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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    面白かったです!
    スマホの読み上げ機能で、イヤホンで聞いていたのが残念ではありますw

    引き続き第4章楽しみにしております🥰💕

    作者からの返信

    聞く機能もあるんですね!?
    音で聞くとまた違うイメージが湧き上がりますよね⭐︎

    楽しみしていただき、ありがとうございます!

  • 第一節 ① 符合への応援コメント

    市川の死体があの場所にあったのは動かされていたから。
    でもまさか、こんな場所に最後いたなんて…。
    謎が解けていくゾクゾク感と早く先が見たいという葛藤が今最高潮になってますよ!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます⭐︎

    市川の事件がどう着地するのか?
    そして、その先どう物語が進んでいくのか?
    楽しんでください⭐︎

  • 独白 相羽圭一③への応援コメント

    何かに縋ってないと人間は生きていけない。
    それは人間に限らずの話ですねぇ。
    言葉で表現できなくても、何かしらに縋っているというのは理解できてしまいます。

    こういう倫理的な話、好きすぎるんですよねぇ。
    けれども、深淵を除きすぎないように……。
    ある小説家からの引用にはなりますw

    作者からの返信

    人のアイデンティティに語りかける、詩的な独白にさせていただきました!

    あなたは何故、心を動かすのか?
    あなたは何故、腹を立てるのか?

    自分が何故、そんな感情になるのか?
    その感情や思考が、どこから湧き上がってくるものなのか……?

    100%理解できている人は少ないと思います。

    そうですね、
    深淵を覗きすぎた先に、耐えられない人が多いってことです。

    ですが、
    そんな自分自身を深掘りした先に、本当の自分を見つけることができるのだと、僕は思います。

    そうしたら、ある意味『生まれ変われる』と思いませんか?

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    青春ですね!その時その瞬間、そいつがいたから熱い心のビートをかき鳴らせた!
    今はセピア色の懐かしい思い出の1ページ😊✨
    素敵です🥰💕

    作者からの返信

    ええ⭐︎
    少しカッコつけた感じにさせてもらいましたが笑
    昔話を語る男の心理なのかも知れません笑

  • 第一節 ① 符合への応援コメント

    うーん……なんというか、そう簡単には真実にたどり着けなさそうな予感……

    作者からの返信

    どうでしょう……
    市川殺害の真相には辿り着けていそうですが、そのさらに奥底にあるものにはなかなか難しいかも知れませんねぇ…

  • 第四節 ④ 諢名への応援コメント

    4章執筆お疲れ様でした。
    遂にみすずの由来が明示されましたね。
    最終章は遂に事件の真相編ですね。
    市川くんが触れてしまった、ある家の秘事と関連しているであろう事実。残る登場人物たちにどう関わってくるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長くお付き合いいただきありがとうございます⭐︎
    そうです、事件の真相編でございます。

    そして、その先へ……(意味深)

  • 独白 相羽圭一③への応援コメント

    名前のない優しさ……

    作者からの返信

    ええ…
    そこに名前をつけるのは、春野さん自身です。

  • 第四節 ④ 諢名への応援コメント

    記憶がない、これの正体が気になる…
    みすずってそういうことやったんか!
    たしかに同じ呼び方じゃ、どっちが呼ばれたか分からんしなぁ。

    ついに最終章突入ですか…
    楽しみすぎますよ。じっくり考えながら騙されたいと思っています今w

    作者からの返信

    それですよね!
    この物語の始まりである、圭一の記憶。

    『みすず』という呼称に、ちゃんとした理由はありましたが、ここにきて、実はそこはそんなに問題じゃないという。

    次回から最終章ですっ!
    騙すつもりは全然ないですが、
    美栄子・市川・みずき、この三人がそれぞれ、何を隠しているのか?
    それらを予想しつつ、結末を見届けてください。

  • 第四節 ④ 諢名への応援コメント

    ちょっとそこを離れるまで堀君との電話切らないでね。
    とまた心配になってしまいます😭
    みえこの為にみずきが市川を?
    出自を隠す為に?
    いや、もう本当に推理とかできないので心配しかできません😭

    作者からの返信

    ハラハラしちゃいますねっ!

    そんなstellaさんに、振り返りというか、コメントの内容を踏まえたポイントというか……をあげますと、

    1.市川が殺害された時間帯、みずきには圭一といたというアリバイが証明されています。

    2.犯人が、美栄子の出自を隠すために市川を殺したのなら、美栄子って何者なの?!(しかも本人はもう1年前に病死している)色々踏まえてそれが動機になり得るのでしょうか?

    少ないですが、この辺りで⭐︎


  • 編集済

    第四節 ④ 諢名への応援コメント

    え?え?えええーーーっ!?


    >もう勘弁してくれ——限界だ。



    > 記憶喪失の人間の脳みそに、一気に情報を流し込むのはやめてくれ。



    > そのレベルの衝撃が続きすぎると、逆に拒否反応が起きる。


    記憶失ってないけどこれ!まさにこれ!


    ん?そういえば市川くんは美栄子の方を「みーちゃん」と呼んでいたような…?

    作者からの返信

    圭一と同じ気持ちで驚愕していただきありがとうございます⭐︎
    前川からの情報過多攻撃です笑


    市川の呼び方ですよね。
    そういう疑問を持ってくださることが、僕の仕掛けなのでニヤリなんですけど……

    解説しますと、
    市川は、圭一たちと小学校が違うんですよね。
    なので、みずきと知り合うのは高校生になってから(松井さん呼び)

    あと一応話しておくと、市川も二人が従姉妹だということを最近まで知らなかったんです(周辺調査をして発覚した)

    美栄子は小学校の途中で、自分(市川)のいる東小学校に転校してきた(第二章の"牡丹"で、ミス研&演劇サークルの合コンのときに話している)だから、呼び分ける必要がなく、美栄子が「みーちゃん」なんです。

    (圭一視点では、
    大人になって、東京で圭一と美栄子が出会って、付き合い始めて、市川に紹介して、市川が「みーちゃん」呼びし始めた、ということにすぎない)

    市川自身、中学で美栄子と仲が良かったわけではなく、転校してきて、中学まで一緒だったという記憶が残っていただけ。
    そして、昔の記憶の違和感として、美栄子が転校してきたとき、町永って名前だったっけな?と思い、そのあとに中学の卒アルをみて、名前を確認して、気のせいだと思っている。

    といった感じです!
    第二章の" 牡丹 "を改めて読み返してみて下さい⭐︎
    知ってから読むと面白いんじゃないかな?と思います!

    めっちゃ長くなりましたが……笑
    近況ノートでも、張られた伏線や作品構成の裏側的な感じで解説入れるつもりだったので、お楽しみに⭐︎

    長文失礼しましたっ!

  • 第四節 ③ 朱影への応援コメント

    松井家の冷たい視線は、伯父の関係者としての圭一を見る目だったのですね。
    伯父家の秘密にこそ、例の彼女も繋がって来そうですね……。
    みずきちゃんはとんだ茶番をうっていますな。

    作者からの返信

    そういうことだったんですが……その奥底にはまだ何か理由が潜んでいそうです。

    市川が殺された動機が、抱える何らかの『秘密』だという推理ですが、それがなんなのかはまだわからないままです……。

  • 第四節 ③ 朱影への応援コメント

    本文とコメントとコメ返を見て大パニックです!!!
    これ、堀君に前川の家に行くって言っといた方が良かったとかないですよね?
    大丈夫ですよね?
    こういう話してるときって…あぁ、不安です(´;ω;`)

    作者からの返信

    圭一に寄り添った心配のコメントありがとうございます⭐︎

    フラグが立ったってやつですか……笑
    明日をお待ちくださいっ!

  • 第四節 ③ 朱影への応援コメント

    やはり、同窓会は仕組まれていたか!
    全員が仕掛けているんじゃなくて、市川が仕掛けていた、というところが推理違いでしたねぇ。

    そして、最後、読んでいて「は?」という声が思わず出てしまいましたw
    苗字が変わっていることと、いとこ!?

    作者からの返信

    さすがに、
    『あの秘密』を抱えていながら、ほぼ個人的といっても過言ではないことに、他の友人たちは巻き込まなかったようですね。
    ただ、美栄子とまえちんが近所住まいの幼馴染みだということを、市川は知ってましたから(第二章3-2 懐古にて)、美栄子のことは口止めしていた可能性はあります。

    美栄子とみずき…いとこでした笑

  • 第四節 ③ 朱影への応援コメント

    なんですって……!

    ……みずきちゃん、なぜそれを言わなかった?

    作者からの返信

    ナイスリアクションありがとうございます⭐︎
    春野さんは、少し勘づいているか?と思ってましたが…

    みずきが圭一の奥さんが美栄子だということを知りながら、自分がいとこだという事実を言わなかった…なぜでしょう…

  • 第四節 ③ 反証への応援コメント

    この事実を基に読み返すと、
    確かに何も無い中での演技っぽさは
    あるんですね。

    スマホが見つかっていない以上、
    通信事業各社に問い合わせているでしょうからね。

    これが単なる
    圭一とみずきを二人きりにさせよう作戦だけだったのか
    何かそれ以上の背景があったのか、
    益々気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます⭐︎

    背景、理由……
    今のところ、ヒントが少なすぎますが、考察のピースですよね。

    堀くんからの情報で、
    誰からも連絡がないのに、みずきが来た途端その場から去った…という事実だけが確定要素ですね。

  • 第四節 ② 確信への応援コメント

    圭一の中では何か推論が出来上がっているんですね。
    ここからは身の危険にも注意しながらになりそうですね。

    作者からの返信

    榎田との対話などによって一筋の道が開き、自分が導き出した推論を重ね合わせることで、自分の過去を良く知る "当時の同窓生" にヒントがあると、感じているんでしょうね。

    確かに、市川は秘密に近づいたから殺されたといって良い状況下で、圭一が危険じゃないわけないですからね!

  • 第四節 ② 確信への応援コメント

    電話の向こう側で息を飲んだのが分かるぐらいだった。
    なるほど、市川と言われただけなのに、そうなるのは少し何か持っていそうな気がしますね。
    単に、市川が亡くなったことによるものの可能性もありますが。

    作者からの返信

    アズキさん流石ですね…
    自分から見える、人の行動や発言…そして醸しだす雰囲気を、複数の角度から見ようとすること!
    それがこの作品のテーマのひとつです⭐︎

  • 第四節 ② 確信への応援コメント

    ふむ……現時点ではすぐに話せない、向井くん・飯塚くんにも何かあるのかな……?

    作者からの返信

    会って話したいと言った圭一に対して、出先は無理だがうちに来れるならすぐに話せる。
    ニュアンス的にはそんな感じです。

    少し補足も含めてコメントしますと…

    圭一の視点を考えてみると、
    やはりどう考えても、自分の過去を良く知る人物たちに、
    警察の取り調べのような "殺人事件の思考" ではなく、幼馴染みとして "自分たちの話" を聞くことの方が、美栄子や市川の抱えていた秘密(=動機)に近づくという "確信めいたモノ" を抱いているんでしょうね。

    編集済
  • 第三節 ② 震駭への応援コメント

    凄い連続の展開ですね~(^^)

    逢瀬を重ねて、
    警察がやって来て、
    そして恐らく同級生らしい刑事が現れ。

    続々と次が読みたくなる展開に
    素直に読み続けました(笑)

    市川が他殺ですか!!

    大きな展開となりましたね。

    作者からの返信

    ここからは圭一にとって怒涛の勢いで展開していきます…
    結末を考察しつつ、お楽しみくださいませ!

  • 第四節 ① 矛盾への応援コメント

    読んでてゾクゾクしました。
    こういう、謎が徐々に解き明かされて行く時の満足感って半端ないのと同時に、早く続きが見たい!ってなるんですよね!

    作者からの返信

    ミステリー好きのアズキさんにゾクっとしてもらえて嬉しいです☆
    次回もどんどん解き明かされていきますよ~!!

    この辺りの「フィクションなのにリアリティがある」を体感してくださると尚更嬉しく思います!

  • 第四節 ① 矛盾への応援コメント

    ドキドキが止まりません!
    なんだか皆怪しく思えて森本さんの術中にハマっているとニヤケながら読ませていただいております w

    作者からの返信

    ありがとうございます☆
    そう言って頂けて、こちらもニヤケながら返信してます笑

    そうですねぇ、
    怪しさは素直に受け取っていただいて大丈夫なんですが、もうそろそろ衝撃(だと思うw)の事実(犯人ではなくて他のこと)が明らかになるので、それを予想できていたかが気になりますね。

  • 第四節 ① 矛盾への応援コメント

    松井一家もやはり気になりますが、本命のみすずについてまた一歩前進しそうですね。

    作者からの返信

    ここに来てその点を気にしながら読み進めていただいているのは、作者的にかなりありがたいです⭐︎

    『松井家』のことも『みすず』のことも……このあとの展開を楽しんでくださいませ!

  • 第四節 ① 矛盾への応援コメント

    どんな答えにたどり着くというのか……そして、みずきちゃんの“色々あって”も気になる……

    すみません、引っ越したおじさん一家が、「お母さんのお兄さん」のご家族のことなら、「叔父さん」ではなく「伯父さん」ではないでしょうか?

    作者からの返信

    みずきも、臭わせてくるけど核心は言ってくれないですね涙

    おじさんの表記、
    その通りです!
    いつもありがとうございます涙
    (修正いたします)

    最初弟の設定だったんですけど、長男(家で一番上)にしたくて、そのあと変更してませんでした笑

  • 第三節 ③ 黒瞳への応援コメント

    しれっと、告白してることが出てくるとは…
    覚えてる?って質問に対して動揺がないということは、本人は覚えている、ということでしょうか。

    記憶がない部分ではない…
    最後があまりにも不穏すぎます。

    作者からの返信

    恐らくなんですがそのコメント…
    多分、エピソードが混同してしまってると思います…?

    このみずきが言ってる『告白』は、高校生のときに、圭一がみずきに "ひと目惚れ" して、告白して振られたときの話(図書館で市川がいなくなる前、みずきが圭一の目の前に現れる直前に話したエピソードトーク)のことです⭐︎

    みずきに疑いを向けると、みずきが『みすず』なのかともなるので、混同してしまうのはめっちゃ分かります笑

  • 第三節 ② 発覚への応援コメント

    やはり2台持ちでしたか…
    堀くんの立ち回りがナイスすぎて思わずガッツポーズが出てしまいましたねw

    作者からの返信

    そうでしたね…
    会社やられてる方って、大体会社名義の二台持ちありますよね笑

    そうなんですよ!
    堀くんがいい動き(協力的だし)してくれるから、圭一がなんとか動けてるっていうのもありますよね⭐︎

  • 第三節 ① 雨煙への応援コメント

    え、みーちゃん?
    美栄子の呼び方…
    みすずって本当に美栄子のことなのか…

    作者からの返信

    そんな風にも思っていただいてありがとうございます⭐︎

    美栄子もみずきも、みーちゃんって呼ばれてそうな名前ですよね……ニヤリ

  • 第二節 ③ 意義への応援コメント

    美栄子に誘われて市川が東京で会い、
    市川がバイトを提案して、美栄子が応募。

    これを偶然と言っては・・・ですかね(笑)

    作者からの返信

    …ですね笑
    まず間違いないでしょう…。

    潜入成功ですっ!

  • 第三節 ③ 黒瞳への応援コメント

    おおぅ……ここでも不穏な空気が流れるのか……

    作者からの返信

    ずっと不穏で暗い作品です笑

    さぁ、相変わらず『解決編』にもぬるっと突入しますよ〜!
    色々察している春野さん、答え合わせお願いします⭐︎

  • 第三節 ② 発覚への応援コメント

    僕の中で、森本さんが天才で、知識が豊富で、かっこいい男になっています(笑)

    作者からの返信

    褒められすぎて逆に怖いのと、何が怖いって、この物語の結末のハードルがどんどん上がってませんか?笑

    宣言しますと、
    次回の「第三節③黒瞳」のあとは、"第四節" に突入しまして、事件とこれまでの謎が解かれ始めます!

    明日投稿される「第三節③黒瞳」のコメントで是非、考察をお聞かせください!
    (強制ではありませんが笑)
    そして、ネタバレは気にしなくて大丈夫です⭐︎

  • 第三節 ② 発覚への応援コメント

    他の方のコメントを読ませていただき、
    堀君!
    そんな意図が!?
    と感動しております!
    いや、全く先が読めなくて毎話ウキウキです!

    作者からの返信

    警察は、犯人は"顔見知り"ではないか?と読んでますからね…

    刑事にはわざとらしさも必要ということでしょうかね?

    毎話ウキウキありがとうございます!
    いよいよ最終局面に突入します⭐︎
    第四節からは謎が解かれ始めますので、必見でございます!

  • 第三節 ② 発覚への応援コメント

    堀くん……“周りに聞かせる”ために、敢えてこの場・状況で質問を……?

    作者からの返信

    その視点…春野さんと堀くん(警察)の疑いは共通してるかも知れませんね⭐︎

    さてさて、
    次回で第三節が終わり、第四節からは謎解きパートが始まりますよ!
    第三節を最後まで読んだ上で、春野さんの考察との答え合わせをして下さいね⭐︎

  • 第三節 ① 雨煙への応援コメント

    やはりみーちゃんですよね。
    松井家の方々、なにかありそうな描写も気になります。

    作者からの返信

    返信遅れて申し訳ないです!

    ですよね…
    松井家から漂う空気はなんだかありそうな感じですね。

    『みすず』と、市川殺害の件にどう繋がるのか…?

  • 第三節 ① 雨煙への応援コメント

    市川くんが美栄子を呼ぶ時も“みーちゃん”だったなあ……

    作者からの返信

    えぇ…
    圭一にとってその響きは、ふたつの意味で重くのしかかる呼称です。

    そう呼ばれる人も、そう呼ぶ人も、この世にはもういないんですから…

  • 第二節 ④ 糾弾への応援コメント

    東野圭吾にイメージが近いとずっと思っていました。作品の紹介の所を見て、納得がいきました(^▽^)/
    読めば読むほど、難易度が高い事に挑戦している事が分かるので、森本さんを尊敬しています(*^-^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね⭐︎
    ベタなところというか、国民的というかなところであげると…
    東野圭吾さん、宮部みゆきさん、湊かなえさん…好きです。
    全ての作品を読んではいないですけどね笑

    最近霧島さんのところに読みに行けなくてすいません汗
    色々忙しかったのと、完結が近いと思ったら勿体ぶる感じになってしまってましたので、ラストまで読みに行きますね!

    『よすが』もあともう少しで "本編" が終了です(…え、本編??笑)

  • 第二節 ④ 糾弾への応援コメント

    ずっと気にかけたのか、おそらく自分がその立場だったら声を荒らげたくなる気持ちも分かりますねぇ。

    作者からの返信

    別のコメントのお返事にも書いたんですが、こちらにも…

    市川はそもそも、いつからこの計画を考えていたんですかね?
    圭一の自死を止めて、これはまずい!と思った。
    明記されてはいないですが、圭一が自死を図ったのは、東京にいた頃ですよね。

    その後、山口に帰郷した。

    それから年始の新年会…そのタイミングに理由があるんでしょうか?

    今後の展開に目が離せません(自分で言う笑)

  • 第二節 ③ 逆算への応援コメント

    これは思ってました!
    圭ちゃんの方からみすずの話をふっていたので、それも計算のうちなんかな?って考えてました!

    けれども、その理由までが分からないんですよねぇ。
    校歌も相まって、全て計算し尽くされた内容だったということなのか。

    最後に変な空気を匂わせて来ますねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます⭐︎

    考察のヒント的な感じになるかもですが、
    市川がどこまで計算していて、どこまでその計画通りに進んでいたんだ?

    って、榎田の推理や、それを聞いた圭一も考えてますけど、市川も神ではないですからね…

    第二章の市川視点で、その辺りのことには軽くしか触れられてないし、市川本人が死亡してしまっているので難しいですよね。

  • 第二節 ④ 糾弾への応援コメント

    雅美さんの気持ちわかります。
    責める対象を探しているようなものですよね。
    誰かのせいだと思わないと正気ではいられない。

    作者からの返信

    そうですね…責める対象が必要なほど、突然の夫の死は相当なショックですよね。しかも、殺害されていますからね。

    犯人が悪いのは勿論ですが、それが見つかっていないと、圭一にその原因があると思ってしまいますよね。

  • 第二節 ④ 糾弾への応援コメント

    雅美さん……それは確かにそう言いたくなるかも……

    “年末頃からずっと”気にかけてた、かあ……

    作者からの返信

    突然夫が殺された。
    その直前に『相羽と』という言葉を聞いていたら、攻め立てたくもなりますよね涙

    そういえば、
    市川はそもそも、いつからこの計画を考えていたんですかね?
    圭一の自死を止めて、これはまずい!と思った。
    明記されてはいないですが、圭一が自死を図ったのは、東京にいた頃ですよね。
    その後、山口に帰郷した。

    それから年始の新年会…そのタイミングに理由があるんでしょうか?

  • 第二節 ③ 逆算への応援コメント

    いや、突然怪しさ全開にして来ますね!
    榎田君!
    いや、もうこれは続きが気になり過ぎるやつです!

    作者からの返信

    あぁ…榎田の推理パートでそう思ってもらえるのは本当に嬉しいです⭐︎

    メタいこと言うと、ギリギリのラインを攻めるのが僕も大変だったので笑

    ラストのセリフは、
    榎田の決め台詞として、頭の片隅に残しておいて下さい(フラグ笑)

  • 第二節 ③ 逆算への応援コメント

    何かに気付いていた、あるいは何か知っていたのか……

    作者からの返信

    榎田のラストのセリフですよね?
    あぁ、反応してもらえて嬉しいです⭐︎

    ニヤついてます笑

    榎田はちょっと特殊なので…
    ただ、「オカルト」という言葉で濁す、榎田なりの処世術なのかも知れませんね。

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    一流のホステスか
    一流のスパイか、
    というくらい聞き上手、
    語らせ上手なみずきですね(^^)

    折角のバンドの方は
    これから・・・の中で
    残念な結果でしたね。

    作者からの返信

    Jzouさんの『ギムレットをゴードンで』の登場人物たちには勝てませんが、本作の女性陣もなかなかです笑


  • 編集済

    第二節 ② 警告への応援コメント

    市川が踏み込んではいけない領域。
    人間関係が複雑に絡まってきましたね。

    申し訳ないです、変な勘違い起こしてたみたいなので、更新の方をさせて貰いました。
    読解力がなくて申し訳ないです💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます⭐︎

    みすずの年齢に関してですが、
    作中では明記がなく、『不明』となっております…。

    市川とのやり取りの際、『同い年の感じもするが、年上なのかも…』的な会話をしている箇所はあるかも知れませんが、『年下』という表記はないと思います。

    ちなみに、
    美栄子は、第二章で市川と同学年なので、圭一とも同学年ということになり、こちらは確定です。

    ぶん殴りはしません笑笑

  • 第二節 ② 警告への応援コメント

    みずきちゃんをずっと「彼女」と呼び、「みずき」と呼ばなくなった、何か意味が……?と思ったけど、ラスト付近で普通に“みずき呼び”が出てきた(;´∀`)
    ただの考えすぎですかね(;・∀・)

    作者からの返信

    春野さん…涙

    そこに気付くなんて、しっかり読んでもらっていて感謝しかありません!!

    最後の方の、地の文の『みずき』は、間違いです涙
    確認してるのに見逃してしまったようです…

    ということで、修正いたしました…
    ご指摘ありがとうございます!

    物語がこんな展開なのに、考察を惑わすような表記がありましたことをお詫び申し上げます。


    追加、
    気になって調べたらまだまだ他にもありました涙
    ずっと気になってましたよね、本当にごめんなさい!

    編集済
  • 第二節 ② 警告への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    殺されるほどの理由は何なんでしょうね!
    普段ミステリは文章に提示された内容ではなく、
    作者の癖とかでだいたいわかる私ですが、
    全然わからなくてとても楽しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    市川は何故殺されなければならなかったのか?
    そこはかなりポイントですよね!

    なんとなくの予想とかはあるかもですが、作中の登場人物と同じく、まだパズルのピースが足りないですよね…。

    ただ読者目線としては、
    美栄子が残した…(このあとは内緒)

  • 第二節 ① 榎田への応援コメント

    やはり、そこで良かったのか…と言ってもここではなんとでも言えますね。
    確証がなかったが故に、「みすず」の正体については言及していなかった、ちょっと悔しいですが、さすがです!

    ここに来て、過去編の力が大いに発揮されてくる。
    恐ろしい構成だ。
    新年会もやはりトリガー的な考え方で良かったのですね。
    早く続きが読みたい。

    作者からの返信

    恐ろしい構成…と言っていただき感謝いたします⭐︎

    構成といえば、
    感じてると思うんですけど、
    この『よすが』という作品って、第二章に市川編が挟んであることもあり、

    「あ、そこバラしちゃうんだ?」
    「あ、そこ言っていいんだ?」

    って、なりますよね。

    ……要するに、
    僕が読者の皆さまに、あっと驚いて欲しいことが、まだ"他にある"ってことなんですよ…(あ、僕今、変な顔してるかも笑)

    また近況ノートで"まとめ"を書きますので、是非読んで、このあともより一層楽しんでいただけると幸いです!

    まずは『榎田パート』を⭐︎

  • 第一節 ③ 行方への応援コメント

    スマホは電源OFFになっていたわけではなく、置いていった。
    まさかそのスマホの中に手がかりがあったとして。
    わざと置いて行ったとしたら、何かメッセージが?

    作者からの返信

    その方向性の考察もありますよね!
    置いていったのか、忘れていったのか…。

    何かメッセージを残していったのなら、市川は殺されるかも知れない?!と感じていたんでしょうか?

    それとも、
    スマホを忘れるって、わざとじゃない場合なにが考えられるんでしょう…?

  • 第二節 ① 榎田への応援コメント

    最後の一言で、美栄子が語っていた「圭ちゃんは私のヒーロー」という言葉を思い返しました。幼い頃に助けられた記憶と、大人になってからの「助けてよ」。美栄子の側には続いていたものが、圭一には見えていなかったのだと思うと、切ないですね。

    第二章で市川の胸の内を読んでいたぶん、圭一がここで初めて知る衝撃も重く感じました。市川が気づいてほしかったことと、最後まで隠そうとしていたこと。その境目が、ますます気になります。

    榎田の淡々とした語りから最後の一言へ進む間、圭一と一緒に息を詰めて読んでいました。

    作者からの返信

    読解力が…!!
    ありがとうございます、感激です。

    そして、そうですね。
    "境目"つまり、『あの秘密』とは。

    これからも圭一に寄り添いながら、ラストシーンを見守ってあげて下さい⭐︎

  • 第二節 ① 榎田への応援コメント

    み~ちゃん!
    榎田君は消されるんじゃないかと心配していましたが無事圭ちゃんと話せて良かったです!

    作者からの返信

    stellaさんの前回のコメントがそんな感じでしたもんね!

    榎田くんという、圭一にとっての最重要人物が消されたら"詰み"でしたから、生き残ってて良かったです⭐︎

    なんかこう見ると、
    堀が刑事なら、榎田は探偵…みたいなムーブですね(コメントで次回作の伏線を張るやつ笑)

  • 第二節 ① 榎田への応援コメント

    ついに来ましたね。
    登場人物に「みーちゃん」(と呼べる名前の人)多かったですものね。
    ここからの展開楽しみにしておきます!

    作者からの返信

    毛布さん!ありがとうございます!
    えぇ…遂に来ました。

    ここからの展開は、
    圭一が、榎田と話すことによって様々なことに気づき始め、真相へと向かっていきます。

    つまり、ここからは益々目が離せないということでっす笑
    (毛布さんの遠慮ない考察を聞いてみたい)

  • 第二節 ① 榎田への応援コメント

    >市川は何故、新年会の時に俺が校歌を聞いてフラッシュバックしたことを知っているような様子だったのだろう。

    あああっ!確かに!

    そして、やはり……「みーちゃん」という名前が出てきた時、少しそう考えたけど。
    いやでも、まだ確定はしてないか……“仮説”なんだし。

    作者からの返信

    第一章で市川に違和感を感じられたとしても、第二章で大まかなネタバラシをすることで、忘れられた伏線を段々回収していきます笑


    そして、そうなんです(ここまで来たのでそれに触れますよね⭐︎)
    あからさまに感じていた「みーちゃん」という呼び名から連想されること。

    しかし"仮説"の域を出ないのは、決定的な論理的証拠がないからですよね。
    それは、これまた凄く分かりにくく"小さなヒント"として伏線を張っていますが、それだけでは答えは出ないので、核心となるその点においては、今後をお楽しみ下さい⭐︎
    圭一はどのようにして辿り着くのか?!
    長文返信失礼しました!
    (楽しくてよく喋る人になってしまった…)

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    フォローありがとうございます!お昼休みのお供に、これから読み進めていきたいと思います。よろしくお願いします😊

    作者からの返信

    こちらこそです⭐︎
    フォローいただいて覗きに行ったら、凄く自分好みのタイトルとあらすじだったので、読み込みたいと思います!

    この作品はどんどん不穏になっていくので、お昼休み明けがどんよりしないことを祈っております笑

    というのは冗談ですが、是非この世界を楽しんでくださいませ!

  • 第一節 ③ 行方への応援コメント

    市川くん、まさかスマホをわざと置いていったなんてことは……?

    作者からの返信

    今どきスマホ忘れるなんてあり得ないですよね…忘れたら取りに戻るくらいが一般的だと思います汗

    "わざと"なのか…それとも…??

  • 第一節 ③ 行方への応援コメント

    榎田君大丈夫ですよね?

    作者からの返信

    榎田…は、多分大丈夫。
    登場人物が怪しい人多すぎて、そう願いたいですよね。

  • 第一節 ② 解離への応援コメント

    第三十九話まで拝読しました。
    最初は、幼い日の女の子を探す少し甘酸っぱい話だと思っていたのに、市川の独白から、何気ない会話まで違って見えるようになりました。

    今回は、写真に自分が写っているのに、何ひとつ思い出せない圭一の苦しさが胸に迫りました。隣のみずきが懐かしさに顔を輝かせているだけに、同じ写真を見ている二人の隔たりがつらいですね。

    そして、先生が「相羽く……」と言いかけたところに、みずきの声が重なる場面。普通の会話にも見えるのに、彼女の独白を読んだあとでは、そこで何を言おうとしたのか気になってしまいます。

    懐かしい場所や人との再会を、安心と不安の両方につなげる描き方が巧みですね。圭一には知ってほしい。でも、知った先が怖い。そんな気持ちで読んでいます。

    作者からの返信

    コメント、そしてレビュー、この物語を書いている僕自身が鳥肌が立たせる内容でした…ありがとうございます!

    僕もフミオ オーガスタさんの作品を読ませていただいてますが、やはり作品同様にレビューも"らしさ"が出ていて、感激です⭐︎

    僕の場合、物語のプロットは設計図として固く冷たく構成されていますが、
    感想を頂いたように、『見る角度で見え方が変わる』や、僕が個人的に感じている『多くの人が、人の話など全く聞いていない』
    …そんな中でも、人は人を求め、拠り所を求める。
    そんな"裏テーマ"的なものを読み解いていただいたような気がしております。

    興奮しすぎて長くなってしまいました笑

    それでも、伝えきれないほどの感謝の気持ちを持っております!

  • 第一節 ② 解離への応援コメント

    なぜ記憶がないのか、みずきが被さったのは偶然なのか?
    先生、一体何を言おうとしたんですか?
    その部分が分かれば何か掴めそうな気がするんですよねぇ。

    めっちゃ展開が気になってきてます!

    作者からの返信

    もし、みずきがわざと被せたのだとしたら、在籍時の自分たちを知る先生の発言の、何を恐れたんでしょうか?

    あの様子だと、先生は何かを言いたそうでしたよね?
    みずきと違い、写真の端っこで陰気そうに写る少年なのに、どんな印象が残っていたんでしょうね?

  • 第一節 ② 解離への応援コメント

    すいません!
    他の方のコメントを見てΣ(゚д゚;)となっております!
    だって、よく考えなくてもその通りなんですよね。
    答えを聞いて推理したようにドヤる典型をやってしまってコメントなさった方、森本様、

    申し訳ございません🙇‍♀️

    でも、今回も楽しかったです!
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    それもこういったweb小説サイトの醍醐味ですので、お気になさらず!

    さて、、本当のところはどうなんでしょうね?
    意図して被せたのか?
    テンションが上がって偶然被ったのか?
    意図したのだとしたら、何故…?

  • 第一節 ② 解離への応援コメント

    みずきちゃん……まさか「相羽くん」と言わせないために声被せたんじゃないよね……?

    作者からの返信

    いつもお早いコメントありがとうございます!

    ねぇ…
    もし、みずきが"わざと"被せたのだとしたら、何を隠したかったんでしょうか?

    市川と同様に、みずきも何かを知っているということになるんでしょうか?

  • 第二節 ① 胡桃への応援コメント

    「故郷という場所が起こす魔法」
    この魔法に
    「昔馴染み」
    というふりかけをパラパラすると
    思わぬ化学反応が起きたりしますね(^^)

    作者からの返信

    さすが、ロマンチストでらっしゃいますね…⭐︎
    いつも作風に感じられます…。

    市川ではないからこそ、圭一のエピソードの違う角度での深掘りが可能かも知れませんね!

  • 第一節 予兆への応援コメント

    少年時代の記憶が不鮮明な主人公の自己分析から始まって旧友である市川との車内での軽妙な会話へ繋がる流れがスムーズでしたが、故郷のうらぶれた街並みや買い物のやり取りから二人の関係性がよく理解できましたね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)途中で明かされる妻の美栄子との死別や帰郷の理由が静かに語られていて心情の葛藤も伝わってきました
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    しっかり読み込んでいただいてとても嬉しいです!フォローもありがとうございます⭐︎

    このあと、どんどん不穏になっていくサスペンスミステリーなので、ダークにならないよう気をつけて下さい笑

    僕もアーヤトッラーさんのところに読みに行きますね⭐︎

  • 第一節 ① 残影への応援コメント

    はい!
    見ます!

    作者からの返信

    良いお返事をありがとうございます⭐︎

  • 第一節 ① 残影への応援コメント

    手がかりなしか、と思いきや写真!
    何が写っているのか気になりますね。
    休みの期間があったことで、更新されるのを今か今かと待ってました!

    ここから謎が解け始めて行くんですね。

    作者からの返信

    三十年ぶりに訪れても、やはり当時の風景は保たれてはいなかったですね…汗


    次回予告として返信すると…
    写真に決定的なものが写っているのか?

    しかし『みすず』が現段階で何者なのかを考察したとき、圭一たちが六年生の時期の写真にその姿があるのだろうか?
    じゃあ、写真ではないなら、今後に繋がる新事実が発覚するのか?

    その辺りがポイントですね⭐︎

  • 第一節 ① 残影への応援コメント

    お?新展開?

    作者からの返信

    中庭に突入しましたが、なかなか簡単に行くものではないですね汗

    新たな展開…というよりも、次回、新たな事実が発覚します…。

  • 独白 松井みずきへの応援コメント

    まあ……いきなり、とんでもなく不穏な……

    作者からの返信

    みずきの『独白』を入れたくて…涙
    これまでの傾向と違い、みずきの視点になるわけではありません…

    一応主要キャラクターのひとりなんで、掘り下げたい気持ちが笑

    榎田と堀は、後々色々あるんで(意味深)

  • 独白 松井みずきへの応援コメント

    森本さん、レビュー書き直しました。ご確認いただけると、嬉しいです!

    作者からの返信

    うわ!ありがとうございます!

    確認しました…褒められまくりで恥ずかしいですが、ありがとうございます⭐︎

    最初の数話〜の辺りも、
    僕が気にしてるところをフォローしていただいていて、感激です!

    このあと展開される「人間ドラマ」によって、どんな形であれ霧島さんの心が動かせる物語を提供できるよう、邁進して参ります!

    編集済
  • 独白 松井みずきへの応援コメント

    何が始まるんだ…
    心情から描き出す始まり方、先が気になりすぎますね。
    投稿がされない日は考察をもう一度考えてみようと思います。

    作者からの返信

    これまで、章の始まりの『独白』の語り手が、その章の"視点"になる傾向でしたが、この章は圭一のままです。
    この章で色々と明らかになっていくので、答え合わせしてくださいね⭐︎

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    ずるいですねw
    こんなところで終わらせるなんて。
    でも、先が気になるように作るのは私も同じなので、読者になるとこんな気持ちなんですねw

    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    引っ張ったからとて…
    なんてこともありますが(言いわけ笑)
    本日、第四章"独白"で、明日は投稿がお休みなんで、引っ張る形になっちゃいます……汗
    第四章、お楽しみにしていてください⭐︎

    編集済
  • 第一節 ③ 邂逅への応援コメント

    ガキだった自分の
    ビター過ぎる思い出と後悔。

    そこに本人登場。

    ここまで想定しての市川の気の回しなのか
    凄いタイミングでの登場となりましたね(^^)

    作者からの返信

    大人になって、なんであの時…
    なんてことが結構あったりしますよね。

    市川の様子じゃたまたまっぽいですけどね笑

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    三章執筆お疲れ様です。
    四章もワクワクしながら待ってます(っ ॑꒳ ॑c)

    作者からの返信

    stellaさん、
    いつもありがとうございます!

    物語の後編はどこも必見なので、お見逃しなく⭐︎

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    三章執筆、お疲れ様でした。

    まさか、ここで終わるとは……!
    続きがますます気になります。

    四章も楽しみにお待ちしております😊

    作者からの返信

    ありがとうございます⭐︎

    こんなところで章を跨ぎます笑
    この辺りからずっと動きがあるのでタイミングが難しくてですね汗

    第四章、物語の後編となります。
    圭一自身が謎と向き合うので色々と明らかになっていきます!
    お楽しみに!!

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    3章の執筆お疲れ様でした。
    いよいよこれからわからなかったことが色々と紡がれて行きそうですね。
    4章も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    仰るとおり、第四章が実質最終章といっても過言ではない構成になっております……。
    是非とも見届けて下さいませ⭐︎

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    みーちゃんと市川の関係は
    明言はされないんですね。

    本人の「ないわ」は
    なんとでもなりますもんね(笑)

    「みすず探し」「手紙」
    知りたい要素が沢山あり、
    益々楽しみです(^^)

    作者からの返信

    さすが大人の東京を執筆されているJzouさんです⭐︎

    この「凄惨」で第二章は幕を下ろすので、そのあとのホテルの一室でどうなったかは……どうやら市川の口からは語られないみたいですね。

  • 第四節 ⑤ 開扉への応援コメント

    三章もお疲れさまでした。

    みずきちゃん、嘘をさらっとつけるの、今の状況では頼もしいが、怖くもある……
    「みすず探し」、確かに大事なことかもしれないけど、それ普通今やるかなあ?と無駄に疑ってしまいます(;´∀`)

    作者からの返信

    目的のために手段を選ばない人っているんでしょうけど、ネット上でそんな感じの方を見かけることはあっても、現実世界で"ホンモノ"に会ったことはないですよね笑
    それくらい、みずきの堂々たる嘘はリアルでは怖い行動ですよね汗

    やはり春野さんは鋭い⭐︎

    明日の投稿から第四章、そして例の如く『独白』から始まります!お楽しみに!

  • 第四節 ④ 遺志への応援コメント

    高ランクでのランクイン、流石です😸

    結末見えた頃に私も★支援致します!
    それまで楽しみに追わせてもらいますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    南宮さんのご満足いただける結末になるか分かりませんが、本当の結末まではまだ先ですので、その時は是非とも総評をお聞かせくださいね⭐︎

  • 第四節 ④ 遺志への応援コメント

    記憶が消えている。
    この部分は最初から気になってました。
    同窓会の時、周りから色んなことを言われた時、圭ちゃんは覚えていなかった。
    あの時は、本当にそんな出来事が本当にあったかと疑いましたねw

    なぜ記憶がないのか…
    考えなくては。

    作者からの返信

    新年会(同窓会)に参加して周りが話していた昔話。
    確かに、本当にそんな出来事があったのか?は、記憶のない圭一には確認することができません。
    しかし、思い出話に嘘をつく必要があるのでしょうか?(向井も、前川も、圭一との思い出を語った内容は、いずれも『圭一への感謝』でした)

    確かに、
    なぜ記憶がないのか、なぜ市川は『みすず探し』を計画したのか、なぜ殺されなければならなかったのか……なぜ……。

    いつもありがとうございます☆


  • 編集済

    第四節 ④ 遺志への応援コメント

    ミステリー週間ランキング12位おめでとうございます!10位圏内目の前ですね。僕の中ではミステリー部門1位です!森本さんの作品をより多くの人に知って欲しいです。

    作者からの返信

    僕の中では1位だなんて…
    照れるじゃないですか笑

    おっしゃる通り、10位圏内を目指しているので、今後も応援お願いします!!

  • 第四節 ④ 遺志への応援コメント

    「みすず探し」が原因で市川くんは殺された……?
    なぜ、圭ちゃんがではなく、市川くんがなのか……

    作者からの返信

    不穏な空気が流れてきましたね…

    ただ、圭一の記憶に存在する(誰も知る由もない)『みすず探し』をしているだけで、市川が殺された?!

    『みすず』って一体?!

  • 第四節 ③ 反証への応援コメント

    着信が1個もない…。
    ただ、誰かに呼び出されていない訳でも無さそうだった。
    つまりは最初から狙って場を離れようとしていた
    か、別の端末が用意されていた。

    呼び出す人物とだけメールや電話をするため

    もし、端末が2つあったとすれば、犯人はどちらも持ち去っている可能性が。
    しかし、片方を持っていない可能性もある。

    こんがらがってきましたねぇ。

    作者からの返信

    いい考察ですね⭐︎
    市川は、誰かに呼び出されなのではなく、自分からその場を去った…
    その理由があるはずなんですよね。

    その"言い訳"が、スマホだった…。

  • 第四節 ③ 反証への応援コメント

    スマホの電源を切ってあったのでしょうか?

    作者からの返信

    おぉ…鋭い考察です…!!
    圭一の元に朝イチで警察が来たカラクリのように、とてもシンプルな理由だという可能性は十分ありますよね!

  • 第四節 ③ 反証への応援コメント

    数日読めていなかった隙にとんでもない事に!
    いっちゃん…
    そして連絡の謎も。奥様ではない女性とも会っている市川君を考えると、他の端末があってもおかしくないような…。

    作者からの返信

    おおお…
    毛布さん、考察コメントありがとうございます!嬉しいです⭐︎
    しかも、第一章冒頭の話をここにきて持ち出してくれるなんて涙

    確かに、色々なことが考えられますよね!

  • 第四節 ① 密会への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    まぁ、でも、この場に松井さんを呼んだというより約束が先にあってそこに後から参加したのは堀君であって…。
    いや、別に松井さんが怪しいとか怪しくないとか抜きにしてですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    めっちゃ細かく文面とか関係性とか読んでくださってる方の意見で、嬉しいです⭐︎
    そうなんですよ!
    なんで松井が?って気持ちはわかるけども、堀が後から入ってきたんですよね笑

    刑事に詰められて、松井さん怖がってるじゃない涙

  • 第三節 ③ 暗流への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    堀君連絡遅い(ㅠ︿ㅠ)
    まぁ、合同捜査本部とかあって所轄は色々やらされて忙しいのもわかりますが💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです…所轄なんで忙しいんです汗
    自分たちの管轄で「殺人事件」なんて滅多に起きないですしね。

  • 第三節 ② 震駭への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    前回読んだ場所から読み飛ばしたのかと思いました💦
    えっ?
    市川が?
    えっ?えっ?
    しかも、謎の警察官!
    ん?
    刑事なんですか?
    なら、それなりの地位ですね。
    ノンキャリだったらですが。
    圭ちゃんを追い詰めないで~~~!!
    と叫びたくなりました。

    作者からの返信

    コメントとナイスリアクションありがとうございます!
    市川…禁足地の線を超えてしまったのか…?!

    圭ちゃん側についてあげてくれてありがとうございます⭐︎

  • 第四節 ③ 反証への応援コメント

    えええ?
    でも午前9時から昼過ぎまで何も受信してないってのもなんか不自然な気が……考えすぎ?

    作者からの返信

    さすが春野さんだ…
    そういうところが気になってくれるの嬉しいです⭐︎
    会社を空けてるんですから、社員からの連絡とか確認事項とか、奥さんからとか、何かしらあってもおかしくないのに…
    なんでなんですかね?

    編集済
  • 第四節 ② 疑信への応援コメント

    市川が不自然に場を去ったのは怪しいと思いましたね。
    元々、抜け出すことは決まっていた、けれどもその後に行く場所も決まっていた?
    誰かと会う約束をした上で、待ち合わせを計画していた。
    こんがらがってきましたねw

    作者からの返信

    なにせその変に場を去った市川が、そのあと死んでしまってるんですから、こんがらがりますよね笑

    まだ、市川が遺体で見つかって、1日経っておらず、圭一の耳に入ってからも半日くらいですからね…
    情報が少なすぎて、圭一は色んなことを疑いの目で見てしまうほど心に負担が掛かってますね。

  • 第四節 ② 疑信への応援コメント

    うーん……?
    みんなの言ってること、どこからどこまでがホントなのか。

    作者からの返信

    市川の章を挟んだこともあって、何がホントで何が嘘なのかわからなくなってきますよね汗


    コメント欄なのでメタいこと言いますけど…
    まだ市川殺しに関しては情報が少なすぎるので、この後どんな情報を得られるのか?!
    どの、誰の、情報が必要なのか?
    考察しながらお楽しみ下さいませ⭐︎

  • 第四節 ① 密会への応援コメント

    やはり刑事さん、鋭い……

    作者からの返信

    やはり春野さん、鋭い……笑

    春野さんが何をどこまで予想してるのか知りたくなりますね笑

    ここから物語が核心に迫っていく様子が見られるので、お楽しみに⭐︎

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    非常に面白い展開でございました。

    美栄子の壮絶な最後。途中、悪役を見るような目で見てしまいましたが、
    懸命に生きるか弱い女性だったんだなと反省しました。

    ここでまた、スタートに戻りどんな物語を紡がれるのか楽しみにします。

    それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです⭐︎

    美栄子に対しては、色々と思うところがある方は多いと思います。
    どうしても、誠実な市川の方につきたくもなりますよね笑

    ここからが本番です。
    どうぞこれからも、この物語の行く末を考察しつつ、お楽しみくださいませ。

    お言葉ありがとうございます。
    行雲さまの1日も、素敵なものになりますように。

  • 第四節 ① 密会への応援コメント

    ここからどう繋がっていくのか見ものですねぇ。
    私ももちろん、考察などをしていくつもりですが、今のところ全くといっていいほど捗っていませんw
    それだけ、森本様の作品のミステリーが素晴らしいということですね。

    今後も追わせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    僕のはですね、物語の色んなところにあからさまなヒントが撒き散らされているんですよね笑

    でも、そこは予想の範囲内として、わかって(バレて)いても構わないし、わかっていると話が進んでいくのが楽しくなるとも思うので、普通に感じたことを感じたように解釈したりしつつ、今後もよろしくお願いします⭐︎

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    そうだそうだ、市川くん相手に語っちゃおう!
    だけど、覚えてないものをエピソード語れと言われましても……
    って困惑になるのも仕方ないですよね💦

    作者からの返信

    圭一にはそんな相手は市川しかいない…友達の少ない男です笑
    エピソードを語ることで未来が開ける…というのは霊視から出ていることなんですけど、榎田は「記憶が完全に戻ることはない」って言っちゃってるんですよね汗
    どうなることやらです…

  • 第四節 ③ 懐疑への応援コメント

    目的がわかってきましたね。みすずちゃんを探す。
    なるほど、怪異でも人となりでもなくて、記憶障害だったのね💭

    作者からの返信

    そうですね!
    リアルな人間と人間のサスペンスフルな物語なので、怪異とかそっちの類はいつか書こうと思っている「スピンオフ」で…⭐︎

  • 第四節 ② 懸念への応援コメント

    初回6000円! 商売っ気があるのかないのか!
    おー、でた、霊視!!! と思ったら、ちゃんと学問も修めていらっしゃる!

    作者からの返信

    田舎価格ですかね笑
    占い界隈からすると、優しい価格設定ですよね。

    あと、(フィクションだけどリアルで現実的な作品にしたかったので)ただの霊視だけにしたくなくて、こういった学問的な要素を加えて、最強人間に仕立て上げました笑笑

  • 第四節 ① 誘引への応援コメント

    ふぁっ!? 出たぞ、超能力的なやつ!
    現実onlyのお話なのかどうか、分からなかったんだよね!!

    作者からの返信

    自分がこういうスピやオカルトじみたお話が好きなので、そういうキャラを出したかったんですけど、
    当初の設定からはかなり進化しましたね、榎田くん。

  • 第三節 ③ 感悦への応援コメント

    おばあちゃんのしわしわな手が焼いてくれるのかな。
    いやーいいねえ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そのシーン、こだわりました⭐︎

  • 第三節 ② 着火への応援コメント

    あれ?
    学年が離れてると卒アルに写真あるんだろうか🤔
    まずはいるかいないか見る感じかな。

    作者からの返信

    まさにその通りですね⭐︎
    念の為の確認をして潰しておく、的なことがしたかったんでしょう…多分ですけど笑

  • 第三節 ① 発端への応援コメント

    即行動って、手の早いお友達w
    なんだかんだ凸凹コンビで仲が良さそう。

    作者からの返信

    設定で、この二人の年齢は40歳オーバー(明記はしてませんが)なんですが…
    若い頃から手の早い男だったんでしょうかね?笑

  • 第二節 回帰への応援コメント

    お、女の子(回想)が出てきた!
    旧交温めるほっこりシーンに突如立ち上がってくる、すこしの違和感……ッ‼

    作者からの返信

    何故このタイミングで?!
    と、校歌がトリガーのようなあからさまな展開ですが、変な記憶の蘇り方には違和感しかありませんね笑

  • 第一節 予兆への応援コメント

    奥さんではないであろう……w
    これは対比構造ってやつかな💭

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    なんだなんだ、怪異の影響か❓
    ヒトトナリってやつかあ❓
    続きを読んでみます‼

    作者からの返信

    このコメントを見逃しておりお返事できてませんでした、ごめんなさい。
    怪異ではありませんでした!
    普通?かどうかは分かりませんが、人の話です笑

  • 第三節 ③ 暗流への応援コメント

    さぁ、ここからがハイライト!という訳では全然ないのですが、読んでいて今かなーり自分の中でも盛り上がってます。
    ちょっと、不謹慎ですよね、と思いつつも考察していかなければという、ミステリー好きの悪い癖が出てしまってますw

    作者からの返信

    いえいえ、「不謹慎」という言葉が思わず出てしまうほど、フィクションである作品の登場人物をリアルに捉えていただいているんでしょうか?ありがたいです!

    なにか閃きがありましたら、考察を是非コメントに残していってください⭐︎

  • 第三節 ② 震駭への応援コメント

    え?し、死んだ?
    ちょっと、急展開過ぎて状況が飲み込めずにいます
    じっくりと考えていかなくては!

    作者からの返信

    タグにある「殺人事件」が遂に起きてしまいました…
    これまで、このキャラは何故こんな行動を取るんだろう?
    何故ここまでして…などなどありましたが、ここにきて、何故殺されなければならなかったのか?に焦点が当たります。

    全ては繋がっています…。