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  • 編集済

    持株会社化って聞いたことはあっても(縁がないので)詳しくは知らなかったので調べました。
    親会社(ホールディングス)が経営戦略や子会社を管理し、子会社が経営方針や意思決定を親会社に支配されている会社のことで実際に事業を行うのは子会社、なので
    「董卓軍の曹操陣営」、「董卓軍の劉備陣営」みたいになって実質配下になり、曹操や劉備達は董卓に全て指示を受けて行動(例えば反袁紹連合とか(笑))するんですね?
    これはワクワクします(笑)
    親会社から親会社の息のかかった社員が子会社に派遣されることもあるらしいので、文武両道な曹操と劉備を李儒に、脳筋な関羽と張飛を呂布に指導(という名の洗脳)してもらうのも面白そう(笑)

    作者からの返信

    李儒による文武両道組の指導、呂布による脳筋組の鍛錬という発想も、
    乱世の中での人材育成として妙にリアルで、思わず笑ってしまいました。

    こうした視点をいただけると、物語の別の可能性まで見えてきて嬉しいです。
    温かいコメント、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    あ、これ劉備達は董卓の配下(部下)になったほうがいいやつだ…(笑)
    劉備は側近ポストになれるし、関羽は呂布と話し(討伐共闘)相手になれるし、張飛は呂布らと焼肉食べ放題(笑)
    (※余談ですが自分もリアルで部署異動したらアットホームな毎日になりました(笑))

    P.S.前回のコメントに追記しましたのでまだご覧になられておられなかったら一読していただけると幸いです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    追記、読ませていただきました。

    関羽と呂布がタッグを組む世界線なんて、どの作品でもまず見られないので、逆に新鮮でワクワクします。

    たしかに、どの創作でも関羽は劉備を盲信している描写が多いですが、現実の政治でも「聞こえのいい公約に惹かれて支持したら、後で落胆して不支持へ」という流れはよくあるので、関羽がそういう“人間らしい揺らぎ”を見せるのはすごく魅力的だと思います。

    確かに、この世界では張遼がまだ呂布と出会っていないので、李儒あたりが関羽の心を揺さぶる展開、めちゃくちゃアリですね(笑)

    史実やゲームでも曹操が董卓配下になることがありますし、曹操が野心を抱かず裏切らない世界線というのは確かに面白い。
    董卓プレイで関羽と曹操を配下にしているというのも、すごくわかります。あの二人が揃うと、董卓軍が一気に“別物”になりますよね(笑)

    続編に書こうかなと思っています。


  • 編集済

    最近見つけて読み始めましたが、自分も「董卓も完全な悪ではないのでは?」と考える董卓推しでもあるので貴重な作品に感じています。

    閑話休題。
    ホワイトになったことで、反董卓連合軍だった英傑が手のひら返してきたら面白いな〜と期待しています。
    特に(これまた個人的に推しの)関羽が劉備のお花畑に気づいたり(転職)、曹操が間違いだったと考え直した(再入社)り(笑)

    追記
    ありがとうございます!
    関羽は転職(董卓の配下入り)ですね(^_^;)
    関羽と呂布がタッグ組む世界線とか見てみたいなーと。
    どの作品でも関羽は劉備を盲信しているのがほとんどで、現実の野党も聞こえのいい公約を掲げて支持を集めて国民から落胆されて不支持になる、ってことはあるので関羽がそんな感じになったら面白いのではと思いまして。
    史実(演義)では張遼が説得して(一時ではありますが)曹操軍入りしたことがありましたが、この世界ではまだ張遼が呂布と会ってないので李儒あたりが関羽の心を揺さぶったら面白そうです(笑)

    再入社(再度配下に)は曹操ですね。史実なのかゲームでは曹操は董卓の配下であることがあるので、曹操が野心を抱かず裏切らない世界線も面白いなと思いまして。(なのでゲームで董卓プレイする時は関羽と曹操はいつも配下にしてます(笑))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    関羽の再入社は、確かに面白い。次回からの参考にさせていただきます。
    今後とも、よろしくお願いします。