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  • 第25話 事情聴取Ⅰへの応援コメント

    お疲れ様です。

    それぞれ少なくとも一回は席を外したということですよね。
    ここがトリックのキーになるような気がします。
    わずか五分十分でできるようなこと。
    たとえば殺害の決定的な引き金を引くとか……でしょうか。
    まぁ、具体的なことは何もわかっていないのですが(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    実は、五分、十分でも、犯人にとっては重要な事が、出来たりします。

    白状してしまうと、犯人は、この五分、十分の間にしていた事が証拠となり、逮捕される事になります。

    ある意味、犯人のミス、ですね。

    まあ、防犯カメラが普通に設置されているこの時代だと、仕方がない事ではあるのですが。

    ヒントは、コ〇ン〇〇〇〇です。

    いえ。

    余計分からなくなったとしたら、すみません(笑)。

    本件は二十七話の「推理編Ⅰ」から、真相の手掛かりが開示され始めますので、どうぞご期待ください!

    後は何かお話できる事があるとすれば、宇野頼母は、間違いなく実行犯ではない、という事ですね。

    本日の頼母は、普通に友達達と会って、普通に友達達と遊んで、普通に友達の夫の遺体を発見しただけです。

    いえ。

    その時点でもう、普通ではないのですが。(笑)

    どうも、何故か「頼母が教唆犯説」がある様ですが(笑)、本当にそうなのかと、お疑いになる事も、必要かもしれませんね(笑)。

    という訳で、どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第26話 事情聴取Ⅱへの応援コメント

    う〜ん、今のところ怪しそうな人は見当たりませんね🙄

    荷稲=大雑把
    木鮫=神経質
    若名=新人
    宇津=ベテラン
    聖歌=憔悴

    ということが分かりました🧐

    ただ、これだけ事情聴取が進んでも、今のところ誰にも決定的に怪しいところがないのが逆に気になります。

    所詮五分〜十分の隙間時間で何ができるか。

    若名と宇津も、やはり席を外した時間は同じぐらいなのでしょうか🤔
    この「席を外していた時間」が後々効いてきそうな気もします。

    そして本件は教唆犯案件とのことなので、頼母は?
    そして実際に手を下した実行犯は🧐!?

    今はまだ材料が綺麗に並べられている段階という感じですが、ここから誰の証言が崩れてくるのか。
    ハラハラします😳

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    実は作者の都合で、意図して怪しい人が出ない様な、事情聴取になっていたりします。

    容疑者の誰かが暴言を吐いて、読者の方々の注目を集め、読者の方々をミスリードする手法もあるのですが、今回は敢えてその手段をとりませんでした。

    皆、平等に怪しくなくて、皆、平等にアリバイがある、という状況です。

    探偵としては、一番困る状況かもしれません。(笑)

    と、容疑者の性格や性質を一覧にして纏めていただき、本当にありがとうございます!

    大雑把、神経質、新人、ベテラン、焦燥と、様々な状態にある容疑者達ですが、犯人は(教唆犯を抜かすと)単独犯であると、明言させていただきますね。

    犯人は、一人で、この殺人を実行し、トリックを施しました。

    いえ。

    実は正確に言うと、少し語弊があるのですが、そこらへんはまだ内緒という事で。

    五分、十分の間に何が出来たかは、次回の「推理編Ⅰ」で明かされますので、どうぞお楽しみに!

    犯人もほぼ特定されますので、そちらもどうぞご期待ください!

    SANGSANG先生の読み通り、実は「席を外していた時間」は、犯人にとっては重大な時間だったりします。

    犯人は確かに、ある事をしていたので。

    そうですね。

    頼母は、間違いなく、実行犯ではありません。

    更に、この件は教唆犯がらみで、実行犯が居るのも事実です。

    明日の回で、結構、情報が出てきますので、どうぞ犯人のアリバイを崩してやってください!

  • 第24話 清吾の見解への応援コメント

    お疲れ様です。

    死体遺棄トリックは凄く単純な物、とのことですが……いつものあれ……?
    アリバイに関してはちょっとズル……二対一……?
    メイドさん二人と、奥さん?
    あ〜わかりません(笑)
    そしてこの時点では教唆犯を誰にするかは未定だったんですよね。
    となると、全員に可能性があるのでは?
    いや、少なくとも女性であることは確実なような……いえ、それもまだわかりませんね(疑心暗鬼です笑)

    さて、本編では被害者の死因がわかりましたね。
    拳銃によるもの。
    拳銃でないといけなかった理由があるとすれば、それは何でしょう。
    自分でこめかみに押し当てたのか、遠距離から撃ったのか。
    私が名探偵こなんで得た知識(笑)では、自殺の場合は銃を押し当てたところに火傷が残る、というものですが、今回の場合はどうなんでしょうね。
    あぁ、でも、被害者から発射残渣が検出されているんでしたね……。
    やはりわかりません!(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    死体遺棄に関しては、「しゅがーのべる」のバネ的な感じの物です(実際、今回もバネは使われております)。

    結構な、小細工をしております。

    正直、死体遺棄に関しましては、それほど大したトリックだとは、私自身も思っていなかったりします。

    それよりは、犯人がどうやって、アリバイを確保したのかが、焦点になるかもしれません。

    そのアリバイなのですが、二対一は、我ながら意味不明なヒントだと思っております(笑)。

    ただ、確かに二対一、なんですよね。

    二という事は……?

    すみません。

    ここまでが、限界です。(笑)

    と、そうですね。

    第三の事件を書いている時点では、教唆犯ははっきり決めておりませんでいた。

    ただ、候補は二人だったと、お伝えしたいと思います。

    更に、その二人は既に、劇中に登場している事も、お知らせしたいと思います。

    と、女性である事も間違いないので、そのあたりは大丈夫ですよ(笑)。

    では、ここで、教唆犯について纏めたいと思います。

    女性。

    社会人。

    華夏、大智、夷塚、清吾(大智パパ)が会った事がある。

    黒いスーツが、妙に似合う。

    と言った感じでしょうか?

    この条件に当てはまる人物が、教唆犯で間違いありません。

    と、実は、拳銃で死亡させた理由は、それ以前の事件で、首吊りと刺殺をやってしまったから、ですね。

    死因を変える為、という理由だけで、今回は拳銃をチョイスしました。

    なので、実は拳銃で死んだ、という事に余り意味はなかったりします(笑)。

    ただ「被害者には発射残渣があって、関係者には発射残渣がなかった」というトリックを成立させる為に、拳銃をチョイスしたという理由はあったりします。

    犯人はあるトリックを使って、発射残渣を残さず、被害者を殺害しました。

    そのあたりは、次回の「事情聴取Ⅰ」を読んでいただければ、何か掴めるかもしれません。

    いえ。

    結構、難しい話なのですが。

    肝は、どうすれば発射残渣が、服や手や顔に残らないか、という事でしょうか?

    それらの「何か」を、警察の目から隠す手段とは、何?

    みたいな、感じです。

    因みに犯人は、被害者に拳銃を握らせ、被害者が拳銃で自殺した様に見せかけたので、被害者の頭には火傷の後が残っております。

    と、ひとえけいり先生は、「名探偵こなん」ですか。(笑)

    私はもっぱら、「相〇」からトリックの着想を得ています。(笑)

    現時点だと、確かに推理するのは、難しいかと存じます。

    二十七話の、「推理編Ⅰ」を読んでいただければ、あるいは事件の全体像が見えてくる事もあるかもしれません。

    二対一の意味も、分かっていただけるかも。

    では、最後に、もう一つだけヒントを。

    この件は、ある人物が、とても奇妙な事をしております。

    普通に考えたら、まずしない事を、しております。

    その「ある人物」が誰だか分かった時、真相が明らかになるかもしれません。

    どうぞ、今しばらく推理編を、お楽しみにください!

  • 第25話 事情聴取Ⅰへの応援コメント

    今回は聴取編ということで、容疑者が出そろいましたね。
    確定情報としては、『聖歌が一度席を外した』ということですね。
    ですが、自宅までは一時間かかるので、五分~十分では犯行は不可能。

    ……いや、教唆犯案件だと考えるなら、誰かに指示を出す時間としては十分なのかも?🧐
    だから聖歌が犯人……とはなりませんが、怪しいですね。

    そして、宇野頼母は何者なのか🧐!?
    妙に協力的なのは、自分が捕まらない自信があるから!?
    それとも罠に引き込もうとしている!?
    これが一番気になります😨!

    教唆犯でないなら、数奇な運命の女性、ということになりますが、果たして😲!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    仰る通り、容疑者が、出揃いました。

    これ以上、殺人の容疑者は増える事が無いので、どうぞご安心を。

    これも仰る通りで、聖歌や頼母や木鮫達は『一度は席を外しております』。

    五分、十分の事ですが、実はその間に出来る事もあったりします。

    犯人にとっては、重要な何かなのですが、二十七話の「推理編Ⅰ」で夷塚側から言及がありますので、どうぞお楽しみに!

    教唆犯については、今回、教唆犯は知恵を絞りました。

    その為、警察もうまく、出し抜かれた形になりました。

    実は、光輝の遺体が発見される前、幸田家は戸締りがされた状態だったので、必然的に犯行が可能なのは、家の合鍵を持っていた、聖歌か、二人のメイドの誰かという事になったりします。

    頼母が実行犯ではない事は、お約束いたします。

    頼母は、読者の方々の視点だと、本当に意味不明な感じだと思っております。

    もう少し、頼母に振り回されてくださると、作者は喜びます(笑)。

    と、これは前にも書かせていただいたかもしれませんが、罠は確かにあって、この事件のラストの方で、発動します。

    ネタバレさせていただくと、当然の様に、頼母はその時、安全圏にいますね。

    頼母は、その罠には巻き込まれません。

    繰り返しになりますが、読者の方々が、頼母に振り回されると、作者は喜びます!(笑)

    頼母を気にしていただき、誠にありがとうございます!

    どうぞ、今後の頼母に、ご期待ください!

  • 第23話 怪しい彼女への応援コメント

    お疲れ様です。

    やはり、「【神託】」というものがキーなわけですね。
    それが何かわかれば、ほとんどのことはわかる、と。
    前回のコメント返信にておっしゃっていた通り、私も「【神託】」なるものに振り回されているかもしれません(笑)
    今回の事件はアリバイと死体遺棄トリックの両方とのこと。
    ですが、今のところまったくわかりません(笑)
    どこか別の場所で殺害して遺棄したとかでしょうかね。
    あるいはここで殺害して一旦どこかに隠しておき、よきタイミングで発見場所に遺棄する……う~ん、さっぱりです。

    確かに宇野さんは怪しいんですが、状況証拠だけなんですよね。
    決定的な証拠がない。
    そして、実行犯ではない、と。
    本性はどうやったらわかるものなんでしょうね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    【神託】を使って、ひとえけいり先生を振り回してしまって、本当にすみません!

    ただ、まだ【神託】については、伏せさせていただきたいので、もう少しだけ、振り回されてやってください!

    と、事件の事ですが、死体遺棄トリックは、凄く単純な物です。

    「ああ。何時ものあれね」と、ひとえけいり先生も間違いなくお思いになると、確信しております。(笑)

    アリバイに関しましては、一寸ズルをしました。

    今回は、二対一です。

    全くもって、意味不明かとは存じますが、二対一という事になっていたりします。

    死体遺棄に関しましては、ひとえけいり先生がお考えになった、二つのうちの一つが正解だったりします。

    ただ、どちらが正解かは、お答えを控えさせていただきますね(笑)。

    宇野さんは、未だに謎の人ですね。

    ただこの人は、客観的に見ると、前日に親しくていた上司を殺され、翌日は仲良くしていた友達夫婦の旦那さんを殺された、という状況にあるんですよね。

    もし教唆犯ではないとしたら、実にヘビーな人生だと言えると思います(笑)。

    いえ。

    (笑)ではないですね。

    と、もう一つ正直に打ち明けると、実はわたくし、第三の事件を書いている時点では、まだ誰を教唆犯にするか、決めていなかったりします。(笑)

    候補は何人か居たのですが、まだはっきり決めてはいませんでした(勿論、二千二十六年、八月三十一日現在では、決まっております)。

    事件解明の参考になるかは分かりませんが、一応、お知らせさせていただきますね。

    と、教唆犯の本性は、中々露わにならないですね。

    そのあたりは、徹底して隠しているので。

    全てが明らかになるのは、結構先の事なので、気長に楽しんでいただければ、幸いです!

  • 第24話 清吾の見解への応援コメント

    大智パパ登場ですね🤩
    ここで状況や死因などが明らかにされました~😲!

    密室で拳銃自殺と見られる死亡。
    容疑者三人(妻、メイド二人)にはアリバイ。

    普通に見れば自殺。

    常識人代表として、多くの方がそう思いそうなことを言って、大智くんたちを牽制していますね😲!

    もし頼母が教唆犯なら、二日連続で事件関係者になり、自分から探偵を呼んで自分から疑われる位置に立つという狂気🤯

    そりゃパパも「そんなことしたら疑われるだけだろ」と言いたくなりますよね。

    ですが相手は怪物。
    何をしでかすか分かりません。
    なんせ、某国の大統領まで標的にするぐらいですから😨

    大智くんだけでなく、夷塚さんも、現時点ではお手上げのようです。
    ですが、早速容疑者への聞き取りと、現場の確認をすべく動きましたね。

    続きが気になります🤩!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    まず、お詫びいたします。

    大変申し訳ありません!

    また、ご報告いただき、本当にありがとうございます!

    『幸田永輝』の誤字の件、確かに了承いたしました。

    ただ、原文を検索してみたところ、『永輝』が五十五件で、『光輝』が七十八件だった為、いっそ『光輝』と名前を改めるほうが効率的かと思い、今後は『幸田光輝』で名前を一本化させたいと思います。

    本当に申し訳ありません。

    今後は『幸田光輝』という事で、よろしくお願いいたします。

    改めまして、ご報告、ありがとうございました!

    と、大智パパ、再登場ですね。

    華夏より常識人なので、その意見も実に真っ当な物ですね。

    密室で拳銃自殺した光輝ですが、一応、屋敷の鍵は、妻と、メイド二人も持っているので、完全な密室とは言えない様です。

    そうですね。

    頼母が教唆犯だとしたら、二日連続で、自ら事件に関わった事になるんですよね。

    教唆犯は、本当に、そんなリスクがある選択肢を選ぶか?

    確かに、大智パパでなくとも、ノーと言いたくなりますね。

    普通に、怪しまれますから。

    ただ、劇中で夷塚が言った通り「教唆犯は只者じゃない」という事なので、何か策があるのかもしれません。

    教唆犯は、大統領を殺害できるのか?

    実は、ネタバレさせていだくと、本編ではそこまで描かれなかったりします。

    ただ、教唆犯の正体は明らかにされますので、どうぞお楽しみに!

    実は、大智も夷塚も、現時点では、完全に何も分かっていなかったりします(笑)。

    どうしても、アリバイが壁になって、犯人もトリックも特定できないんですよね。

    という訳で、聞き取り調査をしつつ、現場検証をする必要に迫られました。

    果たして、夷塚と大智は、この謎が解ける?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

    編集済
  • 第22話 宇野頼母Ⅱへの応援コメント

    お疲れ様です。

    前回のコメント返信にてヒントをたくさんくださり、ありがとうございます。
    「華夏は白」で、「華夏、夷塚、大智は、確実に教唆犯と会っている」となると、夷塚さんと大智さんが教唆犯という説もないわけですね。
    「【神託】とは」……何でしょうね(笑)
    【神託】に振り回される……う~ん……。

    そして今回はアリバイトリックでしょうか。
    それとも死体遺棄のトリック?
    今のところ何のアイデアも浮かびません(苦笑)
    引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、何時も読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    本当に、ありがとうございます!

    教唆犯については、取り敢えずこれ以上のヒントは、控えさせていただきますね。

    代わりに、宇野頼母は、実行犯ではないと明言させていただきます。

    実は【神託】が何なのか判明すれば、大体の事は分かっていただけると、思っております。

    それだけに【神託】だけは、これ以上のヒントは、差し控えさせていただくしかありません。(笑)

    成る程。

    そういう意味では、夷塚や大智だけでなく、読者の方々も【神託】に振り回されているのかもしれませんね(笑)。

    と、流石はひとえけいり先生、です!

    仰る通り、今回はアリバイと死体遺棄トリックの、両方ですね。

    鉄壁のアリバイを崩しつつ、死体の謎にも迫っていただく、という趣向です。

    相変わらずひとえけいり先生は絶好調の様なので、私としては、ノーヒントで臨みたいのですが(これが、私の本音です)、勿論、ご質問があれば、答えられる範囲でお答えしたいと思っております。

    この拙作の劇中で、何れ「教唆犯の正体」と「全ての事件の真相」と「【神託】の謎」は明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第23話 怪しい彼女への応援コメント

    仰る通り、頼母さんが犯人だとすれば、ずいぶん演技派で非常に恐ろしいですね👩✨

    意を決して、三人で行動することにした大智くんたちですが、今のところ、これといった罠は無く、事なきを得ました😲!

    さすがに、昨日の今日で罠をしかけるのは難しいということでしょうか。
    ですが、実はこれが罠だった、みたいな話があるかもなので、見逃せませんね🤯!


    頼母の家を家宅捜索すると、教唆犯の証拠が出てくるとすれば、これをゴール設定にするのは自然な流れです🤩
    まずは目の前の怪死?事件を解決せねば。

    まだ死因が出ていないので推理できませんが、今回はいかにして殺害……いや、教唆殺人をしたのか気になります🤔
    そもそも今回も教唆犯案件なのか、それとも全く別の真相があるのかが分かりませんが🤔

    天才高校生探偵のお二人は、今回も似た結論に辿り着いたご様子。

    ここからは刑事であるお父様からの情報提供も鍵になりそうですね😲!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    頼母は、白か黒か?

    この辺りは、何れしっかり答えが出ますので、今しばらく曖昧なままにさせていただきますね(笑)。

    本編で明らかになる事は「全ての事件の真相」と「教唆犯の正体」と「【神託】について」ですね。

    この三つは決着がつきますので、どうぞお楽しみに!

    そうですね。

    罠はまだ、発動していませんね。(笑)

    罠はもう少し、先の事になりますので、こちらもどうぞご期待ください!

    頼母の心境は今どんな感じなのかは、夷塚や大智でさえ、分からないですね。

    ただ、この事件は今度こそ本当に、教唆犯がらみなので、解決すれば全ての犯罪が詳らかになるかもしれませんが、果たして……?

    そのあたりも、今回の事件の焦点ですね。

    明日は大智パパこと、茜清吾回ですね。

    彼が常識論を述べ、夷塚達が非常識論を口にして、一寸した討論になる回です。

    清吾は華夏以上に常識人なので、読者の方々はもしかしたら共感しやすいかもしれません。

    逆に夷塚や大智は、結構アレなので、主人公のわりに共感はされにくそうです。(笑)

    と、光輝(被害者)の死因も明日の回で明らかにされますので、参考にしていただけれると、幸いです!

    確実に調査が進んでいく次回も、どうぞお楽しみに!

  • 第21話 新たな〝自殺〟への応援コメント

    お疲れ様です。

    前回の返信にて、マカロニサラダさんが匂わせ(?)をされていましたが……ん?
    変な方向に進む二人……概要欄での告知。
    となれば、当然概要欄を再読しますよね。
    概要欄の最後の一文「伊豆夷塚と茜大智は――今こそまなじりを決したのだ―――。」のことでしょうか……?
    んん?(ひとえは混乱しております)

    そして、今回も例の秘書、宇野頼母さんが出てきましたね。
    怪しいにおいがプンプンしますが、プンプンしすぎて逆にミスリードなのではないかと思ってしまいます(疑心暗鬼)
    もういっそ、茜華夏さんが犯人なのではないでしょうか(笑)
    いや、今までのマカロニサラダさんの作品から推測するに、伊豆夷塚さんが犯人で、大智さんと敵対する、ということも考えられますね(ひとえは混乱しております)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    前回の返信は、決して、酔っ払いながら書かせていただいた訳ではないのですが、かなり、踏み込んだ内容になってしまいました。

    正気なのに、正気とは思えない内容で、すみません!

    ただ、前回の事件を解決してくださった報酬、という訳ではないのですが、更なるネタバレ情報を提供させていただこうと、思います。

    〇〇は〇〇に告白して、相思相愛となります。

    その反面、〇〇と〇〇は【神託】に、大いに振り回されます。

    と、前回匂わせさせていただいた、概要欄の話ですが、あれはキャッチフレーズの「【神託】とは?」だったりします。

    というのも、「彼女」=教唆犯と【神託】は、密接な関係にあるので。

    今まで、そういう情報が出ていなかったのですが、実はそうだったりします。

    頼母は怪しすぎて、逆に怪しくなさすぎるキャラとして、定着しつつありますね。(笑)

    と、もう一つ、確定している情報を提示させていただきますね。

    華夏、夷塚、大智は、確実に教唆犯と会っています。

    これも、間違いありません。

    後、華夏が犯人というのは、非常に面白いのですが、今回は、彼女は白ですね。(笑)

    私が、今のところ、提示できる事は以上の物ですね。

    混乱させてしまい、大変申し訳ありませんが、真相が解明される時まで、今しばらくお待ちください!

  • 第22話 宇野頼母Ⅱへの応援コメント

    出ました!ここでも「黒い服が妙に似合う美女」ですねΣ😨
    そして昨日初めて会った華夏おばさまに、いきなり抱き着く頼母秘書。

    昨日も高校生探偵に目を輝かせて握手を求めるなど、距離感のバグり方が、ストーリー冒頭の夷塚さんとよく似ていますね🤯笑
    ふたりはきっと親戚なのでしょう(違

    冗談はさておき、今回は密室ではない模様。
    まだ全員のアリバイが出揃ったわけではありませんが、警察の捜査結果や作業員の証言を確定条件とするならば、被害者永輝は十三時以降に家に戻ったということですね。

    作業員の見落としも考えられますが、果たして……🧐

    今のところ、気になる女性は頼母さんと聖歌さんの二人。
    他の友人らはまだ名前が与えられていませんので、次の話で出てくるのでしょうか😮

    今は行方を見守ります🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    仰る通り、再びの、宇野頼母ですね。(笑)

    怪しすぎて、逆に怪しくないという、感じのキャラになりつつあります(笑)。

    と、客観的にみると頼母は、親しい上司と、仲良くしていた友達夫婦の旦那を二日連続で亡くているので、かなり精神的には辛い感じなんですよね。

    本来なら泣きながら、頭を抱え、蹲っていてもおかしくない精神状態ですね。

    なので、客観的にみると、唯一の希望だと信じている茜華夏に抱き付くのも、一応、自然の範疇かなと、私としては思っています。

    いえ。

    以上の物は、飽くまで〝客観的には〟、という事ですが。(笑)

    仮に、頼母が教唆犯なら、完全にお芝居という事になるので、ある意味、怖すぎますね。(笑)

    夷塚と頼母の相性は、どちらも「いい友人になれる」と言った感じでしょうか?

    夷塚は頼母が教唆犯だと疑っているので、一歩引いた感じで頼母を見ていますが、実際のところ、この二人の相性は決して悪くはなかったりします。

    SANGSANG先生がお感じになっている様に、それこそ、叔母と姪の様な関係になれるかもしれません。

    後は、そうですね。

    工事作業員が、西の道路から光輝が戻ってきたところを見ていないのは、確定情報です。

    これが、この事件の、大前提ですね。

    他の友人達も、追々名前ができていますので、どうぞお楽しみに!

    因みに、工事関係者の身元とアリバイも確認されています。

    さて、この不可能殺人の、真相とは?

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

    編集済
  • 第20話 何気ない風景への応援コメント

    お疲れ様です。

    あ、こちらにもツンデレが(笑)

    二人はお互いを相棒だと認めているわけですね。
    その感情の種類はラブコメのラブ的なあれなのか、そういった感情のない相棒なのか、どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    どうしましょう?

    今、凄く、ネタバレしたくて溜まりません。(笑)

    大智と夷塚が、最終的にどうなるのか、洗いざらい白状したいですね。(笑)

    「相棒と認めている」

    「ラブコメ的な感情なのか、感情のない相棒なのか」という、ひとえけいり先生のご意見を聴き、思わずネタバレしたくなりました。(笑)

    本当に、ばらしたいんですけど、それをすると流石に怒られそうなので、取り敢えず口を噤ませていただきます(笑)。

    ただ、「この二人は、変な方向に進む」とだけ、書かせていただきますね。

    多分、ラストの方は「何を言っているんだ、〇〇は?」とお感じになると思います。

    いえ。

    一応概要欄で、何が起きるのかは、告知させていただいているのですが。

    この拙作も、急に現代ファンタジーになるので、この先も、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第21話 新たな〝自殺〟への応援コメント

    黒い服が妙に似合う女性……どこかで見た表現です🤔
    前話で、犯人は某秘書じゃないかと断定してしまったわたしですが、これはまさかのミスリード🤯!?

    すでに登場しているとのことなので、頼母さん以外の社員にも目を向けるべきなのかも🤔


    頼母は、某黒縁メガネの少年探偵とか、どこぞの名探偵の孫のごとく、なんと二日連続で殺人現場に居合わせていますね。

    上記有名探偵二人と並べると、特段怪しくもありませんが、普通の世界なら異常そのものですね😅果たしてこの世界では……🤔!?


    さて、こちらの名探偵二人の推理はというと、早々に頼母が教唆犯であると推定。

    いや、当初は年長者、華夏おばさまの常識人サイドの推理でしたね。
    根拠は薄弱ということで、本人たちも認めているご様子。


    各個撃破のリスクを考えて三人一緒に行動ということで、今回の自殺現場に向かう三人。

    おや?
    夷塚さんは今回どうも不満そうですね。
    これまで学園のアイドルとして、無視されることがなかったのかも😅
    何気にショックを受けているのでは🤔!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    完全に私見ですが、頼母さんは黒い服が似合うと思います(笑)。

    と、この拙作は一応ミステリー(もどき)なので、思う存分、キャラや作者の言動を疑ってやってください。(笑)

    私も、ベターを尽くしたつもりなので。

    頼母はどういう訳か、二日連続、事件に関わっております。

    それは、彼女の計算通りなのか?

    全くの偶然なのか?

    二十二話で頼母本人が出てくるので、その動向を参考にしていただけると、幸いです。

    少年探偵と名探偵の孫の世界観なら、確かに幼馴染と共に、事件に巻き込まれる事は日常茶飯事ですね(笑)。

    つまり、頼母も実は、大智達の幼馴染⁉

    いえ。

    「それだけは違う」と、言い切れます。(笑)

    ただ頼母は本当に怪しいですから、夷塚も大智も、取り敢えず、教唆犯だと仮定して行動するつもりの様です。

    と、ネタバレした方が面白そうなので、ばらしてしまうのですが、確かに教唆犯の罠はあります。

    教唆犯はこの前日に、夷塚達に対して殺意を持ったので、その殺意を実行しようとします。

    どんな罠なのかは、どうぞお楽しみに!

    夷塚は、そうですね、無視された事を大いに気にした様です。(笑)

    SANGSANG先生が仰る通り、男子に、粗末に扱われた事がなかったので、夷塚的には大智の無視が、ボディブローの様に効いたのでしょう。(笑)

    次回で、漸く第三の事件の詳細が明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • 第19話 彼女Ⅲへの応援コメント

    お疲れ様です。

    なるほど、教唆犯はあの秘書でしたか。
    ……本当に?(笑)
    自分の職場で、とは言っていますが、自分の仕事内容については語ってはいませんし……う~ん。
    ただ、今回の話の最後に「黒いスーツが妙に似合う彼女」とはありますね。
    そして、13話でも例の秘書の描写として「黒いスーツが妙に似合う女性」とあります。
    となると、やはり「教唆犯=秘書」でしょうかね。深読みしすぎました(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    >……本当に?(笑)

    今回も私、凄く、ひとえけいり先生に、疑われていますね(大笑)。

    と、前回の返信でも書かせていただきましたが、どうぞ思う存分、疑ってやってください。

    私が言える事は、確かに華夏と教唆犯には、接点があるという事ですね。

    華夏と教唆犯は、それ相応の、会話をしています。

    と、十三話の「黒いスーツが妙に似合う女性」を覚えていてくださり、誠にありがとうございます!

    そうですね。

    教唆犯は、黒いスーツが妙に似合う女性です。

    後は、今後の展開を参考にしていただければ、幸いです。

    ネタバレすると、件の秘書は、また出てきますので。

    二十一話で、名前が出てきて、二十二話で、再登場します。

    夷塚達にしてみれば、「え?」みたいな状況になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第20話 何気ない風景への応援コメント

    おっと、前回は物騒な話でしたが、今回は一転してツンデレ漫才回でしたね😂

    夷塚さんは大智くんのことをツンデレと表現しておりますが、むしろ夷塚さんがそうなのではと思い始めた昨今🤤
    蟻の放屁は笑いましたが、会話のチョイスがかなり独特なのは、実は照れ隠しなのかも!?

    >大智君の狡いところだよね。
    >あれだけデレていたのに、やっぱり最後はツンなんだ?
    デレる、ツンをきちんと見分けているこのセリフは、気持ちが傾いていないと出ないセリフなのでは🤩!?

    彼女の心境やいかに!?


    さて、大智くんはというと、夷塚さんのことを、自分の推理を肯定してくれる相手として見ている感じですね🧐

    これがバディ(仕事仲間)としての信頼感なのか、それとも恋愛感情なのかを測りかねている感じがしました~🤭

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    前回は、教唆犯が夷塚達に殺意を向けるエピソードでした。

    という訳で、絶賛、命を狙われている最中にあるのが、夷塚と大智です。(笑)

    その反面、今回は、平和なお話ですね。

    夷塚と大智の関係性を掘り下げる為の、(作者的には)大事な回なのですが、ただの漫才になってしまいました(笑)。

    やはり笑いがなければ、と、ヒロインと主人公を喋らせる時は、常に思っております(笑)。

    流石は、SANGSANG先生!

    早くも夷塚を、ツンデレ認定なされるとは。

    実は、この先、夷塚は大智にツンデレだと認識される事になります。

    大智も夷塚も、本質的にはツンデレですね(笑)。

    蟻の放屁、笑って頂き、大変光栄です!

    蟻の放屁に関しましては、結構、本気でボケていますね。(笑)

    夷塚的には、会心のボケだと思っているかもしれません。

    ネタバレになりますが、夷塚✖大智の関係は、両者共に結論を述べる日がきます。

    互いに互いの事をどう思っているか、告白する時が来ますね。

    と、大智は自分の推理を夷塚に肯定される度に、快感を覚える変態なので、普通に夷塚に惹かれ始めております。(笑)

    夷塚が、どうなるかは、大智の言動次第、でしょうか?

    実は、夷塚は現時点で、かなり大智に肩入れしているんですよね。

    それがどういう意味なのかは、ラストの方で明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • 第18話 もう一つの真相への応援コメント

    お疲れ様です。

    今後もヒントを出していただけるとのことで、ありがとうございます(笑)

    さて、今回の事件は単独犯によるものだったということですね。
    ……本当ですか?(笑)
    いえ、つい疑ってしまうのはよろしくないですね。
    華夏さんが言うように、確実に教唆犯を追い詰めることはできるのでしょうか。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、何時もお読みいただき、感謝の念に堪えません!

    そうですね。

    今回は、田島康太の単独犯です。

    >……本当ですか?(笑)

    アレ?

    私、ひとえけいり先生に、こんなに疑われたのは、初めてかも(笑)。

    いえ。

    この拙作は一応ミステリー(もどき)なので、どうぞ、大いに疑ってやってください。

    疑う事こそが、ミステリー(もどき)の大前提ですから。

    しかも、確かに、教唆犯も、この件とは無関係とは言えないので。

    しっかり、関り自体はあるんですよね。

    そのあたりは、次回で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    華夏は、推理はできませんが、夷塚と大智を支えてはいるんですよね。

    二人が落ち込む度に、元気づけるのは、華夏です。

    いえ。

    専業の探偵がそれでいいのかという話ですが、適材適所という事で。(笑)

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • 第19話 彼女Ⅲへの応援コメント

    「彼女」は某秘書であることが確定しました~😨
    まさか自分の職場で殺人が起きるとは思いもよらなかったご様子。

    今回は「彼女」の人間らしい一面が出た回かと思います。

    ゆくゆくは某国の大統領を抹殺する計画まで立てる高潔な正義を掲げる彼女ですが、身近で等身大の「殺人犯」や、高校生探偵(と、引率のなんちゃって探偵)の三人にも、脅威を感じてるご様子😅家宅捜索されることもなく、ほっと胸を撫でおろしてますね。

    そして、ようやく教唆犯らしい凶悪な一面が垣間見えました。

    >あの三人を事故に見せかけて殺害する
    ひーΣ😨

    悪を許せない善意の暴走、ここに極まれり😱💦
    ニゲテー

    いや、逃げちゃダメですね😓☜反省中
    手遅れになる前に(もうなってますが)、何とかやっつけてほしいです😨💦

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、そうですね。

    「彼女」は、「田崎カンパニーの社員」ですね。

    正直、私が申しあげられるのは、これが精一杯です。(笑)

    教唆犯としては、大誤算の、間島康太の事件でした。

    大いに「こんな偶然、ある?」という思いに駆られていた事でしょう。

    「彼女」は確かに、劇中でもある様に、全知全能ではないんですよね。

    人間なので、当然限界があり、そのため思わぬ事が起きて、肝を冷やすという事もある様です。

    ただこの人、殺人教唆を始めた時点で、命は捨てているので、死を身近な物として享受してはいたりします。

    蜘〇の、団長みたいな感じでしょうか?

    そうですね。

    教唆犯は、某大統領殺害の完全犯罪は、ぜひしたいと思っているので、出来ればまだ捕まりたくないと思っている様です。

    その為にも、「取り敢えず、あの三人は殺しておこう」という暴論に行き着きました。

    結構、「彼女」の動きははやくて、次回の事件の時点で、夷塚達に対し、何やら仕掛けてきます。

    「私が某大統領を殺害すれば、戦争が終わって、大勢の人が助かる訳だから、それを阻もうとしようとする人間は、殺しても悪とは言えない」というのが、教唆犯の本音ですね。

    SANGSANG先生が仰るとおり、善意の暴走です。(笑)

    実は、二十一話から始まる新たな事件の冒頭で、(合っているかはわかりませんが)夷塚達も教唆犯の正体に、だいぶ近づきます。

    その上で、初めて大智と夷塚の意見が、分かれる事になるのですが、果たしてどうなるのか……?

    逃げるか?

    立ち向かうべきか?

    みたいな、話になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第17話 真相編への応援コメント

    お疲れ様です。

    ほぼ百点、とのお褒めの言葉をありがとうございます……!
    窓の清掃、社長が自分で閉めた、ということですね。
    ただ、論理立てて導き出したわけではなく、マカロニサラダさんからいただいたヒントを元に、思いついたものを並べ、それがたまたま当たっただけなので、とても推理と呼べるものではなく……。
    ですので、次回もヒントをください(笑)

    次話で教唆犯のことが出てくるのでしょうか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    こちらこそ、推理をしていただき、更には正解までしてくださって、感謝の言葉もありません!

    改めまして、ありがとうございました!

    そうですね。

    窓の清掃員となった犯人が、社長を誘導して、密室殺人を成功させた、という事になります。

    いえ、いえ。

    ひとえけいり先生のお答えは、十分すぎる程、論理的で、私としては最早脱帽するしかありません。

    という訳で、やはりヒントは、なしという事で(笑)。

    いえ。

    勿論、冗談です。

    今後も、ヒントを提示させていただきますね(笑)。

    と、十八話で、も一つの真相が明らかにされます。

    更に、十九話で「彼女」の動向も語られる事になります。

    もしかしたら、意外な展開かもしれません。

    と、この後、後日談が三話ほど続き、二十一話から新たな事件が発生するという事になります。

    今度は、犯人に鉄壁のアリバイがある、という物ですね。

    今後の展開も、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第18話 もう一つの真相への応援コメント

    なんと!今回は教唆犯関係無し🤯

    間島の執念の犯行でしたか😨

    だがしかし、物事というのは簡単に進んでいく方が珍しい。
    やはり、一つ一つ地道な捜査で積み上げていくしかないのでしょう。

    実は本人も気づかない形で、教唆犯が影響していた……なんて可能性も考えてしまいました🧐
    教唆犯が有能であればあるほど、対象に気づかせずにそれを行うことも、あるいは……🧐

    って、よく読んだら、> 明言してしまうと、この件には、教唆犯は関わっていない。

    とありました😱笑

    『考えすぎや(笑)』と、どこぞのコントのようにツッコまれそうです😓はい、すいません🤣

    落ち込む高校生探偵二人。
    華夏おばさまは『こうして事件を一つ解決しただけでも、大した物なんだよ。』という至極真っ当な、そして客観的な意見で二人を励ます。

    華夏おばさま😭あんたいいやつ

    いや、手柄を横取りして、それでいいのか?は別問題ですが……当の二人が気にしてないなら良いんでしょう😅

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    今回、教唆犯は関係している様で、実は、犯行には関与しておりませんでした。

    ただ、次回の「彼女Ⅲ」で、教唆犯も決して無関係ではなかった事が、明かされます。

    後、勘が良い方なら、教唆犯が誰なのかも、お気づきになるかもしれません。

    間島は、頭を働かせて、今回の犯行に単独で及びました。

    ここら辺は、本当に運命の悪戯ですね。

    もしくは【神託】の主が、何かをしたのかも?

    そうですね。

    ここは気持ちを切り替え、地道に調査を続けるしかない様です。

    いえ。

    実は、次回の事件こそ、教唆犯が関わっている事件なのですが。

    と、色々、教唆犯について考えてくださり、誠にありがとうございます!

    教唆犯については、色々深読みできるので、今後も推理していただければ、私としても幸いです!(笑)

    ええ。

    主に華夏は、夷塚と大智を励ます為に、一緒に居る様な物なので、華夏としては、今回は己の役割を全うしていますね。(笑)

    華夏が言う通り、普通(?)の高校生達が事件を解決しただけで、大した物、という事ですね。

    そして、二人の手柄を横取りする、華夏(大笑)。

    まあ、大智も夷塚も、世間の注目とかは浴びたくない様なので、これでオーケーという事なのだと思います。

    大智としては「有名になると、どこかの組織に、謎の毒薬を飲まされて、子供にさせられるかも」と本気で考えているので、大智は完全に裏方ですね。(笑)

    次回の「彼女Ⅲ」に、その次の「何気ない風景」を経て、第三の事件となります。

    今度は鉄壁のアリバイが、犯人逮捕の為の障壁となります。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!


  • 編集済

    第16話 推理編への応援コメント

    お疲れ様です。

    私が謎解きをできている、とお褒めの言葉をいただき、ありがとうございます(笑)
    ただ、どれが正解なのでしょう?(笑)
    自分でドアを閉めた、というくだりでしょうか……?
    ドアとか、あと今回出てきた、社長席の背後にある窓とか……?

    仮にそうだとして、あとは、犯人の職業ということですね。
    ドアに関するお仕事とは?(笑)
    建築関係の方?
    窓だと、清掃のお仕事とかでしょうかね。
    うーん、わかりません(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    大変、恐れ入りました!<m(__)m>

    おめでとうございます!

    大、正解、です!

    詳しくは、十七話の真相編にある通りなのですが、ひとえけいり先生のアンサーは、ほぼ百点と言える回答だと思います。(笑)

    これは、私の完敗、ですね。(笑)

    社長が自分で窓を閉めた、という発想に行き着いた事。

    社長席の背後の、窓に着目した事。

    「窓=清掃のお仕事」とお気づきになった事。

    本当に、お見事でした!

    いえ。

    「犯人とトリックを言い当てた方には、何か商品を贈呈します」、と言わなくて本当に良かったです。(笑)

    と、これでひとえけいり先生は、もうマスタークラスですね。

    という訳で、次回からはノーヒント、という事で(笑)。

    いえ。

    本当に、素晴らしいです!

    事件解決、おめでとうございます、ひとえけいり先生!

    また、ここまで推理してくださった事に、心から御礼申し上げます!

    編集済

  • 編集済

    第17話 真相編への応援コメント

    犯人はパワハラを受けた元社員でしたか😨!
    動機は十分ですね。

    まさか窓拭き清掃の会社に転職していたとは……。
    おそらくは、この計画を成就する為!?
    だとすると、すごい執念です🤯

    ついに、そのトリックが明かされましたが、警察を欺き、自殺に偽装するなど、かなり入念に計画を練ったことでしょう🧐
    これも、その執念(というよりも恨み?)が為せる技かもしれません😱

    まんまと犯人の脅しに屈した田崎社長。
    叩けば埃が出るのは、勢いのある会社あるあるですね😓💦
    本文にも思い当たる節がある、とお書きになっているぐらいですし。

    大智くんと夷塚さんの追及(ステレオ推理攻撃?)とやさぐれ刑事の父のおかげで、密室トリックが明かされ、他殺であることがほぼ確定されました

    次に気になるのは教唆犯ですね。

    ここに副題の【神託】が関係しているとの事🧐
    目が離せませんね😲!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    犯人は、パワハラの被害者でした。

    動機は、十分と言っていただき、ありがとうございます!

    康太は、職を転々としながら、ある時、件の殺人計画を思いつき、清掃会社に就職しました。

    目を悪くした社長が、日が当たらない路地裏側の部屋に移ったのを、思い出した為ですね。

    「アレ? あの部屋って、ビルの死角側にあるし、夜、清掃用のゴンドラに乗って近づけば、誰にも気づかれずに殺せるのでは?」と、康太が思いついた時点で彼の人生は決定した様です。

    康太的には、警察は騙せたんですよね。

    警察が重視するのは、部屋が密室か否かという事と、争った形跡がない、という事なので。

    その二つさえクリア出来たなら、自殺に見せかけれると、思ってしまった様です。

    実は、康太は、田崎社長の弱みとか、まるで知りませんでした。

    ただ、あたかも知っているかの様に、装っただけでした。

    社長は、身に覚えがあるので、まんまと康太に踊らされた形ですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、勢いがある会社、あるあるですね。(笑)

    大智と夷塚のステレオ推理攻撃は、結構、うるさいので、康太は顔をしかめながら聴いていたと思います(笑)。

    康太も「……いや。そんな、二人がかりで、追い詰めてこなくてもいいじゃん」と思っていたと思います(笑)。

    父は、完全にサポートキャラなのですが、今後も実に真っ当な見解を示してきます。

    もしかしたら、常識人代表が、大智パパなのかも。

    彼がやさぐれた原因も、最後の方で語られますので、どうぞお楽しみに!

    と、大変申し訳ありません!

    【神託】については、最後の方で語られる為、まだ話題にはならなかったりします。

    ただ「彼女」の動向は、十九話で語られますので、どうぞご期待ください!

  • 第15話 調査編への応援コメント

    お疲れ様です。

    大智さんと夷塚さんは真相がわかったそうですが、私はわかりません(笑)
    昨日いただいたヒントを念頭に置きながら拝読しましたが、やはりわかりません(笑) 
    犯人は社長に何をさせたかったのでしょう。
    犯行に及んだ後、ドアを自分で閉めさせる、とか……?

    田上さんの、「少なくとも私は、何か特別な事があるとは、聴いていません」という台詞は気になりますが……聴いていないって誰に?と。
    でもそこから先は何もわかりません(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ。

    ひとえけいり先生は、しっかり、謎解きをされていますよ(笑)。

    どことは申し上げられないのですが、しっかり、正解しております。(笑)

    流石は、ひとえけいり先生です!

    後は、犯人の職業さえ突き止めれば、もう完璧です。

    私としては、脱帽するしかありません!

    そうですね。

    田上としては、その夜は、特別な事はなかった筈なんですよね。

    少なくとも「そういう話」は、社長や秘書からは聴いていなかったりします。

    いえ。

    「その事」を知っていたのは、社長だけだったりします。

    ひとえけいり先生は、もう真相を解き明かしたも同然なので、どうぞ自信をお持ちください!

    繰り返しになりますが、後は、犯人の職業だけですね。

    秘書? 専務? 部長? それとも、それ以外の何か?

    どうぞ、次回や解決編となる十七話に、ご期待ください!

  • 第16話 推理編への応援コメント

    大智くんと夷塚さんは、前回よりもさらに犯人に目星を付けているようですね😧
    具体的には午後7時45分に電話した者が犯人であるとのこと。

    大智くんの父親も登場しましたね😮

    父親が職を賭けるほど大智を信用しているようですね。
    正義感が強いだけでは説明できません😱
    おそらく、以前、天才探偵を象徴するような事件解決などがあったのでは?と勝手に推測🧐

    今回、秘書宇野頼母さんとパワハラされて辞めた社員は出てきませんでしたね😧


    って、夷塚さん……父親に対しては丁寧に対応……と思いきや「でも、意外ですね。 大智君のお父様にしては――礼儀正しい」距離の詰め方が達人級です😨笑

    今のところ大智くんと夷塚さんは『ステレオ推理攻撃(※命名・作者様)』らしく、同じ見解😂

    タイトルの副題『【神託】とは?』がリンクしているのでしょうか。
    二人は何か繋がってる?

    二人の推理の行方が気になります🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    夷塚と大智は、十六話の時点で、色々確信を得た様です。

    そうですね。

    午後七時四十五分に、社長が通話した相手が犯人で間違いありません。

    実は、その前の午後七時半に電話をしてきたのも、同一人物だったりします。

    大智の父は、色々あって、実は結構、刑事としてはやさぐれているんですよね。

    妻の死が、関係しております。

    なので、ルールや規律が必ずしも万人を幸せする訳ではないと思い、息子や妹に機密を漏らす事も辞さなくなりました。

    と、恐らく大智ビギニングも、あったと思います。

    その時の、大地の評価が、今の父の信頼に直結しているのかも。

    いえ。

    作者も、詳しい事は知らないのですが(笑)。

    頼母は、今後、奇妙な運命を辿る事になりますね。

    パワハラを受けた社員は、そのうち、顔を見せるかもしれません。

    夷塚さんは、大智父にも、普通に冗談をいいますね(笑)。

    いえ。

    本当に、冗談ですよ(笑)。

    夷塚の距離の詰め方が、達人級といっていただき、ありがとうがいます!

    次回で漸く、『ステレオ推理攻撃』が炸裂しますね。

    夷塚と大智が、交互に、推理を犯人に突きつける業です。(笑)

    【神託】に関しては、教唆犯がなぜ殺人教唆を行っていたか、という事に関係しております。

    最後の方で、さらっと説明されますので、どうぞお楽しみに。

    【神託】がこの拙作を「現代ファンタジー」足らしめている要因ですね。

    最後の方から、大智達はこの【神託】に振り回される事になりますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第14話 事件編への応援コメント

    お疲れ様です。

    凶器がドライバーだったというのが気になります。
    社長は目を悪くしていた。
    悪く……というのは、視力的な問題なのか、目の病気なのか、ちょっと判断がつきませんが、それによって何かとドライバーを間違えた、とか?
    いや、でも間違えたからと言って、刺すところまではいきませんよね。
    というか、このドライバーって、工具のドライバーですよね?
    ゴルフのドライバー……ではありませんよね、それじゃあ刺せませんしね(笑)
    うーん、わかりません(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、ひとえけいり先生は、ドライバーが気になるとの事。

    これは、工具のドライバーですね。

    針を大きくしたかの様な感じの、ドライバーです。

    と、残念ながら、ゴルフのドライバーではない様です(笑)。

    ただ、ゴルフのドライバーも、使い方によっては凶器になりますよね(笑)。

    実は、犯人もメチャクチャ計算して犯行に及んだので、「自殺に見えながらも、即死には至らない凶器」をチョイスした様です。

    犯人としては、社長が即死すると、一寸困った事になるんですよね。

    なので、ある程度、生きていてもらう必要があった様です。

    その間に、社長に「ある事」をしてもらう為に。

    と、容疑者は十五話で全員、挙げられる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    また、犯人は、「一寸特殊な職種」に就いていたりします。

    「ああ。それなら、まあ、確かに」と、多分、思っていただける様な感じの、職業ですね。

    その点も踏まえた上で、推理していただければ、幸いです!

  • 第15話 調査編への応援コメント

    田崎社長や専務、部長らは意外と若かったのですね。

    容疑者が(おそらく)四人に絞られました!

    秘書の宇野頼母、専務の秋園相馬、部長田上新、そして……「田崎のパワハラが原因で辞めた社員」。

    田崎社長は、意外にもパワハラ気質があったとのこと。
    最近目を悪くしたのと合わせて、ここも重要な要素なのでしょう。

    簡単な聞き取り調査の後、全員のアリバイも一応ありそうですね。後は裏取り。

    だがしかし、ここで裏取りをめんどくさがる探偵、華夏おばさま。
    さっきまで大人な意見を出して見直しかけたのに、気分屋すぎる😂笑

    おっと、大智くんと夷塚さんは、もう真相が読めた!?
    それにしても、夷塚さん、なかなかの自信家っぷり😨

    大智くんも負けじと?「ああ――俺も真相自体は分かっている」と。

    二人は全く同じ見解なのか、それとも独自の視点があって、多少二人の見解に相違があるのか?非常に気になるところです。

    知らぬは華夏おば様(と、わたくし👉🥴)

    真相が気になりすぎます😧!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    秘書の頼母、専務の秋園、部長の田上、それからパワハラの被害者の四人が、容疑者で間違いありません。

    この中に、犯人がいます。

    ええ。

    犯人は、田崎社長が目を悪くしている事を、知っている人物です。

    「俺の目が悪くなったのは、もしかして天罰?」と今は思っていて、社長も大人しくなりました。

    ですが、以前は一寸した癇癪もちだった様です。

    と、アリバイの確認は、重要ですよね。

    もしかしたら、何か、アリバイの穴があるかもしれませんから。

    華夏は、本能で生きているので、気分によって意見が百八十度変わるんですよね(笑)。

    朝令暮改もざらにある様で、そこらへんも、大智の頭痛の種の一つの様です。

    と、大智と夷塚は、「自分がこの条件で密室殺人をするなら、どうする?」という事を念頭に入れて、推理する様です。

    「自分なら、こうする」という答えが出たので、今回の件はクリアいたしました。

    夷塚と大智の答えが同じなのかは、真相編の、ステレオ推理攻撃(※命名・作者)で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!(笑)

    と、今後は、「社長が二度通話した事」に、「社長は目が悪かった事」に、「完全な密室」が焦点になると思います。

    真相編まで、後二話。

    どうぞそれまで、推理をお楽しみください!

  • 第13話 宇野頼母への応援コメント

    お疲れ様です。

    うのたのも……難解なお名前ですね。

    美人はいいですよね(笑)

    第一発見者が怪しいというのはド定番ですが、はたして今回はどうでしょうか。
    ビルで働く全員が容疑者というのは、なかなか大変なことになりそうです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、重ねてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ひとえけいり先生が仰る通り、宇野頼母は、難解な名前ですよね。(笑)

    私、本当に記憶力がないので、普通の名前だと、すぐ忘れる為、特徴的な名前にしました。

    頼れる母と書いて、頼母です。

    きっと頼母の両親が、頼母が母になった時の事を見越して、そうつけたのだと思います。

    ええ。

    美人はいいですよね(大笑)。

    と、これも、ひとえけいり先生が仰る通りですね。

    実はこの頼母さん、皆さまに怪しく思っていただく為、登場させました。

    もう、話が進むにつれ、完全に黒の様な気分になるのですが、果たして……?

    と、容疑者に関しましては、十四話で絞り込まれ、十五話の時点で、容疑者が出揃います。

    その為、材料が揃った十五話以降から、本格的な推理が可能、という事になると思います。

    大ヒントは、犯人の職業、ですね。

    真相に至る十七話まで、推理を楽しんでいただければ、私としては何よりです!

  • 第14話 事件編への応援コメント

    昨日人が死んだ現場で
    「やっぱ――アンタ達ってお似合いだわ。
     さっさと――付き合っちゃいなよ」
    ってやっちゃう華夏おばさま、空気を読めー😭

    いや、そう思わせない秘書頼母さんの冷静さが、そう思わせない雰囲気を醸し出しているのでしょうか😧

    >「この件はマジで自殺という事もあり得るんじゃない?」
    おっ、華夏おばさま、ようやく常識人らしい大人の一面が出ましたね😮

    そうなんですよね、密室で自殺=教唆犯がいる、とは限りませんもんね。
    大智くん曰く、ヘボ探偵の華夏おばさまですが、ここはまだ経験が浅い(少なくとも夷塚さんは)高校生探偵二人に真っ当なツッコミを入れる。流石です😊

    さて、二十五階ワンフロアを借り上げている田崎カンパニーですが、社長室そのものというより、防犯カメラで出入りを監視された二十五階フロア全体が“密室”という感じでしょうか?

    スケールが大きくなって参りました。

    そして、田崎社長の『目を悪くしていた』がヒント🧐!?


    なるほど! 分かりません😭
    続きが気になります😮!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    SANGSANG先生が仰る通り、華夏は豪快すぎて、偶に空気を読まない時がありますね(大笑)。

    それか、殺人事件を大智と共に解決してきたので、人の死に慣れてしまったのかも。

    頼母は、(立場的に)結構ヤバイ人だったりします。

    「何故こうなった?」的なキャラですね。

    どういう事かは、追々明かされますので、どうぞお楽しみに!

    そうですね。

    華夏は推理が出来ない分、常識論を口にして、夷塚と大智を諫める事が多いです。

    夷塚と大智は、割と暴走する傾向にあるので、華夏がブレーキ役になっております。

    教唆犯は、実はある形で、この件に関わっていたりします。

    ただ、それは……?

    と、そういえば、わたくし、大智がどれだけ事件を解決させたか、まるで考えていないんですよ。

    なので、どれくらいのキャリアなのか、私も知らなかったりします(おい! 作者!)

    そうですね。

    社長室に入れる人間は限られるので、容疑者は大分しぼられました。

    容疑者は、社長秘書(頼母)、専務、部長、に加え、もう一人ですね。

    仰る通り、防犯カメラが要因となって、”密室”が形成されております。

    今のところ、田崎社長の『目が悪い』が最大のヒントかもしれません。

    後は「ああ。確かにこういう事もある」という事が、このオフィスでは起きております。

    これはある種の盲点かと存じますので、推理を楽しんでいただければ、私としては幸いです!

  • 第12話 彼女Ⅱへの応援コメント

    お疲れ様です。
    申し訳ありません。
    前話のコメントにてお伝えするのを失念しておりました……(汗)
    拙作への素敵なレビューを本当にありがとうございました……!
    いつも励みにさせていただいております。感謝申し上げます。


    さて、本編では、探偵の無料キャンペーンに笑いました(笑)
    そういう調査の仕方もあるのか、と(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメントありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    こちらこそ、「世界を守る君へ」のレビューをありがとうございました!

    私の方こそ、何時もお世話になっております!

    読者の方々の興味をそそるであろう、素晴らしいレビューを書いていただき、ただただ、感謝、感謝です!

    と、探偵の無料キャンペーンを、笑ってくださり、大変光栄です!(笑)

    現時点だと、誰も華夏達を雇ってくれないので、自ら無料キャンペーンと称して、売り込みに行きました。

    華夏としては、教唆犯の犯罪を暴けば、相応の宣伝効果が狙えると判断したのだと思います。

    「そんな大事件を解決した探偵なら、信用できそう。頼ってみようかな?」と、皆に思ってもらえれば、それだけで探偵業としても意味がある、と打算した様です。

    と、十二話から十七話までが、第二の事件ですね。

    十八話で後日談があるのですが、真相は十七話で明かされます。

    「ああ。そういえば、そういう事もあるか」と、読者の方々の、ある種の盲点をつければ、私としてはしてやったりなのですが(笑)。

    これは、そんな密室殺人です。

  • 第11話 作戦会議への応援コメント

    お疲れ様です。

    まさかのデジタル庁やマイナンバーカード……今どき(?)の話になってきました。
    いずれにしろ、個人情報を掴んでいないと、ターゲットを選定できませんもんね。

    「給料はしっかり出すつもり」……またお金の話ですね(笑)
    ですが、大切なことですよね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、私では「デジタル庁や区役所の相談窓口で務めて、情報収集をする」しか、実行犯や標的の事を知る手段は、思いつきませんでした。

    それか、ハッカー(笑)。

    ハッカーは、便利すぎる存在なんですよね。

    実在しているのは確かですが、ほぼオカルト的な扱いなので、何でもあり、何ですよね。

    逆を言えばリアリティが欠如しかねないので、一応、デジタル庁やマイナンバーを例に出させていただきました。(笑)

    そうですね。

    大智はまたお金の話を、夷塚にしています(爆笑)。

    いえ、いえ。

    ですが、全くやましい意味ではないので、どうぞご安心を。(笑)

    大智は別にお金で、夷塚の気持ちを惹こうとは全く思っていませんので。(笑)

    ただ、夷塚の家が貧乏なのは確かなので、「お給料をいただけるなら、それはそれで助かる」と夷塚が思っているのは、確かです。

    ええ。

    労働者には、相応の報酬を。

    お金は、大切ですよね(笑)。

  • 第13話 宇野頼母への応援コメント

    事件現場編スタート🤩

    十人中十人が美人と称するであろう美人。
    女性にとんと興味がなかったはずの大智ですら、たじたじにさせる頼母さん👩✨
    これはよっぽどですね🤭

    クールな美女と思いきや、高校生探偵と聞くやいなや、目を輝かせるギャップが可愛らしいですねぇ🥰

    おっと、夷塚さんのからかいもお約束となりました😨
    もしかして、若干嫉妬している?


    さて、本件は昨日死亡した社長室での出来事。
    容疑者は頼母を含め、従業員全員。

    警察は「自殺」と判断しましたが、社長には自殺をする動機がない。
    つまり、警察が他殺の可能性を完全に排除してしまうほど、自殺にしか見えない状況だったのでしょう🧐

    そこを推理でどうクリアしていくのか、楽しみです✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    宇野頼母は、本日の近況ノートでイラストを公開させていただいた、謎のキャラですね。

    大智や夷塚もそのうち「何だ、この人……?」と、思う様になります。

    明らかに、不可思議なのが、宇野頼母です。

    と、頼母を可愛らしいといっていただき、誠にありがとうございます!

    頼母は、まだ二十代なので、遊び心を忘れていないんですよね。

    高校生探偵にも、興味津々です。

    夷塚は、今のところ大智の事を「揶揄い甲斐がある男子」と思っているので、普通に今回も揶揄してきました。(笑)

    嫉妬は、どうでしょうね?(笑)

    今回も、警察が自殺と判断した、死亡案件ですね。

    と、容疑者は、実は十五話になって全員、挙げられる事になります。

    出てくるのではなく、「挙げられる」んですよね。

    なので、十五話を読んでいただくまで、絶対に犯人は分からないと思います。

    十四話で、この案件の詳細が、時系列順に説明されますが、容疑者はまだ全員、挙げられませんね。

    繰り返しになりますが、容疑者が全員、挙げられるのは十五話という事になります。

    密室だった事は間違いなく、争った形跡もないので、警察は自殺だと判断いたしました。

    また、頼母は「あの社長が自殺するとは思えない」とは言っていましたが、実はこの社長、一寸、体調が悪かったのも事実なんですよね。

    いえ。

    今回の案件は、かなりミスリードもありますので、ご注意いただければ幸いです!(笑)

  • 第12話 彼女Ⅱへの応援コメント

    犯人の独白!
    どうやらポル・ポトが引き合いに出されている?

    普通の人は、悪い奴を懲らしめてやる!って思っても、その力が無いので何もできませんが、この犯人は違いますね。
    ちゃんと行動して実行してる。

    1年間で500人を教唆殺人しているとしたら、わたしならデスノート以外思いつきません😨思考停止ー!



    さて、学園のアイドル夷塚さんがついに落ちた!
    ってことで、勘違いながら、学園の男性陣3分の1から嫉妬され、肩身の狭い大智くん。

    って、大智くんも華夏おばさんいはく、美男なんですね👨✨
    それなら、夷塚さんも嫉妬されそうな気もしますが、まあ彼は変人?なので、それほど気にされなかったのかもしれませんね😲

    ついに、事件現場に足を踏み入れる訳ですが、自殺当日に飛込営業とは、華夏おばさんも、たいがい行動力がありますね🤭

    そうなんですよね、片っ端から自殺案件を拾っていくのは難しい。
    証拠保全など、とっくに終わっているでしょうから、こういった「新鮮な」案件から始めるのが王道でしょう🧐

    ついに現場検証編が始まりそうで、わくわくします😋

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    流石は、SANGSANG先生。

    博学でいらっしゃる。

    仰る通り、ポル・ポトを、引き合いに出させていただきました。

    行き過ぎた独善は、悪と変わらないという例ですね。

    私見になりますが、独裁者は自分が悪を行っているという自覚は、ない様に思えます。

    自分なりに善行を行っていたら、いつの間にか悪行になっていた、という感じなのではと、考えています。

    「彼女」は、結構、扱いが難しいんですよね。

    余り美化しすぎると、殺人犯を美化する事になりかねないので。

    ただ、劇中だと今のところ、「彼女」の格は落ちないという事だけ、明言させていただきます。

    デスノートは、確かに楽ですね(笑)。

    教唆犯がデスノートを持っていて、マイナンバーカードの情報を得ていたとしたら、もう好き放題出来ると思います。(笑)

    夷塚視点だと、大智は「面白い男子を見つけた」といった感じになると思います。

    大智視点だと、夷塚は「え? この人、こんなに人気があったんだ?」という事になると思います。

    大智は美男ですが、変人なので、コアなファンしかいないんですよね。(笑)

    少数の女子が「中身は変だけど、見てくれはいい」と思って、偶に観察対象にするぐらいの立場です。(笑)

    なので、夷塚が女子から嫉妬されるというケースは、少ない様ですね。

    いえ。

    それでも大智は、最後の事件で、ある疑惑を受けるのですが。

    華夏は結構な面倒臭がり屋なのですが、気分屋でもあるので、やる気がある時は、しっかり仕事をします。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、自殺で処理された過去の案件は、既に証拠保全がされていないケースが多いんですよね。

    そうなると事件化するのは難しいので、最近起きた案件が、大智達の調査対象となります。

    と、SANGSANG先生にわくわくしていただき、大変光栄です!

    次回は「宇野頼母」と言うタイトルで、美人秘書のお披露目回となっておりますので、どうぞお楽しみに!


  • 編集済

    第10話 茜華夏への応援コメント

    お疲れ様です。

    またもや私はミスリードに引っかかってしまったようですね(笑)

    今回の話にも「世界を守る」が出てきましたね。
    「世界を守る」にも色々な形や方向性があることがわかります。

    今回もクセ強めの女性が出てきました(笑)
    別に相棒相手でも下の名前で呼んだっていいじゃないですか(そこ?)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    これは後出しジャンケン的な罠(?)なので、きっとどなたも、引っかかると思います。(笑)

    ひとえけいり先生が仰る通り、今回も「世界を守る」的な話が出てきました。

    後半で、最後にもう一回だけその話題が出て、本編は終了となります。

    そうですね。

    「彼女」も実は世界を守っているつもりで、夷塚も大智に「大智君は世界を守っているんだね」と口にしております。

    教唆犯(悪?)も、大智(善?)も、両者共に世界を守っている?

    これは、読者の方々の見方によって、大分話しが変わってくる様に思えます。

    華夏は、大智に女性幻想を抱かせなかった、元凶ですね。

    女性の現実を、大智に突きつけた形になります。(笑)

    華夏は、本当に推理が出来ないので、他のところで個性を出させました。

    実は武術の達人、という裏設定があるのですが、本編は一切バトルシーンはないので、今回は宝の持ち腐れ、という事になりました(笑)。

    ええ。

    ひとえけいり先生が仰る通り、相棒関係でも、下の名前で呼んでもいいですよね(笑)。

    本人(夷塚)がそう望んでいるので、オーケーかなと、私も思います。

    次回で、今後の方針を決めて、十二話から漸く第二の事件が始まります。

    どうぞ、お楽しみに!

  • 第11話 作戦会議への応援コメント

    大智くんの作戦会議、めちゃくちゃ壮大でスケールがすごいことになってきましたΣ😲

    まさかのデジタル庁やマイナンバーまで絡んでくるとは、国家規模の陰謀サスペンスの様相を呈してきましたね😨💦

    そして、大智くんと夷塚さん……息が合ってますねぇ👩👨

    そういや、大智くんの話し方は叔母にそっくりですね。
    話し方が確かに高校生っぽくなくて尊大です😨
    犯人は華夏、お前だったのか😲←誤解を招く

    その叔母さんに怒られて素直に女の子を家まで送っていく大智くん。

    口は悪いのに根は優しい?

    夷塚さんの「実は質素なアパート住まい」という意外な一面も明かされましたが、そうなると、初デート(もどき)で高級料亭など、想像もできない世界だったんでしょうね😋

    いよいよ次回から放課後の実践編(現場調査)でしょうか。

    二人がどんな風に最初の事件に切り込んでいくのか、捜査パートを楽しみにしています🤤

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    「作戦会議」で、一気に話が膨らんだ感があります。

    教唆犯を捕まえる為に、まず実行犯を捕まえて、自殺案件を事件化させる。

    そうなれば警察も捜査を始められるので、後は警察と連携しながら、教唆犯も捕まえる。

    というのが、大智の筋書きですね。

    夷塚も代案はなかったので、オーケーしました。

    と、デジタル庁やマイナンバーや区役所の相談窓口に関しましては、教唆犯が被害者の情報を集めるなら、それしかないかなと思い、以上の三つについて言及させていただきました。

    まずは、教唆犯としても、情報を集めるのが先決かな、と。

    一番便利なのは、ハッカーなんですよね。

    ハッカー最強説です。

    ただ、一寸リアリティと説得力がほしかったので、デジタル庁等々も、名前を出す事にしました。

    夷塚と大智は、ぶっちゃけ、いい夫婦になると思います(笑)。

    実は大智君、自分の推理が夷塚のそれと一致しているだけで、ある種の快感を覚えているんですよ。(笑)

    彼はそういうレベルの、変態ですね。(笑)

    と、大智は華夏の影響を、思いっきり受けていますね。

    母が亡くなって以降、父も忙しかった為、華夏しか頼る人間がいなかったので。

    SANGSANG先生が仰る通り、「犯人は華夏」です。(笑)

    大智は、あれでも善良ですね。(笑)

    何だかんだ言いつつ、夷塚に対しても、礼を尽くしているので。

    夷塚の家が貧乏なのは、事実ですね。

    実は、夷塚が幼稚園の頃までは、ブイブイ言わせていたのですが、やがて父が経営していた会社がつぶれて、没落したのが、伊豆家です。

    と、以上の設定は、劇中では出てこないので、ここが初出ですね。

    夷塚は初デート(もどき)で、いい思いをしました。(笑)

    特に、カニミソが気に入った様です。(味覚が渋い)

    と、大変お待たせして、すみませんでした!

    次回から、漸く第二の事件が始まります!

    いえ。

    それでも、まだ概要さえ明らかにされないのですが。(笑)

    そんな「彼女Ⅱ(次回のタイトルです)」ですが、どうぞご期待ください!

  • 第9話 彼女への応援コメント

    お疲れ様です。

    「大智の方がよほど怪しい」とのこと、なるほど……?(笑)

    犯人らしき人が出てきましたね。
    そして、「世界を守っている」という、本作のタイトルに通じるワードも出てきました。
    タイトルの「君へ」というのは、この彼女のことを指すのでしょうか。
    それとも、マカロニサラダさんのことですから、他の意味もあるのかもしれません(笑)
    油断はできませんね(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    大智はどう考えても、白ですね(笑)。

    余りにも雑な、ミスリード(?)でした。

    すみません。(笑)

    その「彼女」も、本編に関わっている事は、間違いない様です。

    少なくとも、第三の事件の黒幕は、「彼女」ですね。

    はい。

    「世界を守っている」という要素が、ここで初めて出てまいりました。

    実はこの、「世界を守っている」は後二回、別のところでも出てきたりします。

    三回目の「世界を守っている」が、多分、この拙作のタイトルを象徴している物だと、私としては考えております。

    終盤、ある人物がある人物に対し、「世界を守る君へ」と綴る事が、ある種の区切りになるのだと思います。

    と、考察していただき、大変光栄です。

    しかし、ひとえけいり先生でいらっしゃるなら、そろそろ私の手の内は全て見切っておられそうで、私としては、結構、怖いですね。(笑)

    私も油断しない様に、この返信を書かせていただこうと、思っております(笑)。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第10話 茜華夏への応援コメント

    これまた癖の強い叔母が出てきましたね😨💦
    初対面の夷塚さん相手に、「大智は不能」と告げてまう🤯笑

    話の飛躍っぷりが夷塚さんと似ているので、大智くんとしてはこの手の話に耐性があったのかもしれないと勝手に妄想🤭

    叔母と甥の年の差はわずか13歳なので、大智くんが華夏さんのことを下の名前で呼んだり、悪態をついてしまうのはあるあるですね🤭

    大智くんの母親は事故で亡くなっているとの事。

    育て親ということで、幼い頃から面倒を見てきたであろう叔母華夏さんですが、兄からの捜査情報と、甥の知力で生計を立ててきたことを早々に白状するあたり、まっすぐで正直者な印象です🧐
    口が悪いのはご愛敬🤩

    さて、女性陣に押され気味だった大智くんですが、いよいよ活躍のターンが来るのでしょうか😲!?

    本件についてどんな推理を披露するのか楽しみです🤭

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    叔母である茜華夏は、実は推理は苦手なので、癖の強さでキャラクター性を示してきました(笑)。

    大智に周囲には、この手の女性しか居ないのかと、大智が不憫になってきますね。(おい! 作者!)

    大智がほぼ女性嫌いだったのは、華夏の責任ですね(断言)。

    華夏と接する事で「リアルな女子はこんな感じなんだ?」と思ってしまい、女子とは一定の距離を保っていました。

    いえ。

    大智の場合、男友達がいるのかさえ、怪しいのですが。(笑)

    SANGSANG先生が仰る通り、大智が夷塚の言動に対してフリーズしないのが、華夏を相手にしていた事で、この手の女性の扱いに慣れていたからですね。(笑)

    華夏は父と同じくらい、大智にとっては親しい関係なので、仲自体はいいんですよね。

    本音で語り合える、悪友の様な感じです。

    大智の母の死に関しましては、終盤で色々明かされますので、どうぞご期待ください!

    華夏は裏表がない事が、長所でもあり短所でもあるので、仰る通り、正直者である事は確かです(口が悪いのも、正直者である証しですね、多分)。

    実は武術の達人なのですが、この拙作は戦闘シーンが一切ないので、華夏は活躍の場を逃しております。(笑)

    と、次回で漸く大智主導で、今後の目標が定まります。

    大智の論理的な姿(?)が公開される事になりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第8話 教唆犯への応援コメント

    お疲れ様です。

    大智さん、最後にぶっ込んできましたね(笑)
    無心ということですので、何か裏や根拠があって言ったわけではない、ということでしょうか。
    確かに夷塚さんが犯人だったら大変なことですが……マカロニサラダさんのことですから、その大変なこともあり得るのではなかろうか、と勝手ながら考えてしまっております(笑)

    さて、どんな密室事件(?)なのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    大智は、つい思った事を口にしてしまう悪癖があるので、今回も「夷塚が犯人じゃないよな?」と率直に聴いてきました。

    ひとえけいり先生が仰る通り、完全に無意識なので、何ら根拠がある確認ではなかったりします。

    ただ、お約束的に「実は相棒と見込んだ人が、犯人だった事もあるのでは?」と思い、大智はああいう問いかけをする形となりました。

    というより、そういう大智は本当に白なんでしょうかね?(笑)

    実は、大智の方がよほど怪しい気がします。(笑)

    夷塚は、次回で取り敢えず、自分の無実を訴えますね。

    一応筋が通った説明なので、大智はある程度納得する事になる様です。

    と、ここでは「え⁉ 私って、そんな大それた事がをする人間に見えますか⁉」とだけ述べさせていただきますね。(笑)

    更に大智と夷塚は知る由もないのですが、実はこの二人は次回で「教唆犯」とニアミスする事になったりします。

    すれ違っただけの「彼女」ですが、その正体は……。

    と、事件に関しましては「彼女」、「茜華夏」、「作戦会議」の後なので、もう少し先の話になるかと思います。

    ただ、第二の事件から第四の事件までは、比較的連続して起こりますので、どうぞご期待ください!

  • 第9話 彼女への応援コメント

    あらら、大智くん、夷塚さんを犯人だと疑ってみたら、即座に否定され、誹謗中傷だと言い返されちゃいましたね😅

    そして、「むっつりスケベの大智君」などと、これがホントの誹謗中傷とばかりに倍返しとは😂

    さすがに話が本筋から逸れて、哲学だか法律論を展開する夷塚さんに対して、若干イラついてるじゃないか、大智くん🤯笑

    捜査に協力してくれたら疑わないとのこと。
    もし夷塚が犯人なら、内部情報を知ることができる絶好のチャンスでしたが、ここで、犯人は全くの別人であることが明かされました!

    もしや……と思わせて、見事に否定するストーリーで、さながら空振り三振の気分です😅

    さて、その真犯人の内心まで明かされました。
    果ては某国の大統領Σ😱💦
    恐ろしい思想の人物ですね。

    しかも、五百人の犠牲を土台にするつもり😓
    ですが、おそらくは皆、死に値する人物とのこと。

    最初の密室殺人での被害者、紀伊田もまた、ただの引きこもりではなく、やはり死に値する人物だったのでしょうか😨

    少女のターゲットの選定は興味深いですね。
    それこそ、タイトルの「神託」が関係している!?

    目が離せません🧐!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    大智が夷塚を疑うのは、お約束かと思い、この様な話題があがる事になりました。

    逆に、大智は本当に白なのか、という話ですよね。(笑)

    実は大智の方が、余程怪しい気がしないでも、ないです。

    夷塚はもう結構、大智に対しては誹謗中傷していますね。

    その度にツッコミを入れ続ける大智ですが、どうやら悪い気はしていない様です。

    確かに若干イラついてい部分もあるかとは思いますが、まだ「何だ、この女子?」という物珍しさの方が、強い段階ですね。(笑)

    そうですね。

    教唆犯は、しっかり存在していて、案外、大智達の近くに居たりします。

    実際、この三者は、道ですれ違っていますので。(笑)

    と、過分な評価をいただき、大変光栄です!

    私としては、速やかに「彼女」は出したかったのですが、九話までかかりました。

    今後「彼女」は色々とやらかしますので、どうぞご期待ください!

    と、某国の大統領を完全犯罪という形で殺害するのが、「彼女」の最終目標で間違いないですね。

    他にもあるのですが、取り敢えず大統領の抹殺が、「彼女」の目標の一つです。

    「彼女」は自称正義の人なので、質が悪い人しかターゲットにしていない様です。

    実は、最初の首吊り事件に、「彼女」が関与しているか、作者も決めかねていたりします。

    紀伊田は父に手をあげているので、それなりに罪深いのですが、それでも「彼女」が手を下すほどの悪人だったのか?

    作者も、考えあぐねております(おい! 作者!)

    と、【神託】もこの件では、深く関わってくる要素ですね。

    実は既に【神託】は働いていて、ある人物はその通りに動いていたりします。

    【神託】が何なのかは、終盤で一気に語られますので、どうぞご期待ください!

  • 第7話 長話は続くへの応援コメント

    >茜大智は今のところ――この物語をラブコメにする気はない
    ということですので、大智さんは夷塚さんに恋愛感情はないわけですよね。
    ですが、「今のところ」があるので、これから先変わっていくことが示唆されているのかな、と(笑)
    ラブコメミステリーですもんね(笑)

    そして、次は事件の話ですね。
    引き続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、星までいただき、誠にありがとうございます!

    ただただ、感謝するばかりです!

    本当に、感謝の言葉もありません!

    そうですね。

    一応、本筋はミステリー(もどき)なので、まだ、大智は、ラブコメにするつもりはない様です。(笑)

    ただ、まだ、なのでそのうち、何か動きがあるかもしれません(笑)。

    というより、ネタバレしてしまうと、既に大智の方は無意識に、夷塚に惹かれ始めております。

    大智は、チョロいですね(笑)。

    推理ばかりして、女子は全く気にしていなかったので、女子に対する耐性がなく、結構、簡単に陥落しかけております(笑)。

    と、次回の「教唆犯」で漸く、今後の目標が決まります。

    本当にここまでの道のりは、長かったですね。(※他人事の様に言っていますが、本当に反省しています)

    教唆犯は、結構な吃驚人間なので、どうぞ、お楽しみに!

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    第8話 教唆犯への応援コメント

    教唆犯の存在が示唆されましたね。

    大智くんが話し始めて、おそらく一分足らずで、特異な事件の匂いを嗅ぎつける夷塚さん。
    あなたは神かΣ😨笑

    と思っているであろう大智くんですが、自分で"性癖"と表現しておきながら、夷塚さんにオウム返しを使われると「……性癖、ね。一寸引っかかる表現だけど」って、お前が始めた物語だろ!ってツッコんでしまいました~🤣

    そして今回初めて夷塚さんを戸惑わせた大智くんでありますが、若干引いている😨💦笑


    さて、年間五百件もの密室自殺が行われているとのこと。
    警察だけでなく、この規模ですと公安も本腰を入れて捜査していることでしょう。

    これを解決すれば、名探偵大智と夷塚の登場間違いなし!
    これは期待です!

    五百件の自殺が全て密室であれば、明らかに教唆ですね。
    自殺にも投身、服毒、手首を切る、はたまた富士の樹海など、多岐にわたりますが、わざわざ密室にする必要はありませんから、かなり強めの教唆です😨💦

    いったい、どんな手段を使って行っているのか、大智くんじゃありませんが、非常に興味が惹かれるところです🧐

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本編の大敵、教唆犯が、漸く話題にあがりましたね(笑)。

    いえ。

    ここまでくるのに、どれだけ紙面を割いているのか、という話ですが(笑)、ここから漸く本題です。

    夷塚は、大智と同スペックな為、私のキャラの中ではかなり優秀の方だと思います。

    なので夷塚は、大智が言う事件にも、センサーを働かせました。

    そうなんですよね。

    自分で性癖と言っていながら、夷塚が使うと「何か俺、変態的だと思われてない?」と感じてしまうのが、大智でした。(笑)

    大智に対するツッコミ、誠にありがとうございます!(笑)

    夷塚としては、「私と似た様な嗜好の持ち主とか、いたんだ? これは驚き」的な感じでしょうか?

    常人代表(?)の皇陽子は明らかに、推理に熱中する大智と夷塚に対してドン引きしていたので、それに近い感覚かもしれません。

    同族嫌悪、とまではいきませんが、夷塚もそれに近い戸惑いは感じていますね。

    と、この密室案件は、実は事件化していないので、誰も捜査していないんですよね。

    日本にはFBIの様な広域捜査機関がないので、横と横の連携が取れずにいる為、自殺者が増えている事に気づいている人間も、少数だったりします。

    その為、教唆犯が陰で糸を引いている事に気づいている人間は、極めて少数ですね。

    教唆犯の存在が証明されれば、警察や、あるいは公安も動きと思いますが、その教唆犯の証明の時点で、難航しているのが現在の状況です。

    と、ネタバレになりますが、教唆犯は確実にいますね。

    次回の「彼女」で、教唆犯について少しだけ語られますので、お楽しみに!

    SANGSANG先生が仰る通り、「かなり強めの教唆」です。

    教唆犯がどうやって、間接的に殺人を行っているかも、追々開示されていきますので、どうぞご期待ください!

  • 第6話 三顧の礼への応援コメント

    お疲れ様です。

    本作はラブコメミステリーだったんですね(笑)

    料亭の食事はおいしいのでしょうかね。
    カニミソは若者が食べておいしいのかどうか(笑)

    無事(?)二人の間で友情が結ばれたので一歩前進ですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ひとえけいり先生が、仰る通りです。

    本作は、ラブコメミステリーだったりします(笑)。

    ネタバレすると、実は大智✖夷塚の恋愛模様も、ある程度、語られますので、どうぞお楽しみに!

    まあ、今思うと、もう少しこの二人は恋愛させておけば良かったと、思わなくもないのですが。

    そのあたりの話は、終盤で描かれますので、どうぞご期待ください!

    料亭のお料理は、私もいただいた事が無いので、味の方は全く分からないんですよね。(笑)

    ただ高級というイメージがあるので、お料理も美味しいのではと、想像するばかりです。

    実は、カニミソは、私の好物なので、料理のラインナップに加えました。

    確かにカニミソも癖がある味なので、好き嫌いは別れると思います。

    イカの塩辛とか好きな子は、普通に美味しくいただける気がしますね。

    そうですね。

    この先の事を考えると、三顧の礼も無事、友情が結ばれた、という範疇に入ると思います(笑)。

    次回は「長話は続く」で、その次に漸く「教唆犯」となり、大智が追っている事件の全容が明らかになりますので、どうぞお楽しみに!


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    第7話 長話は続くへの応援コメント

    「学園の天使」と呼ばれる少女の内面が、実はかなり倫理的に危ういことが分かりました~😮!
    でもそこは、大智くんと同様に横に置いておきます。
    実に面白い立ち位置のヒロイン?です😋


    今のところ夷塚さんは「私の推理能力を理解してくれる男が、普通なら得られない事件情報を私に持ってきてくれる」という視点で大智くんを見ている感じでしょうか🥴
    大智よ、気づけ🤯


    いや、気づいてはいるんでしょうね。
    お互いの損得が合致しているから、あえてスルーしているかもしれません。

    大智くんは「事件しか興味がない男」だけに、夷塚さんと手を取り合うことでさらなる飛躍を遂げる?
    次の回に期待ですねぇ🤩

    むっつりスケベのくだり……どこかで見たような……🧐笑
    ここは御作の『お約束』な部分なのかもしれませんね😎

    おっと、大智くんの話を聞く限り、お父さんや叔母さんは今回はあまり頼れない立場みたいですね😱💦
    その分、大智くんと夷塚さんのコンビへの期待値が上がります😅

    さて、ついに事件についてのお話となりますね!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    実は、夷塚と大智は根本的なところは似ているので、二人とも危ういですね。

    殺人事件を、ゲームの一環の様に捉えている不謹慎な部分が、多分にあります。

    夷塚を「面白い」といっていただき、大変光栄です!

    大智としては、まだ夷塚に対する恋愛感情に気づいていないので、夷塚の「情報さえくれればいい」的姿勢も、全然許容してしまいます。

    まだ互いに、「ビジネスパートナーであればいい」、という段階ですね。

    ただ、大智は、意外と成長が早いので、あるいは夷塚さえ追い抜く事もあるかもしれません。

    ここらへんは、全てラストに集約されていますので、どうぞお楽しみに!

    と、現段階だと、SANGSANG先生が仰る通り、大智は「事件にしか興味がない男」なので、次回は「教唆犯」の話題に終始しますね。

    私としては、劇中の教唆犯こそが、現実的には最悪の怪人かもしれません。

    白い人は異能を使って悪さをしますが、教唆犯は飽くまで現実的な手段で、殺人を犯すので、最悪の怪人という事になります。

    その詳細は、次回明かされますので、どうぞご期待ください!

    因みに、九話の「彼女」で、もう教唆犯の説明がある程度されますので、どうぞお楽しみに!

    と、父は警察組織の人間なので、余り単独では動けないんですよね。

    叔母はただ、ポンコツなだけです。(笑)

    小五〇のおっちゃんをモチーフにしていますが、小五〇のおっちゃんより、更に推理力が低いです。(笑)

    ただ、探偵と言う肩書がある為、色々役には立ってくれますので、どうぞご安心を。

    第二の事件については、「教唆犯」、「彼女」、「茜華夏」、「作戦会議」の後、語られるので、結構、先ですね。

    「彼女Ⅱ」から漸く新展開、となります。

    ……今になって思うと、前半、遊びすぎたかも。

    中盤から後編にかけては、しっかり事件が続きますので、どうぞお楽しみに!


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    第6話 三顧の礼への応援コメント

    「大智と夷塚が正式に友達になり、名前で呼び合うまで」のラブコメパートでした~Σ😧


    三顧の礼を試したい夷塚さんだけど、遂行させられるのは大智くん。
    しかも大金を払わされて……😅
    大智くん……受け身すぎるだろう🤯笑

    それにしても、友達にするための三段階採用試験、厳しすぎる!
    いや、最初の関門の料亭がダントツの難関ですが😎

    前話で出てきた皇陽子というクラスメイトは、割と重要キャラとのこと。
    「皇」という苗字でも、伝わりますね😮!
    読み方は「すめらぎ」?

    おっと、本作はミステリー(もどき)とのことでした。
    うっかりラブコメだと勘違いしかけました~😨笑


    これは果たして、友情と呼べるのかはさておき、この二人の天才(多分)が残り三つの事件を解決していくのですね😋!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    要約すると、無駄話回、でした。(笑)

    一応、両者が互いに名前で呼び合う様になる、というイベントなのですが、無駄話には違いないですね。(笑)。

    三顧の礼を尽くさないと友達になってくれない女子とか、完全にアウトなのですが、大智は夷塚を見込んでいるので、どうにか食らいつきます。

    二人で二万円以上はとんだと思いますが、作者も料亭で食事はした事がないので、実際どの程度、お高いのかは分からないんですよね。

    夷塚も貧乏人からお金をむしり取る事はしないので、この場合、大智の「金はある」という発言が失言だったと思われます。

    「そうなんだ? お金はあるんだ? なら料亭という事で」というのが、夷塚の思考の変遷ですね。

    と、「皇」は「すめらぎ」で合っております。

    実はこのキャラ、もうセリフはないのですが、重要人物ではあるんですよね。

    それこそ、主人公達の今後を、占うレベルの。

    「セリフがないのに、以上の様な扱いなの?」と不思議に思われるかもしれませんが、それも終盤で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    と、本編はラブコメ要素も、ある程度、ありますね。

    今は特に、本題に入っていないので、そうお感じになるのだと思っております。

    「速やかに話を進めてほしい」と多くの読者の方々の声(幻聴)が聴こえている私ですが、後もう一話、無駄話が続きます。

    八話から漸く「教唆犯」というタイトルの、本編に入りますので、どうぞご期待ください!

    残り三つの事件も、しっかり解決しますので、どうぞご安心を!

  • お疲れ様です。

    これはデート編でしょうか(笑)
    どんなデートになるのでしょうね。
    それにしても「金はある」って……(笑)
    確かにお金は重要な要素ですよね。
    ですけど、何度も口でアピールするのはどうなのか……あ、でも大智さんは別に恋をしたいわけではないんでしたね。
    だったら別にいい……のでしょうか(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    実は、現時点で大智は(無意識に)夷塚に惹かれているので、ある意味デート回なのかもしれません。(笑)

    ただ、ここでも大智は、夷塚に翻弄されますね。

    夷塚的には「奇妙な同級生と知り合う事になった」と考えている段階ですね。

    ただ……。

    いえ。

    何でもありません。(笑)

    と、大智的には、金に物を言わせて、夷塚をこうどうするつもりはないので、ご安心を。

    ただ、「金銭面が大丈夫だから、安心して無茶振りしてくれ」と大智は言いたい様です。

    まあ、次回で、本当に無茶振りしてくるのが、伊豆夷塚なのですが。(笑)

    大智は「甘未とは?」という気分になります。

    次回は、某所でお食事会という事になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第4話 (ほぼ)解決編への応援コメント

    自殺の中には、こういったものもあるかもしれませんね。
    例え、不可解と一般人が思うことでも、大抵は自殺と判定されてしまうことがあります。

    お見事です。

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    また、「世界を守る君へ」に星をくださり、感謝の念に堪えません!

    誠にありがとうございました!

    ただただ、感謝、感謝、です!

    確かに自殺に見せかけた殺人、というのも本当にあるかもしれませんね。

    「相〇」という刑事ドラマで得た知識なのですが、「争った形跡がない」、「部屋は密室だった」と判断されたなら、大抵、遺体を解剖する事無く自殺と結論付ける様です。

    それだけ国も、解剖に回す予算がないようなんですよね。

    と、過分な評価を、ありがとうございます!

    この様な、一見不可能に見える密室殺人が、後三回続きますが、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!


  • 編集済

    マカロニサラダ様の宣言通り、物語が学園ラブコメモードにΣ😅

    相変わらず不愛想で不器用な物言いの大智ですが、ナレーションの通り、ずいぶん積極的な肉食系男子に変貌しましたね🦁がおー

    お金に余裕があるアピールを二回もしちゃうなんて、それは他に取り得が無いと思われかねないぞ🤭←老婆心

    とは言え、夷塚さんは大智くんの凄さを認めているはずなので……って書こうと思ったら、まだ大智くんの凄さは出てませんでした~😅

    では、純粋に高校生探偵としての彼に興味がある?

    お友達から、いきなりデートの話題になりますが、ここで二人の距離は一気に近づき、そしてゴールイン!……違った、次なる事件に挑んでいくわけですね🤩

    ようやく、クラスメイトが彼らの距離感の異様さに気づきましたね🥰

    おっと、付き合ってるかの回答を聞く前に「わたしも付いていっていい?」なんて、陽子さんもまた、距離感がバグってるΣ😳笑


    紹介文にあった、教唆殺人は前回の密室殺人の際には明かされませんでしたが、後に関連してくるとのことでわくわくしております🤤

    天才高校生コンビ、完全犯罪との戦い、教唆犯の追跡、世界の秘密。

    これらが徐々に明らかになっていくのでしょうか😲!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    ここから、何時もの、雑談と言う名の無駄話が始まります。(笑)

    一応、「夷塚と大智のキャラクター性を示し、二人の仲がどの様な感じなのか表現する場」、という事にはしているのですが、読者の方々からすれば、只の無駄話だと思います(笑)。

    大智は意を決すると、行動する事に躊躇を持たないという、設定ですね。

    例え夷塚が女子の友達と会話していても、その間に割って入る事も厭いません。(笑)

    因みに大智は、探偵助手という事で、結構な給料を貰っております。

    普通の高校生男子以上に金満なのが、大智ですね。

    大智は、暫くツッコミキャラとして活躍(?)します。(笑)

    大智が本領を発揮し始めるのは、八話の「教唆犯」からですね、確か。

    ネタバレすると、現時点で、大智の夷塚に対する好感度は高目です。

    ただ、大智本人が、自覚していないだけで。

    と、この皇陽子というクラスメイトも、実は後に、重要な役割を担う事になるので、どうぞお楽しみに!

    陽子の「私もついていっていい?」に関しては、実は深い意味があるのですが、それも終盤に明かされます。

    教唆犯に関しては八話から、漸く話題に上がりますね。(先が長い)

    ネタバレすると、教唆犯は確かに居て、その正体は女性です。

    近いうちに(正体が分からない形で)登場しますので、どうぞご期待ください!

    そうですね。

    高校生コンビは頑張り、完全犯罪を解き明かして、教唆犯の正体を暴こうとし、遂には【神託】という謎概念に行き当たります。(笑)

    以上の事は(ほぼ)全て明らかになりますので、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!

  • 第4話 (ほぼ)解決編への応援コメント

    お疲れ様です。

    なるほど、そういうことだったのですね。
    そして、この事件とラストが繋がりを持っていると。
    興味深いです。

    はたして、夷塚さんは大智さんと友達になってくれるのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    第一の事件は、こんな感じでした(笑)。

    少しでも、楽しんでいただけたなら、幸いです。

    首吊り事件は、何れ真犯人が明らかにされて、それがラストに繋がりますが、一寸した話の枕といった感じでしょうか?

    「俺達は未熟だった。だからそれでいいんじゃないか? 未熟だった、という事で」と、あるキャラがあるキャラに訴えるのですが、現時点では意味不明ですね。(笑)


    夷塚と大智は友達になる否か、なのですが、これは結構ページを割いて語られます。

    井馬多✖楓並みの、無駄話の量ですね(笑)。

    ただ、前半の無駄話話が終わると、後はひたすら推理するだけの話になるので、多分、これが最後の無駄話になると思います。

    正直、私としては未だに読者の方々が、何を求めているか、分かっていないんですよね(笑)。

    無駄話を好むのか、それとも速やかに本題に入った方がいいのか?

    「世界を救う君へ」は前半だけ無話があり、中盤から後編まではしっかり推理という本題に集中する、という構成にさせていただきました。

    「世界を守る君へ」のPVが「神」のそれを上回ったのなら、やはり読者の方々は、「速やかに本題に入るべきだ」と、仰っている様に思えます。

    と、先述通り、暫く何時もの無駄話となりますが、おつき合いいただければ、幸いです!

  • 第3話 推理編への応援コメント

    お疲れ様です。

    昨日はミスリードにまんまと引っかかりました(笑)

    さて、推理編ということですが、このお話を拝読しても、私には犯人の目星がつきませんでした(汗)
    姿勢が良く、規律正しい生活……それが何か関係があるのでしょうか。
    あとは蛍光シール……?何かの目印とか?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ、大変お粗末様でした(笑)。

    と、ひとえけいり先生が仰る通り、蛍光シールは目印ですね。

    それを暗闇で目にした時、被害者は何を思って、どう動くか?

    姿勢がいいというのも、重要な伏線で、この条件をクリアしていないと、この密室殺人は無理だったりします。

    私の様に猫背だと、多分、引っかからない類の、トリックなんですよ、実は。

    と、ネタバレになりますが、犯人は家族の誰かです。

    ただ、本当は誰が犯人かは、ラストの方まで明かされなかったりするんですよね。

    第一の事件とラストが、一寸した繋がりを持つので。

    「規則正しい生活」に関しては、家族なら被害者がいつお風呂に行くか、把握できるという目安ですね。

    「被害者は六時半から七時まではお風呂に入っているので、その間は、隙が出来る」、と家族なら把握できる、という事だったりします。

    なら、その間に……?

    と、次回で(ほぼ)解決編となりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第4話 (ほぼ)解決編への応援コメント

    日常の教室での会話から、急展開で本格的な事件の謎解きへと繋がっていく……🤤

    身近なアイテム(蛍光シールや氷など)を組み合わせた仕掛けを考えつく発想力を、夷塚さんだけでなく、大智くん……お前もかΣ😨
    って、ずっと黙っていたら、後出しと言われかねないのに、それは気にしていない様子。
    そして、陰キャのくせに、いきなりそんなに大笑いするなんて夷塚さんもたまげたことでしょう🤯

    この推理が本当に正しかったかどうか、そして家族(特に父親?)が犯人だったのかどうかは今回、言及がありませんでしたが、おそらく、それに近しい結果だったことでしょう🧐

    ラストで大智くんが夷塚さんを認め、お友達からスタート🤩
    これはさすがに級友たちに大注目されちゃいますね😦!


    今回は、現場に行かず、与えられた情報だけで推理する、いわゆる『安楽椅子探偵』でしたが、現場編もありそうですね🤤!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    一応推理ものなので、今回は真面目に、作中のキャラも推理とかしております。(笑)

    基本、わたしは不可能殺人を考えるのが好きなので、時期によっては「誰をどう殺せば、捕まらないで済む?」みたいな事をずっと考えていますね。(笑)

    夷塚は、大智のツッコミが的確だったので、「あ。多分この人も、私と似た様な推理をしている」とどっかで気づいた節があります。

    よく考えてみたら、大智は、友達がいるか怪しいぐらいの、陰キャらなんですよね。

    大智は推理する事だけが楽しみなので、どうも人付き合いは、得意としていない様です。

    その大智君も、これには大爆笑。

    夷塚の推理が、大いにお気に召した様です。

    と、実はこの首吊り事件が、ラストの方である影響を与えたりします。

    誰が犯人かも、しっかり言及されますので、どうぞご期待ください!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、大智✖夷塚は、実は今後クラスの注目の的になります。

    その事も、今後の重要な伏線になりますので、どうぞお楽しみに!

    と、次回は、田崎カンパニー(どんな会社?)で起きた、密室自殺案件が舞台となります。

    仰る通り今回は『安楽椅子探偵』的な推理でしたが、次回は現場に赴いて、推理をしますので、どうぞご期待ください!

    ただ、その前に、一話と同レベルの無駄口を、夷塚と大智は繰り広げる事になります。

    これが、本当に長いんですよ。(笑)

    大変申し訳ありませんが、この二人の奇妙な会話にもおつき合いいただければ、幸いです!

  • 第2話 事件編への応援コメント

    お疲れ様です。

    早々に事件が起きましたね。
    セオリー的には、きっと、五センチ程あいている窓が意味を持っているんですよね。
    あと、メモの意味も気になるところですね。
    首を吊ることによって自殺以外の何かを画策していたのか……。

    はい、いつも通りわかりません(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    今回は比較的早く、事件(本題)に入らせていただきました。(笑)

    それでも第一話丸ごと使って、ヒロインと主人公は無駄口を叩いているのですが(笑)。

    実は、今書かせていただいている、五十二作目の「ラブレター」は、ひたすら無駄口を交わし続けるだけの話となっております。(笑)

    「世界を守る君へ」が、結構、無駄口のない、事件解決(本題)を重視した物語になったので、その反動ですね。

    「世界を守る君へ」は一寸真面目に書きすぎたと感じ、「ラブレター」はギャグ重視で書いているのですが、果たしてどのような形で脱稿するのか?

    作者である私でも、全く分かりません。(笑)

    と、流石は、ひとえけいり先生!

    窓が五センチ空いていた事には、確かな意味があります。

    ただ、メモはミスリードですね。

    ネタバレすると、あれは犯人が捏造した物です。

    更に、被害者が首を吊って死んだのも、間違いないですね。

    と、「被害者」と表現した時点で、「なら加害者もいる」という事になってしまうのですが。(笑)

    今回のトリックは、本当に古典的なので、次回の推理編をお読みになれば、大体の事はお分かりになると思います。

    首吊りだけに、犯人は釣りました。

    いえ。

    意味不明な上、不謹慎な冗句ですみません。(笑)

    どうぞ、推理編となる次回も、ご期待ください!

  • 第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    大智くんも、夷塚さんも全く逆タイプのようで面白いです。
    こういう正反対って合ったりするんですよね。
    夷塚さんのぐいぐい来る感じがいいなあ!

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    大智と夷塚は、確かにタイプが違いますね。(笑)

    大智は実直で、余り遊び心がなく、夷塚は根は真面目ですが、実は快楽主義者だったりします。

    この二人が合っているのは、今のところ、まだ夷塚が自分の本性をセーブしているからですね、きっと。

    本気で大智を振り回す気になったら、大智も少しは弱音を吐くかも。

    実際、今後、大智は夷塚が原因で、大いに顔をしかめる事になります。

    と、夷塚の奔放性を褒めていただき、大変光栄です!

    夷塚はその場の気分で、結構やらかすタイプなので、大智は本当に大変かも。

    ただ夷塚は、大智にとって忘れられない女性になる予定なので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第3話 推理編への応援コメント

    ミステリーは四作目とのこと😲!
    さて、典型的な密室殺人でありますが、ここから推理が始まるのですね。

    高校の教室で、学園一のアイドルが、陰キャの探偵助手に詰め寄るシーンを想像すると、かなりシュールです😅
    級友は意外と気にしていないようですね😦

    さて、警察官が暴露した情報は鑑識レベルまで、かなり詳細であること、という前提で読ませていただきます。

    あらら、大智くんったら、黙秘するとか言ってたのに、質問しちゃったりして、そのうちペラペラとしゃべるんじゃないかという危うさを感じます🤭
    それぐらい夷塚さんの推理に魅入っていたようですねぇ🤤

    防犯カメラには「不審」な人物は映ってなかったとのこと。
    そうなれば犯人は家族!?
    いや、出入りの業者や郵便配達の人とかは「不審」のカテゴリから外れるのか、微妙ですが、おそらく家族以外は映ってなかったのかもしれませんね。


    >恐らく紀伊田さんは姿勢が良く――常に規律正しい生活を送っていた筈
    ここは重要な文言ですね。
    夷塚さんが、そう導き出すナニカを感じたようです😨💦

    尿の成分はさておき、蛍光のシールとは🤯!?
    彼女はいったい何を推理し、何を知っている😨!?

    続きが気になります🤩!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    もうド典型的な、密室殺人です。(笑)

    犯人がいるとすれば、不可能殺人とも思えるのが本件ですが、果たして……?

    と、学園のアイドルが主人公に接近するのは、ラブコメあるあるですね。(笑)

    これも、申し訳ないほどの、ド典型です。(笑)

    実は、夷塚が大智の頭を抱きかかえた場面は、四、五人の生徒が目撃しています。

    ただ「俺達の夷塚さんがそんな事をするわけがない」と思い込んで、現実逃避しました。

    しかし、これも要因となって、この後「大智と夷塚は付き合っている」という噂が広まります。

    実は、これも今後の伏線ですね。

    と、実は鑑識は、「部屋はドアはロックされていて、被害者と第三者が争った形式がない」と判断した時点で、それほど詳細な鑑識作業は行っていなかったりします。

    結構、早々に自殺と判断されました。

    と、基本的に大智は、推理するのも、他人の推理を聴くのも好きなので、普通に夷塚の話に魅入られていますね。

    「え? この女子、推理が出来るの?」と感じた時点で、半ば陥落状態です。

    ネタバレすると、犯人は、家族の誰かだったりします。

    後は、SANGSANG先生が仰る通り、「姿勢が良い」と、「規則正しい生活をしていた」、がヒントですね。

    警察は尿の成分をしっかり調べて、鑑識もちゃんとやるべきだったのかもしれません。

    そうすれば、色々分かって、この案件の見方も変わったと思います。

    推理編は今回で終わり、次回で(ほぼ)解決編となります。

    なぜ(ほぼ)なのかと言うと、犯人は特定されないから、ですね。

    「多分、この人が犯人」という形で落ち着きますが、どうぞ次回もご期待ください!


  • 編集済

    第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    新連載開始おめでとうございます。

    今回のヒロインもグイグイ来ますね(笑)

    叔母が探偵で、父は刑事。
    確かに出来すぎていますが(笑)、推理小説あるあるですよね。

    ハッピーエンドかどうかは明言されないということですので、ハッピーエンドであることを願いながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ「世界を守る君へ」まで読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    誠に、ありがとうございます!

    ただただ、感謝、感謝です!

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、夷塚はぐいぐい来ていますね。(笑)

    今回のヒロインは、他人を揶揄う為なら、自爆行為も辞さない様です(笑)。

    大智の頭を抱きかかえただけで、もう普通ではないですね(笑)。

    大智的には、本当に恐怖を感じているのかも。

    「一体、伊豆の狙いは、何――⁉」といった感じで。

    >叔母が探偵で、父が刑事。

    本当に出来すぎで、正に推理小説あるあるですね。

    ここら辺は完全に「名探偵なコナ〇君」的な感じです。(笑)

    と、ハッピーエンドである事を信じていただき、感謝の念に堪えません!

    と、やはりハッピーエンドかは明言を控えさせていただきますが、「夷塚と大智はある程度の仲になる」、とだけ明かさせていただきますね。

    どの程度の仲になるか、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第2話 事件編への応援コメント

    これまでのマカロニサラダ様の作風と明らかに異なる感じで新鮮です😋
    純粋なミステリーではないとのことですが、それはそれで良き🤩


    密室殺人😨!?
    いや、本当に自殺!?

    人が出入りできない小さな窓が五センチ開いていたところで、猫ですら通るのは困難ですから、意味がないと思うのが普通ですよね。
    でも何か意味がある……!


    これは脳汁が出る展開です。

    警察が秘密を漏らしたのはかなり珍しいことかと思いますが、彼(彼女?)の意思によるものなのか、それとも誰かに教唆されたことなのか……🧐

    本当に部屋の鍵がロックされていたのであれば、密室ですが、家族と口裏を合わせていたら、犯人は家族の誰か。
    だがしかし、それならば警察官がわざわざ秘密を漏らす意味がない🤯

    謎が深まります!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、私としては、全編ミステリー(もどき)の拙作は、カクヨムだと初連載かもしれません。

    実はこれで、四回目のミステリー(もどき)だったりします。

    私、結構、ミステリー(もどき)にも手を出していたりします。

    二話の件は、一見する限りだと、完全に自殺案件ですね。

    一見する限り、では。

    と、そうですね。

    僅かに空いた窓には、しっかり意味があったりします。

    と、脳汁まで出していただき、大変光栄です。(笑)

    そうですね。

    警察の機密漏洩は、リアルだとほぼないですね。

    ここら辺は、作者の都合で、「あった」という事にさせていただきました(笑)。

    と、ネタバレさせていただくと、死亡した男性の部屋のドアは、しっかりロックされておりました。

    これは、確定情報ですね。

    家族や警官の証言に、誤りはありませんでした。

    と、明日は夷塚が色々推理して、四話で解決編となります。

    第一の事件の、真相とは?

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第1話 伊豆夷塚と茜大智への応援コメント

    お邪魔します🙇
    今回はミステリーとのこと。
    わくわくが止まりません🤤

    「伊豆夷塚と茜大智」というタイトルなので、夷塚さんの方が主人公でしょうか😲!?

    主人公は陰キャ、ヒロインが陽キャっぽいですね👨👩
    それにしても大智くん……うらやましいぞ😡←嫉妬

    さて、今回は毎日のように起こる殺人事件を解決していくということで、作品情報によれば四つとのこと。

    これは手に汗握る展開です。

    ずけずけと距離感を詰めてくる夷塚さんですが、大智くんが対応する術はあるのか😨!?←そっちじゃない。


    続きが気になります🤤✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、SANGSANG先生は、ミステリーがお好きでしたか⁉

    ただ、私の拙作は、飽くまで、ミステリー(もどき)なので、どうぞお手柔らかにお願いいたします。(笑)

    と、夷塚と大智は、どちらも主人公ですね。

    どちらも、劇中で大事な役割を、熟してくれます。

    「ベーダーマン」はハッピーエンドで終わりましたが、今回は、明言は避けさせていただきますね。(笑)

    大智は孤独を好むので、陽キャラ……いえ、夷塚の様なタイプは眩しくて直視できないんですよね。

    ある意味、井馬多と同じです。

    と、ここで早くも、ヒロインが主人公の頭を抱きかかえるという、イベントが発生いたしました。

    自爆テロ、ですね。(笑)

    と、SANGSANG先生が仰る通り、毎日事件を解決する事になるのが、この拙作だったりします。

    一日目は、首つり事件。

    二日目は、密室自殺(?)案件。

    三日目は、鉄壁のアリバイ案件。

    四日目は、容疑者が全員アリバイがある形での、焼身自殺(?)。

    五日目は、四日目の案件の、解決編となります。

    実はこの拙作、現代ファンタジーでもあるんですよね。

    概要やタグにある、【神託】がその象徴です。

    と、予想以上にご期待をいただいている様で、私としてはかなりプレッシャーを感じているのですが、本当にお手柔らかにお願いいたします。(笑)

    夷塚も大智も、実は高スペックなので、話すうちにある程度わかり合えると思います。

    どうぞ、最初の事件の概要が語られる次回を、お楽しみに!