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  • 拝読しました
    虎嵐の豪快さと食い意地に笑わされつつ、痩狼への弔いや仲間への気遣いに芯のある優しさが見えて、ぐっと惹かれました
    水妖や蛙王との死闘から凌蓮との共闘へつながり、木気と水気が噛み合っていく流れは、王道の相棒ものらしい熱さがあって楽しかったです
    龍彗玉の蝕や獄門、さらに神羅と玄象の神話まで世界の奥行きが広がり、二人の旅が五国でどう大きくなるのか続きがかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    拙作をお読みいただき、ありがとうございました。
    八百様の作品は、「色」というアイデア、登場人物の
    キャラクターなど、〝読ませる〟要素がいっぱいですね。
    大作なので、全て読めておりませんが、これからも
    応援して行きます!