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  • 1.への応援コメント

    拝読しました
    一杯のコーヒーを軸に、蚊との妙に熱い攻防から非常口の緑人間、百鬼夜行めいた一団、忍者の鈴花とリーゼルまで、不思議がどんどん広がっていく構成が楽しかったです
    軽やかな会話やユーモアの裏で、小惑星のニュースや「危険から逃げる」という仮説が何度も差し込まれていて、日常のすぐ隣に終末の気配がある感じがじわじわ効いてきました
    最後にまた小惑星の話へ戻しつつ、肝を買い込む男の不穏な場面で切るのがかなり印象的で、この町の不思議がまだ一本につながりきっていないぶん先をもっと読みたくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    まだまだ未熟な文章ではございますが、少しでもこの町の不思議に触れていただけたのなら幸いです。

    話の長さは異なりますが、大切に育ててきた町と住人たちです。


    正直、「ほんとうにこれでいいのか?」と自問自答しながら世にお出ししている状態ではありますが、こうやって感想をいただけると振り返る時間となってとても楽しいです。

    もしお時間あれば、またお立ち寄りいただけたら嬉しいです。

    また作品のほうも拝読させていただき、糧とさせていただけたらと思います。

  • 2.への応援コメント

    蚊がうるさくて、眠れなくなり格闘したことあります!
    一匹殺してさぁ寝ようと思ったら!また羽音がする!
    あれ本当嫌だ😱

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    返信が遅くなり、申し訳ありません。
    お気持ちよく分かります。

    本当に嫌になりますよね。

    今までどこにいたんだ? と。どうやら壁にいることが多く、室温など蚊が動きやすくなったところで活動を始めるそうなのですが。

    蚊にも蚊の矜持があるのでは? というところからこんな話を書いてみました。

    町の不思議の一端を覗きみてもらえたのでしたら、幸いです。