第2話への応援コメント
凛ちゃん可愛いですね。
父娘で角煮の脂とってるのもほっこりします。
なんだかんだ、凛ちゃんは亡くなったお母さんの背中を追いつつ、お父さんとゆるく暮らしていくんでしょうね。
作者からの返信
「ほっこり」と言っていただけて嬉しいです。母親とは違った形の、仲良し親子になる未来が見えればと思いました。
応援コメントありがとうございます。
第2話への応援コメント
普段お父さんにツンツンしている中一の女の子が、食べ物を前にすると、無意識に甘える様子がとてもとても可愛かったです。働いてないお父さんもやっぱりそれなりの悩みがあったんですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
自分では大人なつもりでも、子供っぽさが見え隠れするところを表現したかったのです。「可愛い」が伝わって、ほっとしました。
第1話への応援コメント
政宗くんがこちらにも。
中学生の女の子の気持ちがリアルですね。
作者からの返信
コメント、♡☆、ありがとうございます。政宗くん再びです。リアルと言っていただけて嬉しいです。この子、性格悪いですよね。好きですが。
第2話への応援コメント
1話、2話と読ませていただきました。
大変面白かったです。
中学生女子の現実的な日常が、少しコミカルさも伴って描かれる描写。
ゴミ扱いされるお父さんの徹底したダメオヤジさと、それなのに娘は角煮で掴まれているという妙な落差(褒めてます)が、全体のトーンをとても明るく映し出しているように感じました。
そして、2話の最後に至り、娘が180度お父さんを見直すこともなければ、お父さんも相変わらず。これが実に楽しい着地点でした。
ダメなところもある。 情けないところもある。 どうしようもないところもある。
それでも、一緒に食卓を囲む。
それが家族なのだ。このお話の芯はここにあるからこそ、軽さがありながらとてもあたたかさがある様に感じました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
そして素敵な感想に感激です。
自分は、経験による情けを持たない、中学生くらいの女の子のジャッジや無敵感が好きです。「軽さ」が伝わって嬉しく思います。