第1話 盆帰りへの応援コメント
新盆だというのに、場所に困り迎え火は省略し、お供えした大好物のスイカも甘みがなく大根のようだったし、子供達みんなお盆休みがなくお墓参りも日延べだし・・
「お父さんお父さん」と気遣っていた我らだったのにいつの間にか、な~んにもサービスなしになっちゃって。
薄情だね私達、気の毒なお父さんだね、キャピッ😊 と笑う娘と私。
死んじゃったらこんなもんかぁ、って思ってるかな。
いずれ私も同じになるんだから許してね、と殊勝なふりする愚妻ローバ、です。
そのせいか、狭い我が家でも、込み合った感ゼロですね。
義父母も夫も諦めてるかな。
♬返って来いよ~ と歌っても帰世(省)は面倒だぁ~ って、言ってる??かな。ウフフ・あはは 悪い奴だワタシ
作者からの返信
ローバ姉さま
帰って来てるんじゃないかな。馬さん。
そいで、スイカ🍉の汁をちゅーちゅー。
落語会なんぞで大盛り上がり中だったりして。
見えないからわかんないですけどね。
ローバ姉さま、最後のオチ、さっすがーー!
こりぁ、一本とられやした。テケテンテンテン。
編集済
第1話 盆帰りへの応援コメント
私はお盆の直前に生まれ矢野ですが、ある時、母がフミヤは盆前の忙しい時に生まれたので、余り祝ってやれなかったと言ったのを覚えています。当の本人は、普段、家族以外はいない実家へ多くの親戚がやって来るのが嬉しくて、誕生日なんてどうでも良かったのを覚えています。お盆の後、山積みされた空のビール瓶と酒瓶のケースを縁側に出しておき、酒屋のおっちゃんがトラックで回収に来たのも覚えています。
そう言えば、我が家の周りにあった遠い親戚の墓まで掃除したりお参りしたりして、大変でした。5箇所くらいありました。山の上のは、道が狭くて険しかったです。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
昔はそんなんでしたね。
お盆だけはおばあちゃんとこに仲の悪い父のきょうだいも集まり、いとこは仲良く遊んでました。
お嫁さんは集まっておばあちゃんの悪口大会。笑笑
帰ってくるのかなぁ、、、、、。