第1話への応援コメント
コメント失礼します
廃墟に向かう若者、安堵して戻った家。
ただ、そこは安心できるところではなかった。
逃げ場のないお風呂、人間の1番無防備な時にやってくる恐怖。
文字から浮かび上がる、情景と恐怖。
文字からは、情景と感情が思い起こされる作品であり、表現には光るものがありました。
良質なホラーをありがとうございます。
拙いながらもレビューも記載させていただきます。
作者からの返信
こんにちは。
お風呂場って、なにか怖いですよね。
情景と感情が思い起こされると言って頂き、
嬉しいです。
木下尾上さんは、今月登録したばかりなんですか?
それで、もうホラーに、
★30以上貰っているって凄いですね。
無風だった私の1ヶ月目とは、大違いですw
コメントと素敵なレビューをありがとうございました。
第1話への応援コメント
この手のお話は大好きです。
往々にして、たとえ祟りだなんだと障りがあったとしても、肝試しに行く方が悪いのですが、この子達の場合はただ出会ってしまっただけなのに割とひどい目に遭っているな、と思いました。
もしかしたら本人たちが見えなかっただけで、怪異は目の前にいたのかもしれませんね。
なぜ『目』に執着していたのか。百々目鬼系のお化けだったのかな?など考察が捗りました。
興味深い話をありがとうございました!評価もさせていただきますね。
作者からの返信
こんにちは。
大好きといってもらって、
とっても嬉しいです。
そうですね。
ちょっとひどい目に遭ってるかもしれません。
>怪異は目の前にいたのかもしれませんね。
こわっ!
夏露さんの現代ドラマ、
★200間近で羨ましいです。
私は、ドラマ系で★70超えたことありませんw
こちらこそ、読んで頂き、
お星さままでありがとうございました^^。