2026年8月9日 13:24
第1話への応援コメント
切ないですね。彼氏彼女の関係だったのなら、ひとこと相談が欲しかっただろうなと思いました。同じようにつきあうのはやっぱり難しいですよね。彼女だった頃の面影を探してしまう、思い出そうとしているのが答えですね。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!近々投稿する予定ですので、楽しみにしてもらえると幸いです。読んでくれてとても嬉しいです!ありがとうございます!!
2026年8月9日 08:52
ノスタルジックでどこか切ない空気感がすごく好きです!髪を切ったカレンの登場シーンの情景描写が本当に綺麗で、一気に物語に惹き込まれました。応援しています!
そう言ってくださると、私もとても嬉しいです!応援、ありがとうございます!
2026年8月9日 02:24
拝読しました冒頭の「彼女の顔が、思い出せない」という反復から、失われていく記憶の切なさにすっと引き込まれました花火の約束が破られた夏から、短くなった髪や少ししゃがれた声へつながる不穏さがとても印象的です最後の「青年(カレン)」で見えていた景色が一気に反転して、僕とカレンのその後をもっと読みたくなりました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
読んで下さり、ありがとうございます!あなたさえ良いのであれば、もちろん遊びに行きます!!\( ´∀`)/=3
2026年8月8日 23:17
冒頭の「思い出せない」から漂う喪失感に引き込まれました。花火の約束を破ったあたりから何かあるとは感じていましたが、最後の「青年カレン」で一気にそれまでの描写の見え方が変わるのが印象的でした。特に「カッターシャツとズボンが、残酷なほど似合っていた」という表現が好きです。続きを読みたくなる終わり方でした。
読んで下さり、ありがとうございます!その部分の表現にはかなりこだわったので、そう言ってもらえてとても嬉しいです。近々続きを投稿する予定なので、楽しみにしてもらえると幸いです。( ´∀`)
第1話への応援コメント
切ないですね。
彼氏彼女の関係だったのなら、ひとこと相談が欲しかっただろうなと思いました。
同じようにつきあうのはやっぱり難しいですよね。彼女だった頃の面影を探してしまう、思い出そうとしているのが答えですね。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
近々投稿する予定ですので、楽しみにしてもらえると幸いです。
読んでくれてとても嬉しいです!
ありがとうございます!!