第7話 祓ってもらってる薬剤師(1)への応援コメント
拝読しました
見えるほのかさんと、見えないのに祓える京平さんが力を合わせる関係性がすごく良くて、二人だからこそ人を救える展開にワクワクしました
おじいちゃんの独鈷杵と手紙が京平さんの背中を押し、森田さんの除霊へつながる流れも温かくて、受け継がれていくものの重みを感じました
森田さんが元気になってほっとした直後に、坂崎さんの「二十三体」で一気に空気が変わる引きが強烈で、続きがかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
丁寧に読んでいただき、そして★★★までありがとうございます!
「見えるけど何もできないほのか」と「見えないけど祓える京平」、二人だからこそできることを描きたかったので、関係性を楽しんでいただけてとても嬉しいです!
独鈷杵や祖父から受け継いだものにも触れていただき、ありがとうございます。
そして、まさかの「二十三体」まで(笑)ここから二人がどう向き合っていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
私もぜひ作品にお邪魔させていただきます!
お互い執筆、楽しみながら頑張りましょう!
第6話 視える医療事務(5) 第一話完への応援コメント
もしかして、死神みたいな体質なのでしょうか。それも、遺伝つきの。
主人公についても気になっていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死神みたいな体質……面白い表現ですね!
しかも「遺伝」というところまで気にしていただけるとは……。
京平自身も、まだ自分のことをほとんど分かっていません。
なぜ祖父や父が、彼を除霊から遠ざけようとしていたのか。
そのあたりも、これから少しずつ明らかになっていきます。
ぜひ京平自身の謎にも注目していただけたら嬉しいです!