第4回「目」①への応援コメント
「カァ」ってw
鳥の声と名前が繋がりません。それこそウグイスとカラスくらいしか自信がない(>_<) ホトトギスってなんて鳴くんでしたっけ(^_^;)
カラスは賢い鳥なので人の顔を覚えるそうですね。目が合ったら、なんだお前「カァ」って言うのかもしれませんw
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
笑っていただけて満足です♪
お笑いに走りました(笑)
「カァ」は字数合わせではありますけど、印象に残る意味ではよかったかなと今では
案外、人に向かって鳴かないんですけど、そこはいわば誇張で♪
ウグイスは「法法華経」、ホトトギスは「テッペンカケタカ」「東京特許許可局」です
聞きなしですけどね
ホトトギスのそれも有名といえば有名ですけど、聞こえなくはない? くらいですか
澄んだ静かな、けれど高く通る声で「テテテテ、テテテテ」って、感じですかね?
ウグイスはわりとどこでも鳴いていますけど、ホトトギスは少ないので印象も薄い気がします
鳥の鳴き声って、説明されると「ああ、あれか」と聴いたことあるのわかりますけど、私も全然! よく聴くのに名前と鳴き声が一致しません💦
第4回「目」①への応援コメント
こんばんは。
ホトトギスとウグイス、そしてカラスで。
私も最後の「カァ」の部分が面白くて、ちょっと可愛いなって思いました。
カラスの方が数が多そうですものね。
目が合う確率も高そうです!
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
コメントありがとうございます
実は「カァ」は字数合わせだったのです! という裏話はありますが、自分でもそれがアクセントになったなと感じていたので結果オーライです♪
ホトトギスもウグイスも滅多に人前には出て来ません
カラスはもちろん数も多いし、人も怖がらないし
目はあいますよね(笑)
実際、朝のウォーキングではカラスと目が合うのは多いですよ
こちらが悪さしなければ襲ってはこないのでかわいいものですが♪
第4回「目」①への応援コメント
ホトトギス、ウグイス、そして最後にカラス。
「カァ」で締めるオチがとても可笑しくて好きな一首でした。
自然の声に振り向き、思わぬ相手と目が合う感じが微笑ましいです。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメントありがとうございます
ちょっと時季外れですが💦 実はこれ、短歌賞が始まったころくらい、まだホトトギスもウグイスも鳴いていたころから考えていたものだったのです
今回「目」がお題だったので、それとつなげてようやく日の目を見ました♪
ホトトギスやウグイスの鳴き声に耳を澄ませていたら、実際カラスと目が合ったような気がして(笑)
俺もいるぞ! みたいな
早朝ウォーキングの景色、それを一つは短歌で出したいと思っていたものでした
それを見てもらったようで💦 ほほえましいと評してもらってうれしいです!
編集済
第3回「お菓子」②への応援コメント
うんうん。結構イケます(๑˃̵ᴗ˂̵)
だけどねぇ黒糖とコーヒーは合わないんですよ。
黒糖モナカとか和菓子じゃなくて地方駄菓子の黒棒とか。
あと逆にねぇ、ケーキに緑茶(急須で いれた煎茶の事)もこれまた合わないんですよね。
それを短歌にしちゃうところが、歩さん素敵!
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます!
素敵をいただいてしまいました
(*^ω^*)
他の方にもちょっと言ってるんですけど、恋愛の要素もあるんですけどね? それと取られないのは私の力不足ですが💦
さすが! と、私からは
ひみつさんなら何が合うかをご存知♪ 組み合わせの妙ですよね!
確かに緑茶とケーキは合いませんでしたとそれは知っていましたが、黒糖ものとコーヒーが合わないとは知りませんでした
甘味にしても、飲み物にしても、互いに引き立つもので味わいたいですよね!
第3回「お菓子」②への応援コメント
和菓子の甘みとコーヒーの苦み。
その相性の良さを、押しつけず、軽い調子で「試してみてもいいんじゃない?」と
勧めるところに、相手への思いやりや、ちょっとした遊び心があって素敵です。
作者からの返信
この美のこさま
こちらにもありがとうございます
和菓子にはコーヒーが合う
これを出して皆さんからコメントいただいて、案外ご存じない方多くて驚いています
思いやりや遊び心といってもらったのこさんにだけ言うのですけど
実はこれ、豆知識と見せかけて、恋愛短歌なんですよ💦
つまり上の句だけなら豆知識ですけど、そんなふうに「私を」試してみてもいいんじゃない? って
ちょっとしたそう、軽口のようで♪ これ、想像してみてください
間近でいわれたらきっとドキドキですよ❤ そんな感じも込めていたのですが、気づかれなくてしょんぼりです(笑)
追記:
またも満天星に感謝です!!
第3回「お菓子」①への応援コメント
歩ちゃん。
「お菓子」のお題が出た時、すでにお菓子関係の短歌を詠まれたばかりで悩んでおられましたがそれを上回るくらい素晴らしい短歌ですね。
何周もデパ地下をまわって、たくさんの選択肢の中から最後に選んだのがアップルパイ。
その理由が「あなたの好み」だというところに深い想いがにじんでいて、とても素敵です。
豪華なお菓子でも、流行のスイーツでもなく、相手がいちばん喜ぶものを選ぶ……最高です!!
作者からの返信
この美のこさま
こんばんは
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
実はこれも「なごみ」のほうで考えていたものだったのです
あと一歩詰め切れずに保留にしているもの、今でもけっこうあるのですが💦
あちらこちらで思わずこぼしましたけど、上回っていましたか? 良かったです!
他の方にもお答えしたんですけれど、これはわりと実体験です
なので、素敵と最高とかほめられるとかなり照れます
(n*´ω`*n)
私、デパ地下でお土産って、ぐるぐる回って回って💦 いっぱいあるじゃないですか! どれもよく見えてきて結局、本人聞いてみるとかして、自分よりも相手に合わせるんですよ
つまり「あなた」っては家族のことなんですけど、読まれる方によってきっと「あなた」は違うだろうなとはそこは狙いました♪
第2回「窓」②への応援コメント
これはわんこ一択ですね。にゃんずはそんなことしませんからw
うちの末娘(黒猫)は帰宅するとお腹を出して出迎えてくれます。撫でるまでまず起きません。犬かw
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
犬かwに笑いました!
わんこ一択です! と、見えるようにしました
文字を追っていくと…… って、感じですね♪
わんこのかわいらしい姿を詠むって、あんまり見ないんですよね
にゃんこばかりで! わんこ派からの挑戦状です!!(笑)
みことさんは猫飼いですものね♪
お腹見せる子、いるのは知ってます
うちの弟の子がそれで、預かっていたときさんざん「撫でれ!」ってお腹見せていました(笑)いますよね、犬か!
第2回「窓」①への応援コメント
これ、田舎育ちの私に刺さる歌です。山と畑と田んぼ以外なーんにもなくて、若い頃は退屈な場所だと思ってましたけど、今思えば1日たりとも同じ景色はなくて、でも、ずっと変わらないものもあって、私がそれに気付こうとしなかっただけなんですよね。
ぼーっと生きてんじゃねえよ、と自分に喝を入れたくなりました(^_^;)
作者からの返信
いとうみことさま
おはようございます
お題短歌にも満天星をありがとうございます
刺さっていただけましたか? 田舎仲間ですね!
私は生まれてからこの方ここにいますが、ここからまた県庁所在地へとは反対の路線に乗るとこんな風景なんですよね
実はこの歌、「気づいたのは三年目の春」とか、そういう変化に気付かなかったけど今なら、ってそういうような形も考えていたんです
ぼーっと、というか💦 大人になってから、月日が経ってから大事なものに気付くこともありますって
私も今回、短歌を詠むに当たって考えているときに「そうだよなあ」って感じで気づけたので
そういうもんだよねって、しみじみ思う、その程度でいいんじゃないでしょうか?
第2回「窓」①への応援コメント
おおお……! 私、この一首すっごく好きです!!
車窓から流れる景色って、本当に「毎日同じ毎日違う」ものですよね。「窓」の語を使わずに「窓」のお題に応えられているところも、グッときました。素敵です(*'ω'*)
作者からの返信
一初ゆずこさま
こんにちは
照れます!(笑)ありがとうございます
「車窓」の言葉を使わなかった理由はいろいろあるのですが、一番はしっくりこなかった、です
文字数的には入れられないこともなかったのですけど、なんか説明っぽくなって💦
私は電車通勤ではないのですけど、定期的に使う路線がありまして
そこで見る風景って本気でこんな田舎のそれなんですけど、例えば田んぼだと春夏秋冬で違うじゃないですか? それを表せられていたならうれしいことです///
ゆずこさんに一つでも気に入ってもらえる短歌が出来ていたならそれこそうれしいことです!
第1回「向日葵」②への応援コメント
向日葵を詠んだ短歌、どちらも真っ直ぐな言葉選びで綴られているところが、太陽に向かって背筋を伸ばす向日葵そのものだなと感じました。歩さんらしい優しさもあって、素敵ですね。
これからのお題で、どんな短歌が公開されるのか……今後もいっそう楽しみになりました( *´艸`)
作者からの返信
一初ゆずこさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます!
私らしいといってもらえるとうれしいですね♪
お題によっては優しさとか和やかさとか、それ以外になるだろうとの思いから「お題短歌」は分けましたけど、結局そういう色とか味が出るという
その方がいいと思います
短歌って、気取ったものや自分とは違う世界を描こうとしても違和感しか生まれないので
どこかでそれは読者にも伝わりますしね
お題、次は何でしょうか?
今日ですよね?
またじっくり練って、一つだけでも、出来ればもうちょっとと出していきたいですが💦 出来るかな?
第1回「向日葵」①への応援コメント
こんにちは。
息子、娘に背中で語る熱く偉大な父という感じですね!
作品の方、お題で詠もう用に分けたんですね。
私、同じ作品に投稿しちゃいました(^▽^;)
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
こちらにもコメント、また満天星もありがとうございます!
まずですね、作品を分ける必要は基本ありません
そのことについては私の近況でただいま出しました(笑)
要するに、私の一首部門のタイトルが「なごみ」で、そんなふうな短歌を出そうというのですから、それにそわないお題が出てくるとどうしようもないので💦
それなら分けようと
去年の「短歌塾」の時と同じです
分ける必要は一つもないので! エピソード内【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】さえあったらいいんですから
さて、この短歌ですけども
そんな具合に感じていただければうれしいです♪
向日葵を比喩的に使ってみました
これが「向日葵」と受け取られないとあれですので💦 もうひとつくらい、ちゃん向日葵と出てくるのを読もうかなとは思っています💦
第4回「目」②への応援コメント
うちの実家の天井にもありました。一度怖いものに見えるともう元の木目とは思えなくなります。人間ってふたつ並んだものを見ると目に見えるみたいですね。そこにムンクの叫びみたいな長細い口なんかついてたらもうきゃーっですよw
作者からの返信
いとうみことさま
こんにちは
これはもう、子どものころの体験! 皆さんも? という感じですね!!
私の子どものころはまだまだ日本家屋も多かったですし、建て替え前の自分の家も板の天井でした
民宿なんていえば特にで、夏に毎年行っていたところは五右衛門風呂でもありました!
そんな雰囲気のある所だからなおさら……(怖)
「顔に見える」っていうの、今回ちらっと調べてみたら心理学用語で名前もあるみたいですね
つまりそれほど、日本どころか世界共通のキャー! です(笑)