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  • 第四回 目への応援コメント

    どの短歌も少しの青春と切なさと、きれいな夏の青空が見えるようで素敵でした!

    作者からの返信

    もうずいぶん遠くなってしまった青春と夏の空です。
    今年の夏は雨が多くて、暑いは暑いのですがいまいちスッキリしない夏でしたね。
    いつのまにか秋の気配がしています。

  • 第四回 目への応援コメント

    巧すぎです。網膜に焼き付ける向日葵って、目が覚めるような円環に嫉妬w
    |q•д•,,)チラッ♡

    お題短歌、お疲れさまでした♪

    作者からの返信

    きゃー
    嫉妬を頂くような上等なものでは決してありません……!
    俳句も短歌もぜんぜん素人から抜け出せなくて困っております。
    来年がんばります!
    いや……再来年がんばります!

  • 第四回 目への応援コメント

    気づけばもう8月も終わりで、向日葵も枯れちゃって(まだ咲いてるかな?)セミが減って虫が鳴いて……季節は巡ってるんですね。素敵な締めでした。目の奥とかじゃなくて網膜っていうのがいいなあと思いました(*^^*)

    作者からの返信

    いとうさん、まずはピックアップおめでとうございます!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    ほんとうに季節の巡りが早いですよね。
    特に今年は個人的に仕事が重なってあっという間に夏が終わってしまった印象があります。
    また次の夏にお会いしましょう!
    ※俳句企画ですぐ会います(笑)

  • 第四回 目への応援コメント

    一周回ってひまわりでしたね。
    綺麗に締まりました。

    作者からの返信

    以前からひそかに思っていたのですが、向日葵って回転しそうですよね。
    ウィーンて。
    いや、回ったからどうだということもないのですが……。

  • 第四回 目への応援コメント

    時期的にもバッチリな「また夏に」のごあいさつですね。
    素敵な終わりでした〜(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    まだ暑いんですけどね。
    子供たちは今日から夏休み明けでした。
    ちょっとだけ早めの夏仕舞いです!

  • 第四回 目への応援コメント

    綺麗に決まりました。🌻
    一周回りましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    一周回ってちゃんと着地できましたでしょうか?
    本人的には着地の瞬間に足首ぐねってなってジンジンしておりますが(笑)

  • 第四回 目への応援コメント

     短歌集完結、お疲れさまでした。
     お題に沿った短歌を詠むというのもなかなか難しいものですが、各お題をしっかり踏まえた作品ばかりでしたね。カラフトシシャモから始まったときはどうしようかと思いましたが。
     個人的には、第二回の第三句と、第三回の第四句が気に入っています。あと締めのひまわりの句も。
     夏を詠んだ素敵な句、ありがとうございました!

    作者からの返信

    短歌の季節、終わってしまいましたね。
    キャンペーン終わっても継続して作り続ければ少しは上達するかもしれませんが、また来年、すっかり忘れた状態からのナツガタリ短歌になるんでしょうね。
    とりあえず、これからカラフトシシャモいじりした人達を探してしばいてきます。

  • 第四回 目への応援コメント

    うわあ、綺麗な締め方ですね。
    夏、終わるなあ、という空気が爽やかに流れていきました。

    作者からの返信

    決して夏が好きなわけではないんですけどね。
    むしろセミとか暑いのとかセミとか、苦手なものが多い季節なのですが。
    終わりが近づくと寂しい季節でもありますね。

  • 第四回 目への応援コメント

    最後は綺麗に夏の終わりで締めましたね♪
    全体的に志乃亜さんの真面目な一端が見られてよかったです!

    作者からの返信

    うふふ、何度でも言いますが、ぼくはふざけたことなんて一度もないですよ!
    夏が終わってしまいますねえ。

  • 第三回 お菓子への応援コメント

    あの棒アイスの本名は知らなかったな。なんて読んでたかも覚えてない。
    2本が横にくっついているのはパピコでしたっけ?
    ドンパッチは懐かしいですね。今はもう販売してないらしいですね。
    そおか、こんな作り方もあったな。
    早く読みにくれば良かった(笑)

    作者からの返信

    横にくっついてるのはパピコですね。輪っかのスナックはポテコです。
    子供のころ好きだったお菓子が気づいたら色々と販売終了してて寂しいです。カールとか。
    まあ、売ってたら買うかと言われると買わないのですが……そりゃ終売しますね(笑)

  • 第三回 お菓子への応援コメント

    『ポッキンは凍らせただけの砂糖水
    割ってひとりで食べるだけなら』
    何でもそうですが、シチュエーションで全く違う味わいになるのが面白いですよね。
    暑い日にワイワイ食べるとごちそうに…(笑)。

    地域で(?)呼び名が色々あるみたいで、それも面白いですよね。
    うちの辺りは、パッキンです!

    作者からの返信

    地元では「チューペット」と呼んでたんですけどね。それが商標だと知ったのは上京以後で。

    子供の頃は独り占めしてお腹いっぱい食べたいと思っていたものが実際ひとりで食べられる状況になって実行してみると「あれ?」となることは結構ありました。
    ひとりでメロン半個はムリだった……!

  • 第三回 お菓子への応援コメント

    早くもお題消化ですか。すごいっ!
    ドンパッチって口の中でパチパチ弾けるお菓子ですか? 私は食べたことあるのかなあ。こないだテレビでパチパチ弾けるアイスを紹介してました。
    3首目いいですね。後ろ姿という表現がすごくいい。
    4首目は切ないですね。心で思うだけでも伝わってると思いますよ。

    作者からの返信

    そうそう、パチパチするやつです。
    サーティワンのポッピンシャワーというフレーバーに入ってて、「わ、ドンパッチだ」と言ったら子供たちに通じませんでした。いつの間にか終売してたようです。
    4首目のジュエルリングというのも古いお菓子で、プラスチックの指輪に宝石を模した飴が付いている商品が昔あったのです。たしか30円くらいだったかな。
    そのわずか30円の優しさを先延ばしにしているうちに機会を失ってしまう。なんだかこんなことの繰り返しばかりですね。

  • 第二回 窓への応援コメント

    最初の歌がめちゃめちゃ綺麗で素敵(*˘ー˘*)
    よく考えたら、近況で語ってた積読の話だとわかりました。でも美しい(*´ `)

    今回は是非【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】と入れてくださいね。じゃなきゃもったいないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    積読だけでなく、やらないといけないことが手をつけられないまま積み上がっております。
    ふぁー、どうしよー……と思っているうちにどんどん時間が過ぎていきます。困りました。

    文言はいつか会心の一首ができたときに!(そんな日は来るのか…)

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    ししゃもでめちゃくちゃ盛り上がってますね。
    これがあの絵の歌なんですね。絵も綺麗ですが歌も綺麗(*´ `)
    彼女が振り向いた時に手にししゃも持ってたら笑い死にする自信ありますw

    作者からの返信

    意図しないところで盛り上がってしまいました……!
    振り向いた彼女はイタリア人。
    太陽のような笑顔でぼくにこう呼びかけます。

    「ラ・ヴィータ・エ・ベッラ、シッシャーモ!」

    なんでやねん


  • 編集済

    第一回 向日葵への応援コメント

    キャペリンハットの女性は八月六日に何を思うのでしょうか。
    詳細を詠まれていないので、読み手は自身それぞれの思いを歌にのせることが出来ますね。
    毎年巡りくるその日、向日葵のような黄色い帽子が青空に映える様子が目に浮かびました。

    それにしましても予想だにしなかったシシャモ祭り。
    さすがサクさん。この美しい一首にそんな隠し味を仕込まれていたのですね。
    そこまでは読み込めませんでした。わたしもまだまだ修行が足りません。

    (追記)要項を見ますと”※エピソード本文内に【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】の文字を入れてください。”とありますが、入っていないようです。わざとでしたらご放念ください。

    作者からの返信

    じつは「ししゃも」という名前は「死者の門」が転訛したものなのだそうです。
    盆を過ぎて秋口に向かうあたりで出始めることから、現世からの帰り道がわからなくなってしまった死者を霊界に迎え入れる門の役割を与えられていると昔の人は考えたようですね。
    民明書房の『Sea, Shout more!』という本に書いてありました。

    要綱の件、ありがとうございます!
    全然気づいておりませんでした。
    ただ、お題を頂いて、自分なりに考えて、何かしらの文字にすることで絶賛停滞中の執筆活動に刺激を与えたい……という目的は達せているような気がしますので、このままとしたいと思います。
    ありがとうございます!

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    女優帽ですね、青空に映えてとても美しいです。
    太陽に顔を向けるひまわりを……って、ししゃも??
    (検索)
    わははは…!急に干物臭く…(笑)

    作者からの返信

    じつは「ししゃも」は「She’s shining the Moon」とのダブルミーニングなんですよ。
    嘘ですけど。
    なぜかコメント欄が「ししゃも大喜利会場はこちらですか?」みたいになってます……!

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    広島の鎮魂の歌ですよね。
    強く美しい歌。
    胸を打ちます。

    作者からの返信

    戦争を知らないぼくがこんな歌を作るのはファッションでありムーブメントに過ぎないのでしょうけれども。
    それでも年に一度くらいはこうして呟くのも大切なのではと思います。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    第一回 向日葵への応援コメント

    こんばんは。

    ほんとうだ、変わってますね。
    そう、ししゃも。
    おそらく初♥️をゲットしまして、多分帽子だよね、とは思いましたが、ししゃもの可能性もあるかも、とも思いました。
    実現しましたら、さかなクンさんのあの帽子みたいになるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメント欄に悪意が渦巻いております(笑)

    「キャペリン=ししゃも」よりぜったいにキャペリンハットのほうが言葉としての市民権あると思うのですが。

    かげろう立つ夏の坂道で白いマキシワンピのお姉さんがさかなクン帽子被ってたらそれもう事案じゃないですか……!

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    真っ青な空を背景に片手で帽子を押さえている白いワンピのお嬢さん(服装を勝手に当てはめている)、夏ですね✨

    キャペリンハット…女優帽ですね。
    イイネを押してからコメント欄をみて、樺太シシャモかあ…、→頭に樺太シシャモ…、→…ちょんまげ…と、数珠つなぎに出てきてしまいました。


    作者からの返信

    そうそう、そのお嬢さんのイメージだったのです。さすがお目が高い。
    なのに……誰が言い始めたのか、コメント欄が地獄のエクストリーム・シシャモ・チョンマゲチャレンジに……!
    なぜだ……!


  • 編集済

    第一回 向日葵への応援コメント

    黄色のキャペリンハットが向日葵のようで素敵です。🌻


    コメント訂正しました。
    大変失礼を致しました。

    作者からの返信

    大変だ!
    キャペリンハットとマキシワンピでスラッとしたシルエットのキレイめ女子を描いたはずが北海シシャモカーニバルが始まった……!
    どうして……どうして……(笑)

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    英さんと同じく、キャペリンを検索したら一番にカラフトシシャモって出ました(笑)
    志乃亜さんの事だから、シシャモに何か面白い意味があるんだろうと思いましたが、よく見たら帽子って意味もありました。
    黄色いつばひろ帽子、確かにひまわりみたいです!

    作者からの返信

    あまりキャペリンハットは馴染みがないようですのでちょっと変えてみました。
    ぼくらがよく口にするシシャモはじつはカラフトシシャモで、本物?のシシャモではないと聞きますね。
    北海道で「本物」を食べると美味しくて驚くそうなのですが、いまだに食べたことがありません。
    カラフトシシャモで十分美味しいっつーの!(笑)

  • 第一回 向日葵への応援コメント

    キャペリンってなんだろうとググってみたら、AIさんが
    「カペリンとは、日本で「子持ちししゃもの丸干し」として広く市販されている、正式名称をカラフトシシャモ(英名:Capelin)というキュウリウオ科の海水魚です。」
    って教えてくれました……

    だからカペリンじゃ無くてキャペリンのこと調べてるの!
    どうも帽子の種類のことのようですね。

    作者からの返信

    キャペリンは日除けに使うつばの広い帽子のことですね。
    これにアームカバー、フェイスカバー、そして絶対にUVを通さないという強い意志を装着することで夏マダムは完成します。

    カラフトシシャモとは関係ないようですよ……!