第55話 もう一度、歌ってくれる?への応援コメント
お婆ちゃん、あなたのお孫さんは元気にやってるよー!!
作者からの返信
ミオもいろいろなことがありましたが、元気に頑張っていますので、お婆ちゃんにも届いているといいですね……!
いつもミオのことを温かく見守ってくださり、ありがとうございます!
第52話 力の上手な使い方への応援コメント
そう言えば、デフォルトで使えるのは不思議だな……
作者からの返信
お気づきになりましたか……
さて、いったいどういうことなのか……今後も頭の片隅に置いておいていただければ!
第51話 四十年ぶりの神殿掃除への応援コメント
ぬぉおおお!
気になる!協会の真の目的と、猫がなぜ眠ってしまったのか!
続きも楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそのあたりは、これから少しずつ明らかになっていく部分なので、気にしていただけて嬉しいです!
ぜひこの先も見届けていただけたらと思います。
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第50話 三百年分のお返しへの応援コメント
待ってろよ、みんな……!!
作者からの返信
最新話まで一気に読んでいただき、本当にありがとうございます!
たくさんの応援コメントも、一つひとつ楽しく読ませていただきました。読みながらどんなところで反応していただけたのかが伝わってきて、作者としてとても嬉しかったです。
フォローや★評価までいただき、本当にありがとうございます!
ミオやノワたちの旅はまだまだ続きますので、これからも一緒に見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第43話 あと、ちょっとなのにへの応援コメント
ノワ様……?
何を……?
第36話 その鈴、どこで拾ったのへの応援コメント
えっ、お知り合い……!?
編集済
第29話 教会の善意への応援コメント
あぶねぇ……!!
第27話 三百年ぶりの通り雨への応援コメント
にゃっ。にゃっ……
第25話 水底の祠を守る者への応援コメント
先に神殿へ行かないとこりゃまずいな……
第22話 水の底に眠る『お姉さま』への応援コメント
どうやって潜れば……
第13話 その病、猫なら防げたはずであるへの応援コメント
鉛の水とかいう役満……
第10話 さよなら、ハルガの町への応援コメント
次の猫はちょっとどら猫っぽいのであーる……
第9話 おやすみ、ハルガの町への応援コメント
という訳で、みんなもぐっすり寝るようにしましょう……
第6話 マフラーと化した猫の王さまへの応援コメント
みんな気付いて!!
猫をいじめたところで良いことなんてないんだ……!!
第5話 世界は広くて、灰色だったへの応援コメント
猫探し。
すげぇ嫌な予感がしますぞ……
第4話 旅には干し魚が六十本は必要であるへの応援コメント
いや、気になるよ猫様……
第3話 猫の《福》が芽吹く朝への応援コメント
つまり、猫大捜索作戦……!!
第2話 吾輩は猫である。名前はまだ、教えてやらんへの応援コメント
じゃあ、こっそり喋ったあんな事やこんな事も……?
第1話 誰も猫のことを知らない世界でへの応援コメント
な、なんか鳴ってる……
第36話 その鈴、どこで拾ったのへの応援コメント
ここでカヤおばあちゃんの知られざる過去が…!??
思わぬ展開に鳥肌が立ちました!
次話も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
おばあちゃんの過去についてはいろいろありまして、この旅の根底に流れる大事な謎のひとつだったりします。
これからちょっと明かしていければと思っていますので、ミオたちと一緒にゆっくりと謎を追っていただけたら嬉しいです。
第9話 おやすみ、ハルガの町への応援コメント
あぁ…スズ様はついてきて下さらないのか…残念だけどまた会えるのを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫にはそれぞれ守るべき場所がありますので、残念ですがここでは一旦スズとはお別れとなります。
旅の先でも猫たちのご縁はつながっていきますので、スズの出番もまたきっと——というわけで、そのときをお楽しみにしていただければ!
第5話 世界は広くて、灰色だったへの応援コメント
犬!犬が!犬がああ!!(涙)
犬の苦しむ姿に胸がドキドキしましたが、お祈りの言葉に心が救われました…なんていいこなんだ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫はもちろん犬も好きな私としては、書いていて胸が痛む場面でした……。
ミオと一緒に、少しでも多くの動物たちを救える旅にしていきたいと思っていますので、あたたかい目で見守っていただけますと幸いです。
第3話 猫の《福》が芽吹く朝への応援コメント
猫の王との、猫を探す旅になるのでしょうか!わくわくします!
読むのが遅くて申し訳ありませんが、楽しみに読み進めていきます!素敵な小説をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ここから眠った猫を一匹ずつ起こして、この世界を猫でいっぱいにしていきたいと思っています。
ミオ&ノワと一緒に、この物語をゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 誰も猫のことを知らない世界でへの応援コメント
コメント失礼します。
猫が消えた世界で「猫は福を運ぶ」という設定が童話っぽくて、ミオとおばあちゃんの関係にも温かさを感じました。
そこから「白蝕」で一気に世界の危機が見えてきて、猫の不在が本当に関係しているのか気になる導入は素晴らしいですね。
最後の「――娘。飯はまだか」で全部持っていかれて笑いました。
この猫、神様っぽいのに態度大きそうで楽しみです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミオとおばあちゃんの関係や、猫にまつわる世界観を気に入っていただけて、とても嬉しいです!
白蝕と猫の不在がどう関わっているのか、そのあたりもぜひ気にしながら読み進めていただければと思います。
そして、最後の一言で笑っていただけて何よりです(笑)
ノワはなかなか偉そうな猫ですが、ミオとのやり取りも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
あたたかなご感想をありがとうございました!