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  • 第1話 梁の記憶への応援コメント

    拝読しました
    古い校舎の癖や匂いまで身体で覚えている管理人さんの視点が丁寧で、静かなのにじわじわ引き込まれました
    誰の目にも分かる橋桁の傷みより、体育館の端から三本目の梁に潜む違和感のほうが怖い、という対比がとても印象的です
    七年前を知る現場監督との再会も含めて、彼女がもう一度「気づいたことを口にする側」へ戻るのか、続きが気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね