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  • 第4話 私は雲への応援コメント

    拝読しました
    「えへへっ」と笑う幼い雲が、言葉や世界を少しずつ知っていく姿がとても愛らしく、自然と見守りたくなりました
    お父さんとお母さん、そしてお友達との別れが水の循環につながっていく展開は切なくも温かくて、「みんな一緒」の意味が胸に残ります
    最後に自分の意志で「私は恵みの雨」と受け入れ、最初の田舎町へ帰っていく流れがきれいで、ラストの「ポチャンッ」「ザーーーーーーー」まで心地よい余韻がありました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね