2026年9月3日 22:07
エピローグへの応援コメント
拝読しました港くんと遥さんが、病気の経験を無理に「分かる」で括らず、少しずつ過去ごと受け止め合っていく距離感がとても優しかったですアールグレイの香りや噴水の音、落ち葉を踏む音など、港くんが感じる世界を一緒に辿れる描写が印象に残りました「来年」が自然に二人の未来へつながり、最後に何気ない朝のコーヒーへ辿り着く結末まで、静かで温かな恋の輪郭を楽しめました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント、評価もありがとうございます。作品の世界観を楽しんでいただけたようで、よかったですお互いがんばりましょう^_^
2026年8月23日 22:01
拝読しました。文章がとても読みやすく、静かで温かな余韻の残る物語でした。「『治ってよかったね』じゃ、終わらないんだよね」「説明しなくていいのが、こんなに安心するなんて思わなかった」という言葉が、特に心に残りました。過去を抱えたまま、無理なく寄り添い合える関係性がとても良かったです。ふたりのこれからが楽しみになる優しい結びでした。素敵な作品をありがとうございました。
コメント、ありがとうございます。励みになります。やり方がわからなかったため、返信遅くなりすみません。
エピローグへの応援コメント
拝読しました
港くんと遥さんが、病気の経験を無理に「分かる」で括らず、少しずつ過去ごと受け止め合っていく距離感がとても優しかったです
アールグレイの香りや噴水の音、落ち葉を踏む音など、港くんが感じる世界を一緒に辿れる描写が印象に残りました
「来年」が自然に二人の未来へつながり、最後に何気ない朝のコーヒーへ辿り着く結末まで、静かで温かな恋の輪郭を楽しめました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント、評価もありがとうございます。
作品の世界観を楽しんでいただけたようで、よかったです
お互いがんばりましょう^_^