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  •    への応援コメント

    見てません。目、合ってません。過度な情報要りません。
    おわった。目が来る。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    よみました?
    め、あいましたよね。
    ありがとうございます。
    もうすぐ、です(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  •    への応援コメント

    こんばんは。
    読ませていただきました。

    あらゆるものが目に見えてくる発想がおもしろかったです。

    その始まりはテレビの画面ごしに見たミイラなわけで、なぜ語り手にだけ感染したのか不思議ですね。包帯ぐるぐる巻きのミイラの視線を感じたのもまた不思議です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    確かに、どうして語り手のみが『め』に魅入られたのか。
    気に入られたのか、はたまた誰でも良かったのか。
    いつの日も、何かに選ばれるというのは偶然であり、必然であるのかもしれません。

  •    への応援コメント

    数千年ぶりに外を見始めたのか、それとも既に研究者や来場者のなかにも居るのか。じっとり残るタイプで面白かったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    私たちの知らないところで、どんどん『め』は、その視野を広げているのですかね。
    ナニカとめがあったときはご注意ください。

  •    への応援コメント

    拝読いたしました。
    主人公に焦りも不安もない、淡々とした文章がかえって不気味で興味深かったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    案外早々に受け入れると、それは大したことないのかもしれません。
    人によっては諦める、と言った方が適切なのかもしれませんが。

  •    への応援コメント

    コメント失礼します。

    色んな目があり、視点がある。
    監視カメラの概念が1番近いのかもしれない。
    現代ではネットワークが広がり、世界のすべてが、今地球の裏側までの起きている事象が観測可能になった結果、この世は憂う事が多すぎて、その全てを受け止めるにはこの身一つでは大き過ぎるので、この目は二つだけでいいし、両手の届く範囲でいいので大切にしようと思わされました。
    見当違いであれば、おはずかしいかぎりです。

    楽しい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    確かに、世の中には知りすぎると身を滅ぼすこともありますね。大きすぎる存在も、ひょっとしたら全部を見つめるのに疲れたのかもしれません。
    だから、語り手にその権限を譲渡しようとしたのでしょうか。
    人は人の領分だけで十分です。

  •    への応援コメント

    初めはちょっとした気のせいかな?過剰な反応かな?で済んでいたのに、どんどん自分の体にまで影響が来て、手から目とまつ毛が生えてくるってとても怖いですね!

    身の回りに沢山いた目たちもどこからか分けられたものなのでしょうか。主人公が冷静で、「動かれるとくすぐったい」と言えるところが肝が据わっていて素晴らしいです。
    怪異になる適性があるというか…。

    読みやすく、面白いお話でした!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    確かに、次々現れる怪異や自身の身体変化について淡々と語るのは肝が据わっているのかもしれません。
    あるいは、本人にとってそれらの事象が取るに足らない日常となっていたのか。

    読みやすいと言っていただけて嬉しいです!

  •    への応援コメント

    誰かに見られているという強迫観念は、誰にでもそこそこ経験ありますよね。
    そんなちょっとした違和感が、みるみる成長していき最後のカタストロフィへ!
    見事なストーリー展開で、怖かったです!
    ラスト一行、上手すぎます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    小さなころから「どう見られているか」気にしながら生きてきました。
    そのころから、見ていたのは人じゃなかったのかもしれません。
    どんどん人外に染まり、やがて「見るモノ」に周るのも良いかもしれません。

    あなたも目が合いましたよね?
    見られる側から、見る側へ。
    ようこそ。

  •    への応援コメント

    コメント失礼いたします。最高に超絶怖くて、大興奮です!。
    当方、蓮の花托が怖いのに、目を逸らせられないタイプの人間です。
    最後の1行、完璧すぎて悔しいです(笑)。
    のちほどレビュー・コメント失礼いたします。削除、レビューバックなどお気遣いなく。読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    怖いと言っていただけてニヤニヤします。
    もっと怖いを探して精進します。
    ありがとうございます。

  •    への応援コメント

    恐ろしい…目って、どうしてこんなにも怖い子でしょうか。
    普通の人の目ならいいのに、監視カメラや向日葵など、バリエーションが豊かで非常に怖かったです。

    最後のオチもグロテスクで、とても面白かったです。主人公の思考が何かに取り憑かれたようになっていくのが最高でした。

    怖いホラーをありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    思えば、いつも何かに見られている。人の目を気にしながら生きてきたからか、『め』には敏感みたいです。
    怖いと言っていただけて嬉しいです!

  •    への応援コメント

    拝見いたしました。

    実家の古い柱に木目があり、その模様が人の目に見えて不気味だったのを覚えています。木目に限らず、ただの丸い穴に視線を感じるのは、目の奥にある眼窩に通じているからでしょうか。
    目目連といった妖怪もこういった感覚から生まれたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    人は発達した脳味噌で余計な想像や妄想をしますが、このように怖いを楽しめるように進化したのは僥倖と思います。
    妖怪は人間から生まれるのかもですね。

  •    への応援コメント

    想像するとだいぶキモイ光景ですねぇ(汗)。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    見入られないために、目のようなものからは視線を逸らしておいたほうが良さそうですね。
    貴方の腕に目が開かないように(⁠•⁠‿⁠•⁠)