エピローグへの応援コメント
拝読しました
港くんと遥さんが、病気の経験を無理に「分かる」で括らず、少しずつ過去ごと受け止め合っていく距離感がとても優しかったです
アールグレイの香りや噴水の音、落ち葉を踏む音など、港くんが感じる世界を一緒に辿れる描写が印象に残りました
「来年」が自然に二人の未来へつながり、最後に何気ない朝のコーヒーへ辿り着く結末まで、静かで温かな恋の輪郭を楽しめました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント、評価もありがとうございます。
作品の世界観を楽しんでいただけたようで、よかったです
お互いがんばりましょう^_^
エピローグへの応援コメント
こんにちは。
拝読いたしました。必然なんでしょうけど、視覚以外の表現が丁寧で、情景描写が優しく感じました。
恋愛は書けないので、こういうゆったりとした流れもあるんだなと勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情景描写は特にこだわって書いた部分なので、そう言っていただきうれしいです。
恋愛ものは私も手探りで書いているので、そんなふうに受け取っていただけてよかったです。