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  • 第一話 招待状への応援コメント

    拝読しました
    冒頭の「思い込みこそ最大の罠」という宣言が効いていて、館に着いてからの違和感を一つずつ疑いながら読めるのが面白かったです
    雨の中で乾いている石畳や、引っ掛かる古時計の秒針、二階の窓の黒い影など、さりげない手掛かりが多くて先を考える楽しさがあります
    「死者のない殺人」という題名がどう回収されるのか、そして綾瀬が集めた九人にどんな共通点があるのか、とても続きが気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね