応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話への応援コメント

    金なんて腐るほどあるならガワだって配信機材だって簡単に用意できるけど、事務所に入りたい理由ってなんだ?

  • 第6話への応援コメント

    いまのところ主人公に魅力がなさすぎる
    さてどうなるか

  • 第5話への応援コメント

    でも主人公に音楽チート属性つけたなら、
    結局は私は別に特技ありませんけど、要所で音楽チート披露します(チラッ
    ってやるんだよね
    隠そうとすればするほど、くどくなるけど大丈夫か

  • 第7話への応援コメント

    このマネージャーに管理されるの嫌すぎる。

  • 第5話への応援コメント

    個人勢じゃああかんのかな…。

  • 第21話への応援コメント

    挫折の内容が、才能ありすぎて自分の音なのか、才能の音なのか、自己表現なのに自分を見てもらえてない感覚がして分からなくなったという理由なのが根深いですよね
    熱狂的なVtuberとしてのファンが増えたら母集団が大きくなるので、全員とはいかないまでも見てくれる人がいるって思えるようになるといいな

  • 第21話への応援コメント

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    童謡とか歌のお姉さんみたいな方向での活動は駄目なんか?
    赤ちゃんが絶対泣き止む歌とか
    聞いていると寝てしまう曲とか
    ライバル居ない方で需要ありまくりかなって

  • 第20話への応援コメント

    ジェーンドゥに結びつける人がいるなら
    ピアノの方に結びつける人もいると思う
    どっちだろ?みたいな

    ただ、主人公は自分ではなく才能が〜とか言ってるけどさ

    楽譜の通りに正確に弾ける人って居ないから
    (AIやPCならイケるかもだが)
    それだけでも貴重だと思うけどね。

    そしてその才能を生かして作曲した楽曲を『歌ってみた』で、ボーカルの先生やタレントやYouTuberやVTuber達がそれぞれの個性で歌う。楽しんでくれる。それは幸せな事だと思う。
    難しい事ごちゃごちゃ考えないでそれでいいじゃん?
    推しが歌ってくれたら更に幸せだと思うけどね

  • 第16話への応援コメント

    良い同期や…
    早いとこジェーンドゥだと打ち明けておくんだぞ?
    まぁでも、表面上は良い子でも裏がある子は居るから打ち明けるのは躊躇うかもだけどね。

    タレントの過去写真やLINE内容を暴露したり売ったりするのは、たいてい元同級生、友人、元カレなどの仲良しだった筈の人達だからな

  • 第9話への応援コメント

    こういうポンコツや、画伯()ってVではウケると思うけどなぁ。小林なんとかっていう声優さんも悪夢のような絵を描くwww

  • 第7話(裏)への応援コメント

    恫喝や貸しを作るのが上手な悪い大人ってこうだよね

    これが恋愛だと、罪悪感とかも煽って彼女や妻を奴隷にしたてあげるモラの手口

  • 第5話への応援コメント

    いや、楽曲使用と引き換えなくてもジェーンドゥですと履歴書に書けば最初の選考に通ったやろ…
    音楽なしで受かろうとしたんじゃないのか

  • 第1話 への応援コメント

    今なら
    悲しい。や、寂しい。が感情を乗せて弾けそうだね

  • 第5話への応援コメント

    思ってた数倍ゴリ押したなw

  • 第20話への応援コメント

    未来の開発者は音楽家「      」かつJane Doeにしか解けなかったトリックを作り出したことが評価されるし、そんな人に解いて貰ったことにすごく喜ぶんだろうな

    国際音楽コンクールの最優秀賞(エリザベート王妃の方だと思うけど、世界一って言ってるからもしかしたらショパンかな?)ってオリンピック100m金メダルくらい珍しいからね

    Jane Doeより音楽家のほうがバレたらやばいのでは...?

  • 第20話への応援コメント

    本人的には才能に居場所を奪われたくないって思ってるけど前話の意図的に歪められた音楽とかへの不快感に支配されて自己制御出来ずに突き動く辺りなんだかんだ本人が天然なのか結局才能の奴隷なのか……
    下手な言い訳だとV界隈のアンチは嬉々として燃やしだすから不安が尽きないやつだ

  • 第20話への応援コメント

    何時まで隠せるか、まぁまぁサブカル世界でのJane Doeの知名度あるだろうが
    一番バレちゃ不味いのがクラシック界、コンクール優勝とか有名な人が1小節奏でただけでこの音は誰々だね。って当ててくるバケモノがいる世界

  • 第7話への応援コメント

    ↓も言ってるけど、利用権とデビュー権の交換条件だから、対等であるはずなのに上から目線すぎると思う。特に

    「対価を払っているように見えて、自身の立場を利用して、我々を脅そうとしたと、捉えることもできます」

    別に機密情報握ってるとか人質取ってるわけでもないんだから嫌なら断るだけでいいのに

  • 第19話への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

  • 第19話への応援コメント

    続きが気になる、とても面白かった

  • 第19話への応援コメント

    うわー無茶いいとこで終わった
    続きが気になるな

  • 第19話への応援コメント

    音楽やらないつもりなのに隠す気なさすぎておもろい

  • 第18話への応援コメント

    鱗片来た?

  • 第7話への応援コメント

    条件を呑むかどうかの取引のはずなのに、貶して上から目線でくる会社をわざわざ選ぶんはミスってるなぁ

  • 第14話への応援コメント

    続き気になりますね。

  • 第7話への応援コメント

    世界一の音楽家って一面を知らないのはArcadiaにとっては幸せね
    世界3大オーケストラから招聘来るLvを、どう隠し扱うのか楽しみです

  • 第12話への応援コメント

    君の!力じゃないか!!
    で覚醒してほしいけど根が深そう

  • 第7話(裏)への応援コメント

    すごい納得した
    落ちるのも当たり前だけど、著名人を囲えて恩を売れる最高のタイミングで介入したよね
    このまま売れなくても、万が一売れてしまっても、ビジネス上で得しか残らないもんなあ

  • 第7話への応援コメント

    個人でやれよ、と

  • 第1話 への応援コメント

    「でも、完璧すぎて、何か怖いな」の一言から、それまで祝福だった才能が急に呪いのように見えてくる流れが印象的でした。
    負けて泣く人たちを見て「自分は負けても泣けない」と気づく場面も鋭く印象的ですね。
    頂点に立った瞬間に空虚さだけが残る、この才能の描き方が好きでした。

  • 第6話への応援コメント

    音楽活動だとそれこそ考えなしでも熱意が全く無くても
    他人を踏み潰すからしょーがないね