第48話 霧に映る戦いへの応援コメント
巨大な石版が登場してきて、物語は新たな展開に向かう予感がしています!
五つの場所へ、それぞれ、分けられた組が向かう。中央は日本代表が任されましたね!
ここは一番怪しい場所?笑
確かに四凶獣は四つの場所に分かれているとして、五の場所の中央は未知ですね。
まずは東——裏木に向かった青龍組。
森の中を進み、中央に辿り着くと円形の広場、そして奥に黒い石柱がありましたね。
そして石柱の後ろから現れた人影。
これが四凶獣の一人なのか?
そして南——裏火に続く道を進むのは紅朱夏華たち。
ここで清瀧組と同じように四凶獣の一人に出会うのかと思っていたのですが、意外なことが起こりました!
それは西——裏金に向かった白虎組と、北——裏水に向かった蘇武成と楊薬欄、中央——裏土に向かった日本代表にも同じことが起きていた、、
これは一体どういうことなのか?
蓮はその時
黒い人影が、戦いそのものを見せるための映像であることに気が付きましたね!
『これが——この島の戦いだ』
この黒い人影と青龍組はどんな戦いをするのか?
蓮たちは助けには行かれない、、
見ているだけ。
不安な気持ちにもなりますが、続きを楽しみにしています!
第47話 裏五行の石版への応援コメント
ついに蓮たちは未知の島に上陸しましたね!
そして早くも蓮は空気の重さを感じる、、
更に気の流れ、風の状態もおかしい、、
何か不気味な島ですね!
そして森に入る直前、前方の木々の間に巨大な石版が見えましたね!
そこに描かれていたのは『五行』
しかし周玄老は本来の五行とは違うということを指摘しました。
これは興味深いです!
『裏五行』
五つの印。五つの場所。
石版には海岸から五方向へ伸びる線が刻まれている、、
五つの場所へ道が続いている。
わかりやすいだけに、何か用心してしまいますね。
ここで蓮が裏五行と四聖獣を合わせると一個多いことに気がつきましたね!
四凶獣は四方向。
中央は誰になる?
そして中央の印だけ深く刻まれていて、周囲の文字が削られていた、、
更に印の近くの古い文字が消されている、、
何か意味があるのですよね?
これには。
そして石版の下部に文字があることも発見しましたね!文字が切れていたのは残念です。
蓮はここでも四つの組に日本代表が加わるとちょうど五組になることに気がつきました!
裏五行の場所と五つの組。
周玄老はよく調べてから動いた方がいい、という考えのようですね。
益々謎が深まりました!
四凶獣の他にも何かがまだ潜んでいる感じがします!
続きを楽しみにしています!
第46話 謎の島へへの応援コメント
再び蓮たちの話になりました!
と思ったらいきなり古い海図と記録、、
蓮たちは玄武船に乗って四凶獣を追っている、、
その四凶獣は地図には載っていない島にいる、、
しかし別の古い記録には残っていた!これで島の情報がわかりましたね!
しかし何やらその島に辿り着くのは困難を極めそうな気配です。
そしてまたまた別の紙。
現在四凶獣の気配はその島に集まっている。みんな色々意見を出していましたが、矢張りその島に行かない理由はないようですね。
周玄老は、巳が不在な中、以前決めたそれぞれの組で動くことを伝えましたね。
そして日本代表は別行動。
四凶獣と出会っても戦わない。
この、今は無理に戦わないというのは賢明かもしれませんね。
と、そんな時海霧に入ってしまいました!
これは大丈夫?!と思いましたが、なんとか島が見えてきて、、、
この謎の島に四凶獣はいるのでしょうか?
蓮たち、そして御影たちの運命は?!
続きを楽しみにしています!
第45話 新たな巳への応援コメント
どんどん、巳の話が掘り下げられて行きますね!
御影、御門、みんな名字に御の文字が付いていることに改めて気がつきました!まさに御=巳ですね!
巳の血を引く者たちってかなりいるんですね!
そして全員かつての巳年代表につながる血であるということ!壮観ですね!
みんな、とりあえず集まれる者たちだけここに集まったのですね。
そして御影から今の巳年の代表が裏切った話を聞く、、
ちょっと重い空気になりますね。
『十二支には今、巳がいない』、、
そこで八雲の名前が挙がる。
そこに今度は素戔からの言葉。
ここで、『二人で一つ』、ということが話されました。この話は説得力がありました!
(やや八雲と素戔で揉めたようでしたが。笑)
代表には二人でなればいい。
これはなるほど!と思いました!
一人って決めなくてもいいですよね!
二人とも力を合わせて巳年代表を継ぐ!
これが一番いい理想の形ですね!
そして二人以外の者たちも次々と声をあげましたね!
『戦える者は戦う』
みんなこの気持ちなんですね!
しかも戦う意味は武術だけにとどまらない。
最後に
『今の時代の巳を作ればいい』
という御影の言葉がありました。
御影ってユニークな経歴を持っているというだけではなくて、みんなを束ねる力を持っているのですよね!
求心力があるというか。
また、
『俺には俺のやることがある』
とは何を意味しているのか。
みんなが一致団結して、巳の代表になるべく八雲と素戔を助ける!
何かとてもいいシーンで最後終わりました!
続きを楽しみにしています!
第44話 巳年の過去への応援コメント
今回は『巳年の過去』というサブタイトルがついていることもあって、巳年について色々詳しく知ることができました!
まず、
『昔の巳は、今とは違った』
今は巳といったら、あの五毒を思い浮かべますが、昔はもっと多くの流派が集まっていたのですね。
『蛇拳も一つじゃない』
八岐大蛇を含め色んな拳があった。
『八岐大蛇と須佐之男』
互いを抑えるために存在していた。
『五毒は巳年を支える技術だった』
薬と毒は紙一重。なるほどです。
『蛇拳そのものよりも毒を重視するようになった』
今の五毒につながる元が出てきたのですね。
二匹の白と黒の蛇。
すなわち光と闇。
表裏一体ですね?
今の巳年代表は、闇側が表に出ている。
『今度は光側が表に出る番だ』
という御影の言葉に、光が差したような気持ちになりました!
続きを楽しみにしています!
第43話 双子の巳への応援コメント
今回は御影の話でしたね!
御影が向かったのは出雲。
出雲繋がりで、八岐大蛇を模した蛇拳を使う八雲、それを止める剣を使う須佐之男ならぬ素戔。
御門八雲と御門素戔、二人は双子!
また新キャラの登場ですね!
この二人の動きを想像するとワクワクします!
そして御影は二人に、巳年代表の裏切りと、彼らが四凶獣側についたことを話しましたね!
大事なのは『巳を立て直すために、旧・巳年代表の血を引く者を探している』ということ。
しかし、まだこの双子に巳年の代表作になれ、とまでは言っていない。ここは御影も慎重ですね。
双子は自分達の実力を御影に見てもらうために、ちょっとした戦いを始める感じですね!
二人で一つという新しいパターンが出てきました!
これは御影でなくとも面白い巳になると思うと思います!
続きを楽しみにしています!
第42話 四聖獣と十二支への応援コメント
玄武の船に乗る十二支の代表達。壮観ですね!
改めて名前を見るとそれぞれが戦ったシーンが浮かんできます!
そしてでも巳の席には誰もいない。
理由は言わずもがなですね。
そして日本代表にも1人いない者がいる。
彼は使命があるのですよね。
謎の老人の名前がわかりました!
周玄老。
四聖獣も紹介されました!
そこでいきなり玄武の発言。
え?大会は中止?!
でも確かにもうそんなことやっている場合ではないかも、、
巳の席は空けておくのですね。なるほどです。
そしてなんと十二支を四つに分けるという大胆な構想を実施しましたね!
ここで日本代表はと言えば別な役目があると言われましたね!
特に蓮の物真似拳は巻物にも書かれていて、玄老から進むべき道が何であるかを言われました!
これは興味深いです!!
そしてそこに御影からの連絡が!
蓮達、御影、分かれたルートが1つになるのはいつなのか?
空白の席を埋める者とは?
続きを楽しみにしています!
第41話 玄武の船への応援コメント
いきなり船!!
この展開がまた凄いです!!
しかもただの船ではなく『玄武の船』
そして御影は?!
大勢の守るべき者を乗せていながらも御影の姿はいない、、、
そして謎のあの老人がいましたね!
そこから始まった老人の話。
四聖獣と四凶獣。
これは興味深い内容でした!
四凶獣の目的は大会を壊したかったわけではない、、
でもまだはっきりと老人は語りませんでしたね。ここは謎を残しました。
そしてここで御影からの通信!!
無事だったのですね!!
良かったです!!
しかも意外な場所にいました!
御影は自分の一族を集めようとしているのですね!打倒毒龍ですね!
最後、老人から手渡された巻物に書かれていた『幻象真似拳』つまり『物真似拳』
昔の物真似拳も最後は『存在するものを真似る拳から——存在しないものを生み出す拳へ辿り着いた』
蓮がやった、複数の見たものを組み合わせて生み出した拳とまさに同じですね!
蓮、御影、2人のルートは分かれましたが、最終的に倒す相手は四凶獣と、四凶側として動いていた今の巳。
次々に変化する展開が見逃せません!
続きを楽しみにしています!
第40話 残った男への応援コメント
四つの巨大な気!
四凶獣の前に立つ謎の四人!
四尽くしですね!
みんなが戦闘態勢に入ったところで、あの老人が現れる。
しかもガスマスクは無し。よっぽど鍛えた何かがあるのか?
ここで四聖獣が現れる!
ここの場面、ゴォォォォ!!のところも実際に漫画で見てみたいです!
老人はまず、戦うことではなく、人を外に出すことにしましたね!
今はこの会場から脱出するのが先。
毒霧が充満している場所から早く逃げ出さなければ、、
そして毒龍と御影玲司。
2人は因縁の対決であるかのように感じました!
御影は最初、笑いを取るためのキャラだと思ってたのですが、とんでもない思い違いをしていました!
御影は今どこに?!
続きを楽しみにしています!
第39話 裏切りの巳への応援コメント
四凶獣の登場で一気に会場の雰囲気が変わりました!
そして敗退したはずの巳年代表がなぜまたここに?
『ようやく、この時が来た』とは、なんのことだろう?と思いました。
そしたらいきなりまさかの!!
え?!こんなのありですか?!
しかしそんな中、御影の姿だけが際立っていました!
そして用意が良すぎます!!
予知能力ですか?!
一体どれくらい持っていたのでしょうか?
毒龍の、
『そんなものに興味はない』
という意味深な発言!
何を言っているのかと思ったら、彼にはちゃんと目的があったのですね?
そしてここで明らかになった御影の正体!これには驚きました!!
彼の
『医者は—— 毒を撒いて人を倒す仕事じゃない』というセリフが好きです!
『十二支は揃った』
確かに!
そして日本側も揃ってます!
この大会、思わぬ方向へ動き始めました!
続きを楽しみにしています!
第38話 青龍を追う馬への応援コメント
「技ではなく人を見る」
蓮にとっては物真似拳にそれを取り入れたいところですよね!
そして始まった
十二支「辰」VS 十二支「午」
「龍青岳」と「馬天駿」
消えるのはどちらか?!
なんかもったいないですね。
蓮も注目の2人ですね!
2人は速さを競っているみたいですね。
しかし酒井先生が見ていたのはもっと違うところ。
走り出す前を見ている、ということに気づいたのですね!
この2人、加速、加速ってどうなってしまうのだろう?!と思いました!
勝負はつきました!
いつもそこには笑顔があります。
力を出し切って負けたからこそ満足の笑が出るんですよね!
2人ともいいライバルですね!
再試合、いつかまた見てみたいです!
そして蓮の
「俺、多分…… 」「新しい技、作れる」
これ、すごい期待です!!
そこに現れたのは?!
これは大会最初に現れた四聖獣とは別物なんですよね?!
いきなり現れましたね!
その事件とは?
続きを楽しみにしています!
第37話 五毒を断つ翼への応援コメント
確かに見た技を真似する物真似拳が変わってきているのを感じます!
次の試合は
十二支「巳」VS 十二支「酉」!
恐怖の五毒ですね。
未知の毒は怖かったです、、
酉チームにはあの金鳴翔がいますね!
そして彼の言葉
「(毒は)最初から受けなければいい」は的を射ていますね!
御影の
「第30話で見たからね」
はギャグですか?!笑
飛鷹の試合は思わず蓮も注目ですね!
毒が使われるので、御影、大活躍ですね!
「お前と似た男じゃ」
鳴翔も相手を見る。蓮と似ています。
そして鳴翔の相手の技の見切り方も凄いです!
そこまで細かく見る?!みたいな!
蓮は技を見て、鳴翔は人を見る——
人、即ち相手そのもの。
蓮は一試合ごとに物真似拳をアップさせていく感じですね!物真似拳はとどまることを知りませんね!
次回の試合、辰VS午も楽しみにしています!
編集済
第36話 日本対亥への応援コメント
干支が一回りしました!2回戦目ですね!
日本代表 VS 十二支「亥」
亥年代表と言ったら、あの試合前には上品な物腰で、試合になると人が変わるという、そして本人は覚えてない?というユニークなキャラでしたよね!
第一試合は、
御影玲司!
元医者でスリ。そのスリの特技を生かして相手をどんどん倒してきたので、今回もその技なのかな、と思ったのですが、
今回の技は意表を突かれました!
この作品は思っていた上を行くんですよね!
「力で勝つ必要はない」
このセリフも御影ならではです!
第二戦目は、
酒井龍一!
酔拳の先生ですね!しかし今回は御影童謡裏をかいた技を出してきましたね!
第四戦目に
桐生正宗!
刀が冴え渡りました!
そしていよいよ代表戦!
蓮の登場!相手は猛進!戦いになると人が変わるというその人!
蓮の戦いは見応えがありました!
そして酒井の
「物真似は、見たものをそのまま真似するだけではない」
これは酉代表の金鳴翔の言葉にも通じています!(「見た技をそのまま使うだけではない」「混ぜる」「そして別のものへ変える」)
「お前が作れ」
物真似拳が進化するということですね?
益々楽しみになりました!
続きを楽しみにしています!
第35話 駆ける午への応援コメント
十二支「午」VS 十二支「卯」
これで十二支、全部出ましたね!
そして卯年の先頭にいるのはあの白鈴!
蓮も注目してしまいますよね!
午年の選手が全員脚が鍛え抜かれている、というのが面白いですね!午といえば脚に注目ですね!
卯と午だと圧倒的に午が有利で強いのかな、と思いましたが、意外と互角の戦いです!
代表戦は馬天駿と白鈴!
二人とも速い!
「走らせなければいい」
という読みが当たっていましたね!
本当にいい勝負でした!
そしていつも試合が終わるとお互いが清々しいです。
蓮はこの大会で色んな拳を見てきましたね!
「見るのが俺の拳だから」
そうですよね!蓮は『物真似拳』の使い手です!
これから第二試合に進むのでしょうか?
日本代表の試合、楽しみにしています!
第34話 龍と猿への応援コメント
十二支「辰」VS 十二支「申」の試合が始まりましたね!
十二支「辰」代表 龍 青岳(ロン・チンユエ)は青い武術服が似合いそうですね!
そして蓮は何かに気づく、、
一方
十二支「申」のチームの中に孫 悟林がいましたね!まさに学校で出会った猴拳の使い手!学校で戦った相手がまた一人登場しました!
また、孫 猴天は孫悟空を彷彿とさせて面白いです!棍を操るのですね!
悟林が蓮に親指を立てて、蓮が返すシーンがいいです!
代表戦では、青岳が蓮が使った獅子の技に似たような技を出しましたね!
猴天の「最高じゃねえか!」もいいです!
試合後も爽やかです!
気によって現れた存在しないはずの獣。
それは蓮の獅子と似ているようで同じではない、、
物真似拳もまだ未知ですね。
まだ登場していないのは、午と卯でしょうか?
続きを楽しみにしています!
第33話 見ていた男への応援コメント
酉年代表、金鳴翔と戌年代表、高 天佑の試合が始まりました!
天佑は相手の死角に次々と入り込んで行く!
これが戌の動きなんですね!
天祐が有利に見えた試合でしたが、
「お前は死角へ入る前に、必ず相手の目を見る」
という鳴翔の言葉が、天祐の技を見切ったと言っているかのようで、そこから形勢が逆転しましたね!
天祐を励ます琴音がいいですね!
しかし、言うべきことはちゃんと言ってます!笑
蓮と鳴翔。
鳴翔は学校で蓮を見ていたことを認めましたね!
つまり『物真似拳』を見ていたということですが、鳴翔は物真似拳について意味深なことを言って行きました。
鳴翔の目的は何なのか?
続きの試合も楽しみにしています!
第32話 戌と酉への応援コメント
薬蘭が心配ですが、元医師の御影が大丈夫と言っているので大丈夫なのでしょう。
(スリのことはここでは言って欲しくないですよね。笑)
十二支「戌」VS十二支「酉」の試合が始まりました!
戌の代表には琴音に気がある高 天佑がいますね!琴音も天佑を応援していて2人はいつの間にいい感じになっている?!
そして酉代表には蓮が学校で出会った飛鷹がいましたね!この場に出てくるとは!
「まだ見ていろ」
と言った飛鷹ですが、これは金 鳴翔のことを見ていろと言ったのですよね。
鳴翔は学校で蓮を遠くから見ていた人物ですよね?
蓮を観察していたのは、この大会で戦うということを想定していたのか、、
気になる人物です!
続きを楽しみにしています!
第29話 未年の薬師への応援コメント
未の代表の名前は『楊薬蘭(ヤン・ヤオラン)』というのですね?名前に薬の字が入っているのが面白いですね!
そして薬蘭は蓮のことを知っていましたね!
確かに目立つ!
薬蘭はたくさんの薬草の袋を持っていますね!
酒井先生のやり取りも和やかだったりして、いい感じです。
蓮には忠告もありましたね。
「気は、強く出せばいいというものではない」
蓮が出す『獅子』は無敵のような気がしていましたが、やたらめったらそれを使うのも体に限界がきてよくないみたいですね。
そして次回の対戦は未年代表と巳年代表に決まりました!
「あなたの知っている毒ならね」
このセリフが不気味です!
巳代表は薬蘭が知らない毒を使おうとしているのか?
続きを楽しみにしています!
第28話 暴走する鬼への応援コメント
鬼塚対泰山の試合、終わった後が更に見どころになっていましたね!
『熱を帯びる鬼』から『暴走する鬼』
鬼塚の変化が見て取れます!
そして暴走する鬼塚を止めようとしたのが今対戦したばかりの泰山というのがいいです。この2人、良いライバルなんですよね!
しかしそれでも鬼塚を止められず、、
そして現れたのが未の代表、酔拳の先生、酒井先生の元妻。
今回もやってくれました!
でもまさかここで未の代表が出てくるなんて全く予想していませんでした!
「昔、何度もやられた」
「何したの?」
「聞くな」
このやり取り気になりました!笑
「昔から、ああいうことだけは得意じゃ」
「『だけ』?」
「……全部得意です」
ここも好きです。笑
結構主導権握られてますよね。
そして蓮はここでも学ぶことがありましたね!
続きを楽しみにしています!
第27話 熱を帯びる鬼への応援コメント
日本代表VS十二支「丑」!
毎回中国名の選手を考えるのが凄いな!と思います!
相手は丑代表ということもあり、見るからにでかく、鍛え上げられた身体ですね!
そして彼らを迎えるのは鬼塚!
試合前から闘志を見せていましたよね!
鬼塚は体幹が強くて次々に敵を場外に押し切っていきましたね!
しかし試合ごとに鬼塚の身体は熱を帯びていっているようです!
大丈夫なんでしょうか?蓮も心配していますよね。
そして鬼塚の筋肉を「最高の状態だ」という牛泰山。
二人の試合の行方は?!
続きを楽しみにしています!
第26話 豚と猪への応援コメント
『豚と猪』というサブタイトルからどんなエピソードになるのかと思ったのですが、まさかのビフォーアフターだったんですよね?!
十二支「亥」代表
朱 豪文(ジュ・ハオウェン)
ギャップが激しすぎます!笑
言葉遣いも所作も上品なのに、試合ではエンジンを吹かしてしまうんですよね。まさに猪!
本人はまるっきり覚えていないのではなく、ところどころ覚えてる、、笑!
しかし笑っているばかりでなく、この豪文の戦い方を蓮は見て老師の言葉を思い出していましたよね!
――十二支を見ろ。
こうやって蓮は十二支の技を吸収していって物真似拳を進化させるんだな!と思いました。
そして丑代表、牛泰山と鬼塚の試合が近づいている!
続きを楽しみにしています!
第25話 代表対決への応援コメント
鬼塚VS趙雷の戦いが始まりました!
鬼塚はちゃんと戦法を考えていましたね!
桐生の”追えば趙雷の思うつぼだ”の言葉がわかりやすいです!とにかく動かない!
そして本命の蓮と梁飛虎の戦い!
飛虎の速さは本当に今どこにいる?!という感じで次から次へと攻撃を受けてしまっていましたよね。
「見えなければ盗めない」
これ、確かに!!ですよね!
蓮、苦戦か、、と思いました。
しかしここからが蓮の反撃!!
「同じではない」
と言う桐生。物真似拳はただ相手の武術を真似するだけではなく、
戦うごとに進化している!!
そう思いました!!
また、この蓮と飛虎、戦いの後飛虎が少し笑ったシーンが好きです。
そして次に現れたのは「丑」代表牛泰山。
鬼塚と目が合う。
この2人戦う前からもうやる気満々みたいですね!
続きを楽しみにしています!
第24話 猛虎の五人への応援コメント
いよいよ始まりました!
『寅』代表対日本代表!
最初は酔拳の先生、酒井龍一の登場ですね!
この先生、お酒を飲んでないのに酔拳で戦うというのが不思議なんですが、まあそれなりに強いというのも凄いです!
腰が痛かったけれど『試合中は治る』と言ったりしてるのが色々謎です。笑
(しかしやっぱり痛い?!)
そして鬼塚登場!
1人倒して趙雷との対戦!!
これは見応えがありそうです!
(お互いが学校の時より強くなっているんですよね!)
続きを楽しみにしています!
第22話 未年の薬師への応援コメント
今回は『未年の薬師』ということでしたが、正直、未は十二支の中で1番戦えないキャラに思えました。何か戦い向きじゃないっていう感じがしました。
しかし今回、この未の代表が武成を治療したことでわかったことがありましたよね?
『人体の流れを熟知している。』
だから“その指がもし治療ではなく、戦いに使われたら――”
それは脅威になる!
蓮はそれがわかったようですね。
と、この未の代表、そういった秘めた技があるようなのと、今回すごいことが明らかになりましたね!!本当ですか?!ビックリしました!!
あと、蓮の技、『獅子』について、武成が話したことを聞いて、なるほど!と思いました。蓮自身が知らなかった理由も納得がいきました!
そしてこの技、武成が過去に一度だけ受けたことがある、というのが意味深ですね!
次回対戦相手は『寅の代表』!
謎の老師を彷彿とさせる動き!
蓮の『獅子』が再び相手を倒すのか?
続きを楽しみにしています!
第21話 獅子への応援コメント
今日も楽しく読ませていただきました!
前半は御影と蘇雪華のエピソードでしたが、今のところ御影の方は脈無しなんですよね。でもなんとなくいつか、御影も雪華のことを好きになってしまうのでは?!と思っています!
そして後半はお待ちかねの『子』の代表、雪華の祖父、蘇 武成登場!一方日本代表は神谷蓮!これは面白い試合になるな!と思いました!
今回、サブタイトルが『大鼠拳』だと思っていたのですが、『獅子』となっていて、ん?!となりました。
しかし、その意味がわかりました!
なるほど!これは凄いです!
全く予想しなかった戦いでした!
そしてまたまた桐生がここでも過去に何かあったような感じを匂わせていましたね!
物真似拳はただ相手の技を真似するだけじゃない。これからどんな風に蓮の技が繰り出されるのか、続きを楽しみにしています!
第20話 鼠を追う猫への応援コメント
気がついたらもう20話まで来ていたんですね!最初に面白い作品だな!と思ってからどんどん更に面白くなっています!
『子』の代表の孫娘VS御影玲司!
前回意味深なことが書いてあったので、どんなことが起きるのか気になっていました!
この孫娘、鼠ではなく猫、なんですよね?
なるほど!と思いました!
そして御影と盗った、捕ったの応酬戦!
面白い試合になりました!
そして転機は孫娘が右足を怪我したらしいのを、御影が気付いたことから。さすが元医者ですよね!
試合が始まる前は全くそんな気はなかったのに、終わってみれば、、
子の代表に後継者にも見込まれていて、御影はどうなってしまうのでしょうか?
次はその、子の代表との試合が待ち受けている!
続きを楽しみにしています!
第19話 旧知の忍者への応援コメント
ついに『子』の代表と試合が始まる!
と思いましたが、すんなりとは始まりませんでした!
日本代表の桐生。
昨夜に会った謎の老師のことを知っているらしい、、しかし何故それをみんなに黙っているのか?
子の代表の三人の忍者達と桐生は顔見知りで以前に戦ったことがあるみたい?
桐生は何者?!
まだここは秘密ですね。
色んな技が出てきて面白かったです!
後半は御影の試合になりましたが、
老人の孫娘登場で、えっ?!と驚く発言が老人からありました!
『まだ二人とも知らない。』
このくだり、いいですね!
まさかの展開が楽しみです!
第18話 名もなき老師への応援コメント
『名もなき老師』
またまた予想もつかない展開が待ち受けていました!今回は『子』の代表との戦いで決まりかと思っていましたが、まさかのエピソード!
この誰にも読めないストーリーが魅力になっています!
そしてこの老師、謎めいている上に蓮が物真似できない技を繰り出している!
しかも物真似拳を知っている?!
そして蓮の物真似拳の先にあるものがあの老師の見せた技?それはどういうことなのか?
十二支を見れば何かわかるのか?
続きを楽しみにしています!
第16話 十二支「子」への応援コメント
確かに御影の技は拳法ではないですよね。笑それでも五人抜きの勝利!勝ちは勝ちですよね!
そしてその御影に目を付けたのが子の代表の老人!
御影を後継者にするつもりみたいですが、、当の御影は、、
子の代表の三人の女性達は忍者を彷彿とさせる戦いぶりでしたね!またしても拳法ではない?!
そして老人が披露した大鼠拳!これがなんと御影の技に似ている?!確かに、、!!
次回はその『子』と日本代表の戦いですね!
続きを楽しみにしています!
第9話 五人目の剣士への応援コメント
毎回、楽しみにしています!
御影が元医師で犯罪者というキャラが立っていますね!
またこの作品、ちょこちょこ笑いが取れるのがいいです!
今回初登場となった『桐生正宗』
蓮も知らない武術、五行を操る日本刀を持つ男。
そして『四聖獣』からの指名。(ネーミングに惹かれます!)
舞台は中国へ!!
続きを楽しみにしています!
第5話 酔えない先生への応援コメント
十二支の敵が新たに出てくるのかと思っていたら、またまた意表を突かれました!
「やる気のない体育教師」酒井龍一先生。
彼はなんと中国拳法、『酔拳』を操る男!
しかもちょっとオチがついている!笑
神谷蓮、水城琴音、そして酒井龍一。
予想もしなかったコンビが揃いました!
続きを楽しみにしています!
第4話 最初の動物拳への応援コメント
『その技が何のためにあるのかを知れ』
この、師匠の言葉、奥が深いですね!
そしてすぐにそれをノートに書く琴音がいいです!
そして出ました!
『猴拳』!
そしてこれから十二支、十ニ人が蓮の前に現れる?!
回を追うごとに面白くなっていきます!
続きを楽しみにしています!
第3話 拳を研究する少女への応援コメント
水城琴音の登場、意表を突かれました!
でも蓮とのコンビ、凄く合うな!って思いました!
琴音が武術を研究しているというのがいいです!
蓮も知らなかったことがわかりましたよね!
「幻の物真似拳」、旋風を巻き起こして欲しいです!
続きを楽しみにしています!
第2話 真似できない拳への応援コメント
この作品、漫画にして読んでも凄く面白いと思ったのですが、『カドコミ漫画原作コンテスト』に応募されていることがわかり、更に納得感が湧きました!
物真似拳といういかにも中国にありそうな秘伝の拳法。
その技を繰り出す中国から来た日本人の転校生神谷蓮。
そしてこの蓮のキャラに妙に力が入っていないところがまたいいです。
次に対戦する人物は何か手強そうですね!
続きを楽しみにしています!
第49話 裏木の四人への応援コメント
東——裏木、青龍組の四人の戦いを他の組や蓮たちが遠くの場所から見ているといった感じですよね。
四凶獣が現れた?
この者は『四凶獣、檮杌』?!
しかも周りの木が成長しているという実に不思議な現象が起こりました!
それが『侵蝕木?』
初めて聞きます!
何か木が喰らうなんて異様で不気味ですね!
そこに巳年の五毒の一人羅蛛華が現れる!
現在は四凶獣側へ寝返ったという蜘蛛を象徴する女ですね!
ここからは蜘蛛を彷彿とさせる技が出てきました!
また、蟷螂拳を繰り出す男や大柄な男が現れたり、青龍組と四対四の戦いになりました!
みんな動きが早いです!
孫猴天の「猿は棒だけで戦うと思ったか?」
のセリフがいいですね!
また、檮杌の「成長とは奪うことだ」に対して、龍真が反論しました。しかしそれに対して、『甘い』との返し。
ここからの場面は読み応えがありました!また映像で見たら面白そうだな!と思いました!
蓮たちはまさに霧に映る裏木の戦いを見ているのですよね。
四つの戦い!
みんなは生き残ることができるのか?
続きを楽しみにしています!