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第17話への応援コメント
一気に読ませていただきました。
すごく、ちょっと…色々いまの自分に重ねて読んでました。
ちょうどリアルで仕事で疲れ果て、辞めることなり(人間関係で
すっと、こころがさわやかになりました。ありがとうございます😊💖
彼の秘密や、彼女の抱えていたものを解き放てでよかった。
また、楽しみにしておりますね!
作者からの返信
さん、コメントありがとうございます!
私も同じような経験をしているので、蒼栞 葉琉さんの気持ちを察せます。
本当に辛いですよね。
本作はそんな辛さを知っている人や、現在も苦しんでいる人たちが少しでも心が軽くなってほしいと思って書きました。
現代の苦しみは多様ですが、本作が誰かが歩み始めるきっかけのきっかけくらいになってくれれば本望です。
この度は拙作を読んでいただき、本当にありがとうございました(*‘ω‘ *)
第1話への応援コメント
むきーー!!なんだこの職場!上司!同僚ーーー!腹立つ!腹立つー!
すっかり、作品の魅力に取り込まれてしまい、取り乱しました🤭💕
失礼いたしました。おほほほ💕
とっても面白かったので、
お星さまをそっと置いていきますね。
続きも、ゆっくり拝読させて頂きます。
この度は、聞き逃してはならない町内アナウンスに、素晴らしいレビュー&素敵なコメントと、多大なるお星さまを頂きまして、ありがとうございました。
とっても励みになりましたし、嬉しいです。
作者からの返信
もぐぴよさん、コメントと星評価ありがとうございます!
本当にむかつく野郎どもですよね(笑)
私も書いていてむかつきました(笑)
これからもお付き合いしてくださると嬉しいです(*´ω`)
第17話への応援コメント
完結おめでとうございます。
すぐに環境を変えるには至らないけれど、あの星畑で乗り越える力をもらったのだと信じております。
また続きを拝見できれば嬉しいです。今はひとまずお疲れ様でした。
作者からの返信
ニノ前はじめさん、コメントありがとうございます!
ありがとうございます(*´ω`)
そうですね。今回のお話ではレオナの立ち上がるきっかけを描いただけとなっており、これからまだまだレオナにはたくさんの苦難が降りかかるでしょう。しかし、ニノ前さんのおっしゅるとおり、あの星畑はかならず彼女に乗り越える力を与えたはずです。
これからの展開はとりあえずコンテストが終わったらどのようにしていくか考えていく事にしていますが、ニノ前さんのご期待に沿えるように頑張ってみたいとおもいます。
この度は拙作を最後まで読んでいただきありがとうございました!
第1話への応援コメント
こんにちは。
ハート、近況ノートへのいいね、ありがとうございます。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
コメントを失礼いたします。
なんという超絶ブラック企業なのか!
罵倒する、みんなの前で跪かせる⋯⋯もはやパワハラ役満ですね。
ただ、最後の「黒髪は嫌なんだよ」という一言を見ると、レオナがここまで扱われる理由には、まだ何かありそうですね。
作者からの返信
夢野明さん、コメントありがとうございます!
超絶ブラックです(笑)
やってはいけないパワハラを詰め込みました。ほんと上司の男は最低です。
黒髪に言及している件については、今回のお話ではふんわりと匂わせる程度で終わってしまうのですが、今後続編を書くにあたって明らかにしていく予定となっております!
第3話への応援コメント
早速参りました!
才能がありながら不遇な扱いを受けるレオナの心理描写が凄いです~
なんで元筆頭になっちゃったんだろう。なんでこんな扱い受けるんだろう。
と、なりつつ、監査のお仕事ではきりり!仕事の顔?になっているギャップがとっても気になります。
ハーフエルフのおじ……これはもしかしてイケオジなのでは……となり、タグ確認した所、イケオジの文字が!推します!イケオジ好きです!
作者からの返信
りわ あすかさん、コメントありがとうございます!
雨山初のイケオジ作品で、色々苦しみながら書いた甲斐がありました(笑)
他の作品のイケオジとは少し毛色が違いますが、ハーフエルフとして長い時間を生きてきたウィリアムだからこそ出せるイケオジ成分があるはずだ!と、今作のメインキャラクターとして採用しました。
レオナについても、今後のお話で思いの丈をぶちまけるシーンがありますので、そちらを読んでいただければ彼女の過去や苦しさがどんなものなのかが分かると思います。
最後までお付き合いして下さると嬉しいです(●´ω`●)
第12話への応援コメント
コメント失礼いたします。
現代にも通じる物語ですね。魔術を科学と言い換えれば、共感できる部分が多々あります。
どれほど発展しても心のゆとりには繋がらず、理想は高くなるばかりで、油断すれば足を掬われる。
便利さに頼らない暮らしに癒しを求めるのは、どこの世界も同じかもしれませんね。
作者からの返信
ニノ前はじめさん、コメントありがとうございます!
そうなのです。確かに科学が発展して人の生活は豊かになりました。ただ、豊さや便利さを手に入れた対価として、人は心の豊かさを手放してしまっているように感じます。
悪いことではない。むしろ助かる人たちが増えているので、きっと良いことのはず。しかし、物事には良い面だけ、というのは存在しませんから。
この物語ではそういった矛盾と向き合い、受け入れて、人はどんな選択をしていくのかが一つのテーマとなっています。
第10話への応援コメント
これまで誰かに話したいと思うことすらなかったレオナが、ウィリアムにならと自分の過去を話し始める。
それだけ心を許せる相手になってきたんですね。
そして語られ始めた、レオナが「失敗した」と思っている過去。
ここまでは書庫を守るための判断も間違っていないように思えますが、最後に駆け込んできた部下は一体何を伝えにきたのか……。
これがきっと、今のレオナに繋がるきっかけなんだなと思うと、少し辛いですね。
作者からの返信
夢野明さん、コメントありがとうございます!
ここからがレオナの心の闇になり、理不尽な扱いをされるようになった原因となります。
ちょっと辛いですが、今のレオナを作り出すきっかけなので物語としてはとても重要なんですよね💦
レオナごめんね。