灯台の兆しへの応援コメント
朝裏 刻先生
『ミルキィーシルバーキャット』、さっそく拝読しました!
まず「感謝の輪」で、今回のご縁や交流そのものが、ひとつの物語の始まりへ変わっていることに胸があたたかくなりました。
「雨の日もある。でも、その雨が、素敵な歌を奏でることもあるのかもしれません。」
この言葉がとても素敵で、つらい出来事や寂しささえも、誰かとの出会いや言葉によって、別の意味を持つものへ変わっていくのだと感じました。
そして「灯台の兆し」では、一気に物語世界へ引き込まれました。
伝説のミルキィーシルバーキャット。
その姿を見た者は、すべてを忘れるか、果てしない栄光を得る――。
この設定だけでもとても惹かれますが、リングが恐れているのが「自分自身の何か」ではなく、ラックとの大切な日々を失ってしまうことなのが、とても印象に残りました。
大切なものは、失ってから気づくのではなく、まだそこにあるうちに気づかなければならない。
その想いが物語の中に静かに流れていて、ただ不思議な猫を追いかける冒険ではなく、「何を守りたいのか」「何を失いたくないのか」という物語になっているところがとても好きです。
そして何より、私への感謝から生まれた世界が、もう朝裏先生ご自身の新しい物語として歩き始めていることが、本当に嬉しいです。
創作から新しい創作が生まれ、その物語がまた誰かの心へ届いていく。
その“感謝の輪”の始まりをこうして読ませていただけたこと、とても幸せに思います。
ラックとリングがこの夜に見つけたもの、その先に広がっている世界まで想像したくなる、とても素敵な物語でした。
読ませていただき、本当にありがとうございました!🐈✨
何度も同じようなことを申し上げてしまい、すみません……。
けれど、言葉にするとどうしてもありきたりになってしまうのですが、今もなお、猛烈に感動しております!!!😭✨
作者からの返信
銀猫先生♬
早速読んでくださって、ありがとうございます!
そして、すごく嬉しいお気持ちが伝わってきました。
こちらも、とても嬉しいですっ!
やっぱり銀猫先生、センスがいいですね✨
いろいろなところを受け取ってくださっていて、すごいなぁと思いました。
届けてくださった想いも、本当にありがとうございました。
銀猫先生からいただいたお気持ちや言葉があったからこそ、『ミルキィーシルバーキャット』を書くことができました。
私の中でも、もう物語が動き始めてしまいました(笑)
新たな扉が開いてしまいましたね。
ミルキィーシルバーキャット、光り輝いていますでしょうか。
カクヨムさんという夜空に、たくさんの銀河が広がっています。
これも、銀猫先生が描いている世界と、そして物語と言葉が紡いだものなのかもしれませんね。
こうしていただいたものが、また新しい物語になっていくのって、面白いですね。
改めまして、本当にありがとうございます(^_^)
『シルバーキャット』への応援コメント
『シルバーキャット』も、拝読しました!
こうして『ミルキィーシルバーキャット』の一篇として作品の中に息づいていることが、本当に嬉しいです。
改めて文字として読ませていただくと、「きみの綴った言葉が 誰かの幸に繋がる」「きみがくれた 言葉のプレゼント」という言葉が、また胸に沁みました。
歌として聴いた時とはまた違う余韻があり、文字として読む『シルバーキャット』もとても素敵でした。
素敵な作品をありがとうございます🐈✨
たくさんの方に味わっていただきたい、素敵な世界です(^^♪
作者からの返信
銀猫先生🐈✨✨
『シルバーキャット』まで丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。
こんなに喜んでいただけて、こちらもとても嬉しいです🎶
温かいコメントも、心から感謝しています。
実は、音楽もほかにいくつかできているんです。
今日アップできるかはまだ分からないのですが、時間を見つけて少しずつ公開できたらと思っています。
お名前を入れていいのか少し迷ったので、他は、とりあえず今回は一つだけアップしてみました(笑)
あまり一度に増やしてしまうと、ゆーつべが大重箱になってしまいそうなので(笑)
いくつか似た雰囲気の曲ができているので、また後から少しずつ作品に関連付けていこうかなと思っています。
曲名や歌の名前も、もう銀猫先生そのものなので、見ていただければきっと分かると思います(^^♪
こうして作品からまた音楽が生まれていくのも、面白いですね🎵
本当に、素敵なお言葉をたくさんありがとうございました。
私の方こそ、心より感謝しています。
銀猫先生の存在のおかげで、こうしてたくさんの作品を世に送ることができました。
本当に、本当にありがとうございます。