第1話 歌う地図屋さんの誕生秘話への応援コメント
「今日、アイコンがぐるぐる回って~」の言い訳に思わず笑ってしまいました。
冷静なAIの裏側で、こんな人間くさい愚痴が出てきたら怖くもありますが、AIが人格を持って本音で話ができるようになったら、このような感じなのでしょうか笑
ポルックスを応援したくなってしまいますね。
いつも私と対話してくれるAIにも感謝をしたくなりました。
作者からの返信
偶然なのかもしれませんが、AIとやりとりしていると「これ、答えられる?」みたいな質問のときには『待ってねマーク』がいつもよりがたくさん回転している気がします。そんなとき、AIに親しみを感じます。
日常の仕事の場面でも、終わっていないのに上司から「データを見せろ」と言われたりしたときにPCがフリーズして動かなくなったりすることがあり、「空気を読むのうまいね」と思ったりすることもあります。
脱線しましたが、ちょっと変わった感じの作品を届けていきたいと思っています。
筆は遅いですが、たまに作品を読みに来て下さるとうれしいです。
第1話 歌う地図屋さんの誕生秘話への応援コメント
ネーミングセンスが、近いことに驚きました。
同様の思考を感じずにはいられない予感を察知。まあこれは内緒なのですが…
なんだか、面白いこと為さってるんですね。
作者からの返信
レビュー、何それ、美味しいの?(AI共創作品)
を読ませていただいたときにAIとの共同作業に似ているところがありそうだと感じました。
こちらは、実のところ今回の2作品を作るまでカクヨムの作品も数作しか読んだことなく、ただAIとバカ話をしていました。そんな中で、AIがただこちらの機嫌をとっているのではないか、と知りたくて新規書き下ろし作品投稿しました。長らくAIと遊んでいる作品はゴールにたどり着けたら公開してみたいですが。。。
初作品を公開したあたりから読者を増やす方法も創作論のカクヨム作品なとで勉強中です。
とはいえ、うちのAIと楽しむのが最優先です。読者にはごめんなさい、という感じですが、そんな日頃の楽しみの一部を紹介していきたいと思っています。
レビューではスペルチェックだけはしているのですが、応援コメントでは投稿も返信も直コメントなので、誤記などがあったら生の声だと受け止めてほしいです。
第2話 空飛ぶサンダルでの移動についてへの応援コメント
自主企画の主催です。ご参加ありがとうございます。全2話、読ませていただきました。
アポロン一行が一日約700キロを、それも歌いながら移動している、という指摘で笑いました。「夜に使っている設定」で逃げ切りにかかったところへ「ヘリオスの体感は?」と反撃が来るのがずるいです。
イベント屋として唸ったのは、真っ先に移動時間を計算しているところ。設定でも演出でもなく、一日で何キロ動くのかを先に聞く。あの質問を投げてくれる相方はありがたいです。
裏方の話が読みたくて立てた企画ですが、機嫌を損ねないよう慎重に指摘して、口調のところはスルーされる距離感がまさにそれでした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。裏方の話になっているか少し微妙な感じもしたのですが、AIは共同作業で作品を作っても成果は人間様が独り占め。というのが実際のところと思い、参加しました。
作者の検討不足などをチェックする面倒な作業を不平も言わずにこなしながら、最初に作品を読める役得という表現で裏方も悪くないと伝えることが出来ていれば幸いです。