応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第52話 鎖を引く兵への応援コメント

    ヴァルのセリフが『』になっているの何話か前にもありましたね
    その後「」になってまた今回『』に変わってというのは順番バラバラで改定中とかでしょうか?

  • 第44話 橋の手前への応援コメント

    この話から語りが急に三人称視点になってて違和感
    前話まではヴァルの一人称だったのに

  • 第29話 初めて呼んだ名前への応援コメント

    「成竜って言ったのか?」

    村人の中にテレパシストでもいるのか…

  • 第30話 竜が答えるへの応援コメント

    ハム太郎のエンディングを連想しました

  • そう言えば、最初の方に見つけた畑候補の所が放置されているね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    覚えてましたか(笑)
    あの場所、その後どうなっているんでしょうね。

  • 第95話 金の印への応援コメント

    人化した竜と人との子孫なんだろな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのあたり、気になりますよね(笑)
    龍人族がどうやって生まれたのかは、まだ秘密ということで……!

  • 第57話 竜は一頭への応援コメント

    もうブレスで殲滅しな 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また殲滅を勧めてる(笑)
    ヴァルが毎回ブレスで解決し始めたら、国を育てる前に周りが焼け野原になります🤣

  • もう自治領全体がパンクしそうな勢い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとにそろそろパンクしそうな勢いです(笑)
    人が増えるのは嬉しいんですが、住む場所も食料も仕事も必要になりますからね。
    ヴァルたちも受け入れるだけでは済まなくなってきました!


  • 編集済

    第50話 字は読めないへの応援コメント

    たらりまあ、、、、はははははなはなわひうを🥰😘

  • 第86話 残していく火への応援コメント

    相変わらずヴァルくんは可愛いなあ
    自分に水かけちゃって
    「お願い忘れてよおおお💦」
    余計に可愛らしすぎて炎上しますわ

  • 第112話 群れの中の一頭への応援コメント

    片言で意思疎通、名前もらって喜ぶのが可愛い

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ片言なのに、名前をもらった喜びだけはしっかり伝わるラウです(笑)
    可愛いと思ってもらえて嬉しいです!

  • 第29話 初めて呼んだ名前への応援コメント

    人化はそれはそれでありだけど
    小型化は出来たらいいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小型化できたら便利そうですよね!
    ドラゴンの姿のまま人と同じ場所で過ごしやすくなりますし。
    ヴァルがこれからどう成長していくのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 第151話 村の北を通るものへの応援コメント

    登場人物達のセリフが誰のものかが判り辛いと思っていたが、ヴェルガが登場したことで、ヴァルなのかヴェルガなのかが更に判らなくなった。

    でも ヴェルガという新たな真竜がパートナー(親友?)のように傍にいたら、永く生きるヴァルも寂しくないね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    ヴァルとヴェルガは同じ『』で会話するので、確かに二頭が続けて話す場面は分かりづらくなっていますね。話者が自然に分かるよう改善していきます。

    ヴェルガとの関係も、これからどうなっていくのか見守っていただけたら嬉しいです!

  • 小説家になろう版も読ませて頂いていますが、カクヨム版の方が気に入ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    両方読んでくださってありがとうございます!
    カクヨム版を気に入っていただけて嬉しいです。
    なろう版ともども、これからも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第95話 金の印への応援コメント

    黒パンのエピソード気に入りすぎて…なんか微笑んでしまうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒パンのエピソード気に入ってもらえて嬉しいです!
    ヴァルにとっては、全部ここから始まってますからねw

  • 第89話 退く軍を追わないへの応援コメント

    やれやれ、物量に於いては恐らく負けてたはずの相手になんとか負けずに済んだか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数ではかなり厳しい相手でしたからね……!
    勝った勢いで追いすぎないのも大事なところでした。

  • 第35話 火を消せるまでへの応援コメント

    その内FFのバハムートみたいなフレアビームによる板野サーカス出来るようになりそうww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    板野サーカスするドラゴンは絵面が強すぎますw

    今は火を消すので精一杯ですが、ヴァルがどこまで育つかお楽しみに!

  • 第3話 名前をもらうへの応援コメント

    見た目
    遊◯王のベビード◯ゴンみたいなイメージでいいのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり近いイメージです!
    この頃のヴァルは本文では大型犬くらいの大きさなので、動画版はちょっと大きく作りすぎました(笑)

  • 第1話 黒パン半分の借りへの応援コメント

    きびだんごだったか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒パン半分から始まる、異世界版きびだんごかもしれません(笑)

  • 第67話 竜を落とす縄への応援コメント

    なんで罠まである中で肉弾戦してるんだろう
    制御棒持ったやつを空からブレスでこんがりにすれば良いだけに思えるが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、飛べてブレスも使えるヴァルが、罠のある地上でわざわざ肉弾戦を選ぶのは不自然でした。特に制御役が見えている以上、まず上空からそちらを狙うのが自然ですね。

    第67話を見直して、ヴァルが能力をちゃんと使った上で戦う流れに修正しました。ご指摘ありがとうございました!

  • 第148話 北東の岩稜への応援コメント

    ヴァルとヴェルガが良いパートナーになれると良いですね
    そのうち ヴェルガも人形態になれるようになると、ドラゴニアはますます楽しいことになりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ素直に認め合うような二頭ではありませんが、いざという時には背中を預けられる関係になってくれそうですね。

    もしヴェルガまで人の姿になれたら、ドラゴニアの暮らしも二頭のやり取りも、ますます賑やかになりそうです!

  • 第148話 北東の岩稜への応援コメント

    大きな災害が起こる前兆か危険な魔獣がいるのか・・・。
    どちらにせよ、ただ事ではない事が起きて居るのは確かだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    災害の前兆なのか、危険な魔獣の仕業なのか。この時点ではまだ断定できませんが、北東で普通ではない異変が起きているのは確かですね。

    ヴァルたちが何を突き止めるのか、続きを見守っていただけると嬉しいです!

    編集済
  • いい距離感。

    12歳、日本の感覚でいくと小6から中一(中一で13歳の誕生日)のお年頃。この間赤い布、待つ、って描写があったのに、飾り気のない言葉を使うのはまだ少女と言う意味合いなのかな。でも、どこの世界でも女の子の方がおませさんなのでは?

    作者からの返信

    > コメントありがとうございます!
    リナはちょうど、子供のままではないけれど、大人とも言い切れない年頃として描いています。赤い布を選んだり、ヴァルを待ったりする部分には少しずつ変化が出ていますが、ヴァルの前では昔からの関係なので、背伸びせず飾らない言葉が出るのだと思います。おませな部分も含め、これからの成長を見守っていただけたら嬉しいです!

  • ヴァルとヴェルガ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    同じ真竜でも、ヴァルとヴェルガでは人間との関わり方も考え方も違います。二頭がこれからどう関わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!

    編集済
  • 第145話 黒パン半分の理由への応援コメント

    リナもう12歳か。もう大人になるね。そろそろ、誰か好きな男子が出てくるねぇ。

    作者からの返信

    > コメントありがとうございます!
    黒パンを半分くれた小さなリナも、もう12歳になりました。恋のお話はどうなるでしょうね。相手が現れた時、ヴァルやダリオ兄ちゃんがどんな反応をするのかも含めて、これからの成長を見守っていただけたら嬉しいです!

  • 楽しみにしてました!人型ヴァルとリナの初対面!( *´艸`)
    二人の関係がべったりじゃないところがまたいいですね、それぞれに暮らしながらもお互いをちょっと特別に思ってて信頼しあってる。実際誰もが竜と仲良くなったからって生活が一変して一緒に旅するとか無双するとかないよなー、ってところがリアルで面白いです。

    作者からの返信

    ええ感想やな。作品の狙いをかなり正確に受け取ってくれてる。返信案はこれ。

    > コメントありがとうございます!
    ヴァルとリナの距離感は大切にしている部分なので、そう感じていただけて嬉しいです。お互いにそれぞれの暮らしがあり、その中で少しずつ特別な存在になっていく二人を、これからも見守っていただけたら幸いです!

  • リナが持つ黒パンには特別なバフが掛かってるのでは?www
    それかリナがドラゴンテイマーなのか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒パンにバフが掛かっているのか、リナ本人に竜を引き寄せる何かがあるのか……(笑)

    少なくとも、黒パン半分で一頭のドラゴンの運命を大きく変えた実績はありますね。
    本人だけがまったくテイムしたつもりなさそうですが!

  • 第21話 住む場所を選ぶへの応援コメント

    ヴァルの食料事情も知りたい。この先で説明あるかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ヴァルが普段何を食べ、どのくらい必要なのかは、この先で村の食料事情と合わせて描いていきます。身体が成長すれば必要量も変わるので、そのあたりも楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 第145話 黒パン半分の理由への応援コメント

    戦争のところでも思いましたが、展開が一般的な作品と異なり、大変興味深いです。今一番楽しみな作品です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「今一番楽しみ」と言っていただけて、本当に励みになります。

    戦争も今回のヴェルガの過去も、単純な善悪だけでは決められない展開を大切にしています。これからもヴァルたちらしい選択を描いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第145話 黒パン半分の理由への応援コメント

    欲で自分達が崇めて居た存在や、隣に住んで居た存在に弓を引くのは良くある話やね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    信仰していたはずの相手でも、欲や恐怖が勝てば平然と弓を向けてしまう。ヴェルガにとっては、敵意そのもの以上に、その身勝手な変化が許せなかったのだと思います。

  • 第145話 黒パン半分の理由への応援コメント

    赤黒い真竜さん、リナはあげませんよ?。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご安心ください(笑)

    ヴァルの目の前でリナをどうこうできるほど、赤黒い真竜さんも命知らずではない……はずです。

  • 第145話 黒パン半分の理由への応援コメント

    次の展開が楽しみです。リナの反応は?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リナがヴェルガの話を聞いてどう反応するのか、そこもこれからしっかり描いていきます。ヴァルとは違う竜の存在を、リナがどう受け止めるのか楽しみにしていてください!

  • 第74話 魔術師のいる戦場への応援コメント

    > 出せるけど、いきなり試し撃ちしないでよ
    ここだけ会話が意味不明すぎる。
    なぜか、質問したヴァルが魔法を使う話になってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご指摘の通り、ここは台詞の主語がねじれて意味が不自然になっていました。
    表現を修正します。気づいていただきありがとうございました!

  • 第69話 守る場所の外への応援コメント

    国境に穴が空いてるのに塞げない時点で負け戦じゃん。
    てか、国軍はまだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    国境正面は突破されておらず、主街道の国境砦ではフェルゼン軍が現在もグランツ軍と交戦中です。今回セドル方面まで抜けてきたのは、その正面戦闘で守備側を引きつけたうえで、森林道を広げて迂回した別働隊になります。
    ローデン側からも追加兵力はすでに動いています。

  • 反撃されない距離から石を投げる岩猿君の方が賢そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    岩猿君、石を投げて距離を取るという意味ではかなり賢いです(笑)
    人間側もヴァルへの対策として弓や対竜用の縄、待ち伏せなど手を変えてきています。ヴァル側も正面から突っ込むだけでは危ない相手になってきました。

  • 第66話 竜を狙う矢への応援コメント

    こいつら、迂回して道を切り開く工兵軍なのに継続力高すぎ。
    国境軍に穴を塞がせないくらい回せて、作中の損耗数を気にせず工兵を遅れるとか、超大国だな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この場面の伐採は、本格的に迂回路を切り開く工兵隊ではなく、ヴァルを低空へ誘うための囮として行っています。
    ヴァルも人数が少なすぎることから違和感を持ち、その後に伏せていた弓兵を見つける流れになっています。
    とはいえ敵軍の規模や継戦力が過剰に見えないよう、そのあたりは今後も意識していきます!


  • 編集済

    第62話 荷を運ぶ道への応援コメント

    いっぱい捕まえたのに相手の情報が不明すぎる、いったいなにと戦ってるんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに、捕虜を確保している割に相手側の情報が見えにくい状態が続いていましたね。
    そのあたりは今後の流れも含めて、分かりやすくなるよう意識します。ご指摘ありがとうございます!

  • 第13話 荷馬が来た日への応援コメント

    飯食ってる?このドラゴン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちゃんと食べてます(笑)
    この頃は食事の場面を毎回描いていないので、たしかに「いつ食べてるんだ?」って見えますね。ヴァルも普通に腹は減ります!

  • 第6話 守るならへの応援コメント

    人が死んでんだぞ!
    は盗賊のセリフとしてかなり違和感あります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに、この言い方だと盗賊側が被害者のようにも聞こえますね。
    意図としては仲間に死人が出て動揺している場面なので、表現を少し見直します。ご指摘ありがとうございました!

  • 第5話 村を狙う目への応援コメント

    まぁ盗賊も食うためと言えばそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    盗賊側にも事情はあると思いますが、ヴァルからすればまず村を守る方が優先ですね。

  • 第143話 真竜への応援コメント

    赤は3倍の機動力!金は不可能を可能にする!ってスパロボで学んだけど個人的には守護竜から進化した覇竜の方が強そうだけど次の進化も楽しみで苦戦して欲しい気もする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    赤は3倍、金は不可能を可能にする――その理論だと、もう色だけで強者同士ですね(笑)

    《覇竜》になったヴァルはかなり強くなっていますが、強くなったからこそ簡単には片付かない相手や状況も出せると思っています。

    次の進化も含めて、ヴァルがどこまで「竜」として強くなっていくのか、楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第143話 真竜への応援コメント

    突撃!!隣の晩御飯!!じゃないことはわかったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがに「突撃!! 隣の晩御飯!!」ではありませんでした(笑)

    ただ、突然もう一頭の真竜がドラゴニア方面へ飛んでくる時点で、ヴァルからしたら十分すぎるほど迷惑な訪問ですねw
    何をしに来たのか、続きを楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第79話 領境の向こうへの応援コメント

    64話でガレスの名前認知してたはずなのに72話でガレスの名前初めて知ったみたいな反応してるし、同じく64話で国とか領地の話も聞いてたはずなのにそっちも初耳みたいなリアクションになってる…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本文を確認したところ、ご指摘の通りでした。
    第64話を再改訂した際に、ガレスの名前とアルディナ/グランツ、ローデン領/フェルゼン領の関係をそこで知る流れに変更した一方で、第72話と第79話側の反応を合わせ切れていませんでした。こちらの整合性ミスです。
    該当箇所を修正します。気づいていただきありがとうございました!

  • 第50話 字は読めないへの応援コメント

    YouTubeのショート動画を見ました。作者様のイメージどおりかどうかは分かりませんが、ヴァルのイメージが具体的になってすごくよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ショート動画まで見ていただけて嬉しいです!
    文章だけだと想像に任せている部分も多いので、映像でヴァルの大きさや雰囲気を感じてもらえたなら作ってよかったです。

    これから成長や進化で姿も少しずつ変わっていくので、その辺りも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第140話 魔獣たちの声への応援コメント

    会話に眷属組加わってさらに楽しくなってまいりましたな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここまでずっと感情や短い意思だけだったガルたちと、ちゃんと会話できるようになったのは大きいですね(笑)
    それぞれ性格も違うので、これから会話に混ざるだけでもかなり賑やかになりそうです!

  • 第140話 魔獣たちの声への応援コメント

    アイテムボックス!!
    毎回服脱いで折りたたんでから竜形態に戻るの想像してキュンってしてたのにwww
    リナへのお土産を持ちやすくなったねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこを想像してくれてたんですね(笑)
    毎回きっちり服を脱いで畳んでから巨大竜に戻るヴァル、たしかに妙に律儀でちょっと可愛いですwww

    《亜空間収納》でそこはかなり楽になりましたし、リナへのお土産も前より気軽に持ち帰れそうです!

  • 第137話 竜人形態への応援コメント

    この姿をYouTubeで拝見できる日を楽しみにしています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    竜人形態、動画映えしそうですよね(笑)
    黄金の鱗に尻尾、翼なしで飛ぶ姿まで含めて、ちゃんと形にできたらと思っています。楽しみにしていただけて嬉しいです!

  • 第139話 人を守る魔獣たちへの応援コメント

    眷属パワーアップ(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヴァルだけじゃなく、ガルたちにもちゃんと変化が来ました(`・ω・´)ゞ
    長く一緒に戦ってきた分、ここから眷属組がどう成長していくのかも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第138話 銀糸の衣への応援コメント

    この姿でぜひリナちゃんと手をつないでセドルの町に観光に行ってほしいですね~(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それ、いいですね(笑) 巨大な竜の姿では難しかった「リナと並んで歩く」が、《竜人形態》ならできるようになりました。

    手をつないでセドルを歩いたら、ヴァルより周りの人たちの反応の方が大変なことになりそうですが(笑)、こういう日常の楽しみも増やしていきたいです!

  • 第138話 銀糸の衣への応援コメント

    黄金の竜が銀糸の服着てるとか神々しいなww
    跪いちゃうww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    黄金の鱗に銀糸の服、たしかに見た目だけなら完全に神々しいですね(笑)

    ヴァル本人はそんなつもり全然ないのに、周りだけ「これは跪くやつでは……?」ってなりそうです(笑) 普段着のつもりなのに、存在感だけどんどん増していくのがヴァルらしいですね。

  • 第137話 竜人形態への応援コメント

    すっぽんぽんすっぽんぽん
    食事も皆と一緒に楽しめそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すっぽんぽん問題が真っ先に来ましたね(笑) たしかに竜人形態なら、これまで難しかった食事や細かな作業もみんなと同じ目線で楽しめそうです。

    まずは服を何とかしてからですが(笑)、ヴァルの暮らし方はかなり広がりそうです。

  • 第136話 覇竜への応援コメント

    人型にだけはならないで欲しいです、やはりドラゴンはドラゴンであってほしい...!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヴァルの本来の姿はあくまでドラゴンなので、そこは大事にしたいと思っています。

    形態の選択肢が増えても、「便利だからずっと人型」という方向にはせず、ヴァル自身がどの姿を選ぶのかも含めて描いていくつもりです。これからもドラゴンらしさはしっかり残していきます!

  • 第137話 竜人形態への応援コメント

    服の事は初めに教えてあげてくれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとそれです(笑) 姿が変わることばかり気にして、服の問題が完全に後回しになってました。

    ヴァル本人も「そこ先に言ってくれ!」状態ですね(笑)

  • 第137話 竜人形態への応援コメント

    服よりも鎧の方があっていそうww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに全身金色の鱗で尻尾付きですから、普通の服より鎧の方が見た目はしっくり来そうですね(笑)

    ただ、せっかく人と同じ場所で動きやすくなる形態なので、まずは日常で使える服からになりそうです。とはいえ戦う場面なら、鎧姿のヴァルもかなり似合いそうです(笑)

  • 第137話 竜人形態への応援コメント

    やはり竜人か!笑
    人型になれると自由度が上がっちゃうので、竜のままどこまで話がいくか(いけるか)が、個人的には気になってました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはりそこ、読まれてましたね(笑)

    《竜人形態》でできることは増えますが、ヴァルの本来の姿がドラゴンであることは変えないつもりです。便利だから何でも人型で済ませるのではなく、巨大な竜だからこそできること、逆に竜人形態だからできることを分けながら描いていければと思っています。

    竜のままどこまで行けるのか、という面白さも残していきたいです。

  • 第136話 覇竜への応援コメント

    進化条件が厳しめだからか今回は到達まで長く感じましたね、安易にランクアップしないのは美的かも知れません。
    これまでの経緯から安直な形態変化にはならないでしょうが、領民も増えた事ですし統治や統制の方面の深化も期待したいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回はかなり積み重ねてからの進化になったので、長く感じられた部分はあると思います。その分、簡単に次の段階へ上がるのではなく、ここまでの行動や繋がりがあってこその《覇竜》にしたかったので、そう感じていただけて嬉しいです。

    領民も土地も増えてきたので、力そのものだけでなく、ヴァルがより広い範囲をどう支え、まとめていくのかという部分も今後しっかり描いていきたいと思います。

  • 第50話 字は読めないへの応援コメント

    「よめたほうがいい?」という疑問は現代日本人からは出てこない気がして違和感が。
    今のところ現代日本人だった設定は忘れて読んだほうがしっくりきてしまうので、よい塩梅で設定を活かしていただければと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通りで、現代日本人としての感覚を持っているなら、「文字は読めた方がいいのか」と迷うより、必要性は最初から分かっていて当然ですね。

    幼竜の拙い発声と、中身まで幼く見える思考が混ざってしまっていました。該当部分は、現代人としての判断力が自然に出るよう改訂しました。

    大事なところに気づかせていただき、ありがとうございました。

  • 第136話 覇竜への応援コメント

    「形態変化」はどっちに行くのかなぁ?
    ちょっと心配だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その心配、分かります(笑) ただ、ヴァルが「ドラゴンであること」そのものを捨てる方向にはしません。

    《覇竜》になったヴァルに、どんな選択肢が増えたのか……くらいの気持ちで見てもらえればと思います。 続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • あれ?いつの間にかヴァルが竜人形態になれるようになってる?話飛ばして読んだかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらの改訂時のミスで、先の設定が紛れ込んでしまっていました。話を飛ばされたわけではありません。

    混乱させてしまい申し訳ありません。該当箇所は修正しました。

  • 竜人と人の交わりを書きたいんだろうけど
    「誰も、龍人族だから別の場所へ住めとは言わないんだな」とかの表現に違和感

    元々、竜人がヴァルの近くに住み始めたのが集落の始まりで、人はその後に竜がいる村と知って集まってきたし、すでに竜人がいていろいろ取り仕切っている村に受け入れてもらった側
    階級がある世界での人間の発想としては、この竜が中心の村で竜人は貴族みたいなものだし、竜人に対して他に住めとか言う発想はでないはず

    たまに言いたいことを伝えるために、表現がそうはならんやろとかしつこくなるので、普通に交流しているシーンを書いて、ヴァルが仲良くしているなと感じたと書けば伝わると思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかにご指摘の通りで、「共存していることを伝えたい」という意識が先に立って、逆に不自然な発想をヴァルにさせてしまっていました。

    この村では、龍人族が先に関わっていて、そこへ人間側が加わってきた流れなので、「別の場所に住めと言われないこと」に驚くのは確かに違和感がありますね。

    無理に説明せず、普通に一緒に働いたり話したりしている場面を描いて、ヴァルが「馴染んでいるな」と感じるくらいの方が自然だと思います。

    今後は、伝えたいことを台詞や説明で押し出しすぎず、場面そのもので見せるよう気をつけます。ご指摘ありがとうございました。

  • 第132話 七つ目の村を作るへの応援コメント

    新しく作る事を選ぶとは、元いた所は相当の酷くやられて居たんだろうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。元いた場所にそのまま戻るより、新しい土地で一から暮らしを立て直す方を選ぶくらいなので、かなり厳しい状況だったと考えています。

    ただ、完全に何もかも失ったというよりは、「戻っても以前と同じ暮らしは難しい」と判断した人たちが、ドラゴニアに新しい可能性を見た、というイメージです。今後、その選択がどう実を結ぶかも描いていければと思います。

  • これは一領主だけで対応出来る案件では無いな。
    国や複数の領主が連携しないといけない案件。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りで、ここまで人数が膨らむと、ドラゴニア単独というより領地をまたいだ避難・受け入れ問題になってきますね。

    当面の寝床や食事はヴァルたちでも何とかできますが、長期的な定住、土地、食料、治安まで考えると、一領主だけで抱える規模ではなくなってきます。

    ドラゴニアはアルディナ王国内でもあるので、この先は王国側や周辺領との連携も無視できなくなりそうです。続きを見守っていただけると嬉しいです!

  • 第58話 村へ向かう斥候への応援コメント

    うーん、敵に遠慮しすぎててちょいフラストレーション溜まる展開がかなり続いている
    これ続くならしんどい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃる通り、このあたりはヴァルの慎重さを優先しすぎて、敵が明確に攻撃してきているのに手加減や様子見が続き、読んでいてフラストレーションが溜まる流れになっていました。

    ヴァルは「人間だから殺さない」という考えではなく、守る相手を害そうとする敵には必要なら命を奪う人物として描いているので、この区間はその基準がぶれて見える部分も含めて見直したいと思います。

    率直なご指摘ありがとうございます!

  • 第125話 町と呼ばれた日への応援コメント

    リナが少し大人になりましたね。赤い布に興味を持つと言う表現はそういう比喩ですね。

    土地が随分と広いのは、竜人が飛べるからですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リナも少しずつ年頃になってきたので、赤い布のところは「生活に必要なもの」だけではなく、色や身につけるものにも目が向き始めた、という成長を意識していました。気づいていただけて嬉しいです。

    ドラゴニアの範囲が広めなのは、龍人族が飛べるからというより、もともと集落同士が離れていて、その間の土地も含めた自治領になっているためですね。とはいえ、龍人族が空を移動できるのは連絡や移動ではかなり大きな強みになっています。

    コメントありがとうございます!

  • 第128話 王都が竜を呼ぶへの応援コメント

    ヴァルって城門くぐれたんだ・・・w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこ、映像でヴァルを見ると余計に「通れるんかい!」ってなりますよね(笑)

    王都の城門は荷車や騎馬隊も出入りするかなり大きな門を想定していて、ヴァルも翼を畳んで地上から入っています。

    ただ、ヴァルの大きさに対して城門がどれくらい大きいのか、本文でもう少し描写があった方が分かりやすかったですね🤣

    ツッコミありがとうございます!

  • 第128話 王都が竜を呼ぶへの応援コメント

    グランツ王国が抗議するというのが意味不明じゃね?
    だって魔獣集めて侵略した国やん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこは「グランツ側が正しい」という意味ではなく、侵攻した側でも外交上は自国に有利な理屈を立てて抗議してくる、というつもりで書いています。

    グランツ側からすれば、自分たちが魔獣まで投入して侵攻した事実とは別に、

    「アルディナ側が竜を戦力として使ったのではないか」 「その竜が戦後に自治領代表になっているのはどういうことだ」

    という部分を材料にして、少しでも交渉を有利にしたいわけですね。

    ただ、侵略した側からの抗議なので「お前らが言うな」と感じるのはもっともです(笑)。そのあたりは、グランツの主張を正当なものとして扱うのではなく、あくまで外交上の牽制や言い分として描いていくつもりです。

    コメントありがとうございます!

  • 第127話 ドラゴニア警備隊への応援コメント

    同種か分からないけど、最初に会った群れと、逃げて居た群れが居たね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、その認識で合っています。最初に出会った群れとは別に、あとから何かから逃れてきた群れもいました。

    作中では、両方がまったく同じ系統・同種なのかまでは明言していませんが、狼型の魔獣が一群だけ存在しているわけではない、という描き方にはしています。

    このあたりも、今後シグたちの出番を増やす時に活かしていきたいと思います。ありがとうございます!

  • 第127話 ドラゴニア警備隊への応援コメント

    ワイバーンと狼の存在意義は何なのだろう?領内で場所だけ取っている生き物?
    小説としても存在意義が薄れているように感じる(よくあることで、話が進むと放置気味になるキャラが増える)
    そのうちワイバーンには領内の空を飛んでもらって犯罪防止(領民以外はワイバーンがただ飛んでるだけでも犯罪はしないだろう)とか狼は今回みたいな周辺に魔獣が現れた情報を教えてもらうとかドラゴニアの仲間としての役割は出てくるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに、ガルやシグたちは登場時にかなり存在感があったぶん、自治領づくりが中心になってから出番が薄くなっていましたね。

    一応、彼らの生息域はドラゴニア自治領の中ではなく周辺にあり、ただ領内で場所を取っている存在ではないのですが、小説として「今どう関わっているのか」が見えなければ、放置されたように感じるのはその通りだと思います。

    ガルたちの空からの索敵や、シグたちの森・周辺地域での感知など、それぞれの特性を活かせる部分はありますので、単なる昔の仲間にならないよう今後の描写でも意識していきます。

    ご指摘ありがとうございます!


  • 編集済

    第123話 二つ目の集落への応援コメント

    YouTube見ました
    想像よりおっきかった🤣
    パンも おっきかったꉂ🤣𐤔

    作者からの返信

    見ていただきありがとうございます🤣

    ヴァル、文章だけだと大きさの感覚が伝わりにくいので、映像にすると「こんなデカかったんか!」ってなりますよね(笑)

    パンもかなり立派になってました🤣
    リナが最初にくれた黒パン半分から始まった話なので、あそこまで大きくなるとちょっと感慨深いです。

    YouTubeまで見ていただいてありがとうございます!


  • 編集済

    第88話 知らせをつなぐ道への応援コメント

    伝馬や駅伝などの構造がないのに有効性を理解し雛型を考えられる教養の高さ
    これはPDCAが寒村で上手く回ってる時点で違和感があった
    東軍の統率力や作戦行動の達成への執着や忠誠
    さらに描写がないだけかもしれないけど占領した際の東軍の行動と一部開放されたときの町人の落ち着いた避難行動
    識字率とか関係なく教育によってしか身に付かない理知・道徳が文明レベルとアンバランスすぎる
    現代でもただ外から入って来ただけのPCやスマホを使っていても他人の物は俺の物といった蛮族スタイルが常識となる地域はごまんとあるのに集団でも個人でも物分かりが良すぎる。一方で描かれていない自国中央軍や領主まわりの動きの遅さは文明相応

    要は主人公周辺、関わった人間が異常に賢く描かれている
    封建制を採用しているなら一般的なラノベで描かれる横暴理不尽差別が無きゃおかしい体制で出来過ぎた人間たち
    識字率が低いだけで中世の暮らしを就学後の現代日本人がしているような感覚
    文明レベルをあげるか道徳を下げるかしないと不自然

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    たしかに、文明水準そのものよりも「主人公の周囲に集まる人たちが、制度や改善策を理解して受け入れる速度が揃いすぎている」という点は、かなり意識して見直した方がよさそうです。

    世界観として、封建制だから必ず横暴や差別ばかりという描き方にはしていませんが、その一方で、教育や経験の差、保守的な考え、誤解、利害対立、そもそも新しい仕組みを理解できない人などがもっと混ざっていた方が自然ですね。

    特に主人公の考えが周囲にすぐ通じて、そのまま改善が回っていく場面は、今後もう少し抵抗や失敗、地域ごとの差が出るよう意識してみます。

    丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。

  • 第126話 町の金への応援コメント

    降水での水の流れは起こって見ないと分からないからな・・・。
    その他には、降水前の跡から割り出して排水を整えたら、別の所に影響がでたと言うのは良くある事だし、人の生活でできた建物や人の往来でも水の流れは変わるから排水対策は終わりがないからね。

    作者からの返信

    まさにそこですよね。
    雨が降って初めて分かる流れもありますし、排水を整えた結果、別の場所へ水が集まることもあるので、一度作って終わりではないんですよね。町が大きくなれば建物や道、人の往来でも条件が変わるので、今後も様子を見ながら手を入れていくことになりそうです。

    コメントありがとうございます!

  • 第92話 竜に膝をつく者への応援コメント

    進化した後に村に帰ったのはここが初めてなのでは?
    私が読み落としていたら申し訳ないのですが、以前にリナとダリオは守護竜への体の変化や流暢に言語が扱える会話のスムーズさなど、それらにリアクションってしてましたっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確認しました。仰る通り、第70話で守護竜へ進化してからルーエへ戻り、リナとダリオに直接会うのはここが初めてです。

    セドルでは周囲が身体の変化や急に流暢になった会話に驚いているのですが、肝心のリナとダリオのリアクションが第92話で抜けていました。

    読み落としではなく、こちらの描写漏れです。
    ここは二人の反応が入るよう修正します。ご指摘ありがとうございます。

  • 第126話 町の金への応援コメント

    描写にないか、見逃したかわかりませんが
    既に宿泊宿はあるのでしょうか?

    市場や宿の近くに温泉や公衆浴場があれば
    更に人が増えそうですね。

    最近置いて行かれ気味のルーエ村も
    酒なんかが作れるようになると収入増になりそうだけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宿については、以前から寝泊まりにも使える共同の建物はありますが、いわゆる「宿屋」として営業している施設はまだ本文では明確に出していません。

    第125話で「泊まって翌朝出ていく者もいる」と書いているので、そこは少し描写不足でした。

    人の出入りがここまで増えれば、宿や浴場のような施設が必要になってくるのは自然ですね。

    温泉は場所の条件もあるので簡単には生やせませんが、公衆浴場なら水や燃料、排水をどうするかも含めて面白そうです。

    ルーエも置いていかれたままにはしたくないので、酒に限らず、ルーエならではの産物や収入源は考えていきたいと思います。

    ありがとうございます。

  • 第125話 町と呼ばれた日への応援コメント

    どれくらい余裕が有るか分からないけど、このまま広がったら土地が足りなく成りそうな気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今のところすぐに土地が尽きる段階ではありませんが、このまま人や建物が増えていけば、どこまで広げるのか、農地や住居をどう分けるのかは当然問題になってきそうです。
    国が育つほど、今まで気にしなくてよかったことが課題になってきますね。

  • 第64話 領地を越えた軍への応援コメント

    領境といったり他国と言ったり訳わからん。接してるのが外国だったらそこの境は国境だと思うし接してなくて軍は領をいくつか抜いてきたんだろうか?
    同じ国でも領が違えば関所くらいはあるはずだし、隣に国があったら友好国だろうが軍が使えるほどの街道なら砦くらいあって当たり前
    説明不足というより状況に対して書かれている言葉が不自然

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここはご指摘の通り、国境と領境の説明が不足していて分かりにくくなっています。
    グランツ王国軍はまずアルディナ王国との国境を越え、その後フェルゼン領を抜けてローデン領へ入ってきている想定なのですが、その経路や国境側の防衛状況を本文で十分に示せていませんでした。
    「他国軍」と「領境を越えた軍」が同じ場面で出てくることで、どの境界を指しているのかも曖昧になっています。
    この辺りは地理と進軍経路が分かるように修正します。ご指摘ありがとうございます。

  • 部族が違うから一枚岩になれない。
    蛮族あるあるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、同じ側でも出身や守る場所が違えば、簡単には一枚岩になれないんですよね(笑)
    外から見ると「蛮族あるある」感はちょっとあります。
    それぞれ自分たちなりの事情や優先するものがあるので、その辺りも意識して描いています。

  • 第75話 戦う前を壊すへの応援コメント

    制空権あって、集積地を空襲出来るのは強み。
    でも、ローマ軍(仮)も粘るね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。ヴァル側の一番大きな強みは、やはり空から敵の後方や集積地を直接狙えるところですね。
    ただ、相手も組織立った軍なので、一度崩されても補給や配置を変えながら粘ってきます。
    ローマ軍(仮)、なかなかしぶといです(笑)

  • 第70話 守護竜への応援コメント

    敵は識字率高い。土木技術も高い。
    こちらは低いし、ローマ軍に攻められてる蛮族っぽいかな。
    竜もいるしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにグランツ軍は文書で命令を回したり、道を切り開いたり、補給拠点を作ったりと、かなり組織化された軍として描いているので、ローマ軍感はありますね(笑)

    ただ、こちら側全体の識字率が低いというより、この時点ではヴァル自身が文字を読めなかった、という部分が大きいです。

    今回、第63話以降を再改訂して、敵側の土木・補給・偵察も「急に何でもできる軍」ではなく、組織軍として順番に動いているよう整理しました。

    ローマ軍に攻められる側っぽい、という見え方はちょっと分かります(笑)

  • そういえば敵のヴァル対応策の用意早い。
    ローマ軍かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらも改訂前の本文で、敵側のヴァル対策が少し唐突に進みすぎて見えるところがありました。

    現在は第63話以降を大きく改訂して、ヴァルの攻撃や行動を見た敵軍が、その都度対策を変えていく流れが分かるように整理しています。

    さすがに一夜で全部対策完了、みたいなローマ軍状態にはならないよう見直しました(笑)

    ご指摘ありがとうございます

  • 第67話 竜を落とす縄への応援コメント

    ヴァル。肉体に引っ張られて知能下がってきている?
    山月記の虎状態かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらは改訂前の本文で、仰る通りヴァルの判断がかなり鈍く見える展開になっていました。

    現在は第67話を大きく改訂し、敵が対竜戦術を取っていることをヴァル自身も把握した上で、警戒・誘導・味方との連携をしながら動く形に修正しています。

    前世の成人男性としての判断力が戦争編でぶれて見えないよう、この辺りはかなり見直しました。ご指摘ありがとうございます。

  • 第58話 村へ向かう斥候への応援コメント

    魔獣だけど無理やり戦わされてるから殺したくない、侵略者だけど人間だから殺したくない
    展開が進むにつれて極力にはなっては来てるけど基本方針がそもそもおかしいんだよね
    護るものを脅かしたから鎧熊は殺した、脅かさなかったから岩猿は殺さなかった。守るための区別が根幹のはず
    町が護るものカテゴリーなら魔獣は兎も角、人間に対して何も考える必要ないんだけど転生したうえ余裕があり過ぎるのがいけないのか東の軍勢が現れてからブレブレなんだよねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここはかなり核心を突かれています。
    本来ヴァルの基準は「人間だから殺さない」「魔獣だから殺す」ではなく、仰る通り「守るものを脅かすかどうか」でした。

    鎧熊と岩猿、初期の盗賊への対応もその基準だったのに、東軍編に入ってから不殺そのものを意識しすぎて、判断軸がぶれて見える展開になっていました。

    現在この辺りは順次改訂していて、今後は「無闇に殺さない」と「必要な時に力を使わない」を分け、守る相手を危険に晒すような不殺にはしない形で統一しています。

    ご指摘ありがとうございます。

  • 第65話 射手台を壊すへの応援コメント

    あれ?敵は軍を通す迂回路探してたのに、既に西に回り込まれてる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘いただいた箇所は改訂前の本文にあった分かりにくい部分で、現在の改訂版では、敵軍はまだセドル東側におり、南の古道から西側へ抜けようとしている段階だと分かるよう修正しています。
    以前の本文で分かりにくくなっていてすみません。ご指摘ありがとうございました。


  • 編集済

    第64話 領地を越えた軍への応援コメント

    ヴァル。セドルはいいけど、ルーエって言っちゃ駄目じゃない?。
    PS.
    ヴァルに「うっかりさん」属性つければ訂正はなくても良いのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確認しました。おっしゃる通りです。
    それ以前の段階では、東軍側はルーエへ続く道までは把握していても、村名まで知っているとは確定していませんでした。そこでヴァル自身が「ルーエ」と口にするのは、不必要に情報を与えることになりますね。
    該当箇所は修正します。ご指摘ありがとうございました。

  • 第63話 人間が前に立つへの応援コメント

    ヴァル。後方の荷駄を空襲で焼く事はしないのかな?。
    人的被害は最小限になるし、敵は対応に終われ進軍は止まるだろうに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    荷駄を狙って補給を止める案も確かにありますね。
    この辺りはヴァルが取り得る手段と、それを採らない理由の描写が不足していた部分があると思います。今後の戦闘描写では、敵の目的や補給、ヴァルの能力の使い方まで含めて意識したいと思います。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 第120話 人間が住み始めるへの応援コメント

    そろそろ狼型の魔獣さんにも種族名をつけてあげてはどうでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、シグたちもかなり長く登場しているのに、ずっと「狼型の魔獣」のままですね(笑)
    個体名だけでなく、そろそろ種族としての呼び名もあった方が分かりやすいと思うので、今後どこか自然な場面で付けたいと思います。
    ご提案ありがとうございます!

  • 第116話 残る者の事情への応援コメント

    基本的に龍人族は竜を敬っているのでは?
    なんか口調に違和感があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    龍人族には竜を敬う文化や伝承がありますが、全員が同じ強さで竜を崇敬しているわけではなく、考え方には個人差があります。その描写も過去に書いてます。

    この116話でも、グレオスはヴァルそのものを軽んじているというより、人間のそばにいることや、人間同士の戦に巻き込まれることへの警戒から、あえて距離のある話し方をしています。

    そのあたりの温度差も龍人族それぞれの違いとして描いています。

  • 第25話 守るものが増えたへの応援コメント

    「関係ない?」
    と聞かれて
    「はい、関係ないです」とイエスで答えるのが日本語で
    「いいえ、関係ないです」とノーで答えるのが英語ですよね。

    AI生成の思考のベースが英語だから首を横に振ってるんですね多分。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りです。「関係ない?」への返答なら、「はい、関係ないです」が自然ですね。
    こちらは単純に受け答えの確認不足でした。該当箇所は修正しておきます。
    ご指摘ありがとうございました。

  • 第123話 二つ目の集落への応援コメント

    ショート動画を見た感想

    最初の姿のヴァルが想像よりデカかった。

    小説を見た感想

    2つの集落か…、もう村になっちゃうじゃん。
    身体よりデカくなるの早くね!?

  • 第121話 ドラゴニアへの応援コメント

    動画の頃のヴァルはもっと小さいと思って読んでいました

  • 第121話 ドラゴニアへの応援コメント

    成り上がってきてるなぁ
    ヴァルはまだ進化すんのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かなり成り上がってきました(笑)
    ヴァルの進化については……まだ何とも言えませんが、守護竜が最終地点なのかどうか、今後も見守っていただけると嬉しいです!

  • 第121話 ドラゴニアへの応援コメント

    動画観ました リナが可愛い(笑) 
    村がイメージしやすくなりました

    本文は村の景色がイマイチ想像し辛かったので…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 動画も見ていただけて嬉しいです。リナの可愛さも伝わってよかったです(笑)

    本文だけだと、どうしても集落の広がりや建物の位置関係まで描き切れていない部分があるので、動画で「こんな場所なんだ」と補ってもらえたなら嬉しいです。 今後は本文でも、景色や距離感がもう少し自然に浮かぶよう意識していきます。

  • 第120話 人間が住み始めるへの応援コメント

    ヴァルが凛々しくて、リナが可愛い。ショート動画の感想でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ショート動画も見ていただけて嬉しいです。
    若竜のヴァルを凛々しいと言っていただけて嬉しいですし、リナの可愛さも伝わっていてよかったです(笑)
    感想ありがとうございました!

  • 第119話 竜の土地への応援コメント

    細かくて悪いけど
    『ルーエには最初に助けてもらった。でも、それと村を俺のものにすることは別だからな』
    の前半と後半のロジックがつながっていない

    「最初はルーエの近くに住んでいた。でも、それと村を俺のものにすることは別だからな」とか
    「ルーエには最初に助けてもらった。だから、その辺りの距離感は守らないとな」
    みたいな感じじゃないかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにここは、前半と後半のつながりが少し飛んでいました。
    おっしゃる通り、「助けてもらったからこそ、村との距離感は守る」という意図が伝わる表現の方が自然ですね。
    細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます。

  • 第67話 竜を落とす縄への応援コメント

    解放された魔獣がその後、周辺で人を襲わない保証もないわけなのですが、その辺り何も懸念していないように思います。申し訳ありませんが、魔獣を野に放って終わりは理解ができませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 ご指摘の通り、解放した後に周辺で被害が出ないかという点まで、その場面では十分に描けていませんでした。 ヴァルとしても「逃がして終わり」ではなく、その後の危険まで考えるべきところでしたので、今後の描写ではそこを意識していきます。 ご指摘ありがとうございました。

  • 第117話 戻ってきたネリオへの応援コメント

    リナは子供らしい子供。けれど、その好奇心はそろそろ蓋をする頃合なんじゃないかな。よその人へ好奇心旺盛丸出しの対応は礼儀知らずだよ。
    近くにできた集落は他人の集まり、たしなめられているのに気づかないとね。
    人間のそばにいるヴァルをよくないとおもっている竜人がいるように、竜に名前をつけた人間をよくないと思っている竜人もいるのでは?

    作者からの返信

    > コメントありがとうございます。
    リナについては確かに、子どもらしい好奇心として描いていても、相手との距離によっては「無遠慮」に見えるところがありますね。何でも首を突っ込む形にならないよう、今後は年齢なりに相手との距離や礼儀も覚えていく部分を意識したいと思います。

    また、竜人族側の受け止め方についてもおっしゃる通りで、ヴァルが人間と親しくすることに抵抗を持つ者がいるなら、「人間の少女が竜に名を与えた」という出来事そのものを快く思わない者がいても不自然ではありません。ただ、竜人族全体が同じ考えというわけではないので、そのあたりは個々の価値観として描いていきたいと思います。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 敵は通りたいって意思が無くなってない?
    兵を小出しにして今の戦場に町と竜を固定してるだけの遅滞戦闘にしか見えないんだけど
    たしかに民間人含んでるだろう少数で軍隊と渡り合ってさらに別の村に援軍まで出せる余裕があり捕虜の監視も万全ときたもんだ
    ラスダン前の村かな?ってくらい最強しかいないんだろうが

  • 第67話 竜を落とす縄への応援コメント

    捕虜なんて数が増えたらそれだけで食料や場所に困るしまとまって暴れられたら脅威
    にもかかわらずに殺さずに捕まえるってのは現実的じゃない気がする
    現代なら散けて移送すれば良いけどこの世界だとそんなこともできないだろうし
    自分達や家族の命を守るためには殺すしかないのに頑なに味方も殺そうとしないのは無理があるんじゃないかなっていう

  • 第66話 竜を狙う矢への応援コメント

    いやこれはもう「慎重に動いてる」とかじゃないわ
    単純に本人に知力がなくて思考ができてないだけ
    自分や相手や味方や村の仲間それぞれが思考して最善手を出そうとしてない
    作者のこのルートでこの結末に持って行きたいって事のために思考をさせないようにしてるわ
    でなければ成人男性の思考をするはずの場面で幼児のような思考をしてるはずがないんだよ
    キャラが思考できてないことと慎重に動くことはまったく違うことだからね

  • 第32話 今度は退かないへの応援コメント

    非常に楽しく読ませていただいています。
    ありがとうございます。
    村が徐々に発展していく様子いいですね。
    また村長含む村人達が外部の人と接する際に親切ではないけど決して冷酷ではない感じの距離感が好きです。
    まだ最新話には届いておりませんがこの先の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    村が少しずつ変わっていくところや、村人たちの距離感まで見ていただけて嬉しいです。
    この先もヴァルたちを取り巻く環境は少しずつ広がっていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!


  • 編集済

    第116話 残る者の事情への応援コメント

    竜人を受け入れるなら住んでいたところと話すのは大事だね
    話の中で親しい人が離れることが話題になっていたけど、飛んだら1日かからず来れる距離だよね。移動に何日も何ヶ月もかかるわけじゃない。
    竜人的にそれほど離れた暮らしではないと思うんだが、たまに帰ればいいんじゃないの?定期便で連絡取れるようにしておくとか。
    移住のハードルと竜人の移動手段、距離感が合ってない気がする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通りです。竜人族は飛べるので、人間の移住と同じ感覚で「遠くへ行ってしまう」ように描くと、移動手段との距離感が合わなくなりますね。

    この話で重く見たかったのは物理的な距離より、長く担っていた仕事や共同体での役割を残したまま移ることだったのですが、「親しい者と離れる」という部分は少し大げさに見えたと思います。

    今後は、元の集落へ普通に行き来できることや、必要なら定期的に連絡・訪問できる距離感もきちんと反映していきます。ご指摘ありがとうございます。