでわりと分かりやすくしています、そこは
でも、弟さまにも返信しましたけど、決して夢落ちとか、そのパターンはないので、そこはご安心ください(何が💦)
第7話 となりの県の話への応援コメント
生前の行いも、亡くなってからやってることも大迷惑。
亡くなってしまったのは気の毒ですけど、あまり同情はできませんね(-_-;)
気になるのは、ぶつぶつ言っていた「そうぶ、んぜ、そうな……、んみ」。
これって逆から読むと……もしかして、そういうことですか?
作者からの返信
無月弟さま
こんばんは
今回もお付き合いありがとうございます
現実にもいますけど、こういう人
まじめにいうと、それでもまじめに生きている人のほうが多いんですから!
くじけずに生きてほしい、誰か支えになる人もいなかったのかと
そういってもいわば裁判で情状酌量の余地ありとなるだけで、被害者がいる場合はね
そういうことです!
クライマックスへ向かうところでのキーワードの一つです
ただし、いわゆる夢落ちにはしないので
そこはある意味ご安心ください、です
第7話 となりの県の話への応援コメント
「うそぶ、んぜ そうな・・・、んみ」は?
そうか、逆さに読むと「ぜんぶうそ みんなうそ」って言ってるのか。
歩さん、この文字の謎解きしてる余裕がワタシに!?
ちょっぴり怖い話に耐性ができつつある??のかな?
作者からの返信
ろーばたま
正解です!
そろそろこの物語もクライマックスが近づいてきました
それに関わるものものちょっとずつ実は潜ませています
ナイショですよ?
児童怪談なので
心底こわい、トラウマに残るような、って、それは目指していないので
それが正解かどうか(児童向けとして)は分かりませんけど
抜け道的なものは用意しているということです
ナイショですよ?
こわがりでも読んでくれるろーばたんへ
ちょっとだけでも怖さやわらぐように、裏話です
第6話 東京の話への応援コメント
東京も恐い所がありそうね。
霊感なんて全く無縁の私ですが、ずっと以前にドライブしたり用事で通ったりした時に、大森海岸を過ぎたあたりから、何だか急に訳もなく陰気な気分になるのです。
時々そう思うことがあってある時、運転していた夫に聞いたら、この辺りには昔の鈴ヶ森刑場があったからなんじゃないか、って返事が。
恐がりの私に面白がって笑いながら言ったので、真偽は不明だけど、きっと夜遅く通るとそんな暗く重い雰囲気が漂うのではないかしら・・自分で言っておきながら、小さくキャァ~😅 単純だねワタシ。
作者からの返信
ろーばたま
こちらでもこんにちは
東京はヤバいです💦 正しい?意味で
いろんなこわい場所が、因縁めいたところがあります!
下手すると京都とかよりも多いですよ?
そうそう、刑場あとはねえ
ちょっと調べてみただけでも「え、そこも? あそこも?」ってあるようです
怖がらせて申し訳ないのですが💦
これ以上はやめておきますが
自分の直感は正しいので!
それには素直に従った方がいいです
きっと何かから警告を受けているので
避けてくださいね
第5話 関西の話への応援コメント
恐いもの見たさで探検する廃屋、古びた使われなくなって久しい病院、紹介された事故物件の部屋・・・必ず出てくる絶叫 キャァー ギャー 星の数ほどの!マーク
さて、この頃の訓練から、これらを踏まえてからのぉ~ おぉっと、部屋の電気は?・・全灯! ヨシッ、拝読開始!!
歩さん、夏ですねぇ、夏にはやっぱり怪談でしょう。
ワタシ、訓練のお陰で、怪談もちょい大丈夫にな・って・き・つつ・・ありま・すん! 「すん」って何や(ケルスさんかな?) 何って・・それは・・
きつつありますで言えば、「あります」寄りの「ありません」なのヨね。
超恐がりのローバは、まだ訓練の真っただ中というところ、です。
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
そんな訓練中で💦 ようこそお越し💦
まだね、まだ、昼間なら
私も自分のこわい話なら(結末とか分かっているので)いいですけど、夜にこわい話なんて! 無理ですよ?
ろーばたんもご無理なさらずです
怖がらせるわけではないですけど💦
夜にお手洗い行けなくなりますから💦
こわい話は昼間! 明るいところで! そうです、それが良いです!!
第7話 となりの県の話への応援コメント
大丈夫、昼間に読めば大丈夫。
駅のトイレには近づきません(>_<;)
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
大丈夫です! まだ明るいです!!
この話も夜になってからのことですからね!
昼間のトイレなら、行ってください
これ以上に怖がらせるわけではないのですが💦
駅のトイレって、昔はかなり汚くて、暗くて、昼間でもなんか薄気味悪かったですよね😢
今はけっこう! どこのトイレもきれいです!
第1話 外国の話への応援コメント
児童文庫の怪談話、優しい怖さ。
教室で日の落ちる斜になった影が、より、黒く。
オレンジ色の夕日が現実でなかったような、放課後のあの時。
話す友達が異界の人のように見えたのは、気のせいだったのでしょうか。
と、思えるホラーをありがとうございます、続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
吉高 都司さま
はじめまして、こんにちは
拙作を選んでいただきありがとうございます
「優しい怖さ」と評価、まことにうれしいです!
タイトルにもあるように「児童向け」を意識しているので
その意味であまりにも怖くしないように、きつい表現にはしないように気をつけています
とっても写実的なコメントにもひかれますが、さてどうでしょうか?
引き続きお付き合いただければ幸いです
どうぞお時間のあるときにでも
第6話 東京の話への応援コメント
子どもってびっくりするくらい考え無しで行動することありますよね。集団になると余計に気が大きくなって、ひとりでならしないこともやっちゃうみたいな。そんないわく付きの建物に入ろうなんて、私なら絶対嫌ですよ(>_<)
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
今回もコメントありがとうございます
人間自体そうかもしれませんけど、子どもだと特に、集団で集まるとなんか見栄を張り合いますよね
怖くないぞ! オバケなんか!!
って、感じになって、行こう行こう! となったんでしょう
そこにいじめが加わっていると、仲間外れにされるのもイヤでと
大人から見れば危なっかしいことこの上ないし、それが知れれば思いっきりおこるものですけど、だからこそ子どもは大人にかくれてちょっと悪いことをしてしまう
私も昔を思い出してみれば、一つ二つはありました💦
といっても! 一生の傷になるようなもの、それはねえ
今なら絶対! 行きません、入りません!!
第6話 東京の話への応援コメント
入ってはいけない場所に入りたがる子供って、いますよね。
なんなら大人になっても、冒険心で廃墟に不法侵入する人もいますし。
だけど悪いことをしたら、相応の罰は受けないといけませんね。
好奇心の代償は、高くつきそうです(;゚Д゚)
作者からの返信
無月弟さま
こんばんは
今回もコメントありがとうございます
タブーの魅力
昔から鶴の恩返しとかもありますけど、なんでか人はその魅力に抗えませんよね😢
そう子どもでも大人でも
でも、もちろんしっぺ返しは来るもので
しっぺ程度ならいいですけど、命を取られてまでも危険な遊びをするものかと
今回はちょっと説教臭いものになっているところもありますけど
ダメなものはダメ!
なんですよ、理由も理屈もなく
第6話 東京の話への応援コメント
入っはいけない場所に安易な好奇心で立ち入ると、絶対にろくなことにはなりませんね。
この子たちは、無事ですんだだけまだよかったのかも。
もしも次にそんなことをしたら、今度こそ何者かに死刑にされるかもしれませんね;;(∩´﹏`∩);;
作者からの返信
無月兄さま
こんばんは
今回もコメントありがとうございます
禁域、禁足地ってありますから
ホラーの小説や映画だけでなく、本物のそれ
日間田葉さまもコメントくださいましたが都会の真ん中にもそれはあるものです
そしてそういうところって、案外「近寄るな!」的なメッセージを何かしら出しているんですよね
それを察して近寄らなければいいのですが、子どもはね
一生のけが、それどころか命まで取られ、果ては死後までも……
言及しきれませんでしたけど、この子たち、つまりいじめてた子を「おまえが先に行け」という感じで押し込んだんですよ
そういう悪いことするのも罪に値します!
第6話 東京の話への応援コメント
東京の刑場跡地じゃないですがS区のある場所のビルは誰が行っても見えるそうです。映画にもなってたかな。
とにかく、いわくつきのところに面白半分で行くのは死亡フラグですわ。怖い怖い。
作者からの返信
日間田葉さま
こんにちは
今回も昼間に♪ ありがとうございます
東京はいろいろありますよね、やっぱり
「誰が行っても見える」こわい!
ほんと、そんなところには近づかない方がいいです
作中にも書きましたけど、オバケを怒らせるようなことを自らしてどうするという
こわいこわい
前回のコメント返信の補足のようなものですけど、私はそういう肝試し的なものは止める立場でした
力弱いので💦 止めきれなかったことも多いですけど、無事に今も生きています!(笑)
第5話 関西の話への応援コメント
夜に車で展望台(山)というシチュエーションだけでもう怖いです><;
そこに廃屋? しかも病院とか、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
昼間に読んで正解でした。
作者からの返信
日間田葉さま
こんにちは
お昼にようこそ! それでも読んでいただいてありがとうございます
私の若いころ、って、そういういい方もあれですけど💦
二十歳くらいの頃って妙にハイで、なんか夜中のドライブとかしてました
私は乗せてもらう側、しかも遠慮がち、いやもうそんなのイヤ! って、感じでしたけど
入りはしませんでしたが、夜の廃屋とかも観に行ったこともありました
バカです(笑)
若いころってそんなバカをしがちですが、トリ歌詞の使いことにもなるので注意ですよね! 今ならきっと、そんなことしようとしていたら全力で止めます!
編集済
第5話 関西の話への応援コメント
普段ホラーは読まないですけど、夏なので勇気を出して読んでみました。
めちゃくちゃ、面白かったです。
作者からの返信
喰寝丸太さま
はじめまして、おはようございます
いや、もちろん! 方々でお名前は拝見していましたよ
今日は貴重なご意見も他の方の近況へのコメントで
私自身や作品へのフォローまで💦 ありがとうございます!
私もホラーは読めません💦
書くんですけどね(苦笑)人のホラーは怖くて読めません
自分がカク限りは先が分かっているのでってところはあると思います
おもしろかったといってもらえるのはありがたいです!
きっと「児童書」を意識しているので、その意味で読みやすさもあると思います
と、自己分析しておきます(笑)
ここまで一気読みもありがとうございます
追記:
満天星もありがとうございました💦
今気づきました
m(__)m
第5話 関西の話への応援コメント
彼、ひとりで逃げたんかい!( ゚Д゚)ノ
この時一緒にいたのは彼女でない何かだったので、結果的に一人で逃げたのは正解だったかもしれませんが、それを見送った何かはどう思ったでしょうね。
別れた理由に、偽物とはいえ置いていった気まずさがあったのかも。
彼女の方は、車の中でいったい何を見たのでしょう。
作者からの返信
無月兄さま
こんばんは
ひどい男です! 薄情も含めてホラーかもしれませんが💦
引きずり込むためにきっと「何か」は彼女のふりをしたはずですが、無事に帰れたのはきっとこんな男はいらんと思ったのではないでしょうか
正気であってもどうせ、こんな男は振られます!
裏話的、彼女のことは字数が足りなかったので💦
蛇足的にいえば「同じものに囲まれていた」です
逃げ場のない車内であれに囲まれていたら……
私なら耐えられません😢
第3話 沖縄の話への応援コメント
こんばんは。
昼間に読めば良かったです(;・д・)
怖い! なんだか、毎回、オバケに誰か連れていかれている気が💦
でも、怖いだけでなく悲しさもありますね。
女の子、2人大丈夫でしょうか?
百物語ではありませんが、同じ空気を感じます。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
最高の誉め言葉をありがとうございます! 昼間に読めばよかったなんて!!
連れていかれるような話にしているのは意図的です
何故かは大オチにつながるので言いませんが
ナイショですよ?
怪談を話している二人へのご心配
そうですね、百物語です
心配してもらってありがとうございます
小学生とかって、ちょっと怖いことに踏み込みたがるところありますが、ふたりは無事でいられるでしょうか? 見守っていてください
第5話 関西の話への応援コメント
彼女を置いて逃げるなんて、何事かー!
本物の彼女は車に残っていましたけど、一緒に病院の中に入ったのが本物だったとしても、どのみち別れていたかもしれませんね。
もしくは病院に置き去りにされて、恐ろしい目にあったか……。
車に残っていて、まだ良かったかもしれませんね。
作者からの返信
無月弟さま
こんばんは
怒り! 当然ですよね💦
こういう場面、男気がそれこそ試されます! でも、彼は……
きっとね、まだ続く怖いことも、彼女を置き去りにした罪悪感とかですよ!
裏話的なこというと彼にしても彼女にしても、その後を描きたかったのですけど、字数制限自分にかけていたこともありできませんでした💦
この手の話はけっこうドラマティックに描けるのですが
ホラーゲームとかでも定番ですし
第5話 関西の話への応援コメント
怖い時間帯、怖い場所、お化けが沢山! 今までで一番怖かったです。夜景だけは一生絶対見に行かないぞと心に誓いました。
語り口のテンポが素晴らしくて、思わず聞いて(読んで)しまいます。最初の方で「うちに来る?」って言われてたけど、これは何かのフラグなのでは😱
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
今日も恐怖体験にお付き合いいただきありがとうございます
今っぽい話でしたからね!
その意味で臨場感があったことと思います
臨場感が描けていたからこそ「怖い」と思っていただいたなら、それはそれで作者冥利に尽きます!
夜景観に行って恐怖体験って、わりとこわい話には定番かと思います
この話には下敷きにしたものもあるのですが、それを言うのはやめておきますね
差しさわりよりも、もっと怖いので! これよりも!
フラグ、実はいっぱい各所に立ててます
それ以上はそれこそ言いませんよ?
第4話 東北の話への応援コメント
しばられ、おもりを付けられ池に沈められ>今でも池の底に沈んでいるなら永遠に恨みははれないでしょうからその土地まるごと祟られて誰も住めなくなりそうです。怖いーーー。
怖い話を人にするのは霊が言わせていると聞いた事があります。
自分の存在を知らしめるために誰かに話して欲しいんですって、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
日間田葉さま
おはようございます
怖いとのお言葉がうれしいです
土地丸ごとも呪いたくなりますよね
最後の呪いの言葉にも表れていますけど、結局見殺しにされたようなものですから
それはねえ
怖い話をするのは言わされている、ですか
どきっ!
と、しました
なにがとは言いませんが💦
それもまた怖いですよね
第4話 東北の話への応援コメント
東北って、座敷わらしをはじめ、遠野物語など妖怪と縁の深い場所なのですよね。
行ってみたいです(*´▽`*)
けど、この怪異には絶対遭遇したくありません!
この家が七代祟られるのは自業自得だけど、運転手さんはかわいそう。
これって、犠牲者がどんどん増えていきそうです(>_<)
作者からの返信
無月兄さま
こんばんは
コメントありがとうございます
さすが! 兄さんも怖い話を書かれるだけに、遠野物語もご存じでしたか♪
そういう妖怪、民話を意識しつつ、現代的な怖さも追求していました、今回は
他の方にもお答えしましたけど、伝染する、他の人も祟られるパターンって、貞子以来だと思うのです
昔は因果応報の物語が多く、それでもって「自分はそんな悪いことをしないぞ」的な戒めも込められていたはずなんですが、今はそれが通じない
怖がってもらうためにはある種不条理なものも必要なんですよね
そこをでも納得してもらう怖さにしないといけないのは難しいです😢 貞子にも通じると思うのですが、それくらい恨みの念は深いってするのがいいんでしょうね💦
第4話 東北の話への応援コメント
物凄い迫力。心底恨むと人はお化けになっちゃうんだ。そこが恐ろしいけれど哀れで悲しい。それにしても運転手さんは生活の為に働いているのだから、勘弁してあげてください。その辺の融通が効かないところがお化けなのかな。
作者からの返信
来冬 邦子さま
今日の更新分までお付き合いいただき、ありがとうございます
この物語は今キャンペーン中の「毎日更新」に合わせていますが不定期更新なので💦
またお時間のあるときに追ってもらえるとうれしいです
さて
ものすごい迫力とのお言葉、作者としてとてもうれしいです!
前回「納得出来なくて改訂した」と返信しましたが、今回のこの話はその反省も踏まえてでしたので!
オバケのオバケたるゆえん、気づいていただけましたか?
もちろん、意図しています
私は民俗学、妖怪、つまりオバケのことも知るのですけど、幽霊を「お化け」というのはつまり「人でなくなるから」なのですよね
あの世のものが化けて、この世へ
人の道理が通じなくなる
融通が利かない、だからオバケに人は恐怖するのです
勘弁してもらえないのが怖い!
第3話 沖縄の話への応援コメント
ああ、もう怖くて鳥肌が立ってます。これは本来の意味での(感動したとかじゃなくて)鳥肌です。「見えてるだろう」はやめて!
もしかしたら戦争で死んだ人が、と考えると悲しい話ですね。でも連れて行かないでー(><)
作者からの返信
来冬 邦子さま
連続で読み進めていただいて、すべてにコメントもいただき、ありがとうございます
フォロー、私にも、作品にも!
満天星まで!! 感謝、感謝なのです!!
さて、このエピソードのこと
実は、納得いかなくて、改訂して出したのです
それの部分が「戦争」に関することで
それをぼかしていたんですけど、やはり沖縄の話なら避けるわけにはいかないなと
そこを「悲しい話」と受け取ってもらえたのはうれしいというとなんですけど、やっぱりうれしいです!!
こわがって欲しい場面で、怖がってもらえたのは作者としてしてやったりです
やはり連れていかれる、それは確かにやめてほしいですが💦
第2話 離島の話への応援コメント
いやー(><)怖いー!
お前、子どものくせに、なんでそんなに怖い話知ってるんだーw
星も見えない闇夜のはずなのに「見えてしまう」なんて!
どこの島だか分からないところがまた恐怖でした。そしてまた、この可愛い語り口にやられました。
作者からの返信
来冬 邦子さま
こちらにもコメントありがとうございます
なんで怖い話を知ってるんだ!
さて、なんででしょうか?(意味深)
それはそれとして(意味深)
「可愛い語り口」ってそれもうれしいです!
「小学5年生の女の子の語り」ですから、作者として頭悩ませポイントの一つです💦
女子児童がこう、こわい話をコソコソとしあう、そんな雰囲気を醸したかったので! いやあ、嬉しいですよ、そのお言葉は!
それでありながらも怖くしないといけない、苦労していますから😢
第1話 外国の話への応援コメント
怖かったです。それにしてもオオカミはかわいそう。人間って酷い。
子どもの会話なのに、ぐんぐん引き込まれました。テンポが素晴らしいです。怪談って本来なら聞くものなのかも、と思わされました。
作者からの返信
来冬 邦子さま
こんにちは
ご訪問、ありがとうございます!
オオカミの悲哀、人間の業を感じていただいて
それを意図したところもあるので伝わったのはうれしいことです
児童書で怪談、わりとあるのでそれを意識しました
どうやって「児童書」として成立させるかで考えた末にこの会話劇形式を選択しました
なので、テンポが素晴らしい、引き込まれるって感じてもらえたのはほっと息つき、よかったこれでと思わせてもらえます!
怪談って、ほら、百物語もそうですし、講談や落語でもあるので、その意味では「読むもの」よりは「語るもの」「聞くもの」なんでしょうね
それも意識したのはもちろんなんですが、読んでいただいてそう思っていただけるのもまた作者冥利に尽きます!
編集済
第3話 沖縄の話への応援コメント
どの話も女子生徒二人の会話で進むのでとても読みやすかったです。
ずット気になっているんですが、このト書きじゃない女子生徒はちゃんと人なのかどうか…?
もし怪異だったら怪異と話をしているこの女子の安否も気になってしまいますね。
こちらも色々と考えられる余白のあるお話しで、彼女たちの会話に参加している気持ちで楽しめました。
評価もさせていただきますね。
作者からの返信
夏露さま
はじめまして、こんにちは
コメント、満天星の評価もありがとうございます
読みやすいと言ってもらえてよかったです
タイトルにもありますように、この話は【児童書】を意識しているので
読みやすさはやっぱり必須だと思うのです、その意味で
さて、この話のこと
この物語は連作で構成しています
一つずつ抜き出してもらっても全然大丈夫な一話完結方式ですが、つながっているということは……
会話形式の物語も、そこに秘めた仕掛け、気づいてもらえてうれしいことです
それがさて、最後にどうなるか?
最後までお付き合いいただければ幸いです
第1話 外国の話への応援コメント
私の実家にも鹿や鷲のはく製がありましたけど。
そうか……動物たちからしたら、そう思わなくもないですよね。
色々考えさせられました。
動物と人間が共存するのって、やっぱり通じ合う心が大前提で、
そこがすこーんと抜けてたら、また違った方向性になりそうですもんね。
化けて出てくるとかもありそうですし、
そう考えると、ぞぞぞっとしますね。
私、動物と生活したことが今まで一度もなくて。
だから、この手のものも、ほんわかした動物のものも、
読むのはいいけど、自分で書くのは無理なので。
勉強になります<(_ _)>
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
さっそく訪れていただいて! ちょっとびっくりしています
私は逆に常に何かしら生き物が家族としていた家でした
今は父母も高齢なので最後の子を見送ってからはなにもいないようになりましたが
なので、動物とのふれあいには敏感になるたちなのですけど
もちろんこの話は(この連作通じですべてですが)フィクションなんですけど、日本人独特の感覚かもしれませんね、動物と人間が同じ目線なのは
「化かす」「化かされる」も海外では通じませんしね
その意味で、このエピソードは日本的なんですけどね、実は
私は、先にいったように常に動物と暮らしていたってこともありますが、子どものころから児童書のシートン動物記とか、ファーブル昆虫記を読んでいたので「書ける」ところもあるかと思います
得意なジャンルは人それぞれですから💦
私なんてそれをいうなら、全方向で蓮さんのエッセイに勉強させてもらっています!!
第3話 沖縄の話への応援コメント
昼間に読めば良かった。トイレに行けるかな(>_<;)
白い服を着た人を見たら叫んでしまうかもしれません(;Д;)ギャー!
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
いつもコメント、こちらこそありがとうございます
アップする時間が16時前とかですから💦 すぐ読んでもらえるのは本当にありがたいのですが、それはそりゃあ、夜になります
こちらの都合上、どうしてもそんな時間になってしまうわけですが
「トイレに行けなくなる」
なんて、怪談を書いていて言ってもらいたいコメント第一位ですね!(笑)
白い人、もうちょっと具体的でもよかったかもしれません
児童向けでもあり、政治色、戦争色は極力見せないようにしました
白い人の正体、具体的にすればもっとトイレに行けなくなったかも知れませんが😨逆に白い服の人にはおびえないですんだでしょう💦
第2話 離島の話への応援コメント
怖い怖い怖い((((;゜Д゜)))
歩さん、話の展開が上手すぎます。そんなはずないと思いつつも、あるかもしれないというちょうど良い塩梅で話が進むので、うっかり自分の身に置き換えてしまいます(>_<)
ゾワゾワする感じが続くお話でした。こんな時間に読むんじゃなかった(T^T)
作者からの返信
いとうみことさま
こちらでもおはようございます
こわいと震えていただきそれはそれで満足です! 怪談なので
お褒めいただきありがとうございます💦
夜に読むんじゃなかったなんて、それは一番の誉め言葉ですよ、怪談では
自分の身にも置き換えてしまう、なんてことも
けっこう、これでいいかな? こわがってもらえるかな? と、不安なところありますが、こう言っては何ですが、コメントもらえて「よかった!」とニヤリとするところもあるのです😨
第2話 離島の話への応援コメント
お墓って寂しい場所にあるととても怖い。
でも歩さん、ウチのお墓は都会の住宅地にあって、夜も街灯がついてけっこう明るいの。
だから怖がりの私、義父がここの地にお墓を買ってくれたことに感謝しています。
いずれは自分の居場所になりますからね、って、コメントになってないですねスミマセン。
草がぼうぼう、誰も来ることのない所、寂しさこのうえない場所で、骸骨が一人で自分自身の・・恐~い、けど、この骸骨さんも寂しそうで気の毒ねぇ。
と、こわごわ言っていますが・・・
作者からの返信
ろーばたま
こんばんは
今回もお付き合いありがとうございます
今回は少し悲哀のようなものは混ぜて見ました
児童向けなのでそこまではっきりそれを言っていませんし、文字数的にも舌足らずなところはあると思いますが💦
うちのお墓は京都では有名な大谷祖廟(清水寺の裏)にあります
どでかい墓地なんですけど、山のなかなので夜は怖いでしょうね! お盆の期間には「万灯会」って夜の参拝が出来るようにしているのですけど、夜のお墓なんて! 私は遠慮します!!
草ぼうぼうの荒れ放題のお墓、大きな墓地でも見ますけど寂しいですよね😢
私もなんか、返信になっているようななっていないようなですが💦
追記:
満天星ありがとうございます
m(__)m
第1話 外国の話への応援コメント
ドキドキです!
オオカミと人間が共存するのは難しいのかもしれないけど、被害がないなら
一緒に生きる道もあったでしょうに(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
あ、でも、うそうそって言ってるからー
ほっとしてます(汗)
作者からの返信
桔梗 浬さま
こんばんは
コメントも満天星もありがとうございます
オオカミと人間との共存
今でこそ、オオカミは森の秩序を保つ存在として守られているところありますが、昔は牧場を荒らす存在として駆逐されていました
そんな悲哀まで感じていただけたなんて!
でも、さて、うそでしょうか?
まだわかりませんよ?
浬さんのお気に召していただければって、そんないい方もあれですけど💦
続きものなのでお付き合いただければ幸いです
もちろんそれは浬さんのご自由に、ですが♪
第1話 外国の話への応援コメント
オオカミの怨みは深いですね。
オオカミの仲間を殺しただけでなく、よそ者の男にも酷い扱いをしていた村の人達は、報いを受けたとも取れますね。
そんなオオカミの剥製。死後も怨みが残っているのではと想像してしまいます。
こういう噂って出所がハッキリしてなくて真偽は定かではありませんけど、不思議と聞き入ってしまいそうです(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
こんばんは
兄さんにも、弟さんにも訪れていただきありがとうございます!
私にとっては児童小説でのホラーは初の試みなので💦
成功するかどうかドキドキです💦
そういうときに弟さんにも好意的に受け止めてもらえるとホッとします
日本はまだオオカミを神と見ていたところもあって、オオカミを虐待するような話はあまりありませんけど、向こうでは牧場を荒らすものとして追いやられていました
それはでも、人間の都合
オオカミにとっては恨むべき相手ですよね、人間は
剥製ってけっこうこわいと私は見ています
死んだ後もさらし者にされているようなものですから
そんな怖さを感じてもらえたなら怪談としては成功?
うわさに聞き耳を立てる、「ねぇね」「ナイショだよ」って広げる、小学生ならではのところもありますよね
聞き入ってしまうってなってもらって会話劇にした甲斐もあります♪
編集済
第1話 外国の話への応援コメント
人間からすれば飾りとなってる剥製ですが、狼からすれば仲間や自らを殺されたあげく見世物にされているのですから、恨みが積もっていてもおかしくありませんね。
この噂、果たして本当でしょうか(; ・`д・´)
小学生の頃って、学校にあるありとあらゆるもので、こういう怪談を考えていたような気がします(#^^#)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
こんばんは
訪れていただきありがとうございます!
兄さんにも来ていただけるとは!
かなりドキドキです💦 児童小説は初心者ですので
怪談は別ですが、児童小説としての怪談になっているかは本当に💦
うわさ、本当のでしょうか?
都市伝説、学校の怪談って、そうですよね、「うわさ」がもとになっています
決して自分が体験したとかではなくて
小学生時代から兄さんは怪談考えていらっしゃいましたか! さすがに私はなかったですけど、怪談は好きでした
そういうのを出せればとこの先も励んでみます!
第1話 外国の話への応援コメント
ホラーは苦手ですが、このくらいなら我慢できるかな:(;>д<):
毎日投稿のためにこのレベルの作品が書けるとはさすがです。凄い人気が出て、いつか代表作のひとつになったりして! 指の間から読んで応援しますね( •ω- )☆
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
ご無理なさらず💦
コメントも満天星も大変うれしいですが💦
本格的ってどのレベルかはわかりませんけど、児童文庫でもホラーは人気なので、そのレベルを目指しています
学校の怪談レベルで
時にはそれだからこそ遠慮のない残虐残酷なものありますけど💦 そこまではするつもりありません
人によって怖いって思うレベルも違うので、そこはなんとも私(作者)からいえないものありますが、でも小学生にトラウマを植え付けるようなものにはするつもり有りませんので
とはいえ、児童文庫のホラーもなかなか侮れない怖さのものありますけどね😢
いやいや、かなり苦労していますよ、もちろん!
最初は400字で行こうと思ったんです
その枠では描けなかっただけですから💦 自ら修羅の道を歩んでいます!(笑)
それでも三日間ほど足りないのです
毎日投稿出来るかどうかは予断許しませんけど、実はそこまでこだわっていません
応援していただければ幸いです!!
第1話 外国の話への応援コメント
理科室あるあるですね!
楽しみ!
人体模型が動いたりするのでしょうか?
昔、占い師になる前は理科の教員でした…(笑)
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
コメントありがとうございます
楽しみなんてことも言ってもらって💦
理科の先生でしたか!
いや、こうしてカクヨムでものを書かれているのでてっきり国語かと思っていたと、短絡的に💦
それはそれとして、そうなんです!
そういう学校の怪談とか、都市伝説とか、それをベースにしています
ちょっとだけ裏話をすると「熊」も考えたんですけど、いまは微妙ですからね
それでちょっと縁遠いであろう、でもありそうなオオカミにしました
予定では怪談として定番的なものを出していくつもりですが、残念ながら? 人体模型は動きません!(笑)
第1話 外国の話への応援コメント
最後の1行、ウフフが意味深。続くの? これは1話で終了?
続くとなると・・恐いことが・・??
恐がりですけど大丈夫でしょうか。
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
ていうか、まさかろーばたんが!
まず、続きます
その意味を持たせるためにも、第1話の最後は意味深にしました
連作で10話完結のつもりです
こわがりにはお勧めしません(笑)
半分冗談ですけど、児童小説の範囲でのホラーにはしているつもりですので
「子どもを怖がらせるくらい」
のレベルにしているつもりです
そこはでも、ヨム人によって違うと思うので💦
途中で離脱、ページをそっと閉じる、全然! かまいませんので
今回はコンテストも読者選考も関係ない、毎日更新を満たすためだけの作品ですから
もちろんついて来てもらえればうれしいですが💦
追記:
作品の概要は今日の近況に上げましたので
第1話 外国の話への応援コメント
こんにちは。
教室の怪談の雰囲気、怖かったです。
おとぎ話と怪談、児童文学のミックスですね。
この後、なにも起こらないといいですね。
犬も入って来ていましたし、女の子たち、無事に帰れますように……
そういえば、小学生の時に学校の中に犬が入ってきたことがありました。
階段を駆け上がって来て、目が合って怖かったです( ˙▿˙ ; )
開けっ放しだから迷い込んだんでしょうね。
それをちょうど、思い出しました。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
さっそくおいでいただき満天星まで! ありがとうございます!!
怖いといってもらってよかったです💦
児童向けなので極力ソフトにしています
もっとねっとり描くことは可能でしょうけど、まずはこんな感じとつかみですね
このあとは当然! いろいろ起こります
10話で完結予定ですが、そこは怪談なので💦
無事に帰れますか、どうか
見届けていただけると幸いですが、みつきさんのペースで
最後に犬の話
必ずどこの小学校、誰もが、経験しますよね!
あれって何だろう?(笑)
私は犬を飼っていましたけど、それでも怖いものですよね
けっこうパニックになります
どこにでもあるような話にもしていくつもりなので思い出をたどってもらえたならそれもうれしいことです
その後 わたしの話への応援コメント
完結おめでとうございました!
嘘はダメ、悪いことあったら謝るの。
これはとても大事ですね。
怖かったけれど、大事な事を教えてもらったような気がします(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
桔梗 浬さま
こんにちは
ありがとうございます
浬さんも怖いのに最後までお付き合いいただいて💦感謝です!!
児童小説としてさりげなく「お説教」も混ぜましたけど💦 大事なことといってもらったならよかったです
押しつけがましくなるとせっかくの作品の面白さも半減しますものね!