2026年8月21日 07:54
Ⅶへの応援コメント
懐かしいバンド名や曲名と角煮のコラボが、味わい深かったです。高校時代のバンド仲間が年老いて集うって、素敵な設定だなと思いました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。素敵な老後を迎えたいですよね。
2026年8月18日 22:14
最後はここに帰ってきたのですね。色々な方の青春を垣間見る事が出来る、読後感のとてもあたかいお話でした。こうして記憶も味も受け継がれていくんですね。
お読みいただき、ありがとうございます。
2026年8月17日 20:20
拝読しました角煮とロックが世代をつなぐモチーフになっていて、最後までじんわり心に残りました京香さんが長年抱えていた後悔が、慎一さんとの再会や梓さんの言葉で少しずつほどけていく流れがとても温かかったです最後の「父の料理の味がした」で、両親や仲間たちの青春まで響生さんへ受け継がれたように感じて、素敵な余韻でした ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
お読みいただき、ありがとうございます。「じっくり煮込んで、ホロっとほどける」のは角煮も人生も同じですね。
Ⅶへの応援コメント
懐かしいバンド名や曲名と角煮のコラボが、味わい深かったです。
高校時代のバンド仲間が年老いて集うって、素敵な設定だなと思いました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
素敵な老後を迎えたいですよね。