2026年8月12日 12:02
第一話 大正14年の衝撃への応援コメント
この世界線では天城の姉妹艦は赤城ではなく、伊吹なのですね。しかも3連装の長砲身40サンチ砲の搭載。どれほど強力な艦なのかこれからが楽しみです。これだけしっかりとした英文を書くのは、ちょっと私には無理ですが、小説中に日本語と併記するのはかなり斬新な試みだと思います。若干八八艦隊的な感じもするのですが、今後どのような物語の展開になるのか楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね、平賀さん等が高火力・軽量を目指した結果故の結果かなと。(本当は平賀さんなどの設計士等の話し合いも入れたかったのですが、如何せんその時代の設計士を平賀さんなどしか知らないので…)赤城に関しても、この世界線では存在しないですね。ただ、ミッドウェー用に赤城の代わりになるような空母も出そうかなと。
2026年8月10日 23:55
読み合い企画から来ました。大正十四年の真珠湾に天城型と金剛型が姿を現すという圧倒的なインパクトの導入から、ワシントン海軍省の焦燥と絶望に至るまでの緊迫した描写に一気に引き込まれました。当時の軍縮条約の空気感や艦艇のディテールがすごくリアルで、続きの展開もめちゃくちゃ気になります!
ありがとうございます!
第一話 大正14年の衝撃への応援コメント
この世界線では天城の姉妹艦は赤城ではなく、伊吹なのですね。しかも3連装の長砲身40サンチ砲の搭載。どれほど強力な艦なのかこれからが楽しみです。
これだけしっかりとした英文を書くのは、ちょっと私には無理ですが、小説中に日本語と併記するのはかなり斬新な試みだと思います。
若干八八艦隊的な感じもするのですが、今後どのような物語の展開になるのか楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、平賀さん等が高火力・軽量を目指した結果故の結果かなと。(本当は平賀さんなどの設計士等の話し合いも入れたかったのですが、如何せんその時代の設計士を平賀さんなどしか知らないので…)
赤城に関しても、この世界線では存在しないですね。ただ、ミッドウェー用に赤城の代わりになるような空母も出そうかなと。