2026年8月10日 00:54
『パンドラの匣』への応援コメント
何があったのか知りたいような、知ってはいけないような…鋭い胸の痛みを突きつけられる短歌です。「希望」が赦しになる日が来ますように。
作者からの返信
鐘古さん、ありがとうございます。鐘古さんになら、すべて打ち明けて相談したい気持ちでいっぱいです。評価もありがとうございました。
2026年8月9日 18:23
>あの夏にわたしは人を裏切った たとえみんなが許してくれても許せる許せないは、究極的には自分の中にしか答えはないんですよね。
志乃亜サクさん、ありがとうございます。心の葛藤を理解してくださって嬉しいです。やはり人を笑わせるという難しいものが書ける方は才知もセンスも抜群ですね。尊敬してます。評価も感謝です。
2026年8月9日 15:43
何があっても、自分に嘘はつけないのですね。
猫小路さん、ありがとうございます。忘れることはプライドが許さないのかも知れません。評価もありがとうございました。
2026年8月9日 14:01
五首を通して「忘れること」と「忘れてはいけないこと」の対立が一本の芯になっているのだなぁと。そして人間はきっと何歳になっても心の中に中学2年生がいると思うんです……
しゃもこさん、素敵なレビューをありがとうございました。誰が許しても、自分自身が己を許せないことがあるんです。昔のことだけどね。簡単に忘れちゃダメだって、自分に言い聞かせてるうちに傷はかさぶたになり、うっすらした傷跡になりました。
『パンドラの匣』への応援コメント
何があったのか知りたいような、知ってはいけないような…鋭い胸の痛みを突きつけられる短歌です。
「希望」が赦しになる日が来ますように。
作者からの返信
鐘古さん、ありがとうございます。
鐘古さんになら、すべて打ち明けて相談したい気持ちでいっぱいです。
評価もありがとうございました。