第4回「目」③への応援コメント
歩様
モブって言葉が市民権を得たのはいつ頃でしょう。今ではその立ち位置が即座にわかる便利な言葉ですね。しかもどこか卑下したような悲しさを含んでる。切ない歌ですね。
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
コメントありがとうございます
まじめな話をすれば、モブなんて誰もいないんですよね
自分の人生は自分が主役! 舞台の真ん中にっているのは自分自身!!
それを否定するような「モブ」って言葉は、私はあまり好きではありません
モブから逆転とか、モブなのにとか、そういうのも増えてきていますけど、いずれにしても「なろう系」と呼ばれるラノベからでしょうね
この歌を「切ない」「悲しい」って読み取っていただけるのはきっと、みことさんも感受性が強い方だからと思います
これはこれで短歌としては一つのドラマは作れたとは思いますけど、確かに切なさをはらむものなので、みことさんのように感じる方もなるほどと思わせていただきました
もちろん悪い意味ではなく、短歌って受け取り方様々だからこそいいんですよね、という意味で💦
第4回「目」③への応援コメント
お題完走おめでとうございます🎉
いったい誰と目が合ったのか。好きな人なのか、友達になりたいと思っている相手なのか、誰でもいいから見て欲しいという願望なのか。詠む人によってモブ度が変わりますね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちたま
感想への労い、ありがとうございます
今年は毎日投稿には短歌関係なくなりましたのでのんびりと、自信のあるのが出来たときだけ出すようにしましたが、それでも完走出来ました!!
皆さんのおかげです
いやほんと、こうしてぼっちたんにもですけど、反応もらえなかったら絶対もういいやってやめていますから
さて、これは確かにそうですよね!
自分としては恋愛ラノベを意識して、モブとか、そういうことをいう子の気持ちになって詠んでみたものですけど
「モブ度が変わる」となればまた世界が広がると思います
広がりを作れたのはきっと「誰と」がなかったからでしょう
そこらへんはうまく出来たと自画自賛? してもいいですよね?
第4回「目」①への応援コメント
都会でも少し山の方に行けば会える鳥たち。最後のカァがカラスの存在感を引き立てておりますね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちたま
これ、ホトトギスにしてもウグイスにしても、鳴き声も入れたかったのですが、ホトトギスの「テッペンカケタカ」とか「東京特許許可局」とかどうしても文字数でも合わなくて💦
試行錯誤の末にこうなりました
実際、そうなんです、ホトトギスとかウグイスとかって、たぶん縄張り争いかなんかでよく泣き合っているような感じになるんですよね♪ わりと身近に聴ける、そしてわかる鳥だと思います
「カァ」字数合わせだったのはナイショ(笑)
でも、先にいったようにホトトギスやウグイスの鳴き声は入れられなかったけれど、カラスは「俺も忘れるな」的に「カァ」意外と気に入っております!!
第1回「向日葵」②への応援コメント
向日葵を踏み台にしているものの、向日葵を出すことで対比が強調されて、直接太陽とするよりも身近で優しいところがいいですね。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
まず、「お題短歌」も追っていただき、満天星もありがとうございます
おつかれさまです、おつかれさまでした
これに関しては、自分では「向日葵」を主役にしないといけないのにそうではないようになってしまってとちょっと後悔もあったのですが
そういってもらえると救われます
向日葵と月見草の某野球選手、まあ野村さんが長嶋さんとの関係を言っていたことですけど、それも頭にありました
「月見草」だと文字数多くなるのでこういう形になったところもありますけど、身近でやさしいはそうなんです! そっと寄り添う、夜の冷たさに、そういうのは出したかったのでそれを感じてもらえたのはうれしいです
編集済
第4回「目」③への応援コメント
目が合ったはずという一瞬の期待。
それが「モブ」「その他大勢」という言葉で一気に崩れ落ちる。
この落差がとても効いていて、短歌なのに小さなドラマを感じます。
57577の段をあえてずらして詠んでいるのが斬新で、視線のすれ違いと「モブ感」の切なさがより際立って感じられました。
歩ちゃん。
お題で詠もう!の完走、おめでとうございます💐
お疲れ様です!!
作者からの返信
この美のこさま
こちらもにもありがとうございます!!
お題も完走出来ました!
のこさん始め、応援いただいたおかげです!!
短歌自体はもうちょっと出そうかな? とは思っていますが、今回は無理せず、いいのが出来たときには、としますね
また出したら読んでいただけるとうれしいです💦
ドラマを見てもらってうれしいです!
今回はその効果を狙って、あえてのずらしでした
そういう細かいところを拾ってくれるのこさんが素敵です! うれしいです!!
「モブ」とか「その他大勢」とか、実際はそんなことないんですけどね
この表現もあえて、Web小説、ライトノベル的にしてみました
短歌(のシーン)そのものはありきたりでも、のこさんに取り上げてもらったように、いろいろ仕掛けをしたのが受けて本当に良かったです!
第4回「目」②への応援コメント
天井から見られてる気配、子どもの時は感じたりしますよね。
天井の木の模様が目に見えたりして……。
民宿といういつもと違う空間が余計に恐怖を呼びますね。
作者からの返信
この美のこさま
こちらにもコメントありがとうございます!
今日はたくさん! うれしいです!!
「民宿」そこなんですよね、ポイントは
田舎の家と最初はしていたんです
でも、自分自身に実感がなかったので、思い出から短歌としてみました
のこさんに「いつもと違う空間が余計に」と評してもらたので、やはりそれでよかったな、というところです
のこさんのお孫さんたちはどうですか?
自分自身の時は怖いばかりでしたが、子どもやお孫さんが怖がっているのは微笑ましくみられるのかなあと、他の方にもコメントいただいて、なるほどそうも見えるのかと思ったところです❤
第4回「目」②への応援コメント
うちの実家の天井にもありました。一度怖いものに見えるともう元の木目とは思えなくなります。人間ってふたつ並んだものを見ると目に見えるみたいですね。そこにムンクの叫びみたいな長細い口なんかついてたらもうきゃーっですよw
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
これはもう、子どものころの体験! 皆さんも? という感じですね!!
私の子どものころはまだまだ日本家屋も多かったですし、建て替え前の自分の家も板の天井でした
民宿なんていえば特にで、夏に毎年行っていたところは五右衛門風呂でもありました!
そんな雰囲気のある所だからなおさら……(怖)
「顔に見える」っていうの、今回ちらっと調べてみたら心理学用語で名前もあるみたいですね
つまりそれほど、日本どころか世界共通のキャー! です(笑)
編集済
第4回「目」②への応援コメント
そう! 昔から布団の中はとりあえず安全地帯なのですよね w
でも、某ホラー映画は布団の中に出現して
凄く裏切られた w
追記
> 某白い子ども、とか?
正解正解 ww
作者からの返信
Ashさま
こんにちは
分かっていただけて! ありがとうございます!!
布団のなかって安全地帯になりますよね?
布団被って南無阿弥陀仏とかね(笑)唱えているうちに朝になっている
はずが!
そこに!!
私、そのホラー映画知りませんけど
というか、ホラー映画自体積極的に見ませんけど
某白い子ども、とか?
確か宣伝だったと思うのですけど、それを見たときはきっついなあって私も思いました! それはこわいわぁ😱
追記に返信:
正解しました(笑)
第4回「目」①への応援コメント
「カァ」ってw
鳥の声と名前が繋がりません。それこそウグイスとカラスくらいしか自信がない(>_<) ホトトギスってなんて鳴くんでしたっけ(^_^;)
カラスは賢い鳥なので人の顔を覚えるそうですね。目が合ったら、なんだお前「カァ」って言うのかもしれませんw
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
笑っていただけて満足です♪
お笑いに走りました(笑)
「カァ」は字数合わせではありますけど、印象に残る意味ではよかったかなと今では
案外、人に向かって鳴かないんですけど、そこはいわば誇張で♪
ウグイスは「法法華経」、ホトトギスは「テッペンカケタカ」「東京特許許可局」です
聞きなしですけどね
ホトトギスのそれも有名といえば有名ですけど、聞こえなくはない? くらいですか
澄んだ静かな、けれど高く通る声で「テテテテ、テテテテ」って、感じですかね?
ウグイスはわりとどこでも鳴いていますけど、ホトトギスは少ないので印象も薄い気がします
鳥の鳴き声って、説明されると「ああ、あれか」と聴いたことあるのわかりますけど、私も全然! よく聴くのに名前と鳴き声が一致しません💦
第4回「目」①への応援コメント
こんばんは。
ホトトギスとウグイス、そしてカラスで。
私も最後の「カァ」の部分が面白くて、ちょっと可愛いなって思いました。
カラスの方が数が多そうですものね。
目が合う確率も高そうです!
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
コメントありがとうございます
実は「カァ」は字数合わせだったのです! という裏話はありますが、自分でもそれがアクセントになったなと感じていたので結果オーライです♪
ホトトギスもウグイスも滅多に人前には出て来ません
カラスはもちろん数も多いし、人も怖がらないし
目はあいますよね(笑)
実際、朝のウォーキングではカラスと目が合うのは多いですよ
こちらが悪さしなければ襲ってはこないのでかわいいものですが♪
第4回「目」①への応援コメント
ホトトギス、ウグイス、そして最後にカラス。
「カァ」で締めるオチがとても可笑しくて好きな一首でした。
自然の声に振り向き、思わぬ相手と目が合う感じが微笑ましいです。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメントありがとうございます
ちょっと時季外れですが💦 実はこれ、短歌賞が始まったころくらい、まだホトトギスもウグイスも鳴いていたころから考えていたものだったのです
今回「目」がお題だったので、それとつなげてようやく日の目を見ました♪
ホトトギスやウグイスの鳴き声に耳を澄ませていたら、実際カラスと目が合ったような気がして(笑)
俺もいるぞ! みたいな
早朝ウォーキングの景色、それを一つは短歌で出したいと思っていたものでした
それを見てもらったようで💦 ほほえましいと評してもらってうれしいです!
編集済
第3回「お菓子」②への応援コメント
うんうん。結構イケます(๑˃̵ᴗ˂̵)
だけどねぇ黒糖とコーヒーは合わないんですよ。
黒糖モナカとか和菓子じゃなくて地方駄菓子の黒棒とか。
あと逆にねぇ、ケーキに緑茶(急須で いれた煎茶の事)もこれまた合わないんですよね。
それを短歌にしちゃうところが、歩さん素敵!
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます!
素敵をいただいてしまいました
(*^ω^*)
他の方にもちょっと言ってるんですけど、恋愛の要素もあるんですけどね? それと取られないのは私の力不足ですが💦
さすが! と、私からは
ひみつさんなら何が合うかをご存知♪ 組み合わせの妙ですよね!
確かに緑茶とケーキは合いませんでしたとそれは知っていましたが、黒糖ものとコーヒーが合わないとは知りませんでした
甘味にしても、飲み物にしても、互いに引き立つもので味わいたいですよね!
第3回「お菓子」②への応援コメント
和菓子の甘みとコーヒーの苦み。
その相性の良さを、押しつけず、軽い調子で「試してみてもいいんじゃない?」と
勧めるところに、相手への思いやりや、ちょっとした遊び心があって素敵です。
作者からの返信
この美のこさま
こちらにもありがとうございます
和菓子にはコーヒーが合う
これを出して皆さんからコメントいただいて、案外ご存じない方多くて驚いています
思いやりや遊び心といってもらったのこさんにだけ言うのですけど
実はこれ、豆知識と見せかけて、恋愛短歌なんですよ💦
つまり上の句だけなら豆知識ですけど、そんなふうに「私を」試してみてもいいんじゃない? って
ちょっとしたそう、軽口のようで♪ これ、想像してみてください
間近でいわれたらきっとドキドキですよ❤ そんな感じも込めていたのですが、気づかれなくてしょんぼりです(笑)
追記:
またも満天星に感謝です!!
第3回「お菓子」①への応援コメント
歩ちゃん。
「お菓子」のお題が出た時、すでにお菓子関係の短歌を詠まれたばかりで悩んでおられましたがそれを上回るくらい素晴らしい短歌ですね。
何周もデパ地下をまわって、たくさんの選択肢の中から最後に選んだのがアップルパイ。
その理由が「あなたの好み」だというところに深い想いがにじんでいて、とても素敵です。
豪華なお菓子でも、流行のスイーツでもなく、相手がいちばん喜ぶものを選ぶ……最高です!!
作者からの返信
この美のこさま
こんばんは
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
実はこれも「なごみ」のほうで考えていたものだったのです
あと一歩詰め切れずに保留にしているもの、今でもけっこうあるのですが💦
あちらこちらで思わずこぼしましたけど、上回っていましたか? 良かったです!
他の方にもお答えしたんですけれど、これはわりと実体験です
なので、素敵と最高とかほめられるとかなり照れます
(n*´ω`*n)
私、デパ地下でお土産って、ぐるぐる回って回って💦 いっぱいあるじゃないですか! どれもよく見えてきて結局、本人聞いてみるとかして、自分よりも相手に合わせるんですよ
つまり「あなた」っては家族のことなんですけど、読まれる方によってきっと「あなた」は違うだろうなとはそこは狙いました♪
第2回「窓」②への応援コメント
これはわんこ一択ですね。にゃんずはそんなことしませんからw
うちの末娘(黒猫)は帰宅するとお腹を出して出迎えてくれます。撫でるまでまず起きません。犬かw
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
犬かwに笑いました!
わんこ一択です! と、見えるようにしました
文字を追っていくと…… って、感じですね♪
わんこのかわいらしい姿を詠むって、あんまり見ないんですよね
にゃんこばかりで! わんこ派からの挑戦状です!!(笑)
みことさんは猫飼いですものね♪
お腹見せる子、いるのは知ってます
うちの弟の子がそれで、預かっていたときさんざん「撫でれ!」ってお腹見せていました(笑)いますよね、犬か!
第2回「窓」①への応援コメント
これ、田舎育ちの私に刺さる歌です。山と畑と田んぼ以外なーんにもなくて、若い頃は退屈な場所だと思ってましたけど、今思えば1日たりとも同じ景色はなくて、でも、ずっと変わらないものもあって、私がそれに気付こうとしなかっただけなんですよね。
ぼーっと生きてんじゃねえよ、と自分に喝を入れたくなりました(^_^;)
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
お題短歌にも満天星をありがとうございます
刺さっていただけましたか? 田舎仲間ですね!
私は生まれてからこの方ここにいますが、ここからまた県庁所在地へとは反対の路線に乗るとこんな風景なんですよね
実はこの歌、「気づいたのは三年目の春」とか、そういう変化に気付かなかったけど今なら、ってそういうような形も考えていたんです
ぼーっと、というか💦 大人になってから、月日が経ってから大事なものに気付くこともありますって
私も今回、短歌を詠むに当たって考えているときに「そうだよなあ」って感じで気づけたので
そういうもんだよねって、しみじみ思う、その程度でいいんじゃないでしょうか?
第2回「窓」①への応援コメント
おおお……! 私、この一首すっごく好きです!!
車窓から流れる景色って、本当に「毎日同じ毎日違う」ものですよね。「窓」の語を使わずに「窓」のお題に応えられているところも、グッときました。素敵です(*'ω'*)
作者からの返信
一初ゆずこさま
こんにちは
照れます!(笑)ありがとうございます
「車窓」の言葉を使わなかった理由はいろいろあるのですが、一番はしっくりこなかった、です
文字数的には入れられないこともなかったのですけど、なんか説明っぽくなって💦
私は電車通勤ではないのですけど、定期的に使う路線がありまして
そこで見る風景って本気でこんな田舎のそれなんですけど、例えば田んぼだと春夏秋冬で違うじゃないですか? それを表せられていたならうれしいことです///
ゆずこさんに一つでも気に入ってもらえる短歌が出来ていたならそれこそうれしいことです!
第1回「向日葵」②への応援コメント
向日葵を詠んだ短歌、どちらも真っ直ぐな言葉選びで綴られているところが、太陽に向かって背筋を伸ばす向日葵そのものだなと感じました。歩さんらしい優しさもあって、素敵ですね。
これからのお題で、どんな短歌が公開されるのか……今後もいっそう楽しみになりました( *´艸`)
作者からの返信
一初ゆずこさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます!
私らしいといってもらえるとうれしいですね♪
お題によっては優しさとか和やかさとか、それ以外になるだろうとの思いから「お題短歌」は分けましたけど、結局そういう色とか味が出るという
その方がいいと思います
短歌って、気取ったものや自分とは違う世界を描こうとしても違和感しか生まれないので
どこかでそれは読者にも伝わりますしね
お題、次は何でしょうか?
今日ですよね?
またじっくり練って、一つだけでも、出来ればもうちょっとと出していきたいですが💦 出来るかな?
第1回「向日葵」①への応援コメント
こんにちは。
息子、娘に背中で語る熱く偉大な父という感じですね!
作品の方、お題で詠もう用に分けたんですね。
私、同じ作品に投稿しちゃいました(^▽^;)
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
こちらにもコメント、また満天星もありがとうございます!
まずですね、作品を分ける必要は基本ありません
そのことについては私の近況でただいま出しました(笑)
要するに、私の一首部門のタイトルが「なごみ」で、そんなふうな短歌を出そうというのですから、それにそわないお題が出てくるとどうしようもないので💦
それなら分けようと
去年の「短歌塾」の時と同じです
分ける必要は一つもないので! エピソード内【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】さえあったらいいんですから
さて、この短歌ですけども
そんな具合に感じていただければうれしいです♪
向日葵を比喩的に使ってみました
これが「向日葵」と受け取られないとあれですので💦 もうひとつくらい、ちゃん向日葵と出てくるのを読もうかなとは思っています💦
第4回「目」③への応援コメント
たくさんの「目」を楽しませていただきました。
潔い改行が、モブの悲しさを際立たせていますね。物語の中では「その他大勢」にくくられてしまう存在にも、確かな人生がある……そのことに誠実な目で向き合われた、素敵な一首だなと思いました。
作者からの返信
一初ゆずこさま
こんにちは
楽しんでもらったなら何よりです💦
ありがとうございます!
そうなんです! これはちょっと物語を見せようとも思いまして改行で表してみました
こういうのは素人だからできる! と、思っています💦 短歌のことが分かっていたらかえってこんな演出は出来ないでしょう
モブなんて本当はないんですよね
ネットスラングって刺激的ですが、たいていの場合、良くない言葉になってしまいます
自分の人生は自分のものだし、自分のステージの真ん中に立っているのは常に自分なので
それは見失わないでほしいと逆説的に
それを「素敵」と評してもらえると照れますけどね💦