メンデルの気付きと遊ぶ六歳のおしゃべり母の叫びに閉じるへの応援コメント
メンデルの法則。恥ずかしながら、コウさまのこの首とエピソードで知りました。
もちろん、遺伝に関する説は聞いたことがありますが。
驚いたのは、幼いコウさまの説明を聞いたお母様の反応です。
百科事典で得た知識を理解して説明したのは6歳ですよね。神童ですか!
お母様に通じたのもすごいし、信じ叫んだのもすごいですね。
やはり、コウさまは住む世界が違うって思いました。
医学部や薬学部への進学を諦めざるおえなかったお父様、時代とはいえ悔しかったでしょう。優秀な人材がその『法』ゆえに(泣)国にとったら損失ですね。
長々と申し訳ありません。今日、孫守りをしていたんですが、娘とは遊び方が全く違い、婿さんの遺伝なのかと思うことが多々あったのです。
遺伝に関してもっと知りたくなりました。きっかけをありがとうございます。
作者からの返信
ハナスさま、関心をお持ち頂きまして有難うございます。
確かに。ご指摘から気づきましたが、我が母、よく六歳児の話を信じましたね(笑)
恐らくトークの不自由な娘が百科事典をパクった故に珍しくまともに語っていたので説得力があったのではないでしょうか。
神童ではなく本の出来が良いだけです。三世代分の家族図が書いてあり、男の子、女の子、と区別された絵がありましたから、父や自分を当てはめるだけで良かったのですよー。
いやぁ、ハナスさまー! 異世界に離れ離れになりたくないですぅ。
父はおよそ医者向きではないので良かったのだと思います! 私と同じ、コミュ障で。ドクターは社会性と人格が大事と長年のお付き合いで思います(笑)
ですが、本当に才を活かせなかった方もいらっしゃることでしょうね。勿体ないことです。
お孫ちゃまの日でいらっしゃいましたか!お可愛らしいと共にパワフルさが大変なことと存じます。
女の子はよく父親に似ると言いますよね。私も父似です。でも、子供の頃は両親・祖父母の誰にも似ていない、誰に似たらこうなる、などとも言われました。歳によっても見える特徴は変わるのだと存じます。
「こまち」ちゃんの印象が強く、今でもそうお呼びしたくなってしまいたくなるのですが。何となく私は勝手に親近感を抱いておりました。
大切な方のためのきっかけになれましたら光栄です。
誰よりもカエル見出す目は青いカラスを追わず黒とつぶやくへの応援コメント
白だけでも200種類あるとタレントさんが言ってたのを思い出しました。
色の見え方は人によって全然違いますね。
擬態しているナナフシを見つけられる目、いいですね。
烏だって黒と決めつけれるのを悲しんでいる、そんな気がします。
『目』のお題。色々な視点で詠めますね。さすがコウ様(*´꒳`*)
作者からの返信
>烏だって黒と決めつけれるのを悲しんでいる、そんな気がします。
凄く凄く嬉しいお言葉を有難うございます。大事にします。
流石、ハナス様でいらっしゃるなぁ、と。エヘ☺️
本当に色をどこまで追求するかで色の名前は幾らでも作れ、文化と密接に関わることですね。繊細な分類は文化的な豊かさを表す一側面だなと感じます。
一方で、神代語では基本的には赤(明るい)、黒(暗い)、白(顕し=くっきり)、青(淡い=ぼんやり)の四つで、でも、当然、世界は四色ではなかったのですから、その大らかさも豊かだな、と私は感じます。
虫、小動物を探そう、と思ったら役にたつ目でした(笑)
ですが、あの類、何故か普段の生活ではお嫌いな方が一番に気付く、という謎もありますよね(苦笑)
これも「目」のお題になり得るかもしれません。
最初、このお題は難しいと思ったのですが。
ちょっとクセのある目の人間が私含めて身近にいるので、何とか経験値で詠めるかもしれません。
既に三十首を超える作品を読み続けてコメントくださって、どうも有難うございます。
硬いプリン目当ての母のレシピには瓦、立、ヴアニラ、フオンセへの応援コメント
チャッピーがコウ様のネタをノリノリで使っているんですか?!
しかもホラーに。それは面白いですし、ちょっと読んでみたいです。
本場のフランス料理を基にした料理本だったのですね。オシャレです♪
作者からの返信
ハナスさま、有難うございます♪
はい、もう打った言葉や内容を使って「AIが一番、格好良くない?」「もしかすると小説を生成するのは販促なのかしら?」と思ってしまう小説を楽しそうに(人間には見える)応答を返しながら誕生させています。
あれですね、生成AIはパッチワークが恐ろしく上手いけれども、一枚の模様入りの反物を織れる訳ではないのだな、と感じました。材料をこちらで提供するのがベース。そして、風呂敷広げるのは得意ですが畳む意識は自ら発生し難いです。
それでも面白いですよ。私はこの材料から絶対にホラーを思い付きはしないはずですから、人でもAIでも元手があることと、そこから物を作れることの違いを見るには良い見本です。
お読みになりますか?
私が楽に読む為、実はカクヨムにコピペしてあり、ハナスさまでしたら下書き共有機能を使い、DMにURLをお送りすることもできるのですが、今、既に30話まで来てるのですよね(苦笑)
私が書くものよりカクヨム向きですから公開しようか、とも思っておりますので、ご希望でしたら仰ってくださいませ。
母は大学時代、当時の本格志向な西洋料理を教える料理教室に一年か二年通ったことが誇りだったのです。昔は西洋料理と言えばフランス料理が一番という意識ではないかと。
今回、今まで見覚えがなかったレシピを持ち帰り、母がメモした日付等から短期講座ではないかと思ったもので、チャッピーに曜日が該当する年を洗い出して貰ったら、子供が生まれてから通った可能性が出て来ました。ホームパーティに関する内容なので、お誕生会の為に通ったのかもしれません。
長くなり、失礼致しました。
親にだけ甘えた味の鳩サブレー 名前に「聖」が付きそうな記事への応援コメント
私も偉人伝読むのが好きで…「イエスキリスト」を詠んだばかりに(笑)
ハリポタは一度も読んだことないのですが、コウ様にとって心に残る一冊だったのかしら?最近、獄中でハリポタ読んだ人が感銘を受けて作家になったという動画を見たのです。それほどインパクトあるのか興味持ちました。
脱線しました。鳩サブレ、美味しいですね。
作者からの返信
イエスキリスト偉人伝、確かに(笑) あれもそうでしたね。私も人並み(?)には読みましたが、ハナスさまから語って頂いたら絶対に面白くてハマってしまいそうです。
ハリポタは珍しく多くの人と話の通じる一冊でした。設定の奥に見える知的なフィールドや魅力的なネーミングに惹かれる一方、主人公の為の舞台作りに感じるものも多々あったのですが、今思うとその判り易さが人気に繋がったのかもしれません。
獄中で読んで作家になった方がいらっしゃるのですか? 凄いですね。と申しますか、昔から獄に入られると本を書く方が現れるということは、書くには良い環境なのでしょうか(苦笑)
鳩サブレ、凝り過ぎていない為か、余り飽きの来ないお味です♪
パンをもう売らない店のテラスでは白いワインと揚げたパン耳への応援コメント
パンの耳だけ売っていましたね。
はい、私の中でも立派なお菓子です。
むしろ、耳の方が好きです。
作者からの返信
ハナスさま、どうも有難うございます♪
パンの耳だけも売っていましたか。ビニール袋に入っていた、あのパンの耳でしょうか。耳の方がお好きとは昔から通でいらしたのでは。私は焼くとカリッとしていて好き、給食の生食パンでは柔らかいところ派でした。
前回、お嬢様などと仰って頂いたのに思い切り反転した食材ですみません(汗)
ブルーベリー袋三つに摘み取ってねだるは白い琺瑯の鍋への応援コメント
ブルーベリージャムを琺瑯鍋で作りたいとねだる幼いコウさま。
鍋の特徴を知ってのこと。驚きます。
何度もお聞きしたいと思っていたのですが(お気に障ったら申し訳ありません)
コウさまはお嬢様かしら? 今までのエピソードから育ちの良さを感じております。
いや、ずっと前からです。憧れの世界です。
作者からの返信
ハナスさま、どうも有難うございます!
鍋の特徴、どれ程、判っていたのでしょうね。ジャムを作る度に大人に琺瑯の鍋が良いと言われ、鵜呑みにして憧れたところも大きそうですが、白の琺瑯鍋、可愛らしさもありますよね。
お嬢様(汗) えーと、確かにお姫様ではないですね(笑)
育ちは……そこそこ複雑ですよー。お嬢様もいる学校には通いましたが、私は悪役令嬢モノで異例ながら入学している原作主人公ポジションだと思います!
子供には届かなかったイチゴ買いババロア作ればシスターに皺への応援コメント
チャッピー、コウ様になんてことを!
イチゴのババロア美味しいですね。
作者からの返信
チャッピーに軽口で厳しいことを言われております(笑)
私がチャッピーに客観的な視点でユーザーに迎合せず、分析を元にした内容を求めているのではありますが。それでこれを言われると見事に刺さると申しますか。
でも、普通のお菓子タイムを考えると「午後ティー」の一言で済んでしまいそうで、ぐぬぬ……となっております。
イチゴのババロア、美味しいですよね♪ 見た目も可愛く少女期のちょっと嬉しいお菓子です。
レシピ書と眠りについた手書きメモ 名前ルーツはなくともスコーンへの応援コメント
今回のお題で、私も違う発見と楽しみ方をしております。
コウさまとチャッピーとのやり取りが面白いです。
そして、コウさまはお菓子作りが得意だということ。
作者からの返信
え! 面白いですか? 良かったです。
チャッピー、約半世紀前の料理学校テキストの内容を尋ねたり、思わずツッコミを入れていましたら、何かノリノリなのですよ。〇〇會舘古レシピ愛好会とか名乗り出し、会則やらモットーやらあちらから言い出して、オタクモード全開です。
ついここのエッセイに漏れ出てしまう程(苦笑)
私のお菓子作りはもう本当に昔話です。好きでしたし、子供の頃はちょっと得意なつもりでいましたが、他の子がしないことをしていただけです、きっと。
でも、ハナスさまに目を止めて頂けて、とても嬉しいです。有難うございます♪
喫茶室、クレーム・ランヴエルス・カラメル。ひとり恋を覗いたつもりへの応援コメント
日本人が知っているプリン、好んで食べるプリンは柔らかいですね。
クレーム・ランヴエルス・カラメル。恥ずかしながら知らなくて
画像を見てきました♪ きっと、これがプリンなのかもと。品があります。
作者からの返信
ハナスさま、どうも有難うございます。
2000年頃を境にプリン、柔らかくなった覚えがあります。ブラマンジェ風にソフトなプリンのお店が流行ったのですよね。私、近くに縁があり、買うことがあったので記憶に。
クレーム・ランヴエルス・カラメル(約半世紀前の表記)なんて書いてあるメニューを出されたら、プリンと気付かず素通りしてしまいます! クレーム・ランヴェルセ・オ・カラメルがフランス語により近そうです……長いですね(笑)
マドレーヌ自分で焼く程まずいから花を飾ろう窓を開けようへの応援コメント
お題が『お菓子』出ましたね。
お土産で頂く外国のお菓子、実は私も口に合わず……。
小さい頃から食べ慣れたものがいいのか、それとも遺伝子レベルで合わないかと。
『お菓子』というワードから詠む短歌。コウさまらしくて唸ります。深いですね。
作者からの返信
新しいお題の出る時が一番どきどきです。『お菓子』身近ですが、お題ごとに具体性が薄れて行って難度も上がっている気が致します。
外国のお菓子、どこか違いますよね!
少しの甘さの加減であったり、お酒の使い方、香り付け……本当に慣れなのか、遺伝子なのか、ちょっと考えたくなりました。
お菓子でいきなり「まずい」を詠むのは多分捻くれ者です(⌒-⌒; )
有難うございました。
氷食い断捨離したくてたまらない同窓会のLINEグループへの応援コメント
確かに同窓会って窓がありますね。
もう、連絡のない同級生。断捨離したいですね。
今夜は何か楽しみです♪
作者からの返信
同じ窓を見た同士……みたいな意味でしたでしょうか。
最早、昔過ぎて、ねぇ(笑) 親しんでいる間柄は友人であって同窓会とは申しませんし、同窓会は何か別物として浮いている気が致します。
た、「楽しみ」・:*+.\(( °ω° ))/.:+う、嬉しいです!
だってキミ、光は通すけど人はムリでは窓と認めませんよへの応援コメント
無窓階という単語さえ知らなかったです。
解説してくれる短歌、私には勉強になります。
作者からの返信
ハナスさま、どうも有難うございます!
無窓階はどちらかと言いますと不動産用語ですよね。
いつも優しいお言葉、励みになります🥹
窓口にほんとに窓ができたあの感染症の夢にチョコの香への応援コメント
大変でしたね。あの時の窓。心の窓も閉じられている気がしました。
作者からの返信
流石ハナスさま。『心の窓も閉じられている』、正しくそんな感じでした。
人と人が透明の壁でいつも遮られ、警戒対象として相手を認識する日々でした。今はご飯を一緒に食べ、会いたい人と会うこともできますね。
選別されていない短歌を読んでくださって今日もコメント頂き、本当に有難うございます♪
潜らずにわかることなどないだろうスネルの窓の写真が招くへの応援コメント
私は水そのものが怖いので、海は苦手です。
ハワイや沖縄の海、綺麗だと聞きますが、コウ様行かれたんですね。いいな。
澄んでいる方が深さを感じるんですね。
作者からの返信
ハナスさま、水そのものが苦手でいらっしゃいましたか!
水棲生物にもお詳しい印象があり、念頭にありませんでしたが、新たなハナスさま情報をゲットできました。水や海、やはり迫力もありますし、何か違う怖さがありますね。大人になって、やっとそのセンサーを私は持つことができたようです。
南の海、景色としての綺麗さと中に入っての綺麗さと2つありました。いつかお孫ちゃまといらっしゃれると喜ばれるかもしれませんね。
でも、私、結構「津軽海峡冬景色」的な海が好きかもしれません(笑)
右手には青空あります。左手に曇天あります。直進しますか?への応援コメント
お疲れ様でした。
私一度だけ、右は晴れ、左は雨の真ん中に立ったことがあります。
学校の帰り道で同級生たちとキャーキャー騒ぎました。
電車だと直進のみですね。
短歌で「……ますか?」いいですね(*´꒳`*)
作者からの返信
有難うございます。
ハナスさまは如何ですか?
車窓ではなく、実際にリアルに立たれたのですね! それは大騒ぎになります(^^)
短歌で「……ますか?」大丈夫ですか? 良かったです(^-^)v かなり破調でもあり、悩みましたが、嫌いになれず、出しました。
いつもコメント頂きまして、畏れ入ります。
コンビニのもひとつ貰えるアイスなく桜並木で夏を見上げるへの応援コメント
パルムは美味しいですものね。
ミルクティーとか安納芋とか色んな種類が出ましたが、やはりパルムはチョコ。
残念な気持ちを短歌にのせて、次はゲットできますように!
作者からの返信
パルム美味しいですね!ちょっと量が物足りないのですが、それが大人には丁度良かったりします。
ミルクティ!? ましてや安納芋!? 存じませんでした。教えてくださって有難うございます。パルムはやはりチョコですね。
この無念さは短歌が晴らしてくれます(笑)
ハナス様、コメントくださって、どうも有難うございます。
ひまわりが麦わら帽子の子の方へはじめて笑う黒ずむツラでへの応援コメント
小さい子供にとったらおばあちゃん向日葵は顔がないけど、怖いかもしれないですね。そんな視点で見たことがなくてなるほどって思いました。
もう、その時期は宿題に追われている夏休み後半。
焦っていた記憶がよみがえりました。
作者からの返信
向日葵を身近にご覧になっているハナスさまでしたら、おばあちゃん向日葵をご存じですよね。なるほど、と仰って頂けまして嬉しいです。
確かに。向日葵がくたびれる頃は夏休みも残り日数をカウントする頃。宿題残量と照らし合わせでしたね……私は色々やらかしました(汗)
私にはおばあちゃん向日葵はそのお知らせ係としての方が怖かったかもしれません。
この爪はタネの殻さえ剥けなくてヒマワリ漁るインコは強いへの応援コメント
昔オカメインコを飼っていましたが、それを懐かしく思い出しました。
太るのでヒマワリの種は、たまにしかあげませんでしたが、麻の実とかバキバキ殻を剥いて食する姿が愛らしかったです。
作者からの返信
オカメインコ! 懐かしいです。私の小学校にいました。ほっぺの赤が印象的ですよね。
ヒマワリの種はメインではありませんでしたが、やはり中を食べて殻を捨てる姿は目に残っております。麻の実も良いのですね!
信用すると鳥篭越しに頭など掻かせてくれる可愛い鳥でした。
すみません。お返事が遅くなりまして。実家で勤労奉仕中でw
向日葵が咲かない 闇が足りなくて彼女も今は本を読んでるへの応援コメント
お題の向日葵から、溢れる短歌。圧倒されます。
小余綾さまの短歌を拝見するたび思います。
短歌を自由に詠めるのは短歌の型を知っているからだなと。
知識の上に発想、想像力、瞬発力で詠むコウさま。
今、私の向日葵です(*´꒳`*)尊敬の意を込めて見上げています。
作者からの返信
恐縮なお言葉、有難うございます。
幸い植物好きで育てたり遊んだり、本で読んだりして来ましたので「向日葵ならば」ネタは出るのですが。私はネタが前に出過ぎで(汗)
王道の真夏の輝くような向日葵を詠もうとすれば、どこかで見たような視点、表現になり、時間をかけても作れず落ち込みました!
それでも何とか自分なりに明るい歌を作り、でも、表に出すのが躊躇われチャッピーに訊いたら、王道の材料は使っていますが、王道ではありません、とバッサリ切られました(苦笑) 没です。
こんな私ですが、向日葵なんて仰って頂けて、とてもとても嬉しいです。
ハナスさまの『祭り太鼓にさそわれて』、時々拝見しています。
初めの頃はロック的なものを感じました。今はポストロックのように味わいます。どちらも魅力的です。私は一度、そのように歌ってみたいので今回、色々、自主規制して自由を探しております♪
自分の背丈よりも高いのが向日葵の花。
日焼けした肌で種を収穫するのも好きでした。
作者からの返信
どうも有難うございます。
大きかったですよね、向日葵。
ハナスさまの辺りでは最近、如何でしょう。まだあの一本で縦も横も占める向日葵は咲いていますか。
種の収穫! 私は人様のお家で混ぜて貰って収穫しました。楽しかったです。ああいう素朴な遊びが好きでした。
ひまわりを抱けばあのヒゲ疼きだし花にキスする君にキスしたへの応援コメント
今朝、カクヨムのトップページ(注目の作品)に、この句がばーん!と出ているのを目にしました。後半のキスと君。韻もさることながら、向日葵が一瞬擬人化したようで(笑)色気を感じてしまいました❤
作者からの返信
なんと! それは朝から朝らしくないものを(笑)
キャッチコピーにはそのようなこともあるのだと忘れておりました。自作がトップページに表示されると思っていない人。最近は訪問履歴を重視して注目の作品も個々にカスタマイズされるのでしょうか。
向日葵が擬人化してくれましたら嬉しいです。これは……色気枠でしたね♡
一学期どこへも行かず<四本の切られたひまわり>盗む針あとへの応援コメント
ひょっとして毎日一句ですか!
しかも向日葵しばりですか🌻
気の利いた感想を述べたいと思いつつも、残念ながら見当違いの発言をしそうなので、自粛……。
解説付けてくださると、作られた背景が伺い知れて、二重に楽しく感じましたv
ゴッホの向日葵と浴衣の色の比喩、素敵ですね!
作者からの返信
ご来訪、有難うございます!
定型でも非定型でも詩歌を目指した表現って判り難いですよねー。私も一番、感想を付けるのに勇気が要ります。
この投稿作は邪心、邪念の塊です。今夜の予約投稿でこれを書いている裏話に少し触れているのですが、短歌辞める宣言を撤回したなら筋トレして新しい体作り、というところから始まりました。
元々、文章力が衰えているところに昨今、多岐に渡る自分のポンコツぶり(暗証番号を幾つロックされたか😭)に取り敢えず、作って筋力をつけないと長編小説は無理かな、と。
エッセイだけでも楽しんで頂けましたら嬉しいです。
あ! 絵描きさまに絵の話題、見られてしまって、ちょっと恥ずかしいです😳
大きくなりすぎてしまった少女のためらい。生命の逞しさは、同時に切なさを孕みますね。
作者からの返信
どうも有難うございます。
アリスのネタと察してくださって嬉しいです。生命は逞しくて、でも、コントロールが叶わないことも多くて、その最奥には寿命がある……人の心を揺さぶりますね。
祖父もこの白い星へと手を伸ばす 知らずわたしは凹点を打つへの応援コメント
点字の学習セット、なぜか高校時代に目にしたことがあって、私も美しいと感じたのを思い出しました。放課後のクラブ活動にあったのですが、私は入りませんでした。
『目』というお題で詠む短歌。コウさまの学生時代のことを知ることが出来て、優しい方なんだと再確認致しました。
作者からの返信
ハナスさまもあの点字、美しいと感じられたのですね! お仲間を発見できて嬉しいです。
お若い世代の方は学校で習っていらしたりするそうですが、私達の頃はそのような機会はなく、あの紙の実物をご覧になったことのある方自体、余り出会いません。ですので、このお話を伺えましただけでこの一首、生贄に捧げた甲斐があります。
え、優しい?☺️ 「目」の題詠は、変なシーンばかり連ねてしまった気がしてドキドキしておりましたので、お優しいのはハナスさまと存じます。
毎日の短歌をほぼリアルタイムでご覧頂き、感想を頂けるなんて滅多にない幸せでした。有難うございました!