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  • 第22話 演劇サークルに行くへの応援コメント

    コメント失礼します。
    部員が次々と辞めていく中で、留年してまで作品作りを続けるメンバーの熱意が印象に残りました。
    昭和三十年代の選挙事務所を再現するために、ダルマなどの小道具まで手作りしているところに、作品へのこだわりを感じます。
    健二が貴史の動向を気にしている点も気になり、撮影を通して二人の関係がどう動いていくのか楽しみですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。最初の構想には演劇活動は予定になかったんですが貴史との接点を考えてゆくうちにこうなりました。出来るだけ丁寧に書こうと心がけてますのでよろしく。

  • 第1話 養父の死への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    父の我慢強さと、死の間際の切迫感の描写がお見事ですね。
    複雑に絡み合う親世代の過去と謎に引き込まれるものを感じました。
    これから健二が辿る運命にどのように重なっていくのか、どのように展開していくのか気になりますね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。引き続き宜しく。