第九章 麻夏(1) 3への応援コメント
尾行の末に辿り着いたのが墓地……誰の墓なのか気になります👀
そして早苗の行動力がすごい🤣
ここから何が出てくるのか楽しみです✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
楽しんでいただけて幸いです(^o^)
編集済
第九章 麻夏(1) 4への応援コメント
いつも頑張ってますね!!
これからもカクヨム仲間として頑張っていきましょう
あともう一つ…
友だちになってくれませんか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここにいるのは、あと少し、なつがたり26の間だけですが、がんばりましょう☺️
第三章 うねり 4への応援コメント
最初は、カブトムシを捕まえに行ったはずが麻夏さんに捕まり(笑)、気づけばシステムトレードにケーブルテレビの営業までやらされている岳くんたちの夏休みが楽しくて、三人の掛け合いをのんびり追っていたのですが……。
「さざ波」「しぶき」「うねり」と来て、本当に少しずつ波が大きくなってきましたね。
特に夏目さんのところはぞっとしました。
セミナーで見かけた人がナツトレードを使っていて、その直後、虚ろな目で手すりを越えようとする。
ここで冒頭の踏切の場面を思い出して、「あれ、これは偶然じゃないぞ」と一気に不穏さが増しました。
しかも、営業先でセミナー参加者と続けて遭遇するのも出来すぎていますし、そもそも麻夏さんはどこまで分かっていて岳くんをここへ送り込んでいるのか……。
そして今回いちばん気になったのが、
「記憶の中に埋もれた映像を再生することって出来るでしょうか?」
という麻夏さんの言葉です。
いつも勢いで周囲を振り回しているように見えた麻夏さんが、実はずっと何かを探している。
吉沢さんをわざわざ指定したことも含めて、彼女の行動が急に別の意味を持ち始めました。
「他人の悲劇は、聞き手には喜劇だ」という一文も、この先を考えると妙に引っかかりますね。
軽い夏休みのアルバイトだったはずなのに、その足元で最初から別の物語が動いていた感じがしてきました。
次はいよいよ吉沢さんですね。続きが気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(^o^)
作者も忘れかけていた不穏な展開🥵、楽しんでいただけているようで良かったです🥰
最後まで楽しんでもらえたら嬉しいです🙇