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  • 夜明けへの応援コメント

    生きているうちに、ずっと小説、作品を書いていきたい。

    そんな主人公、僕に共感しました。

    自分も持病があり、いつまで生きていけるか(そんなに重い病気ではないのですが)分からない状況ですが、この体が動くまでは小説を書いていきたいです。

    眠れない夜は、小説書けばいいかと夜明けまで書いてます。
    (普段は昼間書いてます)

    別に毎日、小説書かなくてもいいのですが、この朝裏先生の作品のように息をするように小説書いてしまいます。

    すみませんが、勝手にシンパシーを感じてしまいました。

    作者からの返信

    苑崎頁先生

    心温まるコメント、本当にありがとうございます。

    生きているうちに、あと何作書けるか…

    「ずっと小説を書いていたい」

    この主人公の気持ちに共感していただけたこと、本当に嬉しく思います。

    苑崎頁先生ご自身も体調と向き合いながら、体が動く限り小説を書いていたいと思われていること、そのお気持ち、しっかりと受け止めました。

    眠れない夜には小説を書かれているんですね。夜明けまで書かれることもあるとのこと、そして普段は昼間に書かれていることも知り、とても印象に残りました。

    私も寝ても覚めても書いているような感覚がありますので、もしかしたら一緒ですね。

    また共通項を見つけてしまいました!(笑)

    確かに、毎日書かなければいけないわけではないけれど、息をするように書いてしまうことってありますよね。とても分かります。

    …そして。

    「シンパシー」という言葉を読んだ時、目が疲れていたのか、一瞬「ジバンシー」や「チンパンジー」に見えてしまって、何度も見返してしまいました(笑)

    疲れ目の目薬を点そうと思います(笑)

    とても真剣なお話なのに、自分の目の見間違いに少し笑ってしまいました。すみません。

    この作品は、カクヨムさんという場所で小説を書かれている方、そして小説を読まれている方が、小説家の気持ちというものや、その世界観に入り込んで感じていただけたら嬉しいと思いながら書いている作品です。

    だからこそ、先生がご自身と重ね合わせながら感じ取ってくださったこと、本当に嬉しく、創作者として大きな喜びをいただきました。

    素敵なメッセージを届けてくださり、本当にありがとうございました。

    なんだか、とても感慨深いです。
    この作品を書いてよかったと、改めて感じています。

    光栄に思います。

    ちなみに私の場合、少し変な話なのですが、寝ながらでも小説を書いている時があるようです。

    この前も、目をつむったまま頭の中で文章を作っていて、自分でも「そこまで書きたいのか」と少し笑ってしまいました。

    でも、それくらい物語が自然に浮かんでくることってありますよね。

    お互い無理をしすぎず、楽しみながら書き続けられるといいですね(^^♪