第55話 町の前の戦列への応援コメント
手加減してくれているうちに引かないと大変なことになるってわかってないな
編集済
第54話 町を明け渡せへの応援コメント
ヴァル!此間の盗賊の時みたいになんなよ!
殺せってのは極端だが再起不能にはしろ相手は侵略者なんだから情けも容赦いらねぇよ
第52話 魔獣を連れた兵への応援コメント
こいつぁ〜雲行きが怪しくなってきやがったな
第55話 町の前の戦列への応援コメント
飛行できるんだから、岩や材木を掴んで上空から落とせばいいのに。
重いものは持って飛べないとかの制約はあったかな?
第51話 竜を待つ荷車への応援コメント
言葉は不思議な力(人語理解)があるから通じるが文字は誰かに教えられないと分かんねぇもんな(笑)
第50話 字は読めないへの応援コメント
まだ不明だが一つだけ確かなのはセドルの東方面で何かが起こってる.......
第55話 町の前の戦列への応援コメント
殺さずに引かせるのが難しい。戦力を無効化する方法があれば…氷魔法とか雷魔法とか?
第13話 荷馬が来た日への応援コメント
正直に内情を話しつつも利益を確保して、村人とは対等な関係を維持していますね
良い商人さんですね
第54話 町を明け渡せへの応援コメント
イノムー(仮)もっと逃げてーー!二度と捕まらないでーーっ!
ヴァルが可愛い分、ポケモン映画の図柄で反映されてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イノムー(仮)、完全に応援される側になってますね(笑) 本人はただただ逃げたいだけなので、今度こそ人間たちから離れて無事に逃げ切ってほしいところです。
ポケモン映画っぽい図柄で脳内再生されてるのも分かります(笑)
ヴァルが「倒す相手」じゃなくて「助けたい相手」として魔獣を見ているので、余計にそんな雰囲気があるのかもしれません!
第51話 竜を待つ荷車への応援コメント
元日本人の律儀さが出てるなぁ
でも利用されないように保護者3人とエルマーさん、ローディさんがしっかり教えてくれてる
良い人たちと縁が出来たよね 可愛いし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァルは元日本人らしく、頼まれたことをちゃんと返そうとしすぎるところがありますね(笑)
でも周りに「そこまで背負わなくていい」と止めてくれる人がいるのは、かなり恵まれてると思います。村の人たちに加えて、エルマーやローディとも少しずつ信頼ができてきました。
可愛いと言ってもらえるのも嬉しいです!
第54話 町を明け渡せへの応援コメント
この世界での竜の立ち位置ってそんなに強い扱いでは無いんだな
相手に竜いても全然恐れてないし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ、竜だから誰もが即座に逃げ出すほど絶対的な存在、という扱いではないですね。
ヴァル自身もまだ無敵ではありませんし、今回の相手は武装した集団としてある程度まとまって動いているので、竜がいるだけで引くつもりもないようです。
ただ、相手が竜をどの程度知っているのか、普段からどう見ているのかまではまだ分からないので、その辺りも今後少しずつ出していければと思います!
第54話 町を明け渡せへの応援コメント
賢い。棒を破壊したい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこに目が行きますよね(笑)
ヴァルも、魔獣そのものを倒すより「動かしている側をどうにかした方が早い」と考えるタイプだと思います。
ただ、棒と首輪がどう繋がっているのかはまだ分からないので、壊した時に何が起きるのかも含めて慎重に見ていきたいところです!
第7話 守り手の約束への応援コメント
ドラゴンらしさがちょっと足りない気がする
動機は浅いし絵を描くし無限に頷きまくってるのが違和感すぎる
それ以外はテンポよく分かりやすい説明で読みやすい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドラゴンらしさについての違和感、なるほどと思いました。序盤は人間だった頃の感覚がかなり強く残っているので、そのぶん竜としての振る舞いが薄く見える部分はあるかもしれません。
絵や頷きの使い方も含めて、今後は「人間の考え方を持っているけど、身体も立場もドラゴン」という部分をもう少し自然に出していきたいです。
テンポや読みやすさについてもありがとうございます!
編集済
第53話 東から来た三騎への応援コメント
不穏な動きですがワクワクする展開ですね。魔獣の件は魔術に詳しい人に聞いた方が良さそうですが、騎乗者の持つ棒を取り上げて排除すれば良い様な気がします。ヴァルは既に飛び疲れているので心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不穏さの中でワクワクしてもらえて嬉しいです!
首輪と棒がどういう仕組みなのか、現時点ではヴァルにも分かっていないので、詳しい人に見てもらいたいところですね。操作している側を止めるという発想も、ヴァルなら当然考えそうです。
ただ、おっしゃる通り東まで飛んで戻ってきた直後なので、体力と魔力の残りは気にしないといけません。無理をすると帰れなくなるので、その辺りも含めて動かしていきたいです!
第25話 守るものが増えたへの応援コメント
守護領域の拡張が、
同じエリアを10回見回った
とか
マーキングによる陣取り
だったら、、
と想像してしまいました。失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「同じ場所を10回巡回で領域拡張」は、急にゲーム感が出て面白いですね(笑)
マーキングで少しずつ縄張りを広げていくヴァルも、ドラゴンというよりだいぶ野生動物っぽくて想像すると笑ってしまいました。
実際の条件がどうなっているのかも含めて、今後を楽しんでもらえたら嬉しいです!
第31話 本人の言葉への応援コメント
ヴァルかわいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってもらえると嬉しいです(笑)
少しずつ人の言葉を話せるようになっても、中身は相変わらずヴァルなので、その不器用さも含めて可愛がってもらえたら嬉しいです!
第28話 南から届いた知らせへの応援コメント
BBBBBBB
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかのB連打(笑)
この辺りから少しずつ外の動きも絡んでくるので、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
第15話 岩猿が来たへの応援コメント
安全マージンは大事
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとに安全マージン大事ですね(笑)
ヴァルも力押しできるほど無敵ではないので、「勝てるか」より「無事に戻れるか」を考えて動くタイプかなと思います。
第14話 竜を見に来た役人への応援コメント
まあ、殺したと言っても盗賊を、村人を守る為だからそこまで警戒されないんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、理由まできちんと伝われば「人を襲う危険な竜」と同じ扱いにはなりにくいと思います。
ただ、役人側からすると「人間を殺せる力を持つ竜が村にいる」という事実そのものは確認しておきたいところなので、そのあたりの警戒とのバランスですね。
第11話 竜がいる村への応援コメント
外に知られたら、ドラゴンスレイヤー手に入れようとする馬鹿が出てきそうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
外に知られるほど、好意的な人だけじゃなく「倒せば名が上がる」と考える人が出てくる可能性もありますね。
今のヴァルはまだ無敵というわけでもないので、村の外へ存在が広まっていくこと自体が、ひとつの危うさになりそうです。
第8話 八人分の食卓への応援コメント
典型的な排他的な村じゃない。それどころか受け入れようとしてるのはいい村だ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーエは余裕のある村ではないんですが、それでも困っている人を最初から追い返すような村にはしたくなかったんですよね。
自分たちも苦しい中で、八人をどう受け入れるか考えているところを「いい村」と感じてもらえて嬉しいです!
第48話 一台だけのはずだったへの応援コメント
キャラバンみたいになって人に対する安全性は増しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに人数が増えれば、単独で進むより人同士で助け合える分、安全性は上がりそうですね。
ただ、そのぶん列が長くなって動きにくくなったり、何か起きた時にヴァルが見る範囲も増えるので、良いことばかりでもなさそうです(笑)
第51話 竜を待つ荷車への応援コメント
村長の名は・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、ここまで来てまだ村長の名前が出ていないんですよね(笑)
出すタイミングを逃し続けている感もありますが、ちゃんと必要な場面が来たら名前も出したいと思っています!
第43話 初めての町への応援コメント
可愛いドラゴンの人気爆上がりっ!
…セドルの街まで守備範囲に入っちゃいそうだが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
町に出たことで、ヴァルの「怖そうに見えて実はかなり気を遣う竜」なところが一気に広まりそうですね(笑)
そしてセドルまで守備範囲に入るとなると、さすがにルーエだけ守っていた頃とは話が変わってきますね。どこまで背負うのかは、ヴァル自身もこれから考えることになりそうです!
第42話 町へ届く名前への応援コメント
お馬さんと一緒にてくてく
荷馬車とすれ違うときは隅に寄ってビックリさせないように目を一生懸命に逸らして(でも視野目一杯使ってチラ見💦)固まって
ご挨拶にはご挨拶
なんですかこの可愛いドラゴン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この頃のヴァル、かなり「大きくて怖そうなのに、めちゃくちゃ気を遣って歩いてる竜」なんですよね(笑)
馬を驚かせないように端へ寄ったり、ちゃんと挨拶を返したり、人間社会に馴染もうとしている感じを可愛いと思ってもらえて嬉しいです!
第50話 字は読めないへの応援コメント
ちょっと違和感?
1日(実時間は半日?)で往復できる程度の距離だったの?
命大事とはいえ、商人がこんな簡単に引き返すの?やっぱり引き返せる程度の距離だから?
ざっくりとでいいので、飛行速度や商人の速度、今回の移動距離なんかがほしいかもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは少し分かりにくかったかもしれません。
今回ヴァルが護衛したのは商人の最終目的地までではなく、セドルから東へ、ヴァルが以前に確認していた範囲までです。そこから先は未確認だったため、ローディ自身が今回は進まずセドルへ戻る判断をしています。
ヴァルは飛行なので荷車よりかなり早く、先にセドルへ戻っています。ただ、現時点では飛行速度や距離を細かい数字までは決めていないので、その辺りは今後もう少し距離感が伝わる描写を入れたいと思います!
編集済
第49話 列の後ろでへの応援コメント
依頼も報酬もやってない便乗のくせに口出ししてんじゃねぇよ戻るも進むもお前たち次第の自由さ自己責任のな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りで、便乗している人たちはヴァルに依頼したわけでも報酬を払っているわけでもないので、進むか戻るかは自分たちで決めるしかないんですよね。
ヴァルも人命ならできる範囲で助けますが、荷物や予定まで全部背負う義理はないので、その線引きは崩さないつもりです!
編集済
第48話 一台だけのはずだったへの応援コメント
全く雪だるま式に増えていくなぁ〜
ローディの荷物は守るそれ以外の荷物は依頼されてないし義理もないからいいが問題はこの人数がいざ窮地に陥って助けるとなると流石に.........
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に雪だるま式に増えていきましたね(笑)
ヴァルとしてはローディの荷を守る依頼なので、後から付いてきた荷物まで全部背負うつもりはありません。ただ、人そのものが危険になれば見捨てきれないのが厄介なところですね。
人数が増えるほど「どこまで助けるのか」という線引きも難しくなってきそうです!
編集済
第48話 一台だけのはずだったへの応援コメント
些細な差分から分岐となりました、まあ想定は容易とも思いますが村長の思慮深さが際立ちますね。
しかもこれからのヴァルの選択で様々な状況が予測されます、どうやら簡単には成り上がれなさそうです。
出来ればヴァルの良いところを見てみたいものですが、ヴァル✕竜の巫女リナも見せ所があるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
村長はヴァルを縛るのではなく、先に起こりそうな問題を考えて一歩引いたところから見ているので、その辺りを拾ってもらえて嬉しいです。
おっしゃる通り、ヴァルが外と関わるほど「善意だけでは済まないこと」も増えていきそうですね。簡単に成り上がるというより、選んだ結果が少しずつ積み重なっていく形になると思います。
リナについても、ヴァルにとってかなり大事な存在なのは変わりません。二人ならではの見せ場も、これからちゃんと作っていきたいです!
編集済
第48話 一台だけのはずだったへの応援コメント
汚い奴らもでてきたな
寄生は一番良くない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう状況になると、どうしても「自分もついでに守ってもらおう」と考える人は出てきますね(笑)
ヴァルも人を助けること自体は嫌じゃないですが、契約した相手を放ってまで都合よく使われる気はないので、その辺りはきっちり線を引いていくと思います!
第48話 一台だけのはずだったへの応援コメント
わわ、まあ人だしな。更新お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね(笑) 一台だけのはずでも、安心できそうだと分かれば「じゃあ自分も」となるのは人間らしいかなと思います。
労いのお言葉もありがとうございます!引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです。
第29話 初めて呼んだ名前への応援コメント
面白い。
ここまで一気読みしてしまった。
少し共存してただそこに居るだけなのが良いです。
願わくば人化しませんように。
その瞬間、これまで腐るほど見たチート能力を持つ只の人小説になってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みしていただけて嬉しいです。
「少し共存して、ただそこにいる感じ」が良いと言ってもらえたのも嬉しいです。ヴァルが竜だからこそできることや、人間とは違う距離感は、この作品で大事にしたいところです。
人化については今後の展開に関わるので明言は避けますが、せっかくのドラゴン転生なので、竜であることの意味はしっかり大切にしていきます!
第46話 竜を雇いたいへの応援コメント
村以外で初めて頼まれたんじゃない?
まぁどちらかにしろ一度ルーエ村に話を持ち帰って相談するしかないよな
でも最終的にやるかやらないかを決めるのはヴァルだと思うよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、村の外からこういう形で直接仕事を頼まれるのは初めてです。
いったんルーエに持ち帰って話はしますが、村の許可をもらうというより、留守にすることも含めて共有しておく感じですね。
最終的に受けるかどうかは、やっぱりヴァル自身が決めることになると思います!
第46話 竜を雇いたいへの応援コメント
あくまでルーエの守りが最優先だから依頼で縛られるより定期的に街道を巡回するくらいの方がいいと思うけど成竜になってもまだまだ飛行距離が短いのが問題ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーエの守りを優先するなら、依頼のたびに長く拘束される形より、自分の判断で動ける方がヴァルには合いそうですね。
飛行もかなり安定してきましたが、どこまでも飛び続けられるわけではなく、帰りの余力まで考える必要があります。そのあたりも含めて、今後どんな距離感で外と関わっていくのか見てもらえたら嬉しいです!
第46話 竜を雇いたいへの応援コメント
危険な方向への行商人達には一時的なキャラバン組ませて、竜は臨時キャラバンの護衛として週一とか隔週とかで護衛してあげれば良いんじゃないかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、ある程度まとめて出発してヴァルが護衛する形なら、個別に何台も守るよりずっと効率は良さそうですね。
ただ、ヴァルもずっと街道に張り付けるわけではないので、誰がいつ出るのか、どこまで守るのか、その辺りをどうするかが問題になりそうです(笑)
人が増えてくると、こういう仕組みも必要になってきそうですね!
第43話 初めての町への応援コメント
またあの狼か同一個体かは分からんが何かと因縁があるよな
第42話 町へ届く名前への応援コメント
徒歩でエルマーと馬の歩幅に合わせてたのも相まって時間が掛かったのもあるんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。飛んで一気に向かったわけではなく、エルマーたちに合わせて徒歩で進んでいるので、その分どうしても時間はかかっています。
ヴァル自身も町へ入る前なので、周囲を驚かせないよう慎重に移動していました!
第43話 初めての町への応援コメント
いよいよ動きが活発になって来ましたね、進化条件の幾つかは満たすだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから少しずつ村の外との関わりも増えて、ヴァル自身にも新しい経験が積み重なっていきます。
進化条件についてはまだ秘密ですが、今までの積み重ねがどう繋がっていくのか、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
第41話 荷を下ろす場所への応援コメント
最新話まで読まさせていただきました。
リナの名前を呼ぶところで涙腺が崩壊しました。
心暖まるとてもいい小説です。
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただけて嬉しいです!
リナの名前を呼ぶところは、自分でも大事に書いた場面なので、そこまで感じてもらえたのが本当に嬉しいです。
これからもヴァルとリナたちの関係を大切にしながら、物語を進めていきたいと思います。
応援ありがとうございます!
第41話 荷を下ろす場所への応援コメント
やっと最新まで追いつきました。すごくわくわくするお話で先が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新まで追いかけてくださって嬉しいです!
ここから少しずつ村の外にも話が広がっていくので、引き続き楽しんでもらえるよう頑張ります!
第38話 荷馬に積めるだけへの応援コメント
人と竜、異なるもの同士が。お互いにできる事を積み重ねて行く…
その過程が丁寧に描かれていて物語により深みを増していると感じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人と竜でできることが違うからこそ、どちらか一方に頼り切らず、それぞれができることを積み重ねていく形にしたいと思っていました。
そういう過程まで見ていただけて嬉しいです!これから関わる人が増えていく中でも、大事にしていきたい部分です。
第41話 荷を下ろす場所への応援コメント
いつか専用の鞍みたいなの作ってリナのこと乗せたりしてみてほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リナを乗せて飛ぶの、いつかできたら楽しそうですね!
ヴァルの大きさや安全面もあるので簡単ではなさそうですが、専用の鞍みたいなものは確かに夢があります(笑)
編集済
第40話 一人分の手への応援コメント
炭焼きに人員を割いたら他が支障が出て困るしかと言って村人の移住者を増員したら今度は家や食料の生産とかが必要になって.........儘ならぬものだねぇ〜
作者からの返信
ありがとうございます! まさにそこですね。人を増やせば単純に労働力だけ増えるわけではなく、その人たちが暮らす家や食料、道具まで必要になるので、なかなか都合よくはいきません(笑)
今のルーエ村は「何か一つ伸ばすと、別のどこかが足りなくなる」段階なので、その不自由さごと少しずつ村が大きくなっていく感じを描いていきたいです!
第39話 麓の館への応援コメント
道の話に全くと言って良い程盗賊の話が出なくなっていますが、これはもう(流石にこんなデカい竜が守ってる村の近くで盗賊営業続けないやろ)という共通認識が暗に出来上がってる感じなんでしょうかね。
それとも、単に盗賊の襲撃や通行料の徴収からかなり時間が経っていたりします?
作者からの返信
ありがとうございます! ここは「盗賊が完全にいなくなった」という設定ではなく、今のところ再襲撃が確認されていない、という状態です。
ヴァルがかなり大きくなって村を守っている噂も広がっているので、少なくとも以前よりは近場で手を出しにくくなっているとは思います。ただ、それだけで地域全体の盗賊問題が解決したわけではありません。
時間についても、何年も経ったというほどではなく、作中では正確な日数を固定していません。なので今は「しばらく目立った被害が起きていない」くらいの捉え方で大丈夫です!
第38話 荷馬に積めるだけへの応援コメント
村の人間でできることをやろうとして、安易なドラゴンだよりにしないところがいい。ここから話の転がし方がどうもっていくのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます! ヴァルに頼めば早い場面でも、村そのものが「ヴァルがいないと何もできない」状態にはしたくないので、そこを見てもらえて嬉しいです。
この先は、村の力でできることと、ヴァルにしかできないことを少しずつ分けながら、外の世界とも繋げていく予定です。どう転がっていくか、ぜひ見守ってください!
編集済
第38話 荷馬に積めるだけへの応援コメント
運ぶだけならヴァルがすれば簡単にいくかもしれんがその間に魔物や盗賊が村を襲わないとも限らないしそれにその方法でヴァルに依存や頼りきりにするのは違うって分かってるのだろうね村長もハインツも
作者からの返信
ありがとうございます! まさにそのあたりですね。
ヴァルが運べば一時的にはかなり楽になりますが、彼が村を離れる時間も増えますし、「ヴァルがいないと物流が回らない」形にしてしまうのも村としては危ういです。
村長もハインツも、ヴァルを便利な荷運び役として計算に入れるより、まず人間だけでも回る仕組みを考えている感じですね。ヴァルにはヴァルにしかできない役目もありますので!
第32話 今度は退かないへの応援コメント
傷に薬使ってもらったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます! 今回は胸の鱗についた浅い傷なので、薬を使った描写までは入れていません。
ヴァル自身の回復力もあるので、そのまま様子を見つつ治っていった想定です。人間みたいに包帯ぐるぐる、という感じではなさそうですね(笑)
第30話 竜が答えるへの応援コメント
そういえば、右後ろ足の痛みはどうなったんだろう…?
しばらく言及されてないってことは治ったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
右後ろ脚は少しずつ回復していて、第15話あたりでは普通に歩いたり走ったりする分にはほとんど気にならない状態まで治っています。
その後は治った想定なのですが、そういえば「完治した」とはっきり書いていませんでしたね(笑)
気にかけてもらえて嬉しいです!
第37話 街道に降りた竜への応援コメント
街道に居た人やリナも町にも行くか?ってヴァルに聞いてるがまず行ったら絶対騒がれて下手したら混乱やパニックなるんじゃ?だから領主や誰かに何かしら事前に通知してやらんと思うのだが?
作者からの返信
ありがとうございます! そこはおっしゃる通りで、今のヴァルの大きさなら何の知らせもなく町へ入れば普通に騒ぎになると思います。
第37話の時点では「町まで行くのか?」と行き先を確認しているだけで、そのまま無断で入れる想定ではありません。ヴァル自身も危険だと考えて町には近づかず、後に館を通して事前に話を通してから向かう流れにしています。
その辺りまで含めて現実的に感じてもらえるよう、今後も気をつけて描いていきます!
第35話 火を消せるまでへの応援コメント
小さい子がチャッカマンに目をつけちゃった状況なんで、小母ちゃん、ちょっとハラハラだよ
作者からの返信
ありがとうございます! 確かに、教える側からしたらかなりハラハラする状況ですね(笑)
しかもヴァルの場合、本人は慎重でも「小さい火」の基準が人間とズレる可能性があるので、まず消す練習から入ったのは正解だったと思います。小母ちゃん目線で見守ってもらえて嬉しいです!
第32話 今度は退かないへの応援コメント
幼竜のブレス=けむり少々
若竜のブレス=(鎧熊の)1鼻毛分
若竜のブレス=(〃)25鼻毛分〜
熊もまさかドラゴンが寄宿してる土地とは思いませんもん
作者からの返信
ありがとうございます! 「1鼻毛分→25鼻毛分」で笑いました(笑)たぶん最後は成竜ですね。かなり雑に言えば、そんな感じでちゃんと威力は伸びています。
ただ成竜になっても、鎧熊らしき相手の硬い部分をブレスだけで焼き抜けるほどではないので、まだ万能兵器ではないですね。
熊の方も、追ってきた先に成竜までしたヴァルが居座ってるとは、さすがに想定外だったと思います(笑)
第29話 初めて呼んだ名前への応援コメント
でっか!
長っ!
良い兄妹だなあ
作者からの返信
ありがとうございます! 成竜になって一気に「でかっ!」となるくらい、今回は見た目でも進化が分かるようにしたかったところです(笑)
ヴァルとリナは恋愛ではなく、兄妹みたいな近さで支え合う関係として描いているので、そう感じてもらえて嬉しいです!
第28話 南から届いた知らせへの応援コメント
今、Aボタン連打してます
人々との繋がりがヴァルのしんかののエネルギーなんだね
作者からの返信
ありがとうございます! Aボタン連打、進化演出を待ってる感じが伝わってきて笑いました(笑)
ヴァルの進化は、単に敵を倒した数よりも、人と関わって守るものが増えたり、繋がりが広がったりしたことが大きく影響している感じですね。
この先も「次は何をしたら進化する」と本人に分かるゲーム的な形ではなく、積み重ねた結果として変化が来る流れを大事にしたいです!
第26話 市が立った日への応援コメント
優しいドラゴン(しんか1回目)の居る村は
絵本のような村でした
作者からの返信
ありがとうございます! 「優しいドラゴンのいる絵本みたいな村」って表現、すごく嬉しいです(笑)
市が立つくらいまで村が少しずつ賑やかになってきても、ヴァルとルーエの素朴な空気は残したいところなので、そう感じてもらえたなら何よりです。
第18話 岩猿を追うものへの応援コメント
ヴァルくん、自分の肩甲骨のところ掻けるくらい前足長くて柔らかいんだなぁ
作者からの返信
ありがとうございます! 確かにその描写だけ見ると、かなり器用な体勢ですよね(笑)
ヴァルは普通の四足獣そのままではなく、竜らしく肩まわりの可動域は広めにイメージしています。ただ、細かい骨格や「ここまで前足が届く」といったところまでは厳密に固定していないので、ちょっと面白い絵面になってますね。
第35話 火を消せるまでへの応援コメント
全ての属性が扱える様になったら、魔導ドラゴン・ヴァル の誕生ですね。
作者からの返信
ありがとうございます! 「魔導ドラゴン・ヴァル」、響きが強いですね(笑)
ただ今のヴァルは、ようやく小さな火を出して消せるようになった段階なので、まだまだ入口です。そもそもどんな属性や魔術が存在するのかも含めて、これから少しずつ知っていくことになります。
竜の身体や魔力の扱い方と、人間の魔術がどう噛み合っていくのかも楽しんでもらえたら嬉しいです!
編集済
第33話 岩猿の水場への応援コメント
多分こちらから手を出さなきゃ何もして来ないと思う岩猿も馬鹿じゃない自分達を追い詰めていた強大なのを打ちのめした強大なるモノの怒りに触れそうなことはなるべくしないだろうから仮に分からずとも分からせればいいし
そういえば守護領域がどうとか通知もあったなもしかしたらその領域が拡大またはヴァルが進化すればいずれ戦闘以外の普段は何も食わずとも土地や森とかの自身の領域にある魔力だけで過ごせるのかもね
つまり食事は不要で娯楽に成り果てる
作者からの返信
ありがとうございます! 岩猿については、ヴァルが鎧熊らしき相手を倒したこともあり、少なくとも「積極的に敵対したくない」という警戒はありそうですね。ただ、感応で分かるのは大まかな感情や意図までなので、どこまで理解しているかはまだ断定しないようにしています。
食事の方も、成竜になって周囲の魔力を取り込めるようになったことで以前より維持は楽になっていますが、現時点では完全な食事不要ではありません。今後さらに進化したらどうなるのかは、ヴァル自身にもまだ分からないところですね。
第34話 人間の火への応援コメント
システム翻訳で「魔法」の事象がここらでは「魔術」と呼ばれているということは、この国の中央or言語の発祥地では「魔法」と呼ばれているとかそんなところなんでしょうかね。
作者からの返信
ありがとうございます! そこは現時点では、「中央では魔法と呼ぶ」などの地域差までは確定していません。
ヴァル自身は前世の知識から現象をまず「魔法」として捉えていて、実際に使う人間側から「ここでは魔術と呼ぶ」と教えられた、という形ですね。地域や流派で呼び方が違う可能性はありますが、その辺りは今後必要になったところで出していく予定です。
細かい言葉の違いまで拾ってもらえて嬉しいです!
第33話 岩猿の水場への応援コメント
食について気になってくる人が多くなるだろうタイミングでその設定がちゃんと次の話に書いてあるというのは、すごく丁寧な感じがして良いですね!作者さんが読者の視点からも小説を見ている丁寧さで、なんならAI利用していない小説でもこの丁寧さは持ち合わせていない小説は多い気がします。
雰囲気的に、内臓食べないのは元々ドラゴンに肉食的な本能が薄い+人間の記憶があるからって感じですかね。パン食って落ち着いていたくらいですから雑食なんでしょうし、+魔力食いですもんね。
作者からの返信
ありがとうございます! そこまで丁寧に拾ってもらえて嬉しいです。食事量については、後から急に辻褄を合わせるのではなく、成竜になって起きた変化として繋がるよう意識していました。
内臓を積極的に食べない理由については、現時点では「ドラゴンの本能が薄いから」などと明確には決めていません。ただ、ヴァルには人間だった頃の感覚がかなり残っていますし、黒パンも普通に食べているので、肉しか受け付けない生き物としては描いていないですね。
その辺りも、必要になったところで無理なく見せていければと思っています!
第32話 今度は退かないへの応援コメント
前から思ってましたけど、随分少食っぽいですよねこのドラゴン。
人間の捨てそうな内蔵部分の独占とかもしていないっぽいですし。
龍脈なり大気なりから無意識に魔力でも食っているとして、そうすると最初にめちゃくちゃ腹空かせていた理由が気になるところです。
作者からの返信
ありがとうございます! そこ、かなり鋭いです。
実はヴァルが周囲の魔力を取り込んで身体の維持に回せるようになったのは、最初からではなく成竜になってから起きた身体の変化として考えています。なので、転生直後に飢えていたこととは矛盾しない形です。
ただ、それでも食事が不要になったわけではなく、戦闘や飛行、傷の回復みたいに大きく消耗した後は普通に食べる必要があります。内臓なども含めて「食べられる部分をどう使っているか」は、描写が薄かった部分ですね。
細かいところまで見てもらえて嬉しいです!
第33話 岩猿の水場への応援コメント
出来ることが徐々に増えていく感じが凄く面白い。さっさと進化して最強!じゃなくて人との関わり合いがずっとメインになってて、今までの魔物転生系とは路線が違くて新鮮で楽しいです。これからも更新楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます! まさに、進化そのものを目的にするというより、ヴァルが誰かと関わって、その結果として少しずつ出来ることが増えていく流れを大事にしています。
最強になる速さより、人や村との関係がどう広がっていくかを面白いと思ってもらえてすごく嬉しいです。これからもその軸は崩さず進めていきます!
編集済
第32話 今度は退かないへの応援コメント
鎧熊は獲物への執着もあっただろよそれは多分飢えて空腹だろう
理由と証拠はまだ岩猿の群れが生きてたこと
鎧熊も岩猿もお互いロクに食べれず追い追われてのチェイスを今までしてたんだと思う
そしてその結果は鎧熊はヴァルに敗れ屍を晒し岩猿は見逃された
作者からの返信
ありがとうございます! その読み方はかなり面白いですね。岩猿側も鎧熊らしき個体側も、長く追う・逃げる関係になっていた可能性はあります。
ただ、作中では「同じ個体だったのか」「どれほど飢えていたのか」「以前からどのくらい追っていたのか」までは確定させていません。ヴァル自身も感応で分かるのは大まかな感情や意図までなので、その辺りは断定できない形にしています。
今回は結果として、追っていた側はヴァルに倒され、岩猿たちはそのまま去ることになりました。細かく考察してもらえて嬉しいです!
第10話 初めての空への応援コメント
可愛いなぁ
こどもが初めて寝返り打ったとき、勢い余って一回転して大混乱して泣いてたの思い出しました
作者からの返信
ありがとうございます! その例え、すごく分かりやすくて笑いました(笑)
ヴァルも飛べるようになった瞬間から格好よく飛び回れるわけではなくて、身体の使い方から覚えていく段階なので、まさに「できた!……けどどう止まる!?」みたいな感じですね。
可愛く見てもらえて嬉しいです!
第8話 八人分の食卓への応援コメント
優しいドラゴン
やなせたかしさんの絵本に出て来そう
作者からの返信
ありがとうございます! 「優しいドラゴン」、しかも絵本に出てきそうと言ってもらえるの嬉しいです。
ヴァル自身は格好よく守っているつもりでも、黒パン半分の恩をずっと大事にしているあたり、どこか素朴なんですよね。第8話の頃は特に、強さより優しさの方が前に出ていた気がします!
第31話 本人の言葉への応援コメント
言語を解する竜というモチーフは昔からあるものですが、昨今のものはスキルを得たからすぐに話せて当たり前というものが大半を占めている中、たどたどしく意思を交わしていく様子は微笑ましく思いました。一つ質問ですが、作中ではどのくらいの日数が経過している感じですか?拝読しているとせいぜい一月二月程度に思えるのですがもう少し経っているのかな?
作者からの返信
ありがとうございます! 人語発声については、能力を得た瞬間から流暢になるのではなく、「理解はできるけれど口がまだ追いつかない」感じを描きたかったので、そう受け取ってもらえて嬉しいです。
日数については、作中では今のところ厳密に「何日経過した」とは固定していません。感覚としてはおっしゃる通り、まだ何年も経っているような長さではなく、比較的短い期間の中で進んでいるイメージです。今後、季節や時間経過が物語上必要になった段階で自然に見える形にしていこうと思っています。
第31話 本人の言葉への応援コメント
優しい竜
それが主人公
作者からの返信
ありがとうございます! ヴァルは強くなっても、根っこのところは「受けた恩を返す」「守ると決めた相手は守る」というところを変えたくない主人公です。
そこを「優しい竜」と受け取ってもらえて嬉しいです!
第29話 初めて呼んだ名前への応援コメント
良い!!
作者からの返信
ありがとうございます!! ここはずっと積み上げてきたぶん、短い一言でも大きく感じてもらえたら嬉しいところでした。
リナの名前を最初に呼ぶ形にしてよかったです!
第25話 守るものが増えたへの応援コメント
無事に情報を共有できましたね。
ヴァルの進化が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます! 館側と情報が繋がったことで、ルーエだけで抱え込まずに済む部分が少しずつ増えてきました。
ヴァルの進化も、単純な強化だけではなく、これまで守ってきたものや広がった繋がりがどう形になるのかを楽しんでもらえたら嬉しいです!
編集済
第24話 竜守りの木札への応援コメント
領主様サイドに情報を共有できれば良いのですが…現状では厳しいでしょうね…
作者からの返信
ありがとうございます! 館を通じて上へ報告する道筋自体はありますが、村から領主側へ細かい情報をすぐ共有できるほど近い関係ではないんですよね。
木札みたいな小さな問題をどこまで上へ伝えるのかも含めて、今のルーエには難しいところだと思います。そこまで考えて読んでもらえて嬉しいです!
第31話 本人の言葉への応援コメント
成竜2話目、大事に物語を進めただけにとても印象的でした、対話するだけでも速度感が違い幅も感じられます。
作者からの返信
ありがとうございます! 進化した直後だからこそ、すぐ新しい力を連発するより、「言葉が通じるようになったことで関係そのものがどう変わるか」を大事にしたかったところです。
対話できるだけでヴァルの選択肢も、周囲がヴァルを理解できる幅も一気に広がるので、そこを印象的と言ってもらえて嬉しいです!
第21話 住む場所を選ぶへの応援コメント
とても読みやすく、落ち着いて楽しめる作品です。ヴァルとルーエ村の距離感がとてもリアルだと感じました!
もしも現実で同じような状況になった場合。課題こそ山積みでも考え得る限りの最良に近いのではないでしょうか
作者からの返信
ありがとうございます! ヴァルと村の関係は、最初から完全に信用し合うのではなく、助けた実績や約束を一つずつ積み重ねて距離が縮まるよう意識しているので、リアルに感じてもらえて嬉しいです。
現実なら簡単に正解が出る状況ではないと思いますが、その時点で持っている情報と余裕の中から、なるべく無理のない選択をしていくところは大事にしています。読んでいただきありがとうございます!
第28話 南から届いた知らせへの応援コメント
人前で進化するのは初めてだなぁ〜
作者からの返信
ありがとうございます! たしかに今回は、村の人たちが近くにいる状況で進化が始まりましたね。
ヴァル本人だけじゃなく、周囲から見た「竜の進化」がどう映るのかも、今までとは違うところなので楽しんでもらえたら嬉しいです!
第25話 守るものが増えたへの応援コメント
若竜の時は魔力の知覚と操作による飛翔の獲得なら次の進化は既存能力(※ブレス)とかの強化または新たな能力になることが予想される
作者からの返信
ありがとうございます! 飛翔が「それまで使っていた魔力と身体の変化が噛み合った結果」なので、次に何が伸びるのかをそう予想してもらえるの嬉しいです。
単純に全部の能力が一段ずつ強くなるというより、ヴァルがそれまで何をして、何を必要としてきたかが進化にどう影響するのか。その辺りも楽しんでもらえたらと思います!
第24話 竜守りの木札への応援コメント
似てねぇ木札なんかよりヴァルを見て木彫り熊みてぇに掘った方が売れそうだなって思ったw
作者からの返信
ありがとうございます! たしかに本人を見ながら彫った方が、今の木札よりよっぽど売れそうですw
ただ今のヴァルを木彫りで再現しようとすると、翼と尻尾まで含めてかなり場所を取りそうですね。リナには「これは似てる」と言ってもらえる物を、いつか誰かが作るかもしれません。
編集済
第23話 道を使う者たちへの応援コメント
通行料を要求して通せん坊や罠を張る奴らか。
心当たりがあるとするなら此間の盗賊達が嫌がらせ?で村へ妨害工作とかしてるんかな?
作者からの返信
ありがとうございます! そう見えるのも自然ですね。あの盗賊たちとの繋がりがあるのか、それとも単に道を使う人間を狙った別口なのかは、この時点ではまだ確定していません。
ヴァルたちも材料がない段階で決めつけず、「実際に何が起きているか」を見る形にしています。こういうところまで拾って考えてもらえるの嬉しいです!
編集済
第22話 村の端を広げるへの応援コメント
なんと言うかここまで見てきて登場人物の彼等は自身の役割や立場やら出来ること出来ないことそれを誇張や欺瞞が含まず素直に正直に言ったり認識してる?って感じがする
まぁ最終的に何が言いたいかって言うと人間の醜さ愚かさや欲望とか悪意だったりが全体的に余り盗賊以外には表現や描写がない気がするなぁ〜今の読んだ段階では
作者からの返信
ありがとうございます! たしかに今の段階では、村人や商人、役人たちは比較的「自分のできる範囲を分かっている人」が多くて、人間の醜さや欲深さは盗賊以外だとかなり薄めですね。
そこは意図している部分もありますが、今後ずっと善良で理性的な人ばかり、という世界にするつもりではありません。村の外との関わりが広がれば、立場や利益が食い違う相手も自然と出てくると思います。
今後その辺りも不自然にならない形で描ければと思います。読んでいただきありがとうございます!
第27話 ここへ来てもいいかへの応援コメント
ここまで読んだ段階で、不可解に感じた部分が「食料が足りなくなる可能性が出ている状態で、食料の増加に寄与しない危急の助けが要るわけでもない4人を受け入れるか?せめて魔物騒ぎが解決するなりして畑の(食料の)増加を皮算用できるようになってからでは?」ということくらいで、AI利用小説によくある、同じ内容を別のエピソードで繰り返し記述したり、異常にもったいぶったり、大小さまざまな矛盾点・不可解な点が存在したり、等が見られません。SS感ある会話と短文調の文体はなんとなくAI利用小説感がありますが、前述のAI小説利用あるあるがきちんと推敲・校正されているためか、読みにくさは感じません。
AI利用小説がみんなこのクオリティなら大歓迎なんですけど……。
最後までクオリティを保って駆け抜けて頂けると嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます! かなり細かいところまで読んでいただけて嬉しいです。
4人の受け入れについては、まさに村の食料事情を考えると慎重になる部分だと思います。持参する食料や道具があり、働ける人手もいることから条件付きで受け入れる判断にしていますが、「人が増えればそのまま村が得をする」という扱いにはしないよう気をつけています。今後も食料・土地・仕事との釣り合いは崩さず描いていきたいです。
また、繰り返しや矛盾、もったいぶりが少ないと言っていただけたのも本当に励みになります。最後までクオリティを落とさず走り切れるよう、しっかり推敲していきます!
第21話 住む場所を選ぶへの応援コメント
炭仕事はもう村の今後に影響の出ない上限くらいまで現状の人数でできていたんじゃありませんでしたっけ。
畑が余っているわけでもなく増やせる商品があるわけでもないことを考えると、仕事が楽にはなっても村全体の仕事量も食料生産・購入も増やせないから完全にお荷物なのでは……?
作者からの返信
ありがとうございます! そこはまさに簡単に人手が増えれば得、とはならないところですね。
現時点では畑や炭仕事にも余裕があるわけではなく、受け入れたことで食べる人数も増えるので、すぐ村全体の生産が大きく伸びる状況ではありません。マルクたちも「来れば即戦力で村が豊かになる」という扱いではなく、これから住む場所や仕事を含めてどう村の力に変えていけるか、という段階で描いています。
細かいところまで読んでもらえて嬉しいです!
編集済
第18話 岩猿を追うものへの応援コメント
昨日の岩猿の死骸が推定鎧熊の仕業なら何故食わずに放置してるのかが疑問に残る不自然な行動だよな?だからヴァルも断言しなかったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます! そこはまさに断言できない部分ですね。岩猿の死骸と大きな足跡は残っていましたが、「鎧熊らしきものが食べるために殺した」とまでは確認できていません。
ヴァルたちも痕跡から推測している段階なので、あえて正体も行動理由も確定させない描写にしています。細かいところまで見てもらえて嬉しいです!
第1話 黒パン半分の借りへの応援コメント
初話で目元が熱くなりました。
作者からの返信
ありがとうございます! 最初の黒パン半分の場面でそこまで感じてもらえたの、すごく嬉しいです。 ヴァルにとって全部の始まりになる出来事なので、心に残ってもらえて本当に励みになります!
第26話 市が立った日への応援コメント
やっぱり良い
作者からの返信
ありがとうございます! 「やっぱり良い」って言ってもらえるの、めちゃくちゃ嬉しいです。 少しずつ村らしさから“人が集まる場所”へ変わっていくところなので、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
第26話 市が立った日への応援コメント
テンポと雰囲気がめちゃくちゃいいです!
一気読みしてしまいました
更新して頂けるのを楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます! 一気読みしてもらえたの、めちゃくちゃ嬉しいです。 テンポと雰囲気はかなり大事にしているところなので、そう感じてもらえて励みになります!
これから村の外との繋がりもどんどん広がっていくので、更新も楽しんでもらえたら嬉しいです!
第25話 守るものが増えたへの応援コメント
進化が楽しみ
作者からの返信
ありがとうございます! 進化を楽しみにしてもらえて嬉しいです。 ヴァル自身の成長だけじゃなく、村や守る相手が増えていくことも進化に繋がっていくので、そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです!
第24話 竜守りの木札への応援コメント
悪徳商売
報いを受けてほしいな
作者からの返信
ありがとうございます! あれはヴァルや村の名前を勝手に利用した商売なので、そう思ってもらえるのも自然だと思います。 すぐ大ごとにはせずとも、こういう噂や商売が広がった結果がどう返ってくるかは、今後も丁寧に描いていきたいです!
第21話 住む場所を選ぶへの応援コメント
他の人も言ってるけど、読みやすい
あと、よくあるなろう系と違い、話の状況も進み方も現実的で自然
好きな作品です
作者からの返信
ありがとうございます!
「読みやすい」「現実的で自然」と感じてもらえて、本当に嬉しいです。
人や物が増えたからといって都合よく一気に発展するのではなく、その時点でできることを少しずつ積み上げるのは大事にしている部分なので、「好きな作品」と言ってもらえてすごく励みになります!
第20話 人が寄る村への応援コメント
なにかが変わる前兆かな
作者からの返信
ありがとうございます!
少しずつ村の外から人が寄るようになって、ここからルーエ村の立ち位置も変わり始めるところですね。
その前兆を感じてもらえて嬉しいです。続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
編集済
第13話 荷馬が来た日への応援コメント
ハインツはある程度正直な商人だなぁ〜
商いなら隠したり嘘とかついたりした方が利益があるだろうに.......
作者からの返信
ありがとうございます!
ハインツは利益はきちんと取るけれど、長く商売するなら信用も同じくらい大事だと考えるタイプですね。
そのあたりを感じてもらえて嬉しいです!
第7話 守り手の約束への応援コメント
ギブ&テイク、対等、共生関係と言葉にするなら幾らでもあるがまぁ取り敢えず守護(まも)るってわけだな
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにそんな感じです。最初から上下関係というより、助けてもらった借りを返しながら少しずつ「守る側」に落ち着いていく関係ですね。
その距離感を感じ取ってもらえて嬉しいです!
編集済
第55話 町の前の戦列への応援コメント
見張からも視えるぐらいの位置で野営かナメてんなぁ〜