第1回 お題『向日葵』への応援コメント
コメント失礼いたします。
夏と恋の眩しさも、終わった恋の思い出も、向日葵の種と一緒に鳥がついばみ持っていくんですね。ヒグラシの声が聞こえて来るような気持ちになれました。
素敵な連作を読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは。
毎日更新のために、400文字を超える量の歌を作ろうとしたのですが、せっかくのお題なので独立しても、つなげても読んで頂ける歌にしたいと工夫をいたしました。
『鳥がついばみ持っていく』はい、ここは一枚の白黒写真のような光景を想像しておりました。
こちらこそ、素敵なコメントをまことにありがとうございます。
第3回 お題『お菓子』への応援コメント
可愛いです。まだ気づいてほしくないのですね。
「チロルチョコ」に女の子の年齢と『気づかれたくない』気持ちが表れていると思いました。
作者からの返信
こんばんは。
はい、気づいてほしい気持ちを隠して、でも、誰よりも先に渡したかったのではないかと思います。
先におすそわけ。毎年、女の子からたくさんもらってしまうかっこいい素敵な女子ちゃんなのかも知れません。
コメント、まことにありがとうございます。
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
こんばんは。
私も『夏と向日葵と君と!』に1票ですw
だけど、どこか切なさも感じます。
豆ははこさんの短歌を呼んでいると、
明るいものや、
楽しいものの中にも、
どことなく、
すでに終わりの気配を感じてしまいます。
……いや、ひとりごとですw
『……少しどいてと願ってしまうよ』
が、個人的には好きです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは。
ご同意嬉しいです。いとうみこと様は俳句の自主企画様を長年主催されていて、短歌でも入賞されている方なので、着眼点が素敵なのです😊!
すでに終わりの気配。鋭いご視点です。
そんな霧原零時様には、豆短歌『暗短歌』をお勧めさせて頂きます。まさに、暗い(かも知れない)歌群でして、ナツガタリが開催されないかも知れない、そもそも暗いからナツガタリには出せないのでは、という歌を集めた作品です。『暗短歌』からナツガタリに出した歌もあるのですが、詠み方を変えたりもしております。
もちろん、ラブコメ企画様などでご多忙中の折ですので、お時間とご興味がございましたら、でお願いいたします。
コメントまことにありがとうございました。レビューのいいね、も頂戴できまして、嬉しかったです。これからも御作を応援しております。こちらもありがとうございました!
第3回 お題『お菓子』への応援コメント
かわいいです!
小学生かな?
と、思いつつも、高校生くらいが「え、これって?」と男子から困惑されて「そんなわけないじゃない!」と真っ赤な顔で必死に否定するとか
キャァ――!
良き❤
作者からの返信
こんばんは。
アオハル短歌、かわいいをありがとうございます!
もしかしたら、女子からたくさんもらってしまう系女子ちゃんが、いつも『うわ、たくさん!モテモテじゃん!いいなあ……』と言われてしまう本命男子に先におすそ分け(というていで本命)なんていうシチュエーションかも知れない、などと思ってしまいました。
コメントほんとうにありがとうございます!小学生というのもいいですね!
第3回 お題『お菓子』への応援コメント
いやん、可愛すぎます…!(〃ω〃)
作者からの返信
こんにちは。
ありがとうございます。
コメントを頂いて、幸まる様のピュアピュア素敵ラブ短編に出てきそうな子ですよね、と、自分で詠んでいてもそう思ってしまいました……!
気づかないでと思いながら、じつは、気づいてほしい、の気持ちは届くのか届かないのか。
毎日更新ができるようになったので、何文字、とかを考えずに短歌を投稿できるようになりました。
また何か思い付いたら更新させて頂くかも知れません。
コメントほんとうにありがとうございます!
第2回 お題『窓』への応援コメント
青春の向日葵畑に突入したかのような鮮やかな色彩に満ちた前作でしたが、こちらはシンプルに真っ直ぐに、窓で反射する恋心を描かれているなあと感じました。
どちらのテーマで詠まれた歌も、二人の体温や視線を感じさせられて、素敵です♪
作者からの返信
こんにちは。
ありがとうございます。
連載を始めたので毎日更新のあてができたので、文字数にこだわらない、作りたい窓短歌を出すことができました。
向日葵も、もちろん読んで頂けるものを、と意識いたしましたので展開にはこだわれたかと思っておりましたので嬉しい😊です!
短歌コンテストは皆様の(もちろん鐘古さんのものも)をたくさん拝読できることがいちばんの楽しみな気がいたします。
本日、また新たなお題が出ますね。あと二回、続けられたらと思います。
コメントまことにありがとうございます!
第2回 お題『窓』への応援コメント
こんばんは。夏休み中で、カクヨム不在がちですが元気です😆
窓✖️恋模様。そんな作品に感じながら拝読していました。
直接、想う「きみ」を見られない。間接的な視点が少し切なくて、じーんとします。
作者からの返信
おはようございます。
お元気でいらっしゃること、なによりでございます。
夏休み中は休みなのに洗濯したりごはんを作ったり……で休みとは?になることがありますよね、分かります!
間接的な視点。じーんとして頂けて嬉しいです。
今回は、毎日更新は新作でできているので字数にはこだわらず、窓で作れた歌を出しました。
新しいお題が出されたらまた歌を作る予定です。
ふらりとして頂けるときにまたお立ち寄りください。
日に夜様でしたら、いつでも(もちろんゆっくりとでも)お待ちしております!
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
夏と向日葵と君と!
勝手にタイトル付けてみました(^_^;)
短歌ってやっぱりその人が普段書くものとリンクしてるなあと思いました。恋心、優しさ、明るさ……切なさはあっても絶望はない。これで食事運の悪さが追加されたらそれはもう豆ははこ様そのものですねw
全お題制覇頑張ってください!
作者からの返信
こんばんは。
全お題だと、お肉ですね。素敵です。とりあえず、トリさんストラップは本気で狙いたいです。課題はあと一つですね……。
素晴らしいタイトルをありがとうございます。
食事運短歌、じつは考えていたのですよ。さすがにお笑い路線になってしまったのでまだ出してはいないのですが、お気に入りを一つ。
『冷コーにミルク添えられご提供ありがとうだよコーラじゃなけりゃ』
タイトルのお礼になりましたら嬉しいです。
コメントほんとうにありがとうございます!
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
向日葵がいっぱい✨ヽ(´▽`)/✨
一途な恋心に、ちょっぴりの独占欲。アオハルですね♪
と思ったら、最後の二首では、少し大人になった視点から描かれる『夏の終わり』が……
同じ向日葵でも、時間の流れとともに見え方が変わっていくのが素敵ですね。
二人の夏の思い出と、その先の時間まで感じられる、とても素敵なお歌でした!
作者からの返信
こんばんは。
向日葵、向日葵、向日葵……。お題で詠もう、は自分では選ばないテーマで歌を作れるので楽しくやらせて頂いております。
若人→大人への心象風景を詠めていたら嬉しいなあと思っておりましたので皆様からのコメントが嬉しいです。
今日もまた新しいお題が出ましたので、またなにか作れましたらどうぞよろしくお願い申し上げます!
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
なるほど!
皆さんのコメント、豆さんの返信もお読みしまして、後ろ二つの謎が解けました(笑)
青春! アオハル!!
なんかニコニコしてしまう、男女交互に相手を見ているのかな? というのでしたね、前半は♪
向日葵の明るい面は確かに青春に似合います
陰の部分はおとなに
確かにと
作者からの返信
こんにちは。
ラスト二首は歩様にもご覧頂ける静けさ的な暗さかな、と思います。
トリさんにご覧頂ける(コンテストに応募する)歌なので、時系列はそれぞれ1首ごとでも取り出せる歌にしたいと考えました。
そのうえで、流れをつけております。
青春とそれを終えたあと、ですね。
コメントほんとうにありがとうございます!
編集済
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
個人的には、向日葵ってそこまで明るい花でもないイメージなんです。存在感が強い分、枯れていくのをつい目にしてしまうからかもしれません。
ですので最後の二首の光景、夏の終わりにうなだれていく向日葵が、凄くくっきりと浮かんできましたね…流石の切り取りだなぁと感心した次第です。
…それはそれとして、
「向日葵と背丈を比べ驚かれ背せいの高さも悪くはないかな」
某コメント欄にて、身長の件では大変お騒がせ致しました…最近は平均身長が高くなっているそうなので、認識改めておきます(笑)
作者からの返信
こんばんは。
向日葵がたくさん。日車にしてもよいのではないかなと思いつつも公式お題なので向日葵、向日葵、向日葵……と並んでおります。
ラスト二首は爽やか若人→大人とは離して考えて頂いてもよいと思っておりましたのでわざと離して枯れゆく感じ(今気付きました。『暗短歌』にあとで入れられるかも知れませんね)です。
もともと、すべての首を1首ごとに独立させて鑑賞して頂いても大丈夫なものを作りたいとも考えておりましたので。
そして、身長の件、こちらこそ失礼いたしました。あの方はたしかに頭一つ小さい(表現としては正しくないですが例えで)身長で武器をぶんぶん、とか、ものすごくいいですよね、分かります!それこそ向日葵と背比べをしてほしいくらいです。
自分としましては、長年の『高い……のかな?』の疑問が解消されましたのでありがたいかぎりです。
おそらく筆者様はご覧になられないところでではございますが、こちらにお気遣いをありがとうございます!
編集済
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
ひまわりを例えで使ったり、そのものを読んでみたり、並べて比べてみたり。
様々な使い方があってお題の向日葵1つでも 、いろんな形の短歌があるんだなと思いました。
切ないものから楽しげなものまで、読後感も様々でした。楽しい 作品たちは ありがとうございます!
作者からの返信
こんにちは。
お題から作らせて頂くことで、自分では選ばないテーマで短歌を作ることができました。
自分で作りだしていましたら、向日葵ではなく日車のほうが使いやすいからとそちらを用いていたかも知れません。
例え、そのもの、並べて比べて。
コンテストに参加させて頂くからにはご覧頂けるものにしたいと意識いたしましたところをご覧頂けてたいへん嬉しいです。
頂戴しましたあたたかなコメントも、ほんとうにありがとうございます。
お題はまだ続きますので、よろしければまたどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
『向日葵と君をならべて考えるどちらの笑顔を先に褒めよか』
君と並べると、向日葵も笑顔に見えてくる不思議、という風でしょうか。好きな子と一緒だと何でも割り増しでよく見えるものですよね、かわいい。
アオハルの歌集だと思ったら、最後二首で世界がセピア色に。素敵な流れですね〜。
作者からの返信
こんにちは。
福山典雅様の素敵で知的なコメントから、『毎日更新用に400文字超え頑張りました!』とは言わなくなりました、はい。
最初の設定では、前半はアオハル、真ん中は楽しさ、後半は大人、ラストはしんみり、でした。
ただ、アオハルさんだった人が過去を振り返る、もいいなあと思っております。空白は時の流れのつもりでしたので。
世界がセピア色。またまた素敵なお言葉が増えました。
やはり、作品タイトル『お題に挑戦!さきがけろ、短歌塾!』にしなくてよかったです。(紹介文をご参照ください)
お題はあと三つ、皆勤できるように頑張ります(ですねえ)!
(こっそりと。ネエネエのモフモフ短歌集もいつかどこかでやってみたいですねえ)
編集済
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
向日葵の短歌、楽しませていただいています。
「向日葵と背丈を比べ驚かれ背せいの高さも悪くはないかな」
のっぽさんなんですね。好きな子に「背高いねー!」なんて驚かれて悪い気はしない、そんなくすぐったいような光景が浮かびました。
「向日葵の迷路ひたすら出口へと迷いたいとは言えないからね」
「向日葵の迷路のなかで迷いたしいっそ黄色に溶けてしまえば」
この二人は両片想いなのかな。お互いの気持ちを伝え合える日が早く来るといいなと思います。
あ、それは「今日」なのかもしれませんね?
(追記)
最後の二首に気づけていませんでした……!
ああ……これは……一気に世界の色が変わりました。
作者からの返信
こんばんは。
部活の子たち、フレンチトースト、そして背の高い誰かさんとしんみりな大人チームのようなイメージでしたので、両片思い、大正解です、ありがとうございます!
実は、高い方が女子でも可愛いなあと思っておりました。お相手は、男女どちらでも。背が低めな可愛い子です。
トリさんが気に入った歌を挙げてくださるので、独立してもしなくても読める歌を目指しました。一応ラスト二首は過去を振り返った大人チームでございます。
コメントほんとうに嬉しいです、ありがとうございます!
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
リフレインする向日葵、豆ははこ様が単純に言葉を並べる訳がない、これは何かを狙ってるかなと思いながら拝読し、そして最後の2首。それまでの歌を一気に過去に変換し、きゅと余韻が生まれました。素敵ですね( ;∀;)
作者からの返信
こんばんは。
一応大人(成人)チームと若い子チーム、あとはフレンチトーストなどの楽しい短歌で構成しておりますが、福山典雅様のご考察の素敵さが……!もうこちらが公式ですね。
400文字を超えないと毎日更新に該当しないからとがしがし歌を作った、とかは内緒でお願いいたします。
しんみりの二首は大人チームです。これはそのつもりでした。
コメントほんとうに嬉しいです、ありがとうございます!
第1回 お題『向日葵』への応援コメント
今ちょうどカクヨムを開いていました(о´∀`о)
一番乗りかなッ
最近某猫氏とお題で創作していますが、同じお題でこんな沢山、短歌を作ってしまわれるの。すごいですね😳
食いしん坊なので、フレンチトーストが出てくるものが一番イイなと思いました🍞🍯✨
作者からの返信
こんばんは。
投稿したてで、おお、さっそく見てくださった方がいらっしゃる!嬉しいなぁ……と思っていたら日に夜様で、さらに嬉しくなりました。ありがとうございます😆。
フレンチトースト、気に入って頂けましたか。おいしそうでよかったです。毎日更新の400文字を超えられるようにと短歌をたくさん作ってみました。
たくさん短歌、素敵詩人であられます日に夜様に褒めて頂けて光栄です。
ほんとうにありがとうございます!
第3回 お題『お菓子』の2への応援コメント
どちらもほほえま❤
一首目、アンパンマンを想像してしまいました、なぜか
「あんぱん」に引きずられたよりも、あんぱんでお腹いっぱいってそんな感じがアンパンマンにつながったかもしれません
二首目、すらすらっと読めるリズム♪ 最後に夢オチ
子どものほほえましさに思わずといった感じなのかな? から、「夢を見ていた」で逆転! 恋に恋する男の子を見てしまいました💦
作者からの返信
こんにちは。
アンパンマン!アンパンマンのチョコパンとか、パン屋さんにありますよね。おいしそうです。
次首は、なんだか切ないですよね。
毎日更新ができているので、締切に間に合うので、ふとしたときに作れたものを出させて頂きました。
コメントありがとうございます!