第19話 避けられるへの応援コメント
え?歳川さん?!なんで突然関原くんを避け始めたんですか!?
んんんっ?前回の話でそんな、彼が失言するようなことはしていませんし、彼女がそんな不快な反応を示したようにも思えませんし…。
もしかして、歳川さん、飄々として、左目のことを何も考えていないように思わせといて、真実を知っている…?そこに関原くんをたどり着かせたくない…とかで、彼のために避けているとか。
作者からの返信
よしえさん、分析&推理ありがとうございます!
なぜ歳川さんがそんな態度をとるようになったか…?
立場上、お答えできませんが、楽しんでいただければ何よりです。
……やはり戦うべき定めからは逃れられないのか……(オィ
第18話 謎の紙箱への応援コメント
えー?なになにぃ?
歳川さん、勿体ぶっていないで、せめてよしえおじさんには教えてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
> せめてよしえおじさんには教えてください。
では私から教えましょう☆
歳川「(あなたは深淵を覗いてしまった……もう逃れられない。私と戦わねばならない……それが選択の魔眼を持った者の宿命)」
中二病な歳川さんなら、そんなこと考えていそうですよね?
……もちろん嘘です☆
第17話 能力開花への応援コメント
あ~あ、約束の時間に遅れたから、きっと歳川さんに怒られますねー、これ。知ーらない。バツとして、食事を奢る刑かな?(笑)
関原くんまで歳川さんと同じ能力が開花しましたね!これでお揃い☆きっと彼女は喜ぶことでしょう。
そして、ここで第1部が終わり、第2部から能力バトルモノへ展開していくんですねー!
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
そうです、次回からバトル編に移行します。
関原くんは左目の世界から箱を召喚し、敵にぶつけて攻撃します。
歳川「君もその能力を……同じ能力者は一人で十分よ」
関原「悲しいけど……行くよ、歳川さん!」
歳川「はあぁぁぁ!!」
……嘘です☆
第16話 映画デートの後でへの応援コメント
ふぉーーーーーーーーーーー!!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
やったね、関原君!良かったね、歳川さん!!
でも、歳川さんが聞きたい言葉を出せない関原君が関原君らしいですねぇ!もう!じらすなぁ。
でも、歳川さんはニヤニヤ笑っているので、良しとします。許す!
関原君の趣味ってことで、映画鑑賞されていましたが、ぶっちゃけ、この瞬間、彼が葉月さんのように思えました(笑)
架空の話かと思ってたら、ロッキーと出てきて、あれ?どこかで聞いたことあるような…と。
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます!
そしてついに関原くんがやってくれました☆
歳川さんも嬉しそうです☆
> 関原君の趣味ってことで……彼が葉月さんのように思えました(笑)
「はっきり言おう、これは完全に僕の趣味だ。」
ですです☆
第15話 歳川さんの過去への応援コメント
何ですって!?歳川さんは孤児…(;・∀・)
まさかまさかの彼女の過去に、驚きです。
このままちょっとずつ彼女のプロフィールが更新されていくんですね。気になるー!!
関原君は茶化されても、焦らず、怒ることもなく対応するのが良いですなっ!でも、歳川さんのことが気になる~!💦
作者からの返信
よしえさん、読んでいただきありがとうございます。
関原くん、肯定も否定もせず……
それよりも自ら歳川さんのことを知ろうとしていますね。
さて、彼らはどうなってしまうのでしょうか?
……お楽しみに☆
第14話 消えていた時のことへの応援コメント
お!!!関原君、少しは素直になったじゃないか!よしえおじさんは嬉しいゾ!(笑)
歳川さんの反応も嬉しいです。きっと彼女は待っているんでしょうね。くぅっ…!
改めて思うと、葉月さんの物語は、パラレルワールドが介入しているモノがちょいちょいある印象です。勇者発送は例外ですが(笑)
きとう君や不可思議亭がボクには強烈すぎたのかな?(゜.゜)
作者からの返信
よしえさん、いつもコメントありがとうございます!
関原君、思わず本音が漏れてしまったようです☆
でも歳川さんが楽しいなら、きっと彼は文句はないと思います💦
第13話 アイパッチデートへの応援コメント
歌本…!懐かしい!
歳川さんはサラッとデートのお誘いをして、関原くんはそれは構わないと受け入れる。…うん(˘ω˘)
彼女が気配を消していたのは、実は右目を閉じていたんじゃないか?って疑っちゃいますね。
歳川さんはおバカじゃないでしょうし、もしかしたら何気に左目の特性を理解して、関原くん限定で何かやってる可能性も…?
作者からの返信
よしえさん、鋭い!
関原君相手だと、歳川さんは色々やっていそうですね〜☆
それがどうなるかは、今後のお楽しみ☆
第12話 アイパッチへの応援コメント
失礼いたします。
『冷蔵庫にカフェオレ用の牛乳はあっただろうか?』
この一文で、二人の関係性や距離感、が瞬時に伝わります。
「モノローグの醍醐味って、こういう文章やんなぁ~」
と思ってみても、私の最も苦手な分野。
こういうのって、対抗意識持たずに、素直に楽しませていただこう、と決心。
いつも秀作ありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、コメントありがとうございます!
そして非常にうれしい内容です!
例の「冷蔵庫に牛乳」のセリフは自分でも上手く入れられたなと思っていたので!
そこを拾っていただけて、作者冥利に尽きます!
第12話 アイパッチへの応援コメント
今回はラブラブ回ですね!
関原君が掃除するのは歳川さんがよく訪れるから!しかも、今回はアポなし訪問!これは、もう、確定でしょう!実質恋人ですよ!
吐息がかかるくらい顔を近づけるとか、もう、実質キスですよ!
歳川さんの大胆な行動を理解できない鈍感男めっ!
作者からの返信
よしえさん、いつもコメントありがとうございます!
昨日の「早く恋人になってしまえー」の続きがこんな感じでした☆
この二人、本当にじれったいですね♡
第11話 送った帰りへの応援コメント
早く恋人になってしまえーーーーー!!ヽ(`Д´)ノ
関原君は鈍感過ぎますよー。それを歳川さんは面白く思っていそうな雰囲気に見えるし。んもー。
彼の帰り道はさぞスリリングでしたでしょうが、最後の一文が引っ掛かりますねぇ…。
彼にとって歳川さんは絶対にいてほしい存在である?それとも逆に、歳川さんがそう思っている?
うーん、頭パーなボクに考察は難しいなぁ。
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
たしかに本人たちと周囲の認識に温度差がある二人ですね~。
今回はちょっとした二人の駆け引きを書いてみました。
この結果だどうなるか……?
それは今後にご期待ください!
第10話 ある映画にてへの応援コメント
関原くんの言う通りですわ😅
彼女の話が本当だとしたら、左目だけで見ていたとかでしょうか?🤔
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます!
いつでも論理的かつ現実的な理由を考えてしまうところが関原君です☆
……でも、事実までは調べようがないんですよね〜💦
第9話 指輪への応援コメント
むきーーーっっ!!
な、な、な、何ですか今回の話はーーー!!
どーみてもデート回じゃないですか!しかも、歳川さんがペアリングを促してくるとかっ…!!
これって、これってぇぇーー!
いや、歳川さんが茶化している節はありますね。
作者からの返信
どー、どー! よしえさん、落ち着いて!
今回は別の意味で怖かったですね☆
もう、爆発しろって感じですかね?
第8話 家を知らないへの応援コメント
あっっっぶな!!( ;`Д´)
歳川さん、危うく違う世界の住人になりそうでした😓
周囲の方々はもう二人は付き合ってんじゃね?と思っていそうですね🤣
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます☆
> もう二人は付き合ってんじゃね?
周囲はヤキモキ……
これぞラブコメの醍醐味じゃないでしょうか🤣
二人にはあと一歩のきっかけが必要かもしれませんね!
編集済
第8話 家を知らないへの応援コメント
第8話タイトルの『家を知らない』は、本当にすごいです。
このタイトルによって、本文の「とはいえ、僕は歳川さんの家を知らない』のところに差し掛かると、パニック感が一気に加速し、関原くんの脚と私の脚が脳内でシンクロして、大地に足がついているのか、いないのか、何だかわからないような『心身一体型の焦り』の感覚に陥りました。
なので、公園から「おーい、関原君」と、名前を呼ばれた時、私は大きな安堵の吐息をつきました。
こういうの、葉月吉様は本当に上手だと、以前から思っていました。
(だから、怖いけど葉月吉様のホラー読みたい、って言うたんですよ)
そして、全てシンプルで良いタイトルが、この第8話に来て効いてくるのが、本当にうまい『仕掛け』だと思います。
いつもながら秀作、ありがとうございます。
(注:ハードルを上げるつもり等、私は一切ありません。純粋に感動を伝えさせていただきたいだけです。なので、これからも好きなようにやっちゃってくださいね)
作者からの返信
富田林さん、コメントありがとうございます。
そしてお褒めいただけて光栄です。
この話単体だと、何てことないのですが、
ここまでの7話分、関原くんと歳川さんの
関係の積み重ねがあったので
シンプルかつ効果がある演出ができました!
続きも楽しんでいただけたら何よりです。
第7話 伝染への応援コメント
え……えっ!?( ;`Д´)
関原くん…体調悪いときは「そう」なってるんですかー!?それ、寧ろ、歳川さんよりも前からあるんじゃ…。
えー?!どういうことですかー!?!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
関原君の目については1話目でもちょっと触れているんですが、左右の色温や明るさが若干違っているんですよね。
でも今回はそれだけじゃなかったようで、歳川さん気分を味わえたようですね!
第6話 回避の真相への応援コメント
関原君なりに分析したのに、当の本人は能天気だなー(;'∀')
彼の分析が正解だとすれば、今まで彼女が左目で見えていた景色は、全て彼女が見たかった、もしくは求めている世界とも言えますね。
変な方向に左目の能力を使わないことを願うばかりです。
作者からの返信
よしえさん、さっそくのコメントありがとうございます。
『選択の魔眼』✨(`・ω・´)シャキーン
深刻に考えてませんね~、本人は☆
「彼女が求めていた世界」という解釈も面白いですね!
第5話 交通事故への応援コメント
んんんんん…?!
一体どういうことでしょうか!?以前、左目だけに見える手紙を拾うことができましたが。逆に、左目で見えないモノは無いものとカウントされる…?
ふと気になったのは、右目を閉じた瞬間、彼女は関原君たちにはどう見えていたのでしょうか?
うーん…。あ!右目は関原君がいる世界で、左目は別次元、もしくはパラレルワールドとか!?
作者からの返信
よしえさん、いろいろ考察ありがとうございます。
その考察、結構いい線いってますね☆
次の6話で、関原君なりの解釈が明かされます。
お楽しみに!
第4話 考察への応援コメント
本当にオカルトっぽいですね。
神の巫女だとすると悪い印象はないですが、まだまだ彼女の左目の調査は必要そうな気がします。
良い能力か悪い能力か…。
作者からの返信
オカルトっぽい展開でしたね~。
それより隠れ家風のレストランで二人っきりの食事デート……の最中にする話題かと。
関原君、TPOより自分の興味を優先してますね~。
第3話 手紙への応援コメント
え、ちょっ…待って( ;`Д´)
怖くないの?「僕」や歳川さんの右目では見えない手紙が突然出てきたんですよー!?
作者からの返信
確かに、冷静に考えるとちょっと怖いですね。
関原君は怖さを感じる前に「手品?」と思ってしまったようです。
第2話 黒い柄物シャツへの応援コメント
歳川さん、眼科行こうよぉ( ;`Д´)
彼女の見え方について新たな情報が開示されましたが、小出ししている情報がのちのち効いてきそうです。
作者からの返信
よしえさん、歳川さんの心配をしていただきありがとうございます🙏
今後この目がどんな事件に発展するか……ご期待ください☆
第1話 歳川さんへの応援コメント
まだ怖くない!( ;`Д´)
歳川さんは好きなタイプです✨
しかし、病院に良い思い出がないとは、伏線張ってきましたねぇ…。
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
ね? 怖くないでしょ~?
歳川さんは書けば書くほど愛しくなってきました☆
いったいどんな子なのか、今後に期待ください!
第20話 箱の中身への応援コメント
むむぅ…何気に歳川さんのことをモデルさん並みに可愛いと言っていますが、今回の話で謎が更に深まりました。
何故指輪が…掴むこともできない…むむぅ…分かんない(;^ω^)
作者からの返信
よしえさん、非常にうれしいコメント、ありがとうございます!
関原くんは歳川さんのことを基本的に褒めないので、
どうやったら彼女の魅力が表現できるだろう?
そうして遠回しに褒める一文になりました。
そこを拾ってもらえて作者冥利に尽きます!
さて指輪の謎ですが、実は……今後明かされます☆
残り5話となりますので、今後ともよろしくお願いします。