2026年9月14日 20:30 編集済
第五章 最期の一滴への応援コメント
こんばんは。企画主です。お昼に拝読しましたが、夜に読んだ方が良いような妖艶な物語でしたね。PS 拙作へのレビュー、まことにありがとうございました!
作者からの返信
文鳥亮様最期の一滴を読んで下さり、まことにありがとうございます。「夜に読んだ方が良いような妖艶な物語」というご感想をいただいたのは初めてで、自分でも気づいていなかった作品の一面を見つけていただいたようで、はっとしました。ジェミとリリィが命を分け合う距離の近さや、閉ざされた温室の空気まで感じ取ってくださったのかなと思いました。素敵な感想をありがとうございました。はい、「最期の命令」を拝読しましたが、すごく引き込まれました。まるで、映画やドラマで、勝男という元兵士の一生の最後のシーンを見ているような感覚に陥りました。自分を食べてでも勝男だけは生き延びて国に帰って欲しい、という小隊長の最期の願いがすごく伝わりました。もっと勝男と小隊長とのエピソードを読んでみたい。そう思わせてくれる素敵な作品でした。ありがとうございました。
編集済
第五章 最期の一滴への応援コメント
こんばんは。企画主です。
お昼に拝読しましたが、夜に読んだ方が良いような妖艶な物語でしたね。
PS 拙作へのレビュー、まことにありがとうございました!
作者からの返信
文鳥亮様
最期の一滴を読んで下さり、まことにありがとうございます。「夜に読んだ方が良いような妖艶な物語」というご感想をいただいたのは初めてで、自分でも気づいていなかった作品の一面を見つけていただいたようで、はっとしました。ジェミとリリィが命を分け合う距離の近さや、閉ざされた温室の空気まで感じ取ってくださったのかなと思いました。
素敵な感想をありがとうございました。
はい、「最期の命令」を拝読しましたが、すごく引き込まれました。
まるで、映画やドラマで、勝男という元兵士の一生の最後のシーンを見ているような感覚に陥りました。自分を食べてでも勝男だけは生き延びて国に帰って欲しい、という小隊長の最期の願いがすごく伝わりました。もっと勝男と小隊長とのエピソードを読んでみたい。そう思わせてくれる素敵な作品でした。ありがとうございました。