創る理由への応援コメント
完結おめでとうございます! そして、連載お疲れさまでした。
朝陽と晶の、距離感が大好きで、毎話「二人はこれからどうなるんだろう」と楽しみに読んでいました。
更新されるたびに二人のやり取りを読むのが楽しみで、最後まで二人の関係を見届けられて嬉しいです。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ユーセ イチダさま✨
前作に続いて、本作も最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!!
前作とはまた雰囲気が違いましたが、お楽しみいただけたのであればとても嬉しいです。
朝陽と晶の関係性を好きと言っていただき、ありがとうございます☺️
二人の掛け合いを書くのが私も楽しくて、終わるのが寂しかったです。
温かい応援をありがとうございました✨
創る理由への応援コメント
完結おめでとうございます。
何かを作り続けることって、それだけで楽しいはずなのに、比べたり市場に乗せちゃうと、比較して辛くなることってありますよね。
小説をこうして書いていても、絶対的な自信があるわけでもなし、自分らしさとはなんぞやと。
共感できるところもありながら、世界を美しく見ている晶さんたちに幸あれ。
おもしろかったです。
作者からの返信
遠藤さん、最終話まで一気に読んでくださり、コメントと素敵なレビューを、ありがとうございました✨
私はアートの人間ではないですが、作り手としての葛藤などは思いを乗せて書いたので、共感いただけるところがあったのであれば、とても嬉しいです。
面白かったと感じていただけたのであれば、報われた思いです!
本当にありがとうございました☺️
創る理由への応援コメント
完結おめでとうございます!!
今回、もの作りがベースのお話ということで
創作する人なら誰しも一度は感じたことのある感情や迷い、喜びよのうなものを
晶ちゃんと一緒に追体験できるようなストーリーで、随所に共感ポイントたくさんありました✨楽しかったです!
そして朝陽がツボすぎてもうww言葉になりません…
素敵な作品をありがとうございました😍
作者からの返信
いつきちさん!
最後までお付き合いくださって、素敵なレビューまで書いていただき、ありがとうございました✨
晶に共感し、朝陽にもときめきながら😍、お楽しみいただけたのであればとても嬉しいです!!
いつきちさん「朝陽は無自覚メロ男子」
朝陽「…はあ」
だそうですっ🤭
編集済
創る理由への応援コメント
素敵な作品でした。
2人の関係性が徐々に変わっていき、少しずつ近づいていく描写が印象深く心に残りました。
引き込まれるようでした。
長編であるにもかかわらず、それを感じさせないのは、丁寧に描かれている背景の中で、必要最低限の描写だけが残されているのではないか、と読後、しみじみと考えていました。
私は、寄り道をしてしまうのです。
思いつくと書き込んでしまい、ともすれば冗長になってしまうのです。
紡さんの描かれる作品には、それが感じられません。
途中退場をしたキャラクターも、あのときのイベントも、結果、収束に向かうための伏線のように整えられていた、とあらためて思いました。
元彼。あのシーン、気になりました。
いっそのことひどい男ならさっぱり吹っ切れるのに、なまじいい人だから読み手もハラハラしてしまう。
元彼がいい人だったからこそ、朝陽がshikiさんに会いに行けた。
いい恋愛を重ねた「大人」の、恋愛。
そうですね。
「大人の恋愛」
字面では体の関係を連想してしまいがちですが、紡さんが手がければ、こんな「大人の恋愛」にもなる。
まさに紡ワールド、ですね。
夜の花屋も素敵でしたが、今回も記憶に残る、素晴らしくて素敵な作品でした。
素晴らしい作家様に出会えてうれしいです。
ありがとうございました。
最後になりましたが、ご脱稿、おめでとうございます。
作者からの返信
つみきさん、最後まで心を込めて読んでいただき、本当にありがとうございました。
私の作品にそれだけの時間を割いていただき、色々と感じ取っていただけたことが、本当にありがたいです。
長編だけど冗長に感じなかったというご感想は、とても嬉しいです!
私の長編の書き方は、クライマックスシーンを先に書いてから、そこに辿り着くために必要なエピソードを前半に足していくような感じなので、もしかしたらそのように感じていただけるのかもしれません。
「大人の恋愛」については、色っぽいしっとりとした雰囲気にも憧れつつも、、私なりに、恋愛経験のある20代の男女の等身大な感情を描いてみました。
二人のじれじれな関係性含め、お楽しみいただけたのであればとても嬉しいです。
いつも温かい応援を、本当にありがとうございます。
つみきさんの次回作も、楽しみにしております✨
編集済
創る理由への応援コメント
「その人は夜に花を贈る」を拝見して以来の、遅咲き(?)のファン、舞茸です😅
「あー終わっちゃった」これが正直な感想です。大人が読めるドラマ、私は就寝前にいつも拝見していたんです。晶さんと朝陽さんの、良い感じの距離感や良い意味での器用でない様が、なんだか愛らしくて良かったです。
最後もとても良い着地だなと思いました。くっつくでも離れるでもない、これから先もこの二人は互いを必要として生きていくのだろうな、と。もしかしたらその先に…?。
とても良いお話でした。
ありがとうございました😊
作者からの返信
舞茸さま、本作も長かったですが最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました😭
前作とはまた雰囲気が違いましたが、お楽しみいただけたのであれば嬉しいです!
舞茸さまにはいつも、ご丁寧に読んでいただき、ご感想をたくさんコメントいただいて…
私の作品にそれだけの時間を割いていただけたことが、本当にありがたいですし、嬉しいです。
重ね重ね、本当にありがとうございました!✨
オススメマンへの応援コメント
ここで、shikiさんが出てくるのですか……。
だからこその、晶ちゃんの過去の恋愛の経験が生きる。
美しいです。
話が違いますが、過去作の「あお」くんの印象が強くて、どうしても朝陽くんの横顔があおくんと重なってしまいます。
全然性格が違うキャラクターなのに。
あの子も、いい子でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます。
Shikiさんは全編通して、晶の崇拝の対象として描いてきましたが、晶と同じ等身大の女性であり、クリエイターであるからこそ、晶と対話させたく、最終章で登場させました。
蒼さんのことを覚えていてくださりありがとうございます!彼もキャラが濃かったですからね…
朝陽と蒼さんは、方向性は全然違いますが、女性読者さんの心にどこかヒットすれば良いなと思いながら描きました☺️
編集済
八つ当たりへの応援コメント
残念ながら
私は、物語を書き手目線で読んでしまう癖ができてしまいました。
こういうシーンを書くのは辛かったのではないかな、と読み進めていました。
私が書いているときには、どうしても物語に感情がひっばられてしまい、何度も筆(マウス)を投げ出していました。
ただ、物語としてはどうしても必要なシーンだし、だからこそ重要な表現であるから、逃げだすわけにも行かない。
さらに今回のテーマは芸術ですから、「ものを書く」という私たちにも共通する部分が垣間見えてしまう。
売れる物を書くべきか。
自分らしい物を書くべきか。
そこで迷子になる……「自分らしさ」とは何かということに。
気がつきもする……「ここに投稿している時点で、すでに売れたがっている」ことに。
その狭間にいる葛藤。
今回も素敵な物語です。
紡さんでなければ書けないですね。
うらやましいです。
最後まで、心を込めて読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
つい書き手目線で読んでしまうこと、よくわかります。。
このシーンは特に、晶のぐちゃぐちゃな気持ちが痛いほどわかって、書いていて苦しかったです。
この苦しみは、カクヨムの書き手のみなさまには、きっと共感いただけるところがあるのではないかなと思いながら、涙を堪えて書きました。
その思いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
パフェと夕立への応援コメント
ちゃんと売れるものを作っていく――それが、プロとして、必要なことなんじゃないか。
これ、とても素敵だなと思いました。「売れる物」と「作りたい物」の狭間で揺れていた晶さんが見つけた一つの答えですね。これも、朝陽さんとの激しいやり取りがあったから…まさに「雨降って地固まる」でしょうか✨
そして、雨の中を自分の作品そっちのけで晶さんの撤収を手伝うなど、朝陽さんは行動に優しさが滲み出ていますね。いや、そういうことを自然に、無意識に出来てしまう人なんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます😌
そうですね、朝の朝陽とのやりとりを経て、冷静になって、晶が出したひとつの答えと言えるかと思います。
でも、「作りたいもの」に対する想いは、蓋をして良いのかどうか…そのあたりを、ぜひ最後まで見守っていただけたら嬉しいです!
朝陽の無意識な優しさも、拾っていただけて嬉しいです☺️
八つ当たりへの応援コメント
「私らしさって、なんなの?」
晶さんのこの一言、心の叫びに聞こえました。
自分の作品を誰かと比較する。
晶さんは、売れるものを作るという商業作家視点と、自分が作りたいものという、表現者視点の狭間でずっと苦しんできたんですよね。
晶さんは怒っているようで、実は朝陽さんに「分かってほしかった」のですよね。だから、ただの八つ当たりではないんだろうなと思いました。
朝陽さんもまた、過去にShikiさんへ「売れるものを」と求めた自分をどこかで悔やんでいて、それがあるだけに、その思いがうまく伝えられない。二人とも傷つけあいたくないのに、すれ違ってしまう。紡さん、こういった人間らしい不器用さが、本当に丁寧に描かれていて、毎回とても印象に残ります。
それにしても晶さんが朝陽さんに、あんなに激しくやりとりをした事自体が、それだけどこか心を許せる存在に(本人が気づかないうちに)なっているのかなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
まさにそうなんです……というコメントをいただけて、感激です。
晶が朝陽にこれだけの感情をぶつけた、ということは、それだけ二人が心許せる仲になった、ということの裏返しであり。
だからこそ、朝陽に期待してしまった、甘えてしまった。そういうシーンでした。
そこを受け取っていただけて、二人の関係の積み重ねを丁寧に描いてきて良かったと思いました。本当にありがとうございます。
このあと晶が、どうやって答えを見つけていくか、見守っていただたら嬉しいです☺️
ちっぽけな光への応援コメント
「朝陽のくせに」という、「のび太のくせに」並みの理不尽な言葉に(褒めてます😍)笑ってしまいました。この緩急がたまりません✨
今回は、いつもは朴訥な感じの朝陽さんが、切なさと苦しさを感じさせる胸の内を吐露する場面がとても印象的でした。
同じクリエイターとして、晶さんはそれが痛いほど分かる…だからこそ、飛び出すように部屋を出ていく場面が、共感と同情をしながらも、それ以上何も出来ない切なさを感じさせました。雨の描写はまさに、二人の心のうちかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
確かに「のび太のくせに」に似てますね!理不尽!笑
朝陽の胸の内に着目して読んでいただけて嬉しいです。
晶は、朝陽の話、表情、憧れの存在…それらによって、いろんな感情が一気に押し寄せてぐちゃぐちゃになってしまったのかなと思います。
雨は確かに、二人の心情を表していたのかもしれません。
黒のランクルへの応援コメント
迷わず躊躇わずに声をかけた朝陽さんは、晶さんのヒーローですよね。それにしても最近はSNSによって、認知が広まった分だけ素性が分からない相手に直面するという場面は、現実のものとしてあり得るだけに怖いですよね。
普段とは違う、「呼び捨て」であえて親しげな感じを全面に出した朝陽さん。正体がわからないのに親しげに近づいてきた中年男性。このバックボーンの違いが、同じ場面で対象的に映し出された演出が、とても良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に不審な人なのか、ただのファンなのかわからないのが怖いところです。
SNSの普及によって、知らない人と簡単に繋がれる分、人との距離感を測るのがある意味難しくなったのかもしれませんね。
呼び方の描写について、まさに!というところを汲み取っていただき嬉しいです✨
引っかかる小石への応援コメント
作品が評価され、売れるようになったことで、少しずつ「自分の好き」と「人に求められるもの」の間で揺れ始める心境の変化。その移り加減がとても自然で、きらりさんの人間味を感じさせますね。
「作りたいもの」と「売れるもの」の違いとでも言いましょうか。この狭間の苦悩。実のところ私、あるプレゼンにオブザーバーとして出席した際、デザイナーさんが提案してくださった素晴らしいデザイン画がありました。ところが、評価者である上席はダメだしばかりで、結局最初のものとは違うものを無理矢理お願いしたようです。
先鋭的な当初の案は素晴らしかったのですが、より受けるであろう従来型の価値観のデザインになってしまったのは、今でも私の胸に残るエピソードです。
閑話休題、華やかな成功の裏側にある小さな戸惑いを、「喉の奥に小石が引っかかったような感じ」と表現するところも印象的。創作だけでなく、恋や友情、人とのつながりまで丁寧に描かれていて、穏やかな物語の中に、これから何かが動き出しそうな予感を残す一編でした。
作者からの返信
ありがとうございます☺️
晶の心情の微妙な揺れを、丁寧にお読みくださり、汲み取っていただけて嬉しいです。
作りたいもの、やりたいこと、と、売れるもの、稼げること。この狭間で迷うのは、どの世界でも一緒かもしれませんね。
そのデザイナーさんのエピソードも、なんともやるせないですね🥹
この先、晶の創作の根本も、朝陽との関係性も、揺れに揺れていくので、見守っていただけたらうれしいです。
アーティストへの応援コメント
作る側に回ってしまうと、作品を「ただ鑑賞する」ことができなくなる感覚。
どうしても作り手目線を意識してしまう。
それは、ものつくり全てのジャンルにおいて共通していると思っています。
だからこそ、その作品の完成度だったり、奥深さがわかるものですよね。
こんな感想を持つことができるのも、「小説を書く側」としていろんな作品を読んだからだと思います。
そして、どうしても自分と比べてしまう。
静かに崩れていくアイデンティティ。失意のさらに奥を覗き込まなければ、自分を見失う。
「創作」の難しさ、葛藤の描写が、ある種、つらく感じました。
カクヨムユーザーは「小説の書き手」が多いので、読まれた人には特に刺さる幕ではないかなと思って読み進めました。
自分自身も心が痛くなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
私がこの作品を書けたのも、まさに自分自身が「作り、発信する側」を経験したからこそで、なので晶の心情は割とリアルに描けているのではないか…と思っています。
恋愛だけではない、晶が自分の創作と向き合っていく過程を、この先もどうぞ見守っていただけたら嬉しいです!✨
アーティストへの応援コメント
カフェの描写がもう最高ですね。
こちらにまで、コーヒーの良い香りが漂ってきそうです。紡様の作品は、いつも映像と五感に訴えてきます。「星の喫茶」行きたくなります。
その時、なぜか、ふと、朝陽のことを思い出した。
――今度会ったら、このサンドイッチのこと、教えてあげよう。
私、ここがすごく良いなって思いました。
自分が良い体験をした時、それを伝えたいと思う相手って、大事にしたい人ですよね。朝陽さんが、心の中に少しずつ存在を置き始めたのでしょうか。
作者からの返信
本当ですか…!いつもお褒めいただきありがとうございます😭
『星の喫茶』は、星乃珈琲のイメージです☕️
晶の中で、朝陽は、特別とまではいかなくても、気の置けない存在にはなってきているのかなという感じです。
本日からの次章、朝陽との関わりをまたお楽しみください!
ワークショップへの応援コメント
紡さんの待望の新連載♡
最近、自分の気分がとても揺れていたので
一回作品ページ開きましたが、今じゃない!と。
雑に読みたくなくて、ちゃんと読みたくて
今やっと読めました。
テクスチャーアート、わかんなくて調べました。素敵。
マルシェとかも、紡さんは経験者さんですか?
本当に情景が凄く伝わってきて、そこに紡さんの感覚と言葉が散りばめられていて、いつも紡さんのお話読むと、ほぅっとします。
ここからの展開、楽しみにしています!!
作者からの返信
茉緒さん✨(と、お呼びして良いですか?他の皆さまに倣って…)
お読みいただき、ありがとうございます。
「雑に読みたくなくて、ちゃんと読みたくて」
このお言葉がどれほどありがたいか…とても嬉しいです🥹
テクスチャーアートもマルシェも、私は、やる側ではなく見る側しか経験ないのですが……情景を受け取っていただけるのであれば、嬉しいです。
そこそこ長いお話になるので、ぜひご自身のペースでお楽しみいただけたら幸いです!
届かない光への応援コメント
プロローグ、拝読しました。
最近、自主企画を立ち上げたこともあり、恋愛小説を読む機会が増えました。
多くの作家様にご参加いただき、お一人お一人の個性や作風を味わうように作品を拝読しています。
そんな中で、改めて紡さんの作品を読んで感じたことがあります。
うまく言葉にできないのですが、紡さんの文章には、紡さんならではの空気があるように思います。
このプロローグも、決して長くはない中で情景がとても丁寧に描かれていて。
そこに、どこか透明感のようなものを感じました。
単に「表現や描写が綺麗」というだけではなく、その描写を通して感じる空気そのものが、私は好きなのだと思います。
……もっとも、紡ファンの私ですから、すでに強力な「紡フィルター」がかかっているのかもしれません(笑)
評論するつもりはありませんし、私にそんな力もありません。
ただ、いろいろな方の作品を読む機会が増えたからこそ、改めて「私は紡さんの文章が好きなんだな」と感じました。
そして、紡さんが描かれる作品。 少しずつ、その世界が広がっているような気がしています。
高校生。受験生。 吹奏楽。 社会人。「キレるあなた」。 夜の仕事。
紡さんの文章で、また新しい世界が始まる。
いちファンとして、うれしく思っています。
作者からの返信
つみきさん、早速お読みいただきありがとうございます!
そして、またまたそんな嬉しいお言葉を、、ありがとうございます🥹
作者さんごとの空気感ってありますよね。文体やリズム、言葉の選び方。私も他の方から学ばせていただくことが多いです。
私はつみきさんの描く世界、好きです✨爽やかで上品で、そして物語と人物への愛があるいいますか…
私はもともと表現の幅が広くないですし、作品が増えるほど、ワンパターンだったらどうしようと思っているのですが、、
つみきさんのありがたいお言葉で、またこれからも書き続けたいなと思いました☺️
本作もまた結構長いので、お時間のある時にごゆっくりお楽しみください!
感じ悪い人への応援コメント
出てきましたね朝陽。
感じ悪いというのが気になりますが。
これから関係がどう変わっていくのか気になります。
私の近況ノートへのコメントありがとうございます。
プロローグを読ませていただいた時に紹介文で、朝陽つながりだと気付いてはいたのですが……紡さんに君星を読んでいただけるとは思っていなかったので黙っていました。(スミマセン)
続きを楽しみにしています。
執筆頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝陽つながり、びっくりしましたね!
うちの朝陽は無愛想で…笑
でも読み進めていただいたらきっと印象が変わるはず…です😎
応援いただき、嬉しいです。
引き続きよろしくお願いします!
あとがきへの応援コメント
「作り手の想い」というものに、ここまでフォーカスした作品は、なかなか無かったと思います。
私は、色々な物を消費者として購入した際に、開発する側の人の思いを、出来るだけ感じたいと思っています。それは、知人にまさにそうした立場の方がいたからなのですが、開発側が「良い物」として作り出した者が必ずしも売れるわけではない。このジレンマの話を沢山聴いてきました。自動車で言えば、ストイックに走りを追求した車よりも、装備の良さや見た目の良い車の方が売れるといったようなものでしょうか。
なので、晶さんが「売れるものを作っていくこともプロとして必要な素養だ」といった旨の言葉を言われた際に、これは本質的にクリエイターの苦労を知った人の言葉だなと、私は深く共感しました。そしてそれでも、「作り手の想いは必ず伝わる」という信念を貫き通したラストは、とてもステキでした。
作者からの返信
ありがとうございます✨
きっと、色んな職種や業界で、そういったジレンマはありますよね。
本作は作り手の想いや創作欲にフォーカスをした作品でしたが、晶の場合は、ただの趣味ではなく生きるすべでもあるので、プロとして売れるものを作ることも必要。
好きなものを作る、売れるものを作る、そのどちらかを否定するのではなく、どちらもあって良いというような結末にしたかったため…そこを汲み取っていただけたことがとても嬉しいです。
あとがきまで含め、ご丁寧にお読みくださって、本当にありがとうございました☺️