第一部 二章ノ一 歴史は食卓の外で育つへの応援コメント
ん?
ますます、新王さんの正体が気になるぞ!
旧王さんの教えをちゃんと覚えてる、新王さん!
ヒト(?)の上に立てる者だね!!
作者からの返信
林風先生、
ここが少しミステリアスで、読み手に委ねている書き方になります。
少し異世界を混ぜた、食文化と人間文化。
気になりますよね。迷いましたがまだまだ序章に過ぎないので。
ありがとうございます。
編集済
第一部 一章後 白紙の頁の一行目への応援コメント
軽い気分で読めて、すごく楽しいです!
新王さんて、ヒトなの??
作者からの返信
林風先生
ありがとうございます。
良いところに疑問を感じてくれまして、嬉しいです。
梅干し新王ですが、そこがちょっと不思議な世界観となっていく、
ミソとなります(〃ω〃)
第一部 一章後 白紙の頁の一行目への応援コメント
恥ずかしながら梅干し=紀州のイメージしかないので、新王と同じ認識です。
作者からの返信
梅干し=紀州
紀州南高梅の農家さんは、大喜びのコメントです。紀州の梅がイメージにある、それだけでも誇らしいでしょう。ありがとうございます。
第一部 止まった歴史 一章前 白紙の頁への応援コメント
ここでも、梅干し!!出てきましたね!!笑笑
新王と旧王のお話のようですが?
これから、どんな展開を見せるんでしょうね!!
作者からの返信
林風先生、
前作から年月は過ぎているため、前作より壮大になる予定です。
梅干しのみならずなので、またよろしくお願いします。
noteも梅干しまみれですが。コメントありがとうございます。
第一部 止まった歴史 一章前 白紙の頁への応援コメント
私は梅干しが苦手なので、あえて読んで、克服するきっかけにしようと思います。
続きも楽しみです。
作者からの返信
ピンチョス先生
苦手なものを、あえて克服してみようという感想。結構嬉しいです。
前作では、梅干し一本でしたが、今作はスケールを大きくした続きの書なので、梅干しまみれにならないとだけお伝えしておきます。
読み返し遅くなってしまっている中、ありがとうございます。
第一部 二章ノ一 歴史は食卓の外で育つへの応援コメント
閉めた。
この一言で重みがありますね……
作者からの返信
ピンチョス先生
この一言、この出来事が今後の新王の世界観なら軸となっていきそうなので。そこを受け取ってくださってありがとうございます。