9月3日(494)への応援コメント
老婆心ながら……イビキをかくと言うことは、睡眠時の呼吸に問題が生じてるというサイン。酸素を取り込み難い状態が長く続くと心臓や脳にも負担になるので、イビキには気道の確保ができる横向き寝が有効です。
……ということで、夫さんには横向き寝用の枕をプレゼントすると良いかと。そして空いた羊の模倣枕は月見さんのものに……。いえ、何も企んでなどおりませんよ?老婆の老婆心ですよ……
作者からの返信
ロマ子さん
途中まで「なるほど……」と読んでいたのに何やら計画的犯行のご教示が……笑
いえいえ、別に近くのカインズへの経路なんて調べてないですよ。仕事帰りに間に合うか……だなんて。旦那が風呂行ってる間にすり替えようだなんて……まさかそんな……ねぇ?
8月26日(838)への応援コメント
1冊に収めるべく頑張っている方に言うのもアレですが、商業本で考えると私は厚すぎると手が出ないタイプかもです。
「けっこう読んだのにまだこんなに続くんか…」てなってしまう。本当に本読む人なんか、わたし?
上下巻にしてほしいってわけではないですが、2冊になっても大歓迎勢もここにいますってことで!
作者からの返信
tomoさん
ありがとうございます!
けっこう分冊OK派の方が多くてびっくりしています。2冊になってると「1冊読んだのにまだもう1冊……?」となる派の私、tomoさんと根っこは同じなのかもしれません笑
お言葉に甘えて分けてしまいそう……ギリギリまで悩みます( ;∀;)
8月26日(838)への応援コメント
上下巻、全然大丈夫です! 菊地秀行先生のソノラマ文庫「エイリアン魔神国」なんて、頭の中にある思考を言語化してみると想定以上に長くなってしまったとかで「上・中・下・完結篇1・完結篇2・完結篇3」になってしまったという……新刊出るたびに、これいつ終わるんや!ってなった思い出。先生のあとがき曰く「これで本編よりも長い完結編と悪口を言われずに済む」とのことでした……
というわけで月見様も、思い切って全十巻構想でお願いします!(ブーススペースが一つでは足りないやつ)いえ冗談です、京極夏彦先生ばりに分厚い一巻本も魅力的です……
作者からの返信
諏訪野さん
上・中・下に加えて完結篇が3本も……!?
本当に最終巻なのか誰も信じてくれないやつですね笑
刊行を許してくれた出版社の懐の広さがすごいです。
全十巻、絶対に机に乗らないやつですね!逆にそこまで追ってもらえたらそれはそれで作者冥利に尽きることは間違いないですが……!
なんとか1冊で収めたいですو( ˙꒳˙ )٩
編集済
8月24日(1369)への応援コメント
私は百合書きなので中性的な名前をよく検索したりします、葵とか渚とか伊吹とか。ストーリーとかカップリングにもよりますが……命名ランキングは私も使います! あと具体的な地名が出てくるような作品だと、その地域に多い特徴的な苗字など(椎葉さんとか。天拝山さんは…いませんね…)。
外国人名は「欧羅巴人名録」はもちろん利用させて頂いていますが、自分は洋楽のアーティストや曲名から引っ張ってきたりしますね…エリーとかレイラとかルーシーとか。雰囲気はもう適当ですが、書いているうちにしっくりと馴染んでいくような気がするから不思議。私は名前が決まらないと全く書けないタイプなので(AとかBとか付けて後から名前を入れるのは全くダメ)、書き始めるまでが一苦労ですね…
作者からの返信
諏訪野さん
おわー!知見をたくさんありがとうございます!
たまひよの命名ランキングは用もないのに覗いては「最近は翠(すい)ちゃんが人気なんだ……へぇ……」みたいな不審者になっています。
たしかに中性的な名前、のように名前の方向性を先に決めておけば迷子になりにくいかも……!
地域特有の苗字もいいですね!天拝山さんは福岡県民炙り出し苗字すぎて当時も笑ってしまいました😂
ヨーロッパの皆さんの名前、アーティストから取るのお洒落でいいですね!ノエルとかリアムとか……元ネタがバレないように取ってくるのも面白くていいかもしれません。
私もプロットでは(仮)でよくても本文は全然ダメなタイプなので一緒です!サクッと決めて書き始めたいですね( ;∀;)
8月18日(906)への応援コメント
何種類も置いて同時に味わうって発想、私にはまーったくといっていいほど無かったので本気でびっくりしました。
でもいいなあ、それ。何かに集中しなければならないときにやってみたい。そういう機会があんまり思い浮かばないけれども⋯。
月見さん、やっぱり本当におもしろスゴい人!(*´∀`*)
作者からの返信
tomoさん
3杯も目の前にあると「小腹が空いたな……」とか「口寂しいな……」とかで席を立つことがなく、めちゃ集中せざるを得ないのでおすすめです(´▽`)
トイレの回数が増えるのはご愛嬌ということで……😇
8月15日(137)への応援コメント
うおー、嬉しいエピソードですね! しかしこれ、彼には月見様がういろうだってバレていたのでは……? コアなファンは作者様の特定なぞ朝飯前にやってのけるので、まして同じ校内なら!(オイ)これはキュンですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
もはや遠い昔となった数少ない「外郎」時代の話、覚えてる方がいるのかしら……
それにあの時の彼、まだ本を読んでるでしょうか……文フリとかでばったり会ったらびっくりするかもしれません🤣
8月16日(663)への応援コメント
あの時アロハ着てたっけ!?
と、写真を見返してしまいました。たぶんアロハじゃなさそう。シックなカラーのシャツがとってもお似合いでした(〃ω〃)
でもアロハ姿も見たかったな〜w
私も無難な服勢ですが、ガラッと一新するって勇気がいりますよね。やっちゃえるのがすごいです。
黒金ジャージ&キティちゃん着用で、ますます避けられることになりませんように⋯。
作者からの返信
tomoさん
柄アロハはもう文フリでは浮くこと必至だったので、おうちにお留守番してもらいました笑
あの時のシャツはアロハと一緒に買った大人しいほうの服ですね……tomoさんに素通りされたらどうしようかと思って😂😂
今は冬服どうしようかと考えています。イカつくない、しかし変な人に話しかけられない服とは……!?(ZOZOTOWNの奥深くへ潜っていく)
9月11日(243)への応援コメント
これが、月見 夕さんの物語で、語り終えたあと、そう言ったように思うんですね。ピザの差し入れしておきます。