応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話への応援コメント

    着いてきてとも言われてないのに勝手に着いていくとか怪しすぎて違和感MAX

  • 第8話への応援コメント

    測定不能の場合、無能と判定する連中もいる

  • 第26話への応援コメント

    25話
    「よし、このまま最深部の『神竜の寝所』へ向かおう」
    「はい、どこまでもご一緒いたしますわ、クロード様!」

    26話
    「行こう、シルフ。真の未知が待っている」
    「はい、クロード様! どこまでもご一緒いたしますわ!」

    エンドレスで続くのですか?このスタイル?

  • 第7話への応援コメント

    倒れてた護衛?騎士さん達、空気を読んで空気になってる?

  • 第7話への応援コメント

    呪いかけた結果自分たちが苦労してるって事わかるなら自分たちを苦労させることができるほど強い呪いをかける事ができるって事位分かりそうだけど

  • 第8話への応援コメント

    あれからレベルはどのくらい上がったの?

  • 第7話への応援コメント

    追放系って何で直ぐに呪いをかけたって言い出すんだろ

  • 第2話への応援コメント

    あいくらの誤字がおいくらって読み間違えた

    早めにあいつらに修正してくれると助かります


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    素手の回し蹴りってどうゆう事だ?w

  • 第9話への応援コメント

    本当の無能のゴミが何でこんなに傲慢になれるか謎(?_?)
    親はどんな教育をしてきたんだろ

  • 第9話への応援コメント

    「ガハハ……笑い事じゃねえぞ。回復薬のストックも完全に底をついた。いつもならクロードの奴が夜通し無料で大量に調合してたんだがな」


    笑い事じゃない、と言ってる奴が笑っているw

  • 第6話への応援コメント

    今までいた騎士はどこいったの?w

  • 第5話への応援コメント

    いや、死霊騎士だけではない。シルフを取り囲んでいた十体以上の死霊騎士全員の動きが、完璧に静止していたのだ。


    死霊騎士だけではないと言いつつ結局死霊騎士やないかーいw

    いや、死霊騎士だけではない。

    いや、目の前の死霊騎士だけではない。

  • 第1話への応援コメント

    ちょっと、どの視点の言葉で書いてるのか分からない所が2点


    引き留める気も、言い争う気もなかった。

    引き留めるという表現は出ていく方に対して言う事では?


    デバフを配り続ける過酷な日々。

    配ると言うのはプラスのイメージがあるので、ばら撒くの方が良いと思います


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    天光の剣は高ランクパーティーなので社会的信用度は高いが隣国では信用度不明。それに反しクロードは王女の後ろ盾も得て信用度上昇。ルミナス王国にいる限りは安全か。

    常駐デバフは揉めるもとなので効果と貢献度についてしっかりした取り決めが必要ということ。

  • 第8話への応援コメント

    レベルは1のままだけど、その他は高ランクの冒険者が霞むくらいステータスがぶっ壊れている。

  • 第7話への応援コメント

    今更だけど、最初にデバフかける前と後を体験させれば違ったのかな?それでも月日が経てば忘れる?

  • 第7話への応援コメント

    攻撃力 防御力 速度 体力

    70%デバフがなくなった場合
    30%→100%
    つまり3.33倍強くなる

    肉弾戦だと
    3.33 4乗=敵は総合的に123倍の強さ
    攻撃ターン→3.33 2乗=一撃のダメージ11倍
    勝てる確率が皆無になり
    まともに受ければ普通即死する
    (内臓は破裂し骨は砕ける)

    50%デバフだと
    2 4乗=16倍の強さ
    攻撃ターン→4倍の強さ
    この場合でも勝率は皆無
    この小説の強さ位
    被害や犠牲が出てもまだ助かる

    いかにして凄い魔法がわかる。

  • 第5話への応援コメント

    お嬢さん。

    ……早速すぎる強者ムーブ。

  • 第2話への応援コメント

    どうせ死ぬなら……あいくらに見捨てられたこの力、どこまで届くのか試して死にたい)→どうせ死ぬなら……あいつらに見捨てられた