エピローグへの応援コメント
蓮は最初から間違えてなくてボロボロになった。
愛菜は間違えて蓮の優しさに掬い上げられた。
同等ではないがそういう愛の形もあるのでしょう。
蓮の懐の深さ、愛菜の底の浅さ、割れ鍋に閉じ蓋ということと認識しました。
一読者の感想と捨て置いて下さい。
失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
先にお詫びします。これ以前のコメント3つについては、簡潔すぎて返信が難しいです。
「連は最初から間違えていなくてボロボロになった。」本当にそう思われたのであれば、私の文才のなさです。
私は、連もこの展開を避ける方法があったと考えていました。
本作は、お互いに選択を間違った二人の物語と私は思って書きました。
「同等ではないがそういう愛の形もある」
本当にそうですね!私もそう言う物語が書けたらいいなと本気で思っています。
最後に、捨て置けなど言わないでください。
私は、細かい描写を書きません。それは読んでくださる皆さんが補完するものだと思うからです。
その結果、いろんな思いが出ると思っています。
出来ればですが、これからも率直な意見を頂けると本当にうれしいです。
第8話:ゼロの温もり、溶ける雪解けへの応援コメント
やっぱり犬も喰わねえ。
第7話:償いの飛行機雲、もどかしい距離への応援コメント
これ蓮にだけ背負わせてるよね。
第6話:一本の水、震える希望への応援コメント
いや。本当にどうしようもない。
犬も喰わねえ。
第8話:ゼロの温もり、溶ける雪解けへの応援コメント
大変良い作品でした。一つの過ちから立ち直るそれぞれの生き様がよく描写されてました
作者からの返信
ありがとうございます。
素直にうれしいです。
エピローグを追加するか、ずっと迷っていました。
プロットはできています。
まだ投稿するかどうか決めかねていすが、書き始めようと決めました。
もし投稿出来たら、ぜひお読みいただけると嬉しいです。
第8話:ゼロの温もり、溶ける雪解けへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
この系統の元サヤって、少ないんですよね。
その中でも良かったと思える読後感の作品は更に少なくて。
幸せなラストで良かった。
作者からの返信
ありがとうございます。
コメントを拝見させて頂き、確かに少ないのかな?と今更ながら思っています。
二人の純愛をまっすぐに書きたかった。
「嘘告」と言うワードが強すぎて迷ったこともありましたが、何とか初志貫徹出来たと思っています。
私は、ハッピーエンドしか書かないと思います。
他の物語もお読みいただけると嬉しいです!
第8話:ゼロの温もり、溶ける雪解けへの応援コメント
ハッピーエンドで良かった^_^完結お疲れ様でした
作者からの返信
ありがとうございます。
ご声援頂けたので、少し裏話を。。。
第8話のタイトルは、『ゼロの温もり、溶ける雪』だったのですが、どうもしっくり来ない。考えに考えを重ね、現在のタイトルとしました。
考え抜いたタイトルが『頭痛が痛い』かよ!と言うツッコミはなしの方向で!
エピローグへの応援コメント
作者様が今になってこの『エピローグ』を追加してくださったおかげで、この物語にようやく本当の完結感を感じることができました。本当にありがとうございます!
これまでの第8話までは、せいぜい蓮と愛菜がようやく心を通わせ、愛菜が本気の告白をした程度でした
さらに、蓮の心の傷や身体的な拒絶反応が、愛菜の献身的な贖罪と愛によってようやく癒やされた、という内容に過ぎませんでした。
結局、蓮は北海道から故郷に戻り、愛菜と結婚して、愛菜の家の地元企業を継いだということなのでしょうか?
それとも一人で起業する?どうせ蓮はすごく頭が良くて優秀なんだから
ただ、私が気になっているのは、当時の蓮が九条家として愛菜と結婚したのか、
それとも白石家に婿入りして愛菜の夫になったのか、ということです。
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通りです。
少し不確定要素を残しすぎたかな?と思ったためエピローグを書きました。
今後、注意していきたいと思っています。