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第9話 8月15日:試験への応援コメント
試験の夢、私もよく見ます。
たいてい試験間際になって全然勉強していない――とか、提出物を全くやっていない――っとか。間に合いそうになくてとほうに暮れている夢です。
しかしそんな恐怖の夢を見ると、たいてい目が覚めます。冷汗はかいていませんが、なんだ夢かよと安心するのです。
第二言語はドイツ語でした。テクストに忠実に訳すことにうるさい教授がいて、意味はあっているのに全く点をくれないなんてざらでして、追試を受けるはめになりました。必死で教授が訳したノートを丸暗記したものです。
作者からの返信
はくすや先生へ。
私の大学は、二流なのに、外国語と体育の単位を取らないと、他の科目、オール優でも、進級出来ませんでした。
ですので、外国語と体育の授業の前の日は、まだ、18歳でしたけど、サントリーのウイスキーのトリスの水割りを飲んで、無理に寝てた程です。
その時の恐怖感が、まだ、残っているのでしょう。
後、第二外国語は、ロシア語です。私の亡き父が、シベリア抑留者でして、ロシア語が話せたのです。これに、対抗するつもりで、ロシア語を選び、ドストエフスキーの『罪と罰』を原文で読んでやろうと思ってましたが、ロシア語は、ともかく、難しかったです。
第25話 8月31日:予言への応援コメント
DNAの滅亡因子……リアリティの有り過ぎる予言ですね……
個々の生物レベルにおいて、短くなるテロメア、という寿命を左右するシステムが存在する如く、「種」においても、それが存在する可能性は高いかもしれません。
それにしても、立花先生のエッセイ、今日で完結なのが寂しいです。モッタイナイとも思えてしまう。
又、別の題材で再登場する日を心待ちにしておりますね。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この、人類自体のDNAに、滅亡の遺伝子情報が、組み込まれていると言うのは、私の持論です。
私も近い内に死にますが、人類も、近い内に滅亡する。
これが、人類の運命だと思います。
最後まで、読んで頂き、誠にありがとうございます。
第19話 8月25日:記憶への応援コメント
コメント失礼いたします。
スズメバチとは意外と遭遇します。刺激しなければ刺しに来ることはほとんどないのですが、当時飼っていた犬を散歩に連れて行った時に、犬の頭に突撃してきて驚かされました。
刺されたわけではないので、気が立っていた時期なのでしょうね。臆病な犬だったので、しばらく狼狽えていたのを覚えています。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
わざわざの、コメント、ありがとうございます。
最近は、蜂の異常発生のニュースと、蜂駆除業者との、戦いの場面が、良くテレビで流していますよね。
当時は、未だ、小学校2~3年生であり、刺された蜂が多分、普通の蜂(ミツバチか、足長バチか?)だったので、命に別状は無かったのです。
これが、現在のような、スズメバチや黄色スズメバチであって、刺され処が悪かったら、間違いなく死んでいたでしょう。
私は、小学生ではありましたが、このような行為が危険だとは十分に認識してましたが、少し頭の弱い級友を、裏山に連れて行ったのが、間違いの元でした。
遥かに遠い、60数年以上も前の思い出なのですが、突如として、このような過去の記憶が「夢」として、蘇って来ますので、「夢」の中でもうなされている事が多々あります。
たまに、どうしようもない、Hな「夢」も見て、いい思いも味わいますけど……。
第25話 8月31日:予言への応援コメント
立花先生も完結、お疲れ様でした😆
コロナの時にも感じましたが、戦争とは別に、人類を脅かすものが次々とおこっているように思います。
鳥インフルも、哺乳類に感染し始めた……のような記事も見かけました。
立花先生は謙遜されていましたが、いつも作品に勢いがあって。ついつい読んでしまう文体を書かれるので、すごいなと感じています🌼
最後まで楽しかったです☺️
作者からの返信
日に夜先生へ。
この話を最後まで読んで頂き、誠に、ありがとうございました。
この「予言」は、単なる老人の戯言だと思われるでしょうが、決して、そういう軽い物では有りません。
いずれ、この「予言」についても、詳しく書きたいと思っています。
ホントに、最後まで、お付き合い頂き、ホントに、感謝に堪えません。
第18話 8月24日:悪夢への応援コメント
今年の夏は、本当に災害が多くて
ニュースを見ていて、警報が出ているのを
見ていると不安になりました。
日に夜の生息地は、少し前大雨と雷がひどくて
寝ている時にアラートが鳴ったりして
怖かったです💦
地震も含めて、地球🌏がこわれはじめているのでしょうか。心配です。
作者からの返信
日に夜先生へ。
私の住んでいる所は、北陸地方です。
2年半前、能登大地震が有り、数日前は、同じく、大雨と豪雨と河川氾濫です。
つい最近は、福井で大雨と豪雨と河川氾濫です。
この日の夢は、「予知夢」だったかもです。
第14話 8月20日:挿入への応援コメント
そういえば、作品で書いておられましたね!
色々と出来なったかもしれませんが、彼女にとっても、立花先生のことはその後も心に残っているかもしれませんね👀
超絶美人さんと四年も付き合えちゃった、というのも。
ある意味羨ましいことですよッ(о´∀`о)
作者からの返信
日に夜先生へ。
この話は、実話なのですが、友人も職場の後輩も、誰も信じてくれませんでした。
結婚後、S〇〇に慣れてからすっかり自信がついて、それからは怖い物知らず。『亀頭倶楽部奇譚』の話は、この話の続編に当たる(創作)のです。
65歳頃、どうしても、彼女に合ってその当時の私の気持ち(自信が無かった)を話したかったので、母が大反対するにも関わらず、彼女に電話をしましたが、一発で電話を切られてしまいました。彼女の女性としての全盛時代を棒に振った事に腹を立てられたのでしょう。
既に、頸椎の手術をして、身障になっているこの私は、それ以上は、彼女に合う勇気は、もうありませんでした。
遠い思い出です。
第24話 8月30日:映画への応援コメント
ヒトラーを描いた最も「深い」フィクションの一つは手塚治虫の「アドルフに告ぐ」だと思っています。
加害者と被害者が交錯し、最後には入れ替わってしまう人の業の恐ろしさ。
現在のイスラエルを予言した気もしていて、時々読み返したくなります。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この、『アドルフに告ぐ』は、随分前に読んだのですが、実は、粗筋が難解で、あまり良く覚えていないのです。
確かに、傑作であったとは、ハッキリと自覚していた筈ですが。
寧ろ、水木しげるの『劇画ヒットラー』のほうが、通俗的で分かり易かったような、記憶が有ります。
いずれにせよ、かってのヒットラーが、現在では、プーチン、ネタニヤフ、キム・ジョンウン、習近平、トランプに、その考え方が、分散されているように、感じます。
人類の滅亡が近いとは、いつも私が言っている事でも有りますが……。
第24話 8月30日:映画への応援コメント
ヒトラーに関しては『第三帝国の興亡』を著したW・シャイラーは
「邪悪ではあったが、まぎれもない天才」
と記していた。
作者からの返信
星羽先生へ。
『第三帝国の興亡』は、私も、大学生時代に読みました。黒く厚い拍子で、全5冊だった筈です。50数年以上も前の頃です。
結構な大著でしたが、私の大学の「西洋政治史」の先生が、1918年から、1933年のヒトラーの政権奪取時まで、ジックリ教えられました。
その後、角川文庫で、『我が闘争』(上下2巻)も読みました。当時の日本人の学生で、『資本論』等を読んだ人は沢山いたでしょうが、『我が闘争』を読んだ人は少ないと思います。
この書物は、無茶苦茶な理論で書いてありますが結構難解な言葉も多く、私の直観ですが、若い時、ミュンヘン大学の学生だった、ルドルフ・ヘスが、口述筆記で、書いたものと考えています。
後、学生時代に、多分、ヒトラーの生涯、唯一の友人のアウグスト・クビツェクが書いたと思われる『若きヒトラー』も読みました。
ヒトラーが再認識されたのは、1970年代後半に起きたヒトラー・ブームで、『君はヒトラーを見たか』で、ヒトラーの天才的記憶力や、予知能力が、再認識されたと思っています。
勿論、ヒトラーを弁明しているのでは、決して、有りませんけど。
第23話 8月29日:人生への応援コメント
なんとも切ない逸話ですね……
私の場合、人生すべからず破綻しているので、やり直す余地無いんですけど。
それにしても日々のエッセイで、これだけバラエティ豊かな(主にエロ方面とは言え)お話を展開できる立花先生のイマジネーションは凄いです!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この話、まるで創作のようですが、これも、実話の「夢」なのです。
大体が結婚済の女性に、「売約済」って、名札が貼ってある事自体、現実には、あり得ないのです。
女性は、品物では、有りません。
ですが、このような「夢」を繰り返し見るのが、私の、人生なのかもです。
第22話 8月28日:大蛇への応援コメント
大蛇の夢……フロイトが夢判断したなら、確実にエロい方向へ行きそうですけど……
福井地震の記憶を背景にした逸話と相まって、少し厳かな趣もありますね。
不運続きとおっしゃいますが、大転機が来るかも?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
福井地震の話は、母から、聞いたもので、この私は、生まれてもいず、あくまでも、伝聞です。
しかし、祖父は、これで大儲けしたのは、どうも、事実みたいです。
小学校の時、よく、母の実家に遊びに行きましたが、母の兄弟の一番下の子が男の子で、皆、「坊や」と読んでいました。私には、叔父さんにあたります。
で、この私など、プラモデルも買って貰えませんでしたが、この叔父さん、私より、4から5歳程、年上でしたが、全長50センチ以上も有る、空母のプラモデルを持っていました。
これが、羨ましかったです。
ですので、祖母の夢は、確かに、的中したのです。
第21話 8月27日:変態への応援コメント
いや、ホントに凡人の域じゃありませんって!
変態の夢を際限もなく再現し続ける才覚、これもまた天与のフィジカル・ギフテッドでは?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
イヤ、もう、よくよく考えてみるに、「変態的作品」しか、生き残る道は、無いのでは?
最早、ミステリー小説を書くとしても、トリックのアイデアが、出て来ませんので。
早めに、勝負しようと思えば、これしか、残っていませんので……。
第20話 8月26日:欲望への応援コメント
一休禅師も無くなる間際までソッチの方に御執心だったと聞きます。
悟りも何も、ピュアな欲望の前ではちっぽけな存在に過ぎないのでしょうね。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
一休禅師の話、NHKの特番でも、確か、放送していた筈です。
私らの頭の中にある、一休禅師は、トンチで有名な、一休さんなんですが、現実は、盲目の尼さんをそばに置いて、入れて、入れて、入まくっていたとか言ってましたね。
早い話、この私と同じ「変態和尚」だったのです。
いみじくも、NHKの特番では、ここら辺の描写も、キチンと放送していましたですよね。
第21話 8月27日:変態への応援コメント
どなたが凡人ですと?
(首をかしげながら笑っていない目で問いかけてみる)
私としても、江戸川乱歩さんの、白昼夢を文字にするあの力は、かなり羨ましいです。
作者からの返信
茶マヤ先生へ。
高校三年生の夏休み中に、冷房の効いた市立の図書館で、『江戸川乱歩全集全30巻』を、全巻、読みました。
おかげで、受験勉強は、パーになりましたが……。
ですが、挿絵もカラーのイラストで、凄くエロッぽかったのは、今でも、忘れません。
特に、その第1巻での、『二銭銅貨』『屋根裏の散歩者』『人間椅子』『心理試験』は、今でも鮮明に記憶に残っています。
今から、50年以上も前の、遠い記憶です。
読んで、頂き、誠にありがとうございます。
第19話 8月25日:記憶への応援コメント
子どもの頃の無謀さ、後で振り返って怖くなることが私にもあります。
「たわいのない話」が悲劇におわらなくて、本当に良かった!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この話も、全部、実話です。
偶然、かっての小さい頃の「夢」を見ましたが、
よくまあ、助かったものです。
スズメバチや、黄色スズメバチだっら、ほぼ、即死でしたでしょう。
第18話 8月24日:悪夢への応援コメント
昨今の連鎖しているような天災も怖いけれど、人の狂気が連鎖していく怖さに比べれば、まだマシかもしれません。
そう言えば、黒澤清監督の映画「CURE」はまさにそんな感じで、鑑賞してから数日悪夢にうなされた記憶があります。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この「夢」は、多分ですが、この前の、千葉県の豪雨のニュースが、引き金になっていると思います。
黒澤清監督の映画「CURE」は、見た事が有りませんので、今から、ユーチューブ等で、検索してみます。
ホントに、そのような作品が書ければ、いいのですが……。
第17話 8月23日:休眠への応援コメント
クマはわからないけれど、犬は夢を見ると考えられているみたいですね。
どんな夢をみているのか、一度覗いてみたいです。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
その通りだと思います。
私も、ワンコを飼っており、ワンコが寝ていて急に吠えたり、足がバタバタ動くのは、多分、夢を見ている証拠だと思います。
ここで、たまに、心配な事があるのです。
もしですよ、寝ている時に見ている「夢」が、そのまま、テレビに映される時代になったら、
この私は、「夢」の中で、色々な女性とHをしているのが多い訳でして。
いくら「夢」の中でとは言え、色んな女性に入まくっている訳で。
これは、「不倫」なんでしょうか?
「夢」の中の話なんですが……。
第16話 8月22日:妄想への応援コメント
立花さんの「変態」は高度な思考実験である事、十分に理解しているつもりです。そうですよね、きっと?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
そういう高度な思考実験では無いのですよ。
ただ、正統的な小説では、私は、他の人には勝てません。
唯一、勝てる、あるいは、何とか並べる物があるとすれば、この「変態」を扱った小説だけです。
ですが、ジジイだけに、これと言ったアイデアが、中々浮かびません。
困っています。
第15話 8月21日:便所への応援コメント
まさに悪夢ですね……ある種の趣味を持つ方には天国かもしれないけれど?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この夢は、特に、暑くなる夏場になって、深夜の熱中症予防の意味を込めて、コップ1杯の水を飲んでから、大変によく見ます。
この夢のように、夢の中で、必死に、トイレを探すのですが、トイレがどこにも有りません。
これもある意味、「悪夢」ですね。
第14話 8月20日:挿入への応援コメント
想い出の美女さん、北川景子さん似とすると、どちらかというとクール系の透明感がある女性みたいですね。
私だったら、夢の中でも恐れ多くて指一本触れられない気がします……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この美人の話は、かって「カクヨム」に、『私は、彼女が、好きだった』で、投稿した後、現在は削除しています。
それにしても、私の行った私立の大学は、当時、全学部合計で24000人もおり、仮に三分の一が、女性だっと仮定しても、女生徒が8000人もいた筈ですが、彼女程の美人は、見た事も無かったです。
そりゃ、手も足もアレも、出ないのは、当然ですよね。
ですが、夢の中では、私が主人公。
やり放題なのです。
第13話 8月19日:出版への応援コメント
きっと正夢化、まったなしです。
私はミステリー作品、それもこれからお書きになる作品が予知夢になったのではないかと思います。
立花さんの勘の良さ、ハンパじゃありませんし……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
それが、この夢、「講談社」の名前が出てきたまでは、ホントなんですが、この私が欲をだして高額の値段をふっかけて、その後、途中でトイレで目がさめて、どうも、その後が、ハッキリしません。
万が一、一万歩譲って、何かの本を出せるとすれば、「変態小説」しか無いと思っています。
ですが、それも、私のような「似非:変態」には、難しいです。
第12話 8月18日:愛犬への応援コメント
素晴らしい絆ですね。
噛み癖がある当代のワンコさん、立花さんに出会って幸せだと思いますし、初代さんも応援してくれているのでは?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この二代目のワンコ、私が飼わなかったら、多分、処分は免れなかったと思います。
ですので、ペット・ショップの店員さんも、必死で売り込んで来ました。
まあ、初代ワンコの亡くなった、同年・同月・同日に生まれたので、私が飼う運命だったと思います。
元気な時は、いつも、朝の30分から1時間、私の布団の上に乗って、挨拶に来てくれます。
初代ワンコの、生まれ変わりだと、思っています。
第15話 8月21日:便所への応援コメント
明らかに悪夢の部類だと思います💦
……トイレは間に合ったのか、ちょっと気になったりしてます……
作者からの返信
茶ヤマ先生へ。
読んで頂き、誠に、ありがとうございます。
現実の、トイレには、間に合いましたよ。
第12話 8月18日:愛犬への応援コメント
コメント失礼いたします。
我が家でも結構な動物好きで、犬や猫を飼っていました。なぜか三代とも真っ白な毛並みでした。
猫に至っては勝手に家に上がりこんでいた子猫で、里親を探そうとしましたが、結局は飼うことになりました。
ペットが先に亡くなるのは致し方ないことですが、「もっと何かしてやれば良かった」という後悔は尽きませんね。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
そうですよね。
特に、初代ワンコは、私が、人生で初めて飼ったワンコだっただけに、その思い入れは凄かったです。
この、風呂好きな事は、亡くなる二・三年前に、気付いた事でして、ホントに、後悔しています。
滅茶苦茶、可愛いかったです。
第12話 8月18日:愛犬への応援コメント
時々立花先生から出てくる、愛犬ちゃんのお話。
とても愛情たっぷりのエピソードで、拝読していてホッコリします☺️
お風呂好き、なんだか珍しいような👀
優しく洗ってもらえて、気持ちいいのが癖になったのかな。お座布団の上に座っている姿もわ想像すると可愛いです🥰
作者からの返信
日に夜先生へ。
お風呂で洗った後、タオルで拭いて、「ドライヤーで乾かされる」のが、好きだったみたいです。
ホントに、可愛いワンコ(チワワ)でして、で、雷が怖い。
雷の光と音がすると、
「くうーん」と言って、布団の中に入って来るのです。
それがまた、可愛いのです。
今も、居間に、残骨と、笑った写真が飾ってありますよ。
第8話 8月14日:混浴への応援コメント
ちょっとだけ、で済むわけがない😂
その体制になってしまったら。なかなか抗うのは難しいですからね💦
素敵な、おいしい、夢ですね♨️
(レビュー下さっていましたね! ありがとうございます😭また時間を作って、近況ノートに御礼させてくださいッ)
作者からの返信
日に夜先生へ。
正に、その通りです。
夢の中ですが、奥の奥まで、入れてた夢です。
しかも、実際に、入れているような感覚まで、味わえました。
第7話 8月13日:告白への応援コメント
立花先生、モテモテだったのですね✨
せっくすに関しては、早く結婚しても、相手の女性次第なところはあるかもしれませんよ👀
どうしても産前産後、夫にこたえられない、気分がのらない方もいますから。
男性がサポートしてくれて、心に余裕が出てくると、そういう気持ちになるかもしれませんねッ
作者からの返信
日に夜先生へ。
確かに、モテたのかも知れません。
この私は、身長は、165センチぐらいしか無いのですが、多分、職場の試験にトップで受かった事と、顔がそれなりに良かったのかなあ……と、思っています。
私の母の妹の娘さん(私から見れば従妹、大阪在住)は、今では、60過ぎのババアですが、高校在学中に博報堂のスカウトを受け、ナショナル(現:パナソニック)の当時のラジカセのCMに出演した所、彼女の高校に、彼女のファンクラブが一挙に3つも出来たとか、聞いています。
私の、親戚には、美人や美男が多かったのです。
私は、大阪の二流私大に行きましたが、私は学生時代に「恋愛」をしたかったのですが、父親は「仕事で飯を喰えるようになってから恋愛しろ」と言う教育です。
この時に、この大阪在住の叔母さん(その従妹の母親)に相談していれば良かったです。この叔母さんは、都会にお嫁に行っただけあって、考え方が進歩的です。きっと、同棲ぐらいは、勧めてくれた筈。残念です。
この、9千万円の話は、机上の空論ですが、若い時は体力もあります。
相手の体調もあるでしょうが、一晩に2回出来る日も含めて、年間300回と言う数字を算出したのです。
今のようなジジイになると、薬でも飲まないと、難しいですよね……。
第12話 8月18日:愛犬への応援コメント
ちょっと変なコメントをしますが……私、つい最近、亡くなった愛犬と人間がもう一度出会う物語を書き終えたばかりなんです!タイトルは、『陸へ、紡ぐ。』です〜!
作者からの返信
栗パン先生へ。
今の私の二代目ワンコは、同じチワワでも、雄犬で気が荒い。
ですが、元気な時は、朝、必ず30分から1時間、布団の上に乗って「挨拶」に来てくれます……。
きっと、売れ残っていたのを助けてくれたのを、理解しているのでしょう。
今日の夢は、ホントに、人生で初めて飼ったワンコ(チワワ)の雌犬の話で、滅茶苦茶、可愛いかった夢です。
『陸へ、紡ぐ。』も、読みに行きたいです。
第11話 8月17日:砂山への応援コメント
うぅっ、「スペースインベーダー」を思い出します。
ゲームじゃなく、「悪魔のいけにえ」を撮ったトビー・フーバー監督の映画で、小山の中にいたエイリアンは「ニコチャン大王」そっくりだったんですよ。
スリラータッチで作られていたのに、エイリアン初登場のシーンで結構笑いが起きたししたんですよね……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
正直、言いますと、この夢は、35歳頃に見た夢なのです。
上空に巨大なUFO.が、
砂山の上の洞穴には、10メートルを超える大蛇がいたのです。
で、この大蛇は、人間並みの「知能」を持ち、周囲の村人隊を、テレパシーで操り、大蛇が生んだ卵を、村人達に、たいまつの火で温めて羽化させると言う、夢が、当時見た夢でした。
私は、飛び起きて、当時のワープロで、小説を書きました。
題名は、『お卵様』です。
ですが、途中で目が覚めてしまい、この小説は、最後まで書けませんでした。
この話を参考に書いたのが、『大蛇伝説連続幼児殺人事件』ですが、適当に走り書きしたので、非常に、中途半端な作品になっています。
時間に余裕があれば、再度、書き直してみたいです。
第4話 8月10日:無題への応援コメント
こんにちは、立花先生。
お盆休みも終わって、家人はまた単身赴任生活です😅
(妖精は来週半ばあたりまで夏休みです)
私の母は、稀に予知夢を見るそうです。
何かの転機(新しい仕事場に行く際とか)に見ると言っていました。
私もそういえば、子供の頃数回、夢で見たことが現実に起こった経験がありますね👀
……最近は、疲れて熟睡してしまうので。夢はほぼ見なくなりました😅
作者からの返信
日に夜先生へ。
毎日毎日、妖精ちゃん達相手に、悪戦苦闘されておいでる姿が、目に浮かぶようです。
私にも、アラサーの、行かず1人娘が、家に残っており、もう心配の種が消えません。
高齢の母は老人病院に入っていますが、洗濯物は取りに行って、洗濯するのは、私の役目です。
予知夢については、私は、今でも見ます。
それと、ここで言いたかったのは、予知夢を見ても、それが現代科学と矛盾しないと言う事です。
誰でも、予知や予言は出来ます。ただ、それが、的中するかどうかでしょう。
私は、ここでは書きませんでしたが、宝くじに当たる夢を見て、親に、宝くじを買いに行って貰ったら、1等とわずか400番違いでした。
私が、買いに行ったらと言った時に、親が買いに行っていれば、1等に当選していたでしょう。
これも、実話なんですよ。
日に夜先生、読んで頂き、誠にありがとうございます。
編集済
第10話 8月16日:見合への応援コメント
夢と言うのは「毎夜、必ず見ているもの」らしいですが、星羽はほとんど憶えていません。
夢を思い出せる⋯⋯のも訓練があるらしいですが、立花様は訓練されているのでしょうか?ww
PS
推薦して頂いた作品を、最新話まで読ませて頂きました。
他薦されるだけあって、読みやすく興味を引く設定を盛り込んだ作品でした。面白い作品を紹介して頂き、有り難いです。
⋯⋯とは言え、近況ノートのコメントはカクヨムで禁止されている「読み合いを誘う」との誤解を受けそうなので、削除させて頂きました。
良い作品が、あらぬ誤解を得ては勿体ないと思いますので、御容赦下さい。
作者からの返信
星羽先生へ。
それで納得が行きました。
午後から、一度、お願いしたのに、コメントが消えていたので、変だなと思っていましたが、そう言う事だったのですね。
了解致しました。
後、夢の話ですが、この夢は、皆が必ず見ているのですが、思い出せるか、そうでないかは、人によって違うそうです。
また、その夢も、モノクロ有り、総天然色有りで、人、様々らしいのです。
最近、読んだ脳科学の本によりますと、人間が夢を見るのは、日中、酷使した大脳を、自由自在に大脳の神経細胞を動かす事によって、傷付いた大脳神経細胞を修復しているらしいのです。
これに関しては、人間は、寝ている時に、眼球が激しく動く時が有ります。ラピッドアイ(レム睡眠)と言います。夢を見ていない時は、より深い睡眠でありノンレム睡眠と呼ばれるのですが、
ある時に、アメリカで、レム睡眠になると被験者を無理に起こして眠れなくする実験をした所、被験者が発狂寸前まで行って、実験を中止したそうです。
この実験結果から、人間が夢を見るのは、生きて行くのに必要だと分かって来たらしい。
ですが、夢は、このように、大脳の神経細胞の修復作業であれば、その夢を覚えていようがいまいが、あまり関係ないのです。
私の場合、朝方、要は、目を覚ます直前に見る事が多いので、キット、覚えているように思います。
第10話 8月16日:見合への応援コメント
これ……夢で見た過去の実話ですよね?
父親の対応の時点で、破談にしたのは正解だと思います。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この話は、私が、20台前半に、実際に、経験した事です。
全くの実話です。
それにしても、真冬に、2時間も家の中に入れずに、「外で(車の中)で、待っていろ」と、言う、人間(父親)の気持ちが、今でも理解出来ません。
良く、北陸道などで、大雪で、トラックが動けずに、排ガスで死んだ例も。ニュースで聞きますよね。
今となってみれば、一種の「変人」だったと、思います。
第9話 8月15日:試験への応援コメント
何処の国も歴史を自国の都合のいい方へ捻じ曲げているから、ややこしいですね。
世界中で教えられている歴史の教科書をAIにまとめさせたら、矛盾をどんなふうに解決しようとするんだろう?
昔のアニメのコンピューターだったら、途中でオーバーヒートして爆発しちゃうんじゃないか?
そんな事を考えたりしています。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
手塚治虫先生の漫画には、容量オーバーしたコンピュータが、暴発して、何故か、ネジやバネが、飛び出していた漫画があったのを、覚えています。
ところで、何で、「終戦」記念日なんでしょうか?
「敗戦日」とか、「ポツダム宣言受諾日」とか、もっと、ハッキリした言葉を使うべきでは?
いよいよ、プーチン大統領、今度は、日本を狙ってきましたね。
怖いですよね。
第8話 8月14日:混浴への応援コメント
先っちょだけ……そこで自制心を働かせ、寸止めできる辺り、さすが立花さん、凄い精神力です!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
それは、女性を誘う「騙し言葉」です。
先っちょだけ入れたら、そのまま、奥まで……。
これは完全なる「夢」のですが、何故か、本当に「入れている」ような感覚でしたね。
しかし、歳のため、出るものも出ず、ただ「入れている」のみの「夢」でした。
第9話 8月15日:試験への応援コメント
「ポツダム宣言受諾日」のほうがしっくりきます。
若かりし頃、「原爆の日」も、微妙にもやっと来てた時期がありますが、何年かかけて「原爆記念日」にならないだけいい、と思うようにしました。
夢の中で、覚えていることがまるで出てこない、あります、あります。
焦りまくって、全く関係のない行動をし始め、それが奇行になる、という夢をたまに見ます。
作者からの返信
茶マヤ先生へ。
御感想文、ありがとうございます。
私は、「終戦」記念日と言う言葉は可笑しいと思います。
茶マヤ先生の言われる通り、「ポツダム宣言受諾日」のほうがしっくりきますよね。
ここに、日本人の根性の汚さが有ると思うのです。
また、試験とか勉強に追われる夢、ホントに、こういう夢は、「悪夢」以外の何物でも有りません。
真夏なら、エアコン効かせて寝ていても、寝汗をかく程です。
今でも、こういう夢にうなされるのは、堪忍して欲しいですよね。
第9話 8月15日:試験への応援コメント
おでも第二言語はロシア語でした。
気が合いますね✨
中国語を学ぶ人は合理的。
フランス語を学ぶ人はロマンチスト。
ドイツ語を学ぶ人は実直。
ロシア語履修者は変人なイメージがありますw
作者からの返信
マシロン先生へ。
ここで、ロシア語を専攻したのは訳があって、私の亡き父は、大正生まれで、シベリア抑留者でした。
私の亡き父は、85歳まで自分で確定申告を書いていた程、頭が良かったのです。
で、良く、仕事の関係で、〇〇港へ行って、そこで旧ソ連の中古車の輸入業者とロシア語で話をしてきたと自慢してました。
その頃、色んな本を読むと、世界文学の最高峰は、トルストイ『戦争と平和』、ドストエフスキー『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』が、挙げ得られており、大学へ行ったらロシア語を学んで、ドストエフスキーの『罪と罰』を原文で読んでやろう、と言う野望を持っていました。
しっかし、このロシア語は思った以上に難しかったです。
今でも、良く、夢でうなされますよ。
結局、『罪と罰』を本当に読んだのは、数年前。日本語約でです。
第7話 8月13日:告白への応援コメント
ある意味、「結婚」の経済学ですね。
なるほど、そんな見方があったとは……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
これは、歳をとって、徐々にアレが出来なくなって来ると、そう言う考えが出て来ます。
よく、私の悪友も言ってましたが、結婚と子育ては早い程、いいと言ってました。
当時は、ふーんと聞いていましたが、実際、その悪友の助言は本当だったなあ、と今は思っています。
私は、この話をもとに、『1億円を損した男』と言う、作品を書こうと思った程ですから。
第6話 8月12日:恐竜への応援コメント
コメント失礼いたします。
昔はゴリラやパンダもUMAだったと聞きます。ネッシーはいなくても、秘境の地にはまだ発見されていない生き物はいるのでしょう。
今となっては既知の生物ですが、過去に初めて鯨を見た人はどう思ったでしょうね。あれほど巨大な生き物が悠々と泳いでいるのですから。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
それは、正に、二ノ前先生のおっしゃられる通りで、室町時代でしたっけ、日本に初めて「像」が来た時も、皆さん、多分、腰を抜かした筈です。
ですが、この私が、「恐竜」に異常に興味が有りますのは、小学生の時に『世界の不思議』と言う色付き挿絵の本を買ってもらった事ですね。
この本には、「ネッシー」「雪男」「海龍(シーサペント)」等の、話がいかにも子供心をくすぐるように、非常にうまく書いてあった事です。
また、ジュール・ベルヌの『地底旅行』や、『失われた世界』はコナン・ドイルが書いています。皆さん、失われた恐竜が、まだ生きていた世界等を書いていますが、やはり、本能的には、人間は、この「恐竜」に、何処か興味を持っているようです。
ずっと昔の話ですが、「蛇女シリーズ」で一世を風靡した、漫画家の、楳図かずお先生は、漫画の中ではありますが、「人間が、爬虫類を本望的に恐れるのは、ずっと昔、恐竜等に追い回された記憶が、潜在意識に残っているからだ」と書いていました。
私の記憶では、恐竜が絶滅する前に、既に、ネズミ大の哺乳類がいたと言う学説も聞いています。
まあ、それはそれとして、今でも、この世の何処かに、生き残りの「恐竜」がいて欲しいと、願っています。
まあ、子供時代からの、「夢」なのですが。
第6話 8月12日:恐竜への応援コメント
「モケーレ・ムベンベ」等の未知の生物の話、私も大好きで、昔、色付き挿絵の図鑑を持っていました。
今でもロマンを感じるけれど……
仮にいたとして、今の世界の環境破壊を考えると人知れず絶滅している種が幾つもあるのかもしれませんね。
そして、それを確かめる事が出来ぬまま、いずれ人類も……?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
かって、6500万年前に、ユカタン半島沖に追突した小惑星により、地球上の環境は激変し、これによって恐竜は絶滅します。
ですが、当時、既にネズミ程度の哺乳類はいたとされています。「シーラカンス」等が、今でも生き残っている事を考えると、私個人的には、どうしても、その時に恐竜が全滅したとは考え難いのです。
数年前だったか、NHKの特番で、地球環境の激変後も、いくらかの恐竜は、まだ気温の変化が余り無かった南極に逃れ、数百万年生きていた事も現在では、証明されていたと言ってました。
根本的に、今までの認識と違うのは、恐竜の表面は鱗(うろこ)で無く羽毛に覆われていた事と、変温動物で無くて恒温動物で無かったかと言う、最近の研究結果です。
もし、恐竜の最晩年の姿がそうであったならば、恐竜が絶滅したのは、いつも、言っていますように、DNA自体に滅亡への遺伝子情報が組み込まれていたのでは無いのか?と言うのが、私の考えです。
これは、この人類にも、同じ事が言えるのではないでしょうか?
第6話 8月12日:恐竜への応援コメント
>ネッシーの写真」(通称:「外科医の写真」)は、捏造写真だったしなあ……
あの写真は、当初からニセモノと言われていたと思います。
新聞社にはトリミング前の元写真があって、それを見ると非常に小さいものでした。さすがに「捏造」とは思われなかったので、カワウソなどの小動物の尻尾とされてました。
骨が発見されないことから「軟体動物が巨大化したものでは?」とも言われてるとか。
作者からの返信
さすが、星羽先生です。
非常に御理解が早い。「外科医の写真」のインチキ説は当初からあって、それは、湖面の泡立ちからとの不自然さからも、既に、証明されていたと聞きます。ここでは、詳しくは書きませんでしたが……。
白骨死体が全く発見されないため、自称:サイキックエンターテインメントを名乗る漫画家の「飛鳥昭雄」氏は、
ターリーモンスター(タリモンストラム・グレガリウム)(トゥリモンストゥルム・グレガリウム)であって、イギリス政府が、極秘で捕まえていると言っています。ですが、実際の大きさは、10センチから20センチで、全然、大きさが違います。
結構前になりますが、「飛鳥昭雄」氏は巨大なターリーモンスターの写真を、インチキ・オカルト雑誌『ムー』に載せていましたが、明らかに、CG画面です。それ程、大きいい訳は、学術的にあり得ないからです。
この、漫画家の「飛鳥昭雄」氏は、別の自分の本で、コンゴの「モケーレ・ムベンベ」がアメリカ軍のヘリコプターに吊り上げられている写真も載せていましたが、如何なる報道でもそのような事実は聞いた事が有りません。これも、多分ですが、CG画像でしょう。
今のところ、「ネッシー」は巨大ウナギ説が有力です。
「モケーレ・ムベンベ」は、つい、最近までいたのでしょうが、最早、絶滅していると、思っています。
第5話 8月11日:銃撃への応援コメント
「胡蝶の夢」的な悪夢のパラドクス、読み終えて背筋が寒くなりました。
出口の見えない独特な怖さですね。
始めの銃撃戦、モデルガンで実銃と打ち合うシーンも凄く面白いし、ショートショートにこのまま書き直しても、コンクール等で高い評価を得られそうな気がします。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この夢の元は、間違いなく、Vシネマの『日本統一』が、頭に残っているからでしょう。
拳銃同士の打ち合いもそうですが、
ここで怖かったのは、拳銃同士の打ち合いの夢から覚めて、確かに、自宅で目覚めた筈なのに、それ自体がまた夢だった事です。
ここが、最も、怖かったです。
後、このエッセイの裏話を、「小説家になろう」のメールで、送ります。
読んで頂ければ、謎が、解けますよ。
第4話 8月10日:無題への応援コメント
予知に関しては、動物の場合の研究も進んでいる、なんて読んだことがあります。
私はドンくさいし、勘も鈍いから先なんて読めないけれど、立花さんのエッセイを拝読して凄くリアリティを感じました。
9日のエッセイの「予知夢」は実現しないで欲しいと心から思います。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
オカルトや、超能力の話が、沢山、この世に出ています。
しかし、これを、現代物理学との整合性とを鑑みてみますと、どうにも、納得がいきません。
ですが、唯一、この現代科学に矛盾しないものとして、予知・予言、あるいは、現代科学では未だに証明できませんが精神観応(テレパシー)が、あります。
旧約聖書の「創世記」の記述に、「神は光あれ」と言って、ビッグバンが起き、その後のインフレーション理論が起き、現代の宇宙が出来てきますが、多分、今から数千年前に、如何なる、科学的な基礎も無いのに、
旧約聖書では、記してあります。
これ等は、多分、当時、この旧約聖書を書いた人が、何らかのインスピレーションを得たものと、思います。
これは、予知・予言ではありませんが、それに近いものと考えています。
私自身は、完全な無神論者ですが、このように、不思議な経験は、人生で何度も経験しています。
ですが、自分の事、その未来のみは、結局、当てる事は出来ませんでした。
ですが、他の事や他人の事は、結構、当てているのです。
後、最近、知ったのですが、私が、昨日だったかレビューしました、栗パンと言う方の、作品は、ホントに凄いです。
今日(8月11日)の私の「近況ノート」を見て下さい。
栗パン先生の事については、近い内に、また御連絡致します。
第2話 8月8日:合意への応援コメント
優さん、かわいいです~「リワード狙いの夢日記」っていうタイトルから、文章まで全部かわいいです~~~!
作者からの返信
栗パン先生へ。
いつも、可愛い「ワンコ」の写真と、「ニャンコ」の写真、「近況ノート」で見ております。
ビックリしたのは、英語での書き込みに、英語で返しておいでましたね。
凄いです。
でも、基本的に、私の書くエッセイや、小説は、こんな作品(8月8日の夢日記を参照)ばかりですよ。
お読み頂き、誠に、ありがとうございます。
これ(変態)に懲りずに、今後とも、よろしくお願い致します。
第2話 8月8日:合意への応援コメント
あ~れ~、お許しを、クルクルクル……
子どもの頃、確かに見た記憶があるんですけど、何の時代劇かは思い出せないでいます。
あの頃見てるんだから、そんなに遅い時間じゃないですよね。
規制もきっとまだ緩かった。
このエッセイを読みながら、良い時代に生きてきたのかな、と改めて思いました。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
その場面、多分、テレビの「水戸黄門」や「必殺仕置き人」に、良く、出て来たと思います。
「必殺仕置き人」のCRパチンコでの画面でも、確か、そういう場面があった筈です。在職中に、打ちに行った記憶があります。
まあ、このエッセイは、最初から言っていますように、あくまでリワード狙い。→アマゾン・ギフトカード狙いです。
ですが、このエッセイを始めて読まれた方は、この私を、「変態」だと思うでしょうねえ。
困っていますが、事実だから、仕方が無いかな。
お読み頂き、誠に、ありがとうございます!
第2話 8月8日:合意への応援コメント
お互い出来心と言う事で……(^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
この夢は、ホントに見たのです。
私の夢は、こう言うのが、多いのです。
多分、他の男性も似たようなものでしょうね。
第2話 8月8日:合意への応援コメント
ある意味テンプレですねw
作者からの返信
マシロン先生へ。
御感想、ありがとうございます。
現在、過去、最高の「変態小説」も、書いています。
この変態ジジイが、過去最高の「変態」と言うのですから、多分に、想像出来ると思われます。
先ずは、夏風邪、早く治して下さいね。
第1話 8月7日:題名への応援コメント
夢って不思議ですよね(^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
わずか、一か月弱の毎日投稿チャレンジですが、驚愕の「夢」の連続になると思います。
何故なら、私の「夢」は、毎日、Hな話ばっかりなのです。
自分で言うのもなんですが……。
第1話 8月7日:題名への応援コメント
楽しみにしてます!
おでの筋肉日記もよろしくお願いします。
いよいよ三島由紀夫先生に物理的に近付いております。
作者からの返信
マシロン先生へ。
分かりました。
毎日投稿チャレンジですよね。
第22話 8月28日:大蛇への応援コメント
コメント失礼いたします。
全長1キロの蛇は見てみたいですね。とても迫力のある光景なのでしょう。
蛇は何かと縁起の良い存在として扱われていますね。生命力の象徴であったり、身近な例では財布に蛇の脱け殻を入れると金運が上がるとか。
実際に目にすると驚いてしまいますが、その異形の姿に人は神秘性を抱いてきたのかもしれませんね。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
母方の祖父が、大儲けした事と、その相方の祖母が「巨大な蛇の夢を見た」のは、母から、聞いたのですが、事実です。
私の母方の祖父は、度胸もあって、62歳の時に、山を削って大規模宅地造成を行い、ン十億の資産を得ました。あまり書くと、身バレしますので、ここらで辞めますが。
私は、祖父の血も受け継いでいる筈ですが、それ程の度胸も有りません。
定年後、直ぐに、高齢の母が寝たきり状態になり、約10年以上、在宅で見ましたが、もう限界だと思い、3年弱前に、老人病院に入って貰いましたが、洗濯などはこちらでするので、週に3~4回は、取りに行かねばならず、大変なのですよ。
ともかく、読んで頂き、ありがとうございます。