2026年8月25日 20:33
第2話への応援コメント
個人的には「水無川さん。貴女は何を知っているんですか?」というシーンが心に残りました。淡々とした日常から、一気に多世界や混沌の深淵へと引きずり込まれるあの狂気的なまでの没入感が最高にスリリングですね。
2026年8月23日 19:49
第1話への応援コメント
初対面なのに名前を知っている少女の不気味さから始まり、追いかけっこと軽妙な掛け合いへ移っていく流れが読みやすかったです。特に「三年物のお札」からの「呪力が熟成されてるじゃないですか!」のやり取りには笑いました(笑)。一方で、お札が紫の炎で消える場面では一気に空気が変わり、本当にただの変人ではないんだと引き込まれました。早香が異常現象を見てもまず科学的に説明しようとするところも、理屈っぽく本好きな人物像が伝わってきて好きです
2026年8月8日 18:28
拝読しました無彩色だった早香の夏休みに、謎の少女がぐいぐい入り込んでくる始まり方がとても楽しく、先の展開が気になりました怪しいお札や紫色の炎という不穏さがありつつ、壺や三年物のお札をめぐる掛け合いが軽快で、二人の会話をずっと読んでいたくなります白紙のカレンダーがこれからどんな出来事で埋まっていくのか、早香の「普通」がどう変わっていくのか楽しみです★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第2話への応援コメント
個人的には
「水無川さん。貴女は何を知っているんですか?」というシーンが心に残りました。
淡々とした日常から、一気に多世界や混沌の深淵へと引きずり込まれるあの狂気的なまでの没入感が最高にスリリングですね。