第6話 ジュプネシュティ伯爵への応援コメント
企画主催者、古治です!
あえてのスペイン風邪呼び。
まぁ、そっちのほうが聞き慣れてないですもんね。
作者からの返信
ありがとうございます! そうですね、あと当時はスペイン風邪呼びのが一般的だったので
第4話 もうひとりの影への応援コメント
拝読しました
エレノアがアリスを放っておけず、病院代のために働こうとする流れに、呪われた吸血鬼なのにすごく優しい子だなと惹かれました
鏡に映らないエレノアと、何かを知っていそうなハーカー夫妻のすれ違いがじわじわ不穏で、過去とのつながりも気になります
最後に病院で人を殺す同族まで現れて、アリスとの海の約束がどうなるのか、続きがかなり読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます! 優しいけど不穏なノワール調、ゴシック調の世界観を目指しております。そっちの作品も覗きに行きますね!
最終話 続く旅路への応援コメント
Wikiや検索を駆使して、できる限り元ネタをチェックしながら読ませていただきました。
イギリス文学という知らない世界の一端に触れることができて大変勉強になりました。
エレノアはきっと、アリスを始めとした皆のことを本当に最期まで忘れないのでしょうね。
ある意味では、長い寿命をもつエレノアにとってのスライスオブライフの一つだったのかもしれません。
魅力的な主人公でした。楽しく読ませていただきました、ありがとうございました。
作者からの返信
じっくりと読んでくださってありがとうございます! エレノアのこと、好きになってくれて嬉しいです。