始の理 への応援コメント
歪んだ楽園ですね。
漆黒のカルマが救世主となるのか今後の展開が楽しみです!
私の作品を応援してくださりありがとうございます!
お星さまを置いて行きますね(*'▽')
作者からの返信
完全なる世界って不気味ですよね、
欲望を一切排した、究極の世界って怖いなっと思い
書いてみました、これより人間の反逆の狼煙が上がります。
ダークな切り口から、意外とスカッとします。
それとお星さま、誠にありがとうございます。
第一の書 黒炎への応援コメント
神が定めたルールという静寂に逸脱した存在。そのノイズがどうなっていくのか?また、読みに伺います!
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公のアラカガはこんなダークヒーローが
いたらいいなという願望から生まれました。
これから人間なら当たり前の欲望を率いて文明を
築いていきます。お楽しみに!!
始の理 への応援コメント
今度はこちらにお邪魔させて下さい。
「漆黒のカルマ」を追っていきたいと思います。
インパクトのある曲も聞かせて頂きました。
歌詞も良かったです。
今は、「灰色の輪郭」を聞いています☺️
作者からの返信
ありおゆめ様いつも応援ありがとうございます。
この作品は、自分で書きたいもの100%で書いちゃいました。
私、一癖も二癖もあるダークヒーローが好きなんです。
神様の視点から見ればとんでもない悪役でも、
人間側からは自由の象徴として君臨する魔王様です。
そして今回はちょこっとだけ表現をハードモードでやってます。
気に入って頂けるとありがたいです(^^♪
第十九の書 傀儡(くぐつ)の檻への応援コメント
オロチ姫ーー!!
凄い…息を呑む迫力のシーンですね。
そして…シズルの覚醒!
続きが楽しみです!
作者からの返信
あああ、オロチ姫が……
厳しい戦局に
今欲望という名の鉄槌がおろされる!!
って感じなのが書きたかったんです。
次回シズルさんの見せ場です、
逆転の狼煙あげちゃいます!
第十八の書 真の外道への応援コメント
愛らしいシズルさんがぁぁぁ!
ファぁぁ!
だ、大丈夫なんでしょうか…心配です。
作者からの返信
これはまずいです、しかも相手が相手ですし、
超ピンチです!しかもエクスカリバーが……
草薙剣に戻っちゃう、せっかくデコったのに
第十七の書 渦中の神への応援コメント
『ただの武力都市から「祈りと絆を持つ国家」へと生まれ変わった』
凄くスケールの大きなお話ですね。
オロチ姫の涙が人間らしい、ホッとするような感情の一方……天照さまの美しい笑みが不気味な不協和音に……!
どうなるか楽しみです!
作者からの返信
八十島助左衛門様コメントありがとうございます!
励ましの言葉いつも勇気がわきます。
これから日ノ本編のクライマックスに突入します。
今回は一切妥協のない展開に……
これが私のダークファンタジーの解答です
どうかお楽しみいただければ幸いです。
そして八十島助左衛門様応援してます!!
「以蔵、その名もなき者」はあなたがいなければ
「不死身の以蔵」のままでしたから
恩に着ます、ありがとうございます。
第十一の書 日ノ本の輝きへの応援コメント
こうやって読んでますと、人間って、なんと優秀なのだろうと思えてきました!
作者からの返信
最初に発見した人ってスゴイですよね、
鉱石なんて見た目、ただの石だし、ここから熱を加えて
金属になるなんてよく思いつきますよね。
文化や娯楽を芸術まで高める、何もないところから演劇や
歌をおもいつくのもスゴイ、昔の人ってほんと頭いいなと感じます。
第十の書 決戦への応援コメント
血に烟るような生々しい戦闘描写に圧倒されます…!
土砂を利用した罠が圧巻ですね。
アラカガによる神殺し…どんな結末を迎えるのか…今からめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
創成記を経て時代は進みます、
これから文明も加速を始め、立ちはだかる神も
段々と大物が増えて来ますが、アラカガを支える人間たちも
強くたくましくなっていきます。
神話の時代に抗う、アラカガが巻き起こす快進撃にご期待ください。
第九の書 黒き理への応援コメント
個性的なメンバーが揃ってきましたね!
アラカガを中心に令和時代の新たな古代神話創世記にワクワクします!
(大江健三郎の『万延元年のフットボール』とか『同時代ゲーム』を読んだ時のワクワク感でしょうか。ちょっと古いですが)
ダークな世界観と富田様の持つ勢いが感じられてゾクッとする物語になってます。
応援してます!
作者からの返信
いつも、応援とてもありがたいです!
6つの強力な欲望が集まりアラカガが覚醒を果たしました。
この先物語はどんどんエスカレーションしていきます。
確かに『万延元年のフットボール』と『同時代ゲーム』
の血脈を感じますね。
後半は日本を飛び出すかもしれません、
途中でアッと驚く展開を用意しております、
その辺をうまく書けたらいいな。
ゆっくり少しずつ書いてますが、
だいぶ、ダークファンタジーに慣れてきました、
お互い無理しない程度に頑張りましょう。
第六の書 人の器への応援コメント
アラカガ様……真の優しさを感じます。
その優しさに触れて、寄り添うシズルも素敵ですね!
作者からの返信
八十島助左衛門様ありがとおお!
今回はかなり苦戦して書いてまして、
当初考えていたあらすじを全部入れ替えてます。
でも、ようやく筆が乗ってきました、
何とかなりそうでよおお。
シズルさんもこの先もっと重要な役割が……
執筆頑張るぞー!!
第四の書 欲の炎への応援コメント
ワクワクするような創世記ですね!
新たな神話の誕生を目の当たりにしそうです!
めちゃくちゃ楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます、
また新しいジャンルにに挑戦してみようかと、
ちょっと手探りで書いております。
あまり今回は急がず、
ゆっくりやってみたいかとおもいます。
八十島助左衛門様、いつも応援いただき
本当にありがとうございます。
こちらも応援しております。
第六の書 人の器への応援コメント
アラカガ様の中で語られる意思には生きる矛盾と正義が絡み合っているように感じます。その反面、シズルの存在が暴走するのを抑えているような…。この先も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにシズルが隣にいることによりアラカガは人間との繋がりを
保っているのではないかと。彼の中では反逆だけではなく、
シズルや配下になる者から人を学び、それが彼の強さとなっていきます。
これからも応援お願いいたします。