歌声呼吸法への応援コメント
ヤマシタさん、お久しぶりです。
私は合唱をやっていますが、合唱の歌い方にも喉を潰さず響かせるようにコツがたくさんあります。
それこそ、横隔膜に負荷をかけて肺を膨らませるとか……。
もちろん、そんな小難しいことは考えず気持ちよく歌うのもよいことです。
とはいえ声の出し方を考えながら歌うのもなかなかいいものです。というか、歌うということ自体が素晴らしいことであると、私は人類を誇りに思っています。
作者からの返信
こゆさん。コメントありがとうございます。
動物ならば啼いたり吠えたりするところを、人間は喋ったり歌ったりします。しかもそこに「楽しさ」が伴うというのは、それがコミュニケーションであると同時に、「生命を活性化すること」だからでしょうか。「歌うこと」は「笑うこと」とともに、人類に与えられた素晴らしい特技ですね。
歌声呼吸法への応援コメント
呼吸は全細胞でおこないたいですね。
鼻呼吸は知能や治癒力や吸気の空気質が確実に上がります(保証します)。
上手く歌えるときの呼吸がスゲーのは間違いないと思います。
(嗅覚の仕組みと全身への神経伝達にヒントがありそうです)
合掌🙏
作者からの返信
創作さん。コメントありがとうございます。
自律神経を意識的にコントロールできる唯一の方法が「呼吸」であると何かの本で読み、なんとか物にしたいなと常々思っていました。「歌う」というのは私なりの、楽しんで出来る方法の一つです。(半分冗談で書きましたが、半分本気です。)
しかしながら、この分野においては、創作さんのお知恵をお借りすることが、これからも多々あると思います。🙏
歌声呼吸法への応援コメント
先日は、読みにきてくださってありがとうございます✨
一番気になった、この作品を読ませて頂きました👀
昔、ジム通いしていた時に、ヨガやピラティスの呼吸やお腹の筋肉の使い方などを教わりましたが……なかなか難しかったです。
年に数回しか行けませんが、カラオケは好きなので、私にも出来そうです(о´∀`о)
米津玄師とかミセスとか、流行りの曲や最近の歌手はかなり難しいので。音を追うだけでトレーニングですね😅💦
作者からの返信
日に夜さん。コメントありがとうございます。
半分ふざけて書いた作品ですが、みなさんに高評価いただき嬉しいです。
日に夜さんはヨガやピラティスをやってらしたのですね。
私はジョギングをやりますが、走るときの呼吸法も、意識するとなかなか難しいです。
やはり意識せずに、楽しんで出来るのは歌声呼吸法ですね😁