第3回 お題【お菓子】への応援コメント
子供の頃は、こし餡派でしたが、大きくなって粒餡のうまさが分かるようになりました。
辛党のプリンとは…
キャラメルが苦いとか?
塩味プリンやらキャラメルもある時代に、先駆けての先進派だったのですねぇ。
作者からの返信
辛党、酒豪の実母が作ってくれたプリンは、具と出汁の無い茶碗蒸しのようでした🍮
とにかく甘く無いんですよ。
砂糖がどんどん少なくなるし、手を抜いて裏ごししないから、白身固まるし…(笑)
もちろんカラメルなんぞ、入っておりません。
でもなぜか最近、あの不味いプリン、もう一度食べたみたいなぁ…なんて思うんですよね😅
レビューも頂き、ありがとうございました✨️✨️
第2回 お題【窓】への応援コメント
短歌も書かれて(詠まれて)いたのですね。
本当に多才で羨ましいです。
よい結果になりますように^_^
猫がいる向こう側にも猫がいる
すごい名作ですね。
「猫がいる」が二つもありますね。
ちょっとシュールなような、
それでも日常にあり得そうな^_^
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
短歌はただただ楽しんでやっております(笑)
これは、昔の実家のことなんです。
家で飼っている猫の他に、庭に居着いてしまった野良の猫が居まして。
同じ猫ながら、窓を挟んだお互いの身の上はずいぶん違うなぁと。
互いの姿を見つめ合いながら、何を考えているのかなぁ、って。
読んで下さって、ありがとうございました!
第3回 お題【お菓子】への応援コメント
規定金額範囲での購入。
実は大事な意味があったのではないかと
思ってしまう今日この頃 w
作者からの返信
あったと思いますよ。
子供の私の、お菓子を買うお小遣いは、100円が限度額でした。
なのでその100円で、いかにして自分を満足させるかが、勝負だったので(笑)
でもこの原体験が、後の「チープな女、矢芝」を作り上げていたのかもしれないです✨️✨️
(↑自慢にならねー・笑)
第3回 お題【お菓子】への応援コメント
お菓子の課題難しいなぁって思ってます。だけど、お菓子の思い出はたくさん出てくる。
お母さんのプリンちょっと気になります。どんな味なんだろう。
作者からの返信
母の手作りプリンは、「具と出汁の入っていない茶碗蒸し」です!
詳細はエッセイに書いてますので、よろしければ…(CM)
https://kakuyomu.jp/works/16818093087908244333/episodes/16818093092529059831
お菓子のお題は、幅広すぎて身近すぎて、逆にどこを切り取って良いのか迷う感じでした。
盛り込めるようで、盛り込めないなぁ…と。
第1回 お題【向日葵】への応援コメント
> 向日葵のなかを格子チェックで描いたのは
誰が初めて教えてほしい
これ、ほんとにそう!
結構ひまわりの種のあたりって、……ですよね。
作者からの返信
……ですよねー🌻
誰が初めて描いたのか謎ですが、あれだけ定着するのもすごいなぁと。
多分、◉をフリーハンドで表現するのが難しかったからかなと、個人的には。
今はデジタルイラスト全盛ですから、チェックのひまわりも見なくなりましたね。
第1回 お題【向日葵】への応援コメント
そういえば、近所でヒマワリを見なくなりました。
これって庭に植えるものでもないのでしょうか?
う〜ん、夏の風物詩、見てみたいなぁ。
作者からの返信
そうなんですよ、ヒマワリを見なくなりました。
私が子供の頃住んでいた辺りでは、畑の隅とか用水の土手とか、道路の脇なんかに、デーン!と咲いていたもんでしたが…🌻
第1回 お題【向日葵】への応援コメント
夏ですな~ w
作者からの返信
夏でございます〜🏖️
ですが夏の花ヒマワリを、東京下町ではついぞ見かけません。
最近では学校さえも、土の無い校庭に作り変えているので、本当に見なくなりました🌻
第1回 お題【向日葵】への応援コメント
向日葵って郷愁を誘うよね。うちの向日葵は枯れちゃいました🌻
作者からの返信
酷暑のせいですかね?
だから最近、地植えのヒマワリを見ないのかしら?
子供の頃は、自分より背の高いヒマワリをよく見かけたのに…
夏の花だからよけいに、郷愁を誘うのかもしれませんね🌻
レビューコメントもありがとうございました😊
編集済
第4回 お題【目】への応援コメント
どの歌も大変 面白く拝見しました。
書き手の人生観 や価値観どのような日常をどう捉えているのかが分かる、生を重ねてきた人間の趣を感じる短歌たちでした。
向日葵の短歌では心の目で抽象的に捉えるのではなく、あくまでも向日葵として比喩や比較日常に寄り添うものとして詠まれていて、地に足のついた書き手の生き様が垣間見えます。
窓の短歌ではこちらも抽象的なイメージや感覚ではとらえておらず、自分の生活や経験からこう捉えている、というイメージのものが多いように感じました。
お菓子の短歌では他では甘さや恋愛をイメージする歌が多い中、こちらは懐かしい記憶と暖かさ、子供時代への懐古、そしてリアルな生活や日常の営みを感じて、やはり書き手の積み上げてきた人生の濃さを感じます。
目の短歌では生き物の『目』として読むだけではなく、マス目・木目・ 編み目など経験や知識が多くないと引っ張り出せないものを題材にしており、このお題の短歌では、書き手の引き出しの多さをとても強く感じました。
どれも日常や生活、家族、身の回りのものに細かく注視していないと読めない短歌ばかりですので、作者さまの感性とセンスの鋭さ、きめ細かさが非常に光る作品たちでした。
色々と感じることができる、素敵な作品たちをありがとうございます!
応援の気持ちを込めて、評価も置いておきますね。
作者からの返信
たいへん丁寧な感想を頂き、恐縮しております。
ありがとうございます。
今回のお題短歌は、思いつくままに詠んだものばかりで、なるほどおっしゃる通り、自分の経験や生活に密着した事柄ばかりを詠んでいるなぁと、頂いた感想を拝読しながら、振り返りました。
なにぶんアラ還なもので(笑)、愛やら恋やらをもう幻想として捉えることができないのかもしれません。
それはそれで、創作者としてどうなのか?とも思いますが…(^_^;)
それでも、このような心にしみる感想を頂戴し、この年齢まで創作を続けてきた意味を感じることができました。
また書き続けることができます。
ありがとうございました✨️✨️
星の評価も頂き、重ねて御礼申し上げます。