応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    主人公は世の中との折り合いのつけ方が上手いんだろうな。
    踏み込みしすぎず、遠ざけず、聞くお仕事向いてるよ。

  • 第14話 灯への応援コメント

    雑居ビルがホストん所で、事務所にピッタリなのは民族学の人の家か。

  • 第12話 死神のカードへの応援コメント

    人を呪わば穴二つ…

  • 接客業というかサービス業は澱(おり)が溜まるお仕事だからの
    同棲する彼氏ってこの人だったか

  • 第10話 黄昏の街への応援コメント

    そういえばお守りの中身を見た客ってどうなったんだろ?

  • 第5話 霊能者への応援コメント

    タワマンの離婚調停男の勤務してた会社の社長夫人か。
    聞くってお仕事は相手が吐き出したい澱を引き受けるお仕事だから大変だと思う。

  • 全部繋がってそうだね。
    現代では地方の因習を秘密のままにするのは難しいと思う。土地神さまって話なら祀ってくれる人がいて、信仰があって、認知もされて存在が成立するんだろうけど
    祀る人達は歳をとり、若い人は信仰から離れ、土地神さまの存在はSNSや動画で広まり認知されたとしても、拡散されていく形で希薄になり都市伝説化する事で原型を失い、誰も住まない限界集落で忘れられてゆく。
    末端の神様には辛い世の中だと思うよ