第1話【悲報】異世界の魔法、声が大きすぎるへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
静かに暮らしたいと願って転生した先が、「声が大きいほど魔法が強い世界」なのはあまりにもきついですね⋯⋯
騒音制御エンジニアだったアキトが、ノイズキャンセリングという真逆の方向に能力を伸ばしているのが面白かったです。
作者からの返信
はじめまして!
作品をお読みいただき、素敵なコメントまでありがとうございます。
静かに暮らしたいだけなのに、まさかの「大声=最強」という一番相性の悪い世界に放り込まれてしまったアキトの不憫さを楽しんでいただけてとても嬉しいです(笑)
周りが大声で叫ぶ中、前世の知識でいかに涼しい顔をして生きていくか、今後もアキトの奮闘を描いていきますので、ぜひまたふらりと覗きに来てくださいね!
第13話 【サブ】声の出ない吟遊詩人と建築音響への応援コメント
拝読しました
音響工学を異世界魔法に落とし込む発想が楽しく、逆位相やイコライジングで爆音を黙らせていく展開が爽快でした
静かにコーヒーを飲んで本を読みたいだけなのに、盗賊や声量全開のエルナまで寄ってくるアキトの苦労が毎回おかしくて笑えます
最後にオルフェの歌を「消す」のではなく、美しく「響かせる」方向へ音響技術が使われたのも印象的で、この先世界の常識がどう変わるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第5話 【サブ】静かな部屋を作るための吸音材DIYへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
音で魔法を使う世界ですか。
独特な設定の作品ですね。
話のテンポもよく読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第1話【悲報】異世界の魔法、声が大きすぎるへの応援コメント
いらっしゃいませぇぇぇ(物理的威力)
という言葉が痺れました。
居酒屋とか某書店とかこんな感じですよね。
読んでてとてもおもしろかたったです!
応援してます!
作者からの返信
ご感想と温かい応援の言葉をありがとうございます!
あの挨拶の描写を楽しんでいただけて何よりです。
日常の「声の勢いがすごい瞬間」を魔法に置き換えたネタだったので、共感していただけてとても安心しました(笑)
いただいた応援を力に変えて、続きも面白くお届けできるよう書いていきます。今後ともよろしくお願いいたします!