2026年8月22日 01:00
第9話 銀色の恋への応援コメント
ギルド受付嬢がチート転移者をデートに誘う。 そこで理想と現実を知り失恋。 この設定は面白いです。 ただ、この物語単体での話をするならば。 ホセイちゃん関連は全部カットした方が。 もっと記号化したギルド受付嬢とチート勇者。 それで物語は成り立ちます。補正した方が。 デートをする理由として必要かもしれませんが、 例えば傷薬のお礼に薬草を一緒に取ってほしい。 とかいくらでも理由なんて考えられます。 そこでモンスターに襲われて、チートの威力をカティが見る。 六話目でライガがチートの説明をするより。 アクションで見せて、理想像を強固にすることもできるのでは? またこれはあくまで短編小説としたときの話ですが。 二話目とニアはいらないのでは?ヴィンだけで十分。 ライガ(理想)ヴィン(現実)の対立構造を主に。 そうすれば三話目の惚れる、物語が動き出すまで、 時間が短縮できるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!わーい嬉しー!この話はそもそも、ライガ視点の話から派生したものでしてそこでのカティの扱いがあまりにもアレだったので「カティにも事情があったのでは?」というところからストーリーが始まっているのです。なのでこれ単体で読むと肩透かしを食らった気分になるのは当然のことだと思います。ライガはホセイちゃんという妖精にアイデンティティの大半を預けている変な男なので、彼を語るにあたりホセイちゃんの要素は外せないのですが物語の枠の外にいるカティにはそれがわからない。恋愛におけるその手の認識の差とか、温度差ってすごく残酷で面白いなぁと個人的に思っております。ものすごく「人間」って感じがして。なのでホセイちゃんは削れないのですが、ニアは仰る通りもっと圧縮したり、戦闘シーン加えても良かったかもしれませんね。アドバイスありがとうございますもし興味があればこちらのライガ視点もどうぞ!※R-18です主人公補正の妖精が俺の恋人になった結果、物語はバッドエンドを迎えた - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051605144092109読んで頂きありがとうございました!!
第9話 銀色の恋への応援コメント
ギルド受付嬢がチート転移者をデートに誘う。
そこで理想と現実を知り失恋。
この設定は面白いです。
ただ、この物語単体での話をするならば。
ホセイちゃん関連は全部カットした方が。
もっと記号化したギルド受付嬢とチート勇者。
それで物語は成り立ちます。補正した方が。
デートをする理由として必要かもしれませんが、
例えば傷薬のお礼に薬草を一緒に取ってほしい。
とかいくらでも理由なんて考えられます。
そこでモンスターに襲われて、チートの威力をカティが見る。
六話目でライガがチートの説明をするより。
アクションで見せて、理想像を強固にすることもできるのでは?
またこれはあくまで短編小説としたときの話ですが。
二話目とニアはいらないのでは?ヴィンだけで十分。
ライガ(理想)ヴィン(現実)の対立構造を主に。
そうすれば三話目の惚れる、物語が動き出すまで、
時間が短縮できるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!わーい嬉しー!
この話はそもそも、ライガ視点の
話から派生したものでして
そこでのカティの扱いがあまりにもアレだったので
「カティにも事情があったのでは?」というところからストーリーが始まっているのです。
なのでこれ単体で読むと肩透かしを食らった気分になるのは当然のことだと思います。
ライガはホセイちゃんという妖精にアイデンティティの大半を預けている変な男なので、
彼を語るにあたりホセイちゃんの要素は外せないのですが
物語の枠の外にいるカティにはそれがわからない。
恋愛におけるその手の認識の差とか、温度差ってすごく残酷で面白いなぁと個人的に思っております。
ものすごく「人間」って感じがして。
なのでホセイちゃんは削れないのですが、ニアは仰る通りもっと圧縮したり、戦闘シーン加えても良かったかもしれませんね。
アドバイスありがとうございます
もし興味があればこちらのライガ視点もどうぞ!
※R-18です
主人公補正の妖精が俺の恋人になった結果、物語はバッドエンドを迎えた - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051605144092109
読んで頂きありがとうございました!!